死亡について

720 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/29(土) 01:30:03.95 ID:C9hbcEUo Be:
〜〜死亡について〜〜

俺「ピッコロさんってやっぱ、また宇宙人攻めてきたりしたら戦うんすよね」
ピッコロ「ああ」
俺「でもピッコロさんサイヤ人みてーに強くねーからやられちゃうっすよね」
ピッコロ「……」
俺「……」
ピッコロ「……」
俺「死なれたくねーなあ」
ピッコロ「…」
俺「ドラゴンボールがあるっつっても、死ぬときって痛いっしょ?」
ピッコロ「当たり前だ」
俺「ピッコロさんが痛いのやだなー」
ピッコロ「…オレはお前の…その…ツマ…でもあるが…、…戦士でもあってな…」
俺「やだやだー死なないでー」
ピッコロ「最初から死ぬつもりじゃないぞ、勿論」
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01 : 30 : 13 | >>1ピッコロ | page top↑

漫画について

703 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/29(土) 01:06:17.93 ID:C9hbcEUo Be:
〜〜漫画〜〜

俺「最近全然漫画読まなくなったなー」
ピッコロ「そうか?毎週2、3冊買ってくるだろう」
俺「昔はそれに加えて単行本とかはやりもんとか買ってたんすよ」
ピッコロ「ふむ」
俺「嫁構うのが忙しくて漫画読む暇ねーのかもwwwwwwwwww」


ピッコロ「…」
俺「アレ!いつものかわいい反応が返ってこねえwwwwwwwwww」



ピッコロ「DSする時間はあるくせに…」
俺「さーせんwwwwwwwwさーせんwwwwwwwwwwwww」
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01 : 11 : 51 | >>1ピッコロ | page top↑

現代>>1ピコ 〜よっぱらい〜

688 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/29(土) 00:43:34.51 ID:C9hbcEUo Be:
〜〜現代俺ら〜〜

俺「もーだめーだめー俺よっぱらいでしぬ」
ピッコロ「そんなもんで死ぬならとっくにお前はお陀仏してるだろう。ほれ、ちゃんと布団に入れ」
俺「お布団に放り込まれたwwwwwwww」
姪1「でも優しく放り込んでるwwwwwwwww」
姪2「らぶらぶなの?」
俺「らっぶらぶなんだよwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ガキはもっと早く寝やがれ!!!!!」

俺「ぴーっころさーん」
ピッコロ「なんだ」
俺「一緒ねよー」
ピッコロ「…風呂、久々に使ったから洗っておきたい」
俺「やだやだ一緒寝る」
ピッコロ「…」

姪1「寝てあげなよ」
姪2「あげなよー」
ピッコロ「お前らこそさっさと寝ろ!明日からもっとしごくぞ!」
俺「それはやめてwwwwwwwwwwww兄貴泣いちゃうwwwwwwwwwwwww」
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00 : 55 : 30 | >>1ピッコロ | page top↑

31cmのピッコロさん 〜暑さに弱い〜

647 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 02:07:42.47 ID:Qdhhewco Be:
>>630

〜〜31cmのピッコロさん〜〜

ピッコロ「今日も暑いようだな」
どら猫「暑いです…ぐひい」
ぶち猫「ボスは暑さに強くて良いッスね〜」
ピッコロ「フン…オレが強くてもな…」
どら猫「なんですか?」
ピッコロ「なんでもない!」


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02 : 18 : 05 | 31cmのピッコロさん | page top↑

絶頂戦隊ひとこま

642 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 01:54:39.60 ID:Qdhhewco Be:
〜〜絶頂戦隊ひとこま〜〜

支援ロボ>>679「ナース>>531、バスタオルを準備しました」
ナース>>531「ありがとー。ほーらじゃっぷじゃっぷざぶざぶ」
愛犬>>464「ぐるるる…」
ナース>>531「今日は晴れてるから、少し日光浴したらすぐ乾くよー」
愛犬>>464「わん…」

メカニック俺「!!!!!!!!きゃっわいいいいいいいわんこわんこのお風呂姿あああああはん!!」
愛犬>>464「ぎゃいーーーーん!!!!」
メカニック俺「ワンワン!わんわん!かわいいわんこー!!!!」
愛犬>>464「ぎゃおんぎゃおんぎゃーーーん!!!」
ナース>>531「ああっ!泡だらけで走り出さないでーーー!!!!」
支援ロボ>>679「捕獲にいきますか?」
ナース>>531「見てないではやくー!」
支援ロボ>>679「了解しました」


清掃夫悪人「がみっがみ!がみがみ!磨いたばっかのろうかをがみがみがみがみ!!!シね!!!!」
メカニック俺「さーせん…」
愛犬>>464「くうん…」
支援ロボ>>679「なにゆえ私まで」
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02 : 00 : 05 | 絶頂戦隊☆全身性感帯! | page top↑

ママさんズ 〜遅い〜

638 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 01:45:17.38 ID:Qdhhewco Be:
〜〜ママさんズ〜〜

コルド「もしもし」
セル「おやコルドか。珍しいね、電話してくるなんて。どうしたんだい」
コルド「ちょっと悩むことがあってな。相談させてくれまいか」
セル「構わんぞ?なんだい」
コルド「ひんやりしたものが食べたくなってね、昨日の夜マグロのカルパッチョを作ったんだが」
セル「ふむ」
コルド「今作り終わったんだが」
セル「……」

壁の時計「22:35分」

コルド「なんだか痛んでいるような色が気になってね…どう思う?」
セル「そうだね。夏だし、捨てた方が良いと思うぞ」
コルド「…おなかがすいた」
セル「…仕方のないやつだな。おいで、冷麺でも食べさせてやろう」

たまたま客席にいたフリーザ「…おかあさんったら」
セル「君の母親は誰に似たんだろうねえ」
フリーザ「それは子どもに言うせりふですよ」
01 : 45 : 41 | コルドママとクウラ姉さまと妹フリーザ | page top↑

調律師と庭師ひとこま

633 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 01:35:53.63 ID:Qdhhewco Be:
〜〜調律師と庭師ひとこま〜〜

調律師が窓から眺める先には、炎天下の下せわしく働く庭師の姿。
帽子の下から汗が滴り、顎へと流れていく。
暑いのだろうな、と考えながら、調律師は窓から離れるとピアノの前に座った。
庭師が喜びそうな曲を探すのが、調律師のくせになりつつある。

庭師「きれえな、曲でがすね」

聞こえてきた声に、指は止めぬまま視線を窓にやると、
汗を泥のついた手でぬぐったせいだろう、土塗れの汚い顔で庭師が笑っていた。

調律師「終わったのか」
庭師「へえ。3、4日後に、肥料の調子を見にまた寄らせてもらうでがす」
調律師「ああ。…入れ、冷たいものでも用意してやろう」
庭師「…すまんでがす…その」
調律師「良いから」

調律師は、ほんの少しだけ、庭師に対して不満があった。
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01 : 40 : 03 | 調律師と庭師の恋 | page top↑

〜ピッコロと俺と酒〜

629 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 01:29:35.00 ID:Qdhhewco Be:
〜〜ピッコロと俺と酒〜〜

俺「ぐびー ぷはー!このいっぱいのためにいきてるー!」
ピッコロ「……」

ピッコロ「ビールと、オレと、どっちのほうが好きだ」
俺「何言い出すのこの人wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…もういい」
俺「拗ねねーでwwwwwwもうwwwwwwwwすきwwwwwwwwwwwwwww」
俺「比べるまでもなくピッコロさんのほうが愛しまくりに決まってるっしょwwwwwwwwww」
俺「好き好きwwwwwwwwあいしてるwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…フン」

ピッコロ「ならいい…」
俺「いいんだwwwwwwwwwwwwwww」
01 : 29 : 43 | >>1ピッコロ | page top↑

寝る前>>1ピコ 〜お引越しの話〜

590 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/28(金) 00:32:19.63 ID:Qdhhewco Be:
〜〜寝る前俺ら〜〜

俺「あ、ピッコロさん、今日仕事中ちと抜け出して不動産屋いったんすけど」
ピッコロ「!!!!!」
俺「ん?」
ピッコロ「そ、そうか」
俺「あれ?なんでショック受けてんの」
ピッコロ「なんでも…ない…」
俺「ピッコロさーん?」

姪1「いっちゃんが一緒にいくって言ったのに、一人でいっちゃったからじゃないの」
俺「え!」
ピッコロ「ち、ちがう!!!!」
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01 : 23 : 01 | >>1ピッコロ | page top↑

>>129の懐具合

531 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sagesaga] 2009/08/26(水) 22:10:02.75 ID:kr8.J02o Be:
〜〜マジュニアと>>129の同棲生活〜〜

マジュニア「おい>>129」
>>129「なんだい僕のフェアリーぐふっ」
マジュニア「水がもうすぐ切れてしまう。明日はたくさん買って帰れ」
>>129「そ…それより今僕のみぞおちにめり込んだ君の手刀について何か言うことはないかい」
マジュニア「特にないな」
>>129「ふふ…そうか…そうだろうね…」
アルフ「にゃー♪」

マジュニア「そうだ、そろそろアルフの今年のねこかんも…」
>>129「解った。いつものでいいね」
アルフ「にゃっ」
マジュニア「…」

マジュニア「お前もたまには良いものを食べたらどうだ」
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00 : 29 : 10 | 129マジュニア | page top↑
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Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
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お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
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