>>706「しかぁーしwwwwwwwwww今日も今日とて>>706は準備室へ向かうwwwwwwww愛しい我らが紫の申し子の元へwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「おっはよーございますクウラせんせ…っくしょぉい!!」
クウラ「うるさい」
>>706「痛い!脳汁でる!くしゃみしただけなのに!ヒドイ!」
クウラ「そういえば何だその妙な格好は」
>>706「ずびずび…え?ああマスクと眼鏡のことっすか?いやぁ実はwwwwww今年もですねwwwwwwにっくきにっくき花粉症の季節がですねwwwwwwwwやって参りやがったんですよちきしょうwwwwwwwwww俺涙目wwwwwwwwww花粉的な意味でwwwwwwwwww」
>>706「でwwwwwwあんま効果ないけど少しでも花粉を防ごうとですねwwwwwwwwwwこんなんなってる次第wwwwww」
クウラ「眼鏡は」
>>706「あー眼鏡はっすね、目がしょぼしょぼしてコンタクトはいんねくてwwwwwwwwwwwwしゃーないからつけてきたっすwwwwwwwwww」
>>706「ねーねー先生wwww俺って眼鏡似合います?wwwwwwww」
クウラ「…間抜け面が更に間抜けに見えるな」
>>706「ひwwwwwwどwwwwwwいwwwwwwwwwwwwクウラ先生って俺をそんな目で見てたのかしwwwwwwwwwwwwショックwwwwwwwwwwwwww」
クウラ「五月蝿い早く掃除を始めろ」
>>706「いだいっ!眼鏡吹っ飛んじゃう!」
クウラ「眼鏡だけでなく貴様の首も跳ね飛ばしてやろうか」
>>706「それはwwwwwwwwかwwwwんwwwwべwwwwんwwwwwwwwすぐお掃除させていただきますwwwwwwwwwwww」
>>706「おっそーじおそーじーwwwwwwwwww棚拭きヘイヘイヘーイwwwwwwwwwwww」
クウラ「…」
じっ…
>>706「…?」
クウラ「さっ」
>>706「クウラ先生?今こっち見てなかったっすか?」
クウラ「何のことだ」
>>706「え、あれ。あー気のせいだったかんじ?wwwwwwサーセン何でもないっすwwwwwwwwww」
クウラ「…」
クウラ「眼鏡をかけている奴のことを、悪くないと思ってしまった俺が許せん…」
唐突にクウラ先生を眼鏡>>706にときめかせたくなってん。
思わず投下してしまってん。
うっかり
続いたよ!