デンデ「でもよかった」
679「…」
デンデ「どうかしたんですか?」
679「いえ…」
679「…神様」
デンデ「はい?」
679「もう二度と、見知らぬ人について行ったらダメですよ」
デンデ「…はい」
679「私は、怒っています」
デンデ「…」
679「おいで」
デンデ「…はい」
679「私は、きっとあなたが思っているよりも遙かに嫉妬深いですよ」
986 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:39:30.16 ID:vfDKDIDO Be:
679の手が、デンデの顎をとらえて
目がそらせないほど、じっと目を見つめられる
本当に怒っているのかはわからないが
ただデンデにもわかるのは、普段よりも少しばかり679の目つきがきつかったということぐらい
…
デンデ「…」
679「あなたの、胸に、腹に、尻に、口に、誰か他人が性的な意志を持って触れるなど」
デンデ「!」
デンデの顎をとらえていない方の手がデンデの身体に延び、言葉のままにデンデの幼い小さなの身体を撫でると
デンデの胸はイヤになるほど心拍数が上昇していた
それは胸がおかしくなるのではいか心配になるほど
どきどき、どきどき
それが、怒られるという事への感情なのか
それとも性的なものなのか
はたまたもっと別のものなのか
デンデには、まだわかる余地もなかった
679「…私には耐えられない」
デンデ「…679さん」
デンデ「んっ」
軽く唇が重ねられて
少しだけ乱暴に、デンデの身体が679のベッドに押しつけられた
押し倒されて見上げる679の目は、確かにどこか怒りを宿しているようにも見えた
それは
嫉妬
機械らしくない感情
デンデの白い服が強引にめくり上げられ、幼い腹と胸がひんやりとした外気に晒される
987 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:42:33.03 ID:vfDKDIDO Be:
679「…」
679はなにも言わない
ただしばらくデンデの桃色の腹を撫で、その幼い腹に口付けするように赤い線を舌先でなぞる
くすぐったいのと、ゾクゾクするのとで身を捩るが
逃げられるはずがなかった
いや、逃げる意志もなかった
顔が上げられ、デンデの小さな小さな胸に手のひらを重ねられる
そして
デンデ「っ!」
デンデの身体を襲う、ちょっとした痛み
何の膨らみもないその胸が、少しばかり抓るようにこねくり回される
679「…痛いですか?」
デンデ「…少しだけ」
679「知ってます」
こねくり回し、揉みしだきながら痛いかと問われた
痛いと答えようが否定しようがたぶん結果は同じなのだろう
679の言葉は素っ気なかった
しかし素っ気ない言葉とは真逆に679の手は、ただねちっこく
なにもない若草の胸を強く揉み続けた
なにもないところを痛いほど無理に揉まれ、幼い胸は少しだけ血の色を透かすようにうっすらと色づきはじめる
デンデ「679さぁん…むね、いたいです…」
うっすらと血の色を透かす胸は、無理矢理強く揉まれ続けたせいでジンと痛み、少しばかり熱を持つ
988 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:45:29.16 ID:vfDKDIDO Be:
このときばかりは679も、自分が本気でイかれてるのではないかと思った
うっすら血を透かす胸や、愛しいデンデの痛がる姿に欲情している自分がいたから
目に涙さえ浮かべ『痛い』と訴えてくる姿に、自分が欲情していたから
679「痛いですか?」
デンデ「…んっ」
涙を浮かべた目をきゅっと閉じ、こくこくと何度も頷く姿にさえ
679は欲情していた
愛しくてたまらなかった
こんな姿が他人の目に晒されたのかと思うと
もっと泣かせたく思えた
揉みしだかれ、ほんのり色づき腫れた胸に唇を落とす
679「…痛々しいですね、腫れてしまった」
デンデ「…」
胸の上部、鎖骨にほど近い場所に唇で触れ
少し舌で触れた後、軽く吸い上げる
他に何カ所も、所有印でも付けるかのように
何カ所も、しつこく
性的な興奮があるのかないのか、デンデの口から漏れるのは甘い吐息
もう頭の中にはあの愚劣な男の事なんか滓ほども無い
あるのは、乱暴にも思える振る舞いを初めて見せる、眼前の人を模した愛しい存在のことだけ
679が少しばかり満足そうにデンデの胸から顔を上げる
デンデの胸から肩に掛けて作られたのは、いくつも紫の斑点、所謂キスマーク
989 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:47:37.67 ID:vfDKDIDO Be:
それは新緑の中に色づく小さな菫の花のようでもあった
679「神様かわいい」
頬に触れる程度の軽いキス
興奮が高まってきて一番触れてほしい口には、何の接触もない
デンデ「679さぁん…」
679「何ですか?」
デンデ「…きす、して」
679「…」
ちゅ、と軽い音
キスされたのは、小さな鼻先
デンデ「そうじゃなくて…」
679「まだダメですよ、神様」
デンデ「…ぁ」
679の手が、デンデの下半身を覆うズボンにかかり、一気に…
一気に引き下ろされた
口に次いで敏感な箇所が無防備に外気に晒され
えも言えぬ恥ずかしさと心許なさがデンデを襲った
679「…」
デンデ「!、や」
デンデの細い脚を片側持ち上げ
ちゅ、と
今度は内腿、しかも大分付け根にほど近い場所に付けられたキスマーク
そして、また679の舌先が這うようにデンデの腹の赤い線をなぞりだす
ゆっくり、ねっとりと
右の横腹側から始まり、ゆっくりねっちりと
胸にほど近い少し窪んだ場所にある、一番高い位置を通過し
左の横腹側へと移動して行く
じわりと移動するなま暖かい舌にデンデはぷるりと身を振った
990 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:50:13.24 ID:vfDKDIDO Be:
舌先がいよいよぷっくりとした幼い下腹部へと差し掛かる
腰骨のあたりにかかり、そして
デンデ「…!」
ぐいと、脚を左右に大きく広げさせられる
性器なんか付いてもいないのに、そこが外気に、人目に、晒されるのは恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなかった
恥ずかしさにきつく目を閉ざし、唇を噛みしめる
679の舌先が、ついに身体の真下、尻に近い場所まできた
口に次いで敏感な、しかし679の目にしか晒したことのない秘密の花園
デンデの口から吐息に乗って濡れた甘い声が漏れ出す
デンデ自身恥ずかしいほどに興奮しきっていた
はしたないとは思いながらも、止まらない
ちゅ、とまたキスの音
デンデ「ひぁっ」
敏感な場所を吸われ、おもわず声が漏れる
679「かわいい」
ちゅ、ちゅ、と
何度も秘部に降り注ぐキスの雨
桃色の膨らみの一番下にまで付けられた菫色のキスマーク
デンデ「679さ…ん…ぼく、ぼく…」
679「耳の先まで紫、可愛い」
デンデ「んっ…」
耳にまで這わされる679の舌先
ぬろりとしてなま暖かい感触が長い耳を移動する
デンデ「…ん」
デンデは視線を落とした先に見つけてしまった
それを
991 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:52:33.69 ID:vfDKDIDO Be:
679の下腹部、ズボンを押し上げ確かに自己主張をするソレを
一気に胸が高鳴る
どきどきを通り越して、胸はもう破裂しそうにばくばくいってる
思わず唾を飲み込んだ
それが、口の中に欲しいとまで思った
デンデ「…679さぁん」
679「何ですか?」
デンデ「あの…えっと…」
デンデ「…」
679「神様?」
デンデ「679さんの…おちんちん、お口に…ください」
679が一瞬固まった後、デンデに来たのは唇に触れる程度の軽いキス
679「どうして?」
デンデ「どうしてって…えぇっと…」
679「あの男ので口の中犯されて、それがヨかったからですか?」
デンデ「違…っ」
興奮しきった目とは違い、679の声はどこか冷ややかだ
679だって本当はそんなこと考えたくもない
しかし、考えてしまうと頭から離れないのだ。悪い思考というものは
デンデ「ぃ、たっ…!」
ぎゅう、と
再度デンデの胸が痛いほどに揉まれる
ぎゅう、ぎゅう、と何度も
胸が揉まれるそのたび、デンデの口から『ひっ』とか『やっ』とか、小さな悲鳴のような声があがる
679「どうしてですか、神様」
デンデ「や…っ、胸、痛いっ、…やめ…っんんっ!!」
992 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:55:30.78 ID:vfDKDIDO Be:
679「やめてあげません。理由を述べるまでは」
きつく何度も揉まれた胸は
先ほどにも増して痛々しいほどに濃く血を透かしていた
デンデ「679さぁ…ん、むね、も…やだっ、こわれちゃう…っ」
679「壊れる?」
比喩ではなく、本当に壊れそうだった
きつく抓るように揉まれる度に、幼い胸はジンジンと痛み、熱を持ち紫色に腫れてゆく
きゅうっ、と胸が一際強く抓りあげられた
デンデ「…っ!、痛い!いたいーっ!」
悲痛な叫び
679はやはり自分はどこかイかれているに違いないと確信した
悲痛な叫びにまで、興奮し欲情している自分がいるのだから
確信せずにいられるわけがなかった
679「痛かったですか」
デンデ「はい、…すごく」
679「申し訳ありません」
表面上を取り繕うように謝り、血を透かして腫れた胸を優しく撫でる
679はどうかなりそうだとさえ思った
愛しいデンデを大切にしたいのに
悲痛な叫びに興奮する自分がいた
どうかなりそうだ
679「…」
いいや、興奮したのはアタッチメントを付けっぱなしのせいだ
そうに違いない
そう自分に言い聞かせ、痛々しく腫れてしまったデンデの胸から手を離した
993 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 04:57:11.53 ID:vfDKDIDO Be:
デンデ「…ね、679さぁん…」
679「…なんですか?」
デンデ「…」
いいや暴力はよくない
たとえ興奮しようが欲情しようが、デンデだけには優しく接しようと心に決めなおした
デンデ「…おちんちん、…」
679「…」
679は検査のために付けてそのまま存在を忘れていたノーマルアタッチメントを恨めしく思った
外してしまおうかとも思ったが、構造的に起動中は外せないのだ
デンデが物欲しそうな目で見ている…
679「神様、イヤじゃないんですか?」
デンデ「…」
679「ほんの数日前に同じようなものであなたは犯されたのですよ?…理解不能だ」
デンデ「…好きな人のと、そうじゃない人のは、別物ですよ?」
679「…理解不能」
本気で理解不能だ、と679は思った
が、デンデの目は本気だ
679は…
A・679は紳士です
B・ちんこちんこ
8 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:28:24.80 ID:vfDKDIDO Be:
679「…そんなになら、ご自由にどうぞ」
デンデ「…は、い」
恥ずかしそうに頬を赤らめながら、デンデの小さな手が679のズボンのジッパーを下げ
不慣れな手つきでそれを取り出す
ぴん、と張ったそれにデンデは唾を飲んだ
679のいたずらというか冗談?で何度か見たことはあったが
こうして至近距離からまじまじと眺めるのは初めてだったし
これから先のことを考えると頭がおかしくなりそうなほどドキドキした
デンデは少なからず自分を重ねて見ていた>>1とピッコロの風景を思い出しながら
おそるおそる舌を付けてみる
ぴと、と
デンデの暖かく小さな薄い舌が679のモノに触れる
679から見ればその光景だけで大興奮モノだ
おそるおそる触れた小さな青紫の舌は、ゆっくりと何かを確かめるようにそれを這いだす
679「…神様」
デンデ「ん…」
その小さな頭を優しく撫でる
愛しくてたまらない
正直、性感はさほど無いが、視覚的にはたまらないものがあった
イチモツの根本に小さな両手を添え、節目がちに舌を這わす姿はエロいなんて簡単な言葉では済まされない
679「…!」
デンデ「…ん、…」
9 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:30:43.76 ID:vfDKDIDO Be:
いったいどこで学んだのか、デンデの小さな舌が急にピンポイントで確かな場所を攻めてくる
いったいどこで学んだのか…
いや、悩む必要もない
様々なことを神眼で見ることができる神様だ
多少なりとも人間の夜の営みを見てしまうこともあるだろう
679「お上手ですよ、…デンデ」
デンデ「…えへへ、…ん、ちゅ…」
褒められたデンデは満足そうに目を細め
それを愛おしむようにキスをし
そして
小さな口をぱっくりと開け、牙や歯が当たらないように注意しながらそれの先を少しだけ口に含んだ
679のは至って通常サイズだが、幼いデンデの小さな口には深くまでなんて入りきりそうにはない
デンデ「…んぅ、」
すべてを口に含むのは諦めて
カリ首のあたりまで軽く口に含み、やわやわと唇で噛んで
口の中のソレを飴か何かのように舐め回すと
薄ぼんやりとした快感がデンデの口の中に溢れ出した
でも、足りない
ちゅぽ、と軽い音を立てながらソレを口から引き抜く
679「もう満足したのですか?」
デンデ「そうじゃなくて…」
679「ではなにか?」
デンデ「…あの、えっと、のど…奥に」
>>1がピッコロにするように、荒く喉の奥まで突いて欲しい
10 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:32:57.49 ID:vfDKDIDO Be:
…なんて、言おうとするがうまく言葉がまとまらなくて恥ずかしくて言えない
679「…」
デンデ「…口の、なか…ぐにゅぐにゅに…、して…」
679「…口の中を私に犯して欲しいのですか?」
デンデ「…」
改めて言われると途方もなく恥ずかしくて
デンデは視線を伏せ、ただ頷いた
胸が破裂しそうなほど高鳴ってる
679「わかりました。」
優しく、唇が指先で撫でられる
これから起こることを考えるとゾクゾクして
口の中に粘度の高い唾液が溢れ出した
くちゅん
679の指先が無遠慮にデンデの口の中に入ってきたが、その指の進入はすぐに阻まれてしまった
デンデの甘噛みによって
デンデ「ひがうんです…、指じゃなふて…」
679「指じゃなくて?」
デンデ「…、お、おちんちんが、ほひい…です」
679「…、仕方のない神様ですね。口、大きくあけてください」
その言葉を待っていたかのようにも聞こえる679の声
デンデは期待に胸を膨らませ
言われた通りに口を大きくあけると、眼前にソレが差し出された
679「噛んだらだめですよ、痛いから」
デンデ「ふぁい…」
ゆっくりとデンデの幼い口の中にモノが進入してくる
11 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:34:49.00 ID:vfDKDIDO Be:
デンデは期待とか何とかで胸からドキドキが溢れそうだった
何度この光景を想像して一人指で口を犯したことでしょう
とにかくドキドキが止まらなかった
そして
デンデ「…んぐっ!」
デンデを襲う、喉の奥を突かれる苦しさ
679「これ以上は無理なようですね、奥行きは把握しました」
679のイヤに冷静な声が頭に降ってきて、喉の奥の苦しさが引く
679「では、無理そうだったら抵抗してくださいね」
デンデ「ーーっ!」
頭を軽く押さえられ、それが口の中を行ったり来たりし始めると
喉の奥を突かれる苦しさと、モノが口の中を擦る快感とが入り交じった何ともいえぬ感覚が胸から喉、口のあたりを支配する
気持ちいいのか苦しいのかわからない
ピッコロさんはあんなに気持ちよさそうな声を上げてるのにぼくは苦しいなんて、もしかしたはぼくは異常なんじゃないでしょうか
そんな不安がデンデの小さな胸を締め付けた
12 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:37:12.79 ID:vfDKDIDO Be:
だが
何度も突かれる度に次第に何かが変わってくる
喉の奥の苦しさが、どこかで快感に変換されてしまったような
異様な快感
デンデの口の奥からは、濡れた甘い声が漏れ出し、より深くへと求めるように喉の奥が蠢く
その様子は、679の目にもデンデが性感を感じ始めたことがわかった
679「神様、気持ちいいのですか?」
デンデ「あ、…ぁ、あ…ぅ、んっ」
口を犯されているデンデに答えるすべなど無く、ただ快感に潤んだ目で上目遣いに679を見上げる
それだけで679には返事として十分で
デンデと同じく679の身体も確かな快感を感じ、それは初めてお互いでお互いを感じあっている瞬間であった
デンデの口から、喉の奥に流し込むことのできない唾液が溢れ
顎を伝い、落ちて
脱がされ掛けの白い服に淫猥な染みを作った
679「奥がいいんですか?神様」
デンデ「う、っん、んっ!ん」
679「…かわいい」
何度も、何度も、喉の奥と口の中をぐにゅぐにゅと犯され
デンデの身体は限界へと近づいてきていた
679「、すごいですよ、デンデっ。奥、狭くて蠢いて…」
デンデ「んっ、ぁ、…あっ」
13 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2008/11/23(日) 14:38:49.96 ID:vfDKDIDO Be:
679のそれがデンデの咥内を擦る度に、喉の奥に渦巻く快感が、舌の奥の付け根の方に集まってくる。
半ば無意識のことだが、より快感を求むようにデンデは舌を絡み付けるように動かし
快感は確かに増してゆく
そして
デンデ「!!」
デンデを襲う、すさまじい性感
それはもう、声も出ないほどに
それより少しばかり遅れて、679の喉から切羽詰まった短い呻き声がして
デンデの口から引き抜かれ
幼いデンデの顔に白濁液が広がった
しばらくデンデと679の荒い息だけが部屋に響いたが
先に体勢を立て直したのは679だった
679「すみません、顔に…」
デンデ「…ん、だい、じょぶです」
顔に散った白濁液を指で掬い
デンデは半ば無意識に口へ運んだ
が
デンデ「…、へ、へんなあじ」
679「疑似精液ですからね。無害ですが美味くはないでしょう」
デンデ「んー…」
デンデの顔に飛び散ったそれをティッシュで拭うと
679はなるだけ優しくデンデの頭を撫でた
言葉はない
でも、デンデはやっと679と繋がれたという事実が嬉しくて、言葉なんかは要らなかった
A・第二ラウンドへ(デンデのお胸開発)
B・風呂にでも入って、おしまーい
つづく!