388 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 00:46:52.39 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「…………」
俺「……」
ピッコロ「そこに座れ」
俺「う、うっす」
ピッコロ「正座だ」
俺「う、うっす」
ピッコロ「オレが何を言いたいのかは解るな」
俺「ささ、さ、さーせん」
ピッコロ「さーせんだと?」
俺「さ、さーせん」
ピッコロ「何について謝っているんだ。言ってみろ」
俺「え、え、え、えーとえーと」
391 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 00:50:02.08 ID:sZyDVu6o
俺「か、かきこんだから」
ピッコロ「ほう?」
俺「……」
ピッコロ「ちゃんと言ってみろ」
俺「に、にちゃんねるに書き込んだし」
ピッコロ「ほう」
俺「あ、あ、あの、さーせん」
ピッコロ「そんなことでオレが怒っていると思っているのか?」
俺「え、えっと、えっと」
俺「い、命の危険とか言いすぎでした、さーせん」
ピッコロ「ほう」
俺「さ、さーせんでした」
ピッコロ「お前はオレの作った料理を食って死が見えたと言いたいんだな」
俺「ち、ち、ちがうっす、言いすぎっした、さーせん!」
396 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 00:54:55.64 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「とにかく」
ピッコロ「オレの料理は不味いんだな?」
俺「……」
ピッコロ「不味いんだな?」
俺「……」
ピッコロ「言ってみろ。本当のことを」
俺「……」
ピッコロ「おい」
俺「……」
ピッコロ「かげでコソコソとなら言えるくせにオレの前では言えんのか」
ピッコロ「ひねた根性だな」
俺「……さーせん」
ピッコロ「オレの目を見て言ってみろ!」
俺「……」
397 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 00:56:17.74 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……言えんのか」
俺「……」
ピッコロ「貴様はうそつきだ」
俺「……」
ピッコロ「信用ならん」
俺「……」
ピッコロ「……信じていたのに」
俺「!!」
404 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:01:33.40 ID:sZyDVu6o
俺「ピッコロさん!さーせん!」
ピッコロ「! 背中にしがみ付くな」
俺「さーせん!!!」
ピッコロ「オレは正座をやめていいとは言っとらんぞ!」
俺「違うんすよ…!!た、確かに、ちょっと人間の味覚には…えーとえっと」
ピッコロ「……」
俺「ちょ、ちょっと、一般的な味とは違うけど」
俺「でも俺にはすげえ嬉しかったんすよ!」
俺「ピッコロさんが作ってくれたってだけでほんとうれしくて」
俺「だから」
俺「また作って欲しくて、」
俺「み……味覚には合わなかったかも知れないんすけど」
俺「俺の心にはすげえ美味しく感じられたんっすよ!!!」
ピッコロ「き…きれいごとを言うんじゃない」
俺「ほんとなんすよ〜…!!」
406 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:05:53.60 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……だが不味いんだろうが」
俺「え、えっと」
ピッコロ「オレは……人間と同じ味覚は持ち合わせていない」
ピッコロ「お前の言うことを信じるしかないんだ」
ピッコロ「……」
俺「さ、さーせん……」
ピッコロ「オレのためを思うなら……」
ピッコロ「正直に、言ってくれた方が良かったんだ……」
俺「さーせん、でも、ピッコロさんのためっていうより自分のためっした」
ピッコロ「なんだと」
俺「……ピッコロさんが、料理作ってくれなくなったらイヤだから」
ピッコロ「……」
俺「また、作って欲しくて嘘ついたっす。さーせん」
ピッコロ「まずい、のにか」
俺「俺の心には美味しいんすよ」
ピッコロ「……」
409 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:09:12.15 ID:sZyDVu6o
俺「嘘だけど、嘘じゃないんすよ」
ピッコロ「……」
俺「すげえ美味しいのも本当なんすよ」
俺「また作って欲しいんすよ……」
ピッコロ「……」
俺「こっち向いてくれないっすか?」
ピッコロ「……」
俺「キスしていいっすか?」
ピッコロ「……」
ピッコロ「その前に、約束をしろ」
俺「なんすか」
ピッコロ「……今度からは、お前の舌の方の意見を聞かせろよ」
俺「!!!」
俺「うっす!!!」
415 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:16:57.26 ID:sZyDVu6o
ほんのりと紫色に上気したピッコロさんの頬を包んだ。
俺を厳しく叱責しながら、しんなりとへたれていた長い耳が今はぴんと上向いている。
その先っぽ辺りまで色づいているのが可愛くて、片手を滑らせて耳を撫で上げたら、
その手をはたかれるみたいにぷるぷるって小さく揺れた。
クソ可愛い。
「目ぇ閉じて」
ねだると照れ隠しだってバレバレの目付きで俺を一睨みしてから、
ためらいがちに伏し目になり、ゆっくりと瞼が下りる。
膝立ちの俺は座っているピッコロさんをやや見下ろす形になっている。
目の上のふくらみに軽く唇を押し当てた。
ピッコロさんがギュウ、って閉じた瞼に力を入れた様子が肌の突っ張りで微かに伝わる。
あークソ可愛い。
「キスするっすよ」
胡坐をかいた自分の膝の上で拳になっている手が、
今日はどのタイミングで俺に廻されるか楽しみにしながら顔を寄せた。
きゅーって一文字に結ばれている凛々しい口元が
俺に触れられればすぐに解けることを、俺は知っている。
422 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:24:32.33 ID:sZyDVu6o
んじゃちょっとVipperらしく安価で嫁に何かする
今嫁水浴びてる
俺が酔っ払って遅めに帰ったからちょっとだけ不機嫌たいしたことねーけど
>>424
424 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:24:57.00 ID:atFbhk20
1乙
畜生幸せだなお前等wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
429 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:26:03.55 ID:sZyDVu6o
>>424
うんwwwwwwwwくそしあわせwwwwwwwwwwwwww
取りあえず「幸せっすよね俺たちってドア越しに言ってくる
436 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:27:22.09 ID:sZyDVu6o
>>424
俺「ピッコロさんピッコロさん」
嫁「なんだ?」
俺「幸せっすよね俺たちwwwwwwwwひゃっはーー」
嫁「……まだ酒が抜けんのか。顔でも洗ってろ」
俺「さーせんwwwwwwwwwwwwwwwwww」
嫁なんかつんつんしてるwwwwwwwwww不機嫌wwwwwwwwwwww
>>440
440 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:28:28.29 ID:h9W2RF60
乱入してなおかつ身体を洗ってあげる
446 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:29:24.97 ID:sZyDVu6o
>>440
まじでwwwwwwww俺んちの風呂すげえせまいんだけどwwwwwwww努力してみるwwwwwwwwww
452 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:31:43.64 ID:sZyDVu6o
よし全裸になったwwwwwwwwwwwwww
乱入が成功したら体あらっちゃりながら安価ちょっとこなそうと思う
>>452->>460
この中で出来そうなの頑張るわ
452 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:31:43.64 ID:sZyDVu6o
よし全裸になったwwwwwwwwwwwwww
乱入が成功したら体あらっちゃりながら安価ちょっとこなそうと思う
>>452->>460
この中で出来そうなの頑張るわ
453 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:33:02.01 ID:EtNuUowo
やっぱりここは密着してぬるぬる攻撃だろwwwwwwwwwwwwww
撫で回せ!
454 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:33:08.62 ID:QEjWoADO
こすりつける
455 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:33:35.70 ID:h9W2RF60
シャンプーで擬似射精ぶっかけ
456 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:33:42.29 ID:ROqz3EAO
スポンジ使わずに洗ってやる!
457 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:33:42.35 ID:atFbhk20
1が全身全霊駆使して隅々までねっとりじっくり洗ってやってくれ
458 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:35:16.17 ID:EtNuUowo
そういやあのおもちゃ口に入れるんだから耐水性だよな
使うんだ1
459 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:35:23.97 ID:9i.K6LUo
ボディ洗いwwwwww
もちろん>>1がスポンジ代わりでwwwwwwww
460 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:35:46.96 ID:41/eLcSO
もっこりをヌラヌラする
462 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 01:36:18.05 ID:sZyDVu6o
おkwwwwwwwwwwソープ嬢っぽくやってくるwwwwwwwwww
あわwwwwおwwwwどりwwwwwwwwひゃっはーwwwwwwwwww
ちょwwww玩具wwwwwwさせてくれるかわからんけど一応もっていくwwwwww
あとこすり付けてぶっ掛けな!あともりまんぜめな!おkwwwwww
全部やれるかわからんけどやってくるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
472 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:53:34.24 ID:sZyDVu6o
ちょwwwwwwやべえwwwwww怒られたwwwwwwwwww
475 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:54:56.04 ID:sZyDVu6o
乱入は許してもらえたんだよwwwwwwなんか呆れてるっぽかったけどwwww
で、不機嫌ぽいから取りあえず好き好き言いながら抱きついたら
狭いから暴れるなって怒られたwwwwwwww
もう出るっていうから取りあえずバスタブに座らせてwwwwww
俺「洗ったげるっすよー体」
嫁「もう洗った!いらん!」
俺「もっかいwwwwww俺にwwwwwwさせてwwwwww」
嫁「酔っ払いめ…」
しぶしぶ言うこと聞いてくれたwwwwww愛されてるwwwwww
478 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 01:56:36.39 ID:sZyDVu6o
でなwwwwwwあ、言い忘れてたけど俺の嫁の肌って緑色なのよwwwwwwww
ボディソープ一度スポンジであわ立てて泡すりつけたら
すげえ色合いがやらしくてwwwwwwwwちんこwwwwwwww
既に勃ってたけどますますガッチガッチにwwwwww
あ、玩具は見られたら警戒されると思って気づかれないようにシャンプーだなに置いたwwww
んで手で嫁の胸とか腹とかぬるぬるしてましたwwwwww
うちの嫁肌キレイだからいつも手触りいいけど
泡で滑っていつもよりするっするで楽しかったwwwwwwwwww
480 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:00:15.83 ID:sZyDVu6o
>>479
ほんとラブラブなんすよwwwwwwwwwwwwwwwwひゃはーwwwwwwwwwwwwwwwwww
ごめん酔っ払ってるから無駄にwwwwハイテンションwwちょっと落ち着くわwwww
でさ、なんか最初はカリカリしてたのに胸とか首筋に泡擦り付けてるうちに
嫁が恥ずかしそうに俯いてモジモジやるから辛抱たまらんくなっちゃってさ
んでチラチラ俺のボッキッキンを見てるわけよwwww
もう俺の嫁ったらえっちwwww
バスタブに座ってる嫁の足の間に入って抱き締めてぬるぬるしてたら
嫁の胸とか辺りにちんこがごりごりしちゃって
嫁が「おい」「おいっ」ってwwww恥ずかしがってるwwwwかわいいwwwwww
483 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:04:21.33 ID:sZyDVu6o
でwwwwさwwww
俺wwwwもうwwwwいきそうになっちゃってwwww
安価になかったけど手コキしてもらったwwwwwwごめんwwwwww気持ちよかったwwwwww
恥ずかしそうにあわあわの俺のちんこ握る嫁が可愛かったwwwwww
あ、うちの嫁なんか手コキとかしてるとすぐ調子乗るクセがあるんだけど
今日はなんかしおらしかったから俺が調子乗ったwwww
ざーめんは嫁の胸の泡に混じってwwwwww白いからwwwwみわけつかんwwww
バスタブに俺が入って背中に覆い被さるように抱き締めて
俺の胸についたあわあわ擦りつけながら
俺のざーめん入りの泡で嫁のもりまん撫で回した!
あ、俺の嫁まんこついてないんだけどなwwwwちんこもないけどwwww珍しいだろwwww
484 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:08:21.72 ID:sZyDVu6o
俺「俺ピッコロさんのこの辺のふくらみすげーすきwwwwwwぷにぷにwwww」
嫁「黙れ…ッ」
俺「指立てちゃおうかなーwwwwww」
嫁「よせっ」
俺「こりこりしちゃおうかなーwwwwww」
嫁「バカ、ッ…あっ」
アンアン言い出したwwwwwwアンアン言い出したwwwwww
うちの嫁股間より口の方が感じる特異体質なんだけど
その気になってくると股間とかも相当イイみたいなのよwwww
んでよがりはじめた嫁の背中に胸とかまた勃起したちんこたんとか擦りつけながら
さり気無くシャンプー棚をバスタブの中に持ち上げて拉致wwwwww
準備に余念がない俺wwwwテラ策士wwww
489 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:13:31.11 ID:sZyDVu6o
バスタブに座っててもうちの嫁の尻筋肉質だからあんまりぷにってならんのだけど
ちょっとは潰れてむにってしてるのね
そこにちんこ押し付けてすりすりしたwwwwwwクソ気持ちよかったwwwwww
んで耳元で後ろから「かわいい」とか「すき」とか「きもちいい?」とか
囁きながらさり気無く玩具を握ったwwwwww
いwwwwくwwwwぜwwwwww
493 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:17:03.11 ID:sZyDVu6o
ちょっと心配だから出しっぱなしのシャワーで軽く洗ったら
嫁が気付いてびくってしたから
慌てて口に突っ込んだwwwwwwベルト嵌めてる余裕とかないから手で押さえて
小指で頑張ってスイッチオンwwwwwwww
てのひらがびりwwwwwwびりwwwwwwwwするwwwwww
で、嫁がすげえびくびくしはじめたから
俺のテンションもうなぎのぼりwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺「気持ちいいでちゅかーwwwwwwwwww」
俺「おくち感じちゃうんでちゅかーwwwwwwww」
俺「どうちてそんなにびくついてるんでちゅかーwwwwww」
俺「おくちぐちゅぐちゅされて嬉しいんでちゅかーwwwwwwww」
とか囁きながらてのひらで口元もむようにしたら嫁が
すんごいんーんー呻いてビクついて
押さえてんのが大変だったwwwwww
502 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:22:23.75 ID:sZyDVu6o
俺ぜんぜんうざくねーよwwwwwwふつうだよwwwwwwしつれーだなおまいらwwwwwwww
どこがうざいんだよwwwwwwwwむしろかっこいいよwwwwwwww
赤ちゃん言葉はクセのような感じですよwwwwwwwwwwwwざっぷろえっびでーwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺の嫁っていついっていついかないのかちょっとわかりづらいから
もう俺は毎回必死なのよ!
口元もごもごさせながらピンクのぷにぷにを揉んだり擦ったり撫で回したりしてたら
嫁が膝持ち上げて俺の手をふとももにぎゅうーってwwwwww
かwwwwわwwwwいwwwwいwwww
ほんと俺の嫁可愛いwwwwたまらんwwwwww
507 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:27:42.73 ID:sZyDVu6o
あ、言い忘れてたけど俺の嫁すげえ怪力なんすよねwwwwww
いつもは加減してくれるんだけどなんか嫁も必死で
加減下手になってんのか手がすげえいたかったwwwwww
骨がいっちゃいそうだよぉらめぇwwwwwwww
んふっwwww困ったものですwwwwwwwwでもそこが可愛いwwwwwwww
俺にもたれかかるみたいになりながらびくびくしてて
胸に顎埋めるみたいに丸くなってすんげー必死なカンジで
もう俺見てるだけでいっちゃうwwwwいっちゃうwwww
必死に耐えながら口の中の玩具動かすようにてのひらで揉みまくって
ぷにぷにに指立てて押し込むみたいにぐりぐりってやったら
んぅーって嫁がカンワイイ声だして
丸くなってたのが弾けるみたいに仰け反ってすんげー俺に体重かけてきたwwww
いや相当重いんすよねうちの嫁。だからちょっと俺もきびしかったんだけど
そこは愛と根性で必死に耐えたwwwwww俺がんばったwwwwww
509 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:31:42.06 ID:sZyDVu6o
俺「あるぇーwwwwwwいっちゃった?今いっちゃったんでちゅかー?」
ってwktkした声で囁きながら口から玩具引っこ抜いてあげたら
嫁びくんってなって可愛かったwwwwwwww
すぐに喋れなくてはうはうしてる嫁がクソ可愛かったwwwwwwww
玩具スイッチ切って棚に戻して、耳元で好きっすよーって囁いたら
俺にもたれてた嫁がぐったりしたまま俺から離れようと暴れだしたwwwwww
てれやさんwwwwwwww
512 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:34:40.25 ID:sZyDVu6o
立ち上がろうとしてふらってなって またぺたってバスタブに座った嫁が
はーはーしてんのがもうクソ可愛くてwwwwww
ここで安価内容思い出したwwwwww
シャンプー棚からシャンプーボトルとって、
ぐったりしてる後頭部にビシュっとwwwwwwww
嫁「なっ!?」
びくーんて背中伸ばした嫁の頭にもっかいビシュっとやったら
嫁がすんげー顔まっ紫にして振り向いたwwwwww
嫁「な、何してやがる!!」
どもってたwwwwかわいかったwwwwwwww
516 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:36:58.84 ID:sZyDVu6o
俺「あれあれーwwwwwwなんだと思ったんすかーwwwwww」
嫁「な、な?」
俺「ただのシャンプーっすよwwwwww何だと思ったんすかwwwwww」
嫁「!!!」
嫁に突き飛ばされたwwwwww
いたいwwwwww
悶えてるうちに嫁が水浴びてドスドス出て行ったwwwwww
階下の人に文句言われるwwww足音wwww気を付けてwwwwwwww
そんで慌てて風呂上がったら嫁が部屋の隅っこで壁の方向いて瞑想してるんすけど
話し掛けても反応しないwwwwwwww
怒ってるwwwwwwwwwwwwwwwwでも俺ちんこたったままwwwwwwww
517 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:38:03.54 ID:sZyDVu6o
>>514(シャンプー?お前髪なくないか?)
まだ髪の毛あったころのが使ってないから残ってるっすよwwwwww
俺「ピッコロさーんピッコロさーん」
嫁「……」
俺「何怒ってるんすかwwwwww俺のちんこ硬いんすけどwwwwww」
嫁「……」
こんなカンジwwwwwwちらりともこっち見てくれないwwwwww
どうしようwwwwww
>>525
525 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:41:01.58 ID:Ih.nmGko
もし安価ならたまにはあかちゃん言葉なしのクサい台詞で口説いてみて欲しいwwww
529 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:42:11.17 ID:sZyDVu6o
>>525
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺気障な台詞とかすげえ苦手wwwwwwwwwwwwwwww
頑張ってくる
君の緑の肌はまるでつやつやとれたてレタスのようだYO
とか言えばいいかなwwwwwwwwwwwwwwwwww
いってくる
535 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:46:18.78 ID:sZyDVu6o
あっちいwwwwwwあっちいwwwwwwww
俺「ピッコロさん」
嫁「……」
俺「ピッコロさんの緑の肌はまるでつやつやとれたてレタスみたいっすね」
嫁「?!」
俺「湯上りでますますスベスベしてて食欲がすげえそそられるっすよ」
嫁「?!」
俺「ナイスレタス!」
褒めちぎったのに口からビーム出されたwwwwwwwwww加減してくれたけどwwwwwwww
俺wwwwwwww夏を先取りコンガリフェイスwwwwww顔だけwwwwwwwwwwww
機嫌ますます悪くなってるwwwwwwww俺ほめたのにwwwwwwww
なんとか機嫌直してもらわねーとwwwwww
>>543
543 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:48:35.06 ID:EtNuUowo
謝ると見せかけて甘えつつおにちくスイッチ発動
537 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:46:54.41 ID:sZyDVu6o
>>543
おにちくー!?えええ俺基本的に心優しい人間だからなー
鬼畜なこととかって全然できねっすよ><
想像もつかねーし><
やったこともねーし><
例えばどんなことなんすかwwwwwwww
おにちくスイッチについてkwsk
>>550-558
550 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:53:07.96 ID:QEjWoADO
さっきの玩具が気持ちよかったのかをひたすら問いつめる
551 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:53:24.11 ID:nmMuagAO
オナニーさせる
552 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:53:25.47 ID:Ih.nmGko
気を持たせた後じらすのとかか?
でも「あまえつつ」だから絶妙にな!
553 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:54:07.00 ID:h9W2RF60
弄りつつ悟飯の名前を出してみる
554 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:54:08.43 ID:atFbhk20
耳しゃぶりながら言葉責めだろ
555 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:54:10.73 ID:3AT3GkSO
股をぐりぐりする
お口をぐりぐりぐる
触覚をぐりぐりする
556 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:54:15.34 ID:EtNuUowo
あれだけ言葉嬲りしておいてかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ちょっと持ち上げて機嫌よくなったらイマラしつつ言葉攻めで今まで以上に恥らわせまくるとか
>>551とか
あ、オナニー見せあいっこっていいんじゃね?
557 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:55:09.39 ID:9i.K6LUo
放置プレイ
初心にかえって嫁の前でリリーナで抜く!
558 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/07(土) 02:55:33.63 ID:IqEXMQE0
散々焦らした後放置プレイ
559 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 02:58:48.57 ID:sZyDVu6o
ドエロイwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
あまりのエロさに俺のちんこがびくびくしちゃうwwwwwwwwww
おまいらの脳みそやばいよwwwwww紫だよ多分wwwwww
あっ!言ってなかったけど俺の嫁触角マジダメポイントだから
それはもしかしたら出来ないかもなあ
泣いちゃう多分…
怖がってえぐえぐしちゃうすよ俺の嫁
あーかわいいちんこたった
つーか悟飯さんってwwwwwwww確かに俺の嫁と仲良くてムカつくけどwwwwwwww
なんか反応してくれるかなー想像つかねーや
全部は無理だけどちょっと頑張ってくるwwwwww
561 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:05:55.56 ID:sZyDVu6o
俺「ねえピッコロさん」
ピッコロ「……」
俺「あの、さっきはちょっと調子にのってさーせんした」
ピッコロ「……」
俺「ちょっと酔っ払っちゃってたしwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「ピッコロさんがあんまし可愛くて」
ピッコロ「……」
俺「ね?」
ピッコロ「!」
俺「さーせんした。でもピッコロさんが可愛いのも悪いんすよ」
ピッコロ「ふざけたことを…。抱きつくな」
俺「あ、やっと喋ってくれた」
ピッコロ「!」
俺「ね、ピッコロさん、謝るからこっち向いて」
566 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:09:36.17 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「!? 貴様、服くらい着て…」
俺「さーせんwwwwだってほら、俺ちんこまだこんなだし」
ピッコロ「!」
俺「ほんとさーせん、さっきは」
ピッコロ「……」
俺「ちんこちょっとだけ触ってもらえないっすか?」
ピッコロ「……酒は抜けたのか」
俺「多分wwww」
ピッコロ「……ちょっとだけだぞ」
俺「うっすwwwwww」
ピッコロ「あついな」
俺「ピッコロさんのせいでこんなんなっちまってんすよ」
ピッコロ「勝手にオレのせいにするな」
俺「ピッコロさんのせいっすよ」
ピッコロ「なんだと」
俺「ピッコロさんが俺にとってあんまり魅力的でかーいいからこんなんなっちまうんだもん」
ピッコロ「……クソ」
俺「っうお、強い強いwwwwwwそんなしたらすぐいっちゃうからwwwwww」
ピッコロ「ふん、出しちまえ」
俺「wwwwwwwwwwww」
568 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:14:19.02 ID:sZyDVu6o
俺「ねえピッコロさん、」
ピッコロ「なんだ?こんなにちんこがんがんにたてやがって、まだ余裕があるのか?」
俺「口が寂しいなあ」
ピッコロ「!」
俺「ちゅーして欲しっす」
ピッコロ「な、何言ってやがる」
俺「してくれないんすか」
ピッコロ「……」
俺「俺とのちゅーより玩具の方が感じてるっすもんねwwwwww」
ピッコロ「な、」
俺「玩具咥えてたいっすか?」
ピッコロ「……」
俺「すげえ感じてたっしょ?さっき」
ピッコロ「うるさい」
俺「滅茶苦茶震えてたの自分だって解るっしょ?」
ピッコロ「だ、だまれ」
俺「あーなんでちんこ離しちゃうんすかー」
569 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:16:44.17 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「お前がくだらんことをゴチャゴチャ抜かすからだろうが!」
俺「くだらないことなんかじゃないっすよ」
俺「ねえ、どんくらい気持ちイイんすか?」
ピッコロ「おま、お前な……」
俺「くちんなか」
ピッコロ「!」
俺「俺の指でこーやってぬるぬるされるより、」
ピッコロ「ふ、 っ……ん、ん、っ」
俺「気持ちいいんすよね?あの玩具が」
ピッコロ「は、っぁ や、 め」
俺「いたたwwwwしゃべらんでほしっすwwwwww歯いてえwwwwww」
ピッコロ「 ふっ は、ぁ」
570 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:19:48.09 ID:sZyDVu6o
俺「きもちいい?でも玩具の方が好きっしょ?」
ピッコロ「くふ、 っ」
俺「なんで耳たれちゃうんすかwwww俺別にいじめてないっしょwwww」
ピッコロ「ぁ っふ、 ッ! ぁ、あ」
俺「かあいー耳」
ピッコロ「やめ っあ、っぁ」
俺「喋らんでくだせーってばwwww指いてーってwwww」
ピッコロ「ッ… ふ ぁあ あっ 」
俺「……、」
ピッコロ「 ひっ…う、 ふ」
俺「耳も好き?」
ピッコロ「 う ッ ん、んーっ…」
573 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:22:33.05 ID:sZyDVu6o
俺「やらしいなあピッコロさん。さっき玩具でいっちゃったくせにまた感じてるんすか?」
ピッコロ「っふ… う、 ぅ、ッ んん」
俺「また玩具でいきたい?おもちゃでくちん中ぐちゃぐちゃされたい?」
ピッコロ「 ぁ あ 」
俺「んー、」
ピッコロ「 ッ!! ひ ぅ、 っ」
俺「尖った耳かーいいなあ」
ピッコロ「ん、んっ」
俺「うははwwwwwwピッコロさん、気付いてる?」
ピッコロ「 ふ ?」
俺「べろんちょが俺の指に構って欲しそうに纏わりついてくるwwwwwwww」
ピッコロ「っ! !!」
576 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:27:53.53 ID:sZyDVu6o
俺「すげーやらしい。もっとべろもかまって欲しいんすね」
ピッコロ「んっ!んーっ!」
俺「何て言ってっかわかんねーすよwwwwww」
ピッコロ「ふ……、 っ! ん、 ぁ」
俺「人差し指と中指で挟んですりすりしてあげるっすね」
ピッコロ「 ぁ あー…っ」
俺「それともこうやってくにゅくにゅされる方が好き?」
ピッコロ「……っん、 ふぁ ッ」
俺「俺のちんこじゃなくて背中に縋ってきたwwwwちんこも構ってよwwww」
ピッコロ「 ぁ ッあ、 っ…」
俺「耳のさきっぽチューってしていい?」
ピッコロ「ん、 っ んんっ」
俺「何言ってっかわかんねwwww」
ピッコロ「や ゃめ、っ」
俺「あーあー、歯が当たって痛いから喋らないでって言ったじゃないすか」
俺「お仕置きだ」
ピッコロ「……っ」
ピッコロ「っふ、 ぁあッ!」
581 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:30:42.18 ID:sZyDVu6o
俺「ん?何でびくってしたんすか?」
ピッコロ「ひ、 ぅう」
俺「耳苦手?」
ピッコロ「んんっ…」
俺「良くわかんねーからもっかいwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「! っひ、 ぁあッあ、あっ」
俺「かあいー声wwwwwwwwww」
ピッコロ「ふ っ ぁ、あ…」
俺「ん?おくちももっとぐにぐにして欲しいすか?」
ピッコロ「ひ、 っ ぁ あう、ッう…!」
俺「気持ち良さそうっすね?玩具とどっちがイイ?」
587 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:33:33.94 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「も、ッや やめ 」
俺「あーあ、また喋った」
ピッコロ「 ッぁ ぅ あっ あっ!」
俺「ピッコロさんもしかしてわざと?」
ピッコロ「 ふぁ、 ッあ ん、んっ」
俺「わざとおしおきして欲しいんすか?」
ピッコロ「ち、 い、 がッ あ、ぁあっ」
俺「ほら、また」
ピッコロ「っふ ひ ぁ、ああっ」
俺「耳齧っちゃうっすよ?」
ピッコロ「…… ――ッう、 ぁ、 ――っ!!」
俺「うわ、」
ピッコロ「っひ、 くふ ぁ、あ」
590 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:36:23.43 ID:sZyDVu6o
俺「あーあ、ほら見てピッコロさん」
ピッコロ「 ぁ……ふ、」
俺「ピッコロさんの歯型だらけ。俺の指」
ピッコロ「……、 は…」
俺「ほらほら。ぽーっとしてないで見てって。」
ピッコロ「 ん、……すま、……」
俺「ん?」
ピッコロ「すま、な……」
俺「ほらここんとこ血ー出てる」
ピッコロ「……すまな…、い、」
俺「ピッコロさんカンジまくってイッたくせに俺は痛いだけじゃないっすか」
ピッコロ「……」
俺「ねえどう思うっすか?」
ピッコロ「……」
593 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:40:42.38 ID:sZyDVu6o
俺「ああ、さーせん、いじめたい訳じゃないんすよ、ピッコロさん?」
ピッコロ「……」
俺「うつむかないで、ほら」
ピッコロ「……っ」
俺「すんげー可愛かったっすよ。ね、俺のちんこまだ硬いっしょ?」
ピッコロ「……」
俺「すげえ可愛かった。やらしいピッコロさんすげー好き」
ピッコロ「……>>1、」
俺「ねえ舐めて」
ピッコロ「……」
俺「俺も気持ちよくして欲しっす。お願い」
ピッコロ「……ああ」
俺「あ、咥えねーで」
ピッコロ「?」
俺「舌だけで舐めて。べろべろにしてみせてみ?」
ピッコロ「……どうし、て」
俺「だってちんこ咥えたらピッコロさんだって感じちまうっしょ?」
ピッコロ「!」
俺「さっき1人でいっちまったんだから今度は俺の番っしょ?」
ピッコロ「……わ、かった」
598 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:44:27.91 ID:sZyDVu6o
「ピッコロさん」
前に立った俺のちんこを握って
顔を近づけようとしたピッコロさんに声を掛けると、
少し不安げな目付きで俺を見上げてきた。
でも、興奮してる。それが伝わるから俺はイイ気になってる。
「正座して」
「!」
「俺の指に噛み付いたの、反省してる?」
「…わ、悪かった」
「んじゃ正座して舐めてみせて。出来る?」
「……」
怒るかな?ってちょっと内心ビクビクしてたけど
ニヤつきながらおねだりしてみたら思いがけずピッコロさんの頭が
かくん、と縦に揺れた。
長い足をぎこちなく折りたたんで、俺の前に正座するピッコロさん。
きっとこんなピッコロさんを見ることが出来るのは俺だけだ。
俺だけだ。
605 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:51:58.73 ID:sZyDVu6o
上向いたピッコロさんの頭。
後頭部から首に繋がるラインがぐにゃっと歪んで
色っぽい皺を作る。それが、真っ暗なテレビの画面に薄っすらと映っていた。
「ピッコロさん、咥えちゃだめっすよ」
「……ああ」
俺のちんこの根元を片手で握って、びーんって上向いちゃうそれを
ちょっと下げて口元に調整するピッコロさん。
「上手に舐めてくだせーね」
「……」
ピッコロさんの目もとの紫の気配が強まる。
可愛い。
唇がうっすらと開いた狭間から覗いた青紫の舌が、
ゆっくりと亀頭に近づいてきた。
ぴと、と細く尖った舌先が俺の先っぽに触れて
ゆるゆると尿道を擦るように上下に揺れる。
ブルマさん細かい技教えてんな!!!
606 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 03:56:39.51 ID:sZyDVu6o
「俺のちんこ好き?」
フェラチオしてるときに「ちんこ好き?」とか「ちんこ美味しい?」とか
「どんな味する?」とか言われるとめっちゃくちゃ醒めるって
言われたことあるけどそんなの関係ねえ!
ピッコロさんが紫がかったエロい目もとで俺を見上げて、
すきだ、
って。溜息のような囁き方で答えてくれた。
「玩具とどっちが好き?」
ピッコロさんの舌が、尿道の中に少し埋まるようにぐにぐにと押し付けられて来る。
くすぐったくて、気持ちがいい。
丸い頭に手を置いて、ゆっくりと撫でてみた。
「ちんこと玩具どっちが好き?」
ピッコロさんの目線が落ちてしまう。後頭部を撫で下ろして、
うなじを擽りながら繰り返し尋ねた。
610 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:02:15.46 ID:sZyDVu6o
長い舌がゆるゆると伸びて
俺のちんこの裏ッ側を舐め廻す。
上唇がぴったりとガマン汁と唾液で濡れた先っぽに触れたまま、
亀頭裏のくびれを柔らかく舌で撫でる。
上下に舐めていたピッコロさんの舌が、
ビッキビキの筋を擦るように左右に揺れ始めた。
「ね」
「ちんこの方が好き?」
「これ、奥まで突っ込んで欲しい?」
ピッコロさんの目が、期待するようにちらっとまた俺を見る。
うなじから後頭部までを何度も撫で回していた手で、
少しピッコロさんの頭を引き寄せると
はく、とピッコロさんの口が開いた。
「あれ?」
「突っ込んで欲しいんだ?」
「気持ちよくなりたいんすか?」
612 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:04:31.13 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……っ?」
俺「まだ俺ベロで充分気持ちよくさせてもらってねえのにな」
ピッコロ「……」
俺「もう自分も気持ちよくなりたくなったんすか?」
ピッコロ「……>>1」
俺「ピッコロさんはやらしいなぁ」
ピッコロ「ち、」
俺「ん?」
ピッコロ「ちが、う」
俺「あれ?えっちな気分になっちゃったんじゃないんすか?」
ピッコロ「ちが…」
俺「気持ちよくなりたくねーの?」
ピッコロ「……」
俺「そっかー」
614 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:09:57.91 ID:sZyDVu6o
俺「それじゃもういいっすよ、ピッコロさん」
ピッコロ「?!」
俺「イヤイヤされても楽しくねえしー」
ピッコロ「>>1、」
俺「自分でやるっすよwwwwww」
ピッコロ「お、…おい、」
俺「久し振りにリリーナ使うかなwwwwww」
ピッコロ「な……」
俺「WのDVDどこだっけかなー」
ピッコロ「お、い……」
テレビ「そーふぁらうぇええええいwwwwwwww」
俺「ふふ〜ん、リリーナも久々だなwwwwww」
ピッコロ「おい」
617 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:13:26.05 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「おい」
俺「なんすかー」
ピッコロ「こっちを、向け」
俺「俺今リリーナで抜くとこなんであとでね」
ピッコロ「……」
ピッコロ「お、い」
ピッコロ「……」
ピッコロ「>>1……」
俺「あ、やべ、本気で悲しがってる気がする」
俺「ピッコロさん?」
ピッコロ「……」
テレビ「もっと"やさしさ"見つけたいよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……っ……」
俺「あ、泣かないで泣かないでwwwwwwwwwwwwwwwwさーせんwwwwwwwwwwwwwwwwww」
620 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:17:08.23 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「お、オレじゃ、ダメなのか」
俺「ダメじゃないっすwwwwww全然ダメじゃないっすwwwwww」
ピッコロ「っ……」
俺「さーせんwwwwwwいじめすぎたwwwwww」
ピッコロ「……っ……」
俺「さーせん、ね、ピッコロさん泣かないで」
ピッコロ「……オレじゃ、ぬけないか……」
俺「いやいや抜けまくりっすけどwwwwwwww」
俺「……」
俺「そーだなぁ、じゃあピッコロさん」
ピッコロ「……?」
俺「脱いで?」
ピッコロ「……」
俺「リリーナよりソソることして見せて欲しいなー」
ピッコロ「……ぬ、脱げばいいのか」
俺「wwwwすwwwwなwwwwおwwww」
622 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:20:39.31 ID:sZyDVu6o
俺「はいお布団敷いたっすよwwwwwwここ座ってwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「やべえ全裸で素直wwwwww今すぐむしゃぶりつきてえwwwwww」
ピッコロ「したらいいだろう…」
俺「いやいやwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「あれあれwwwwwwスッパ恥ずかしいんすかwwwwwwww」
ピッコロ「そんなことは、」
俺「そうっすよねwwwwまさかそんな女々しいこと言わないっすよねwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「そんじゃ取りあえず足広げて欲しっすwwwwwwww」
ピッコロ「な、」
俺「リリーナよりソソらせてくれるんしょ?」
ピッコロ「……」
624 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:27:40.86 ID:sZyDVu6o
「これで……いいのか」
何にもない股間を見せる動作が恥ずかしいのは、
そこでも感じちゃうってことを良く覚えたからなのかな。
ゆっくりと足を広げた紫に染まるピッコロさんが、
俺を見ないまま小さく呟く。
「どうかな?」
「……?」
「それで充分だと思うんすか?」
「どういう、ことだ」
困ったような顔を隠さず俺に見せてくれるピッコロさん。
少し近づいただけでびくっと体を硬くする。かわいい。
「おくち開けてみ」
「……」
ゆっくりと俺の言葉に従ってピッコロさんの口が開く。
人差し指をぴんと立てて、じわじわと近づけていく。
「……っ」
ピッコロさんが目を閉じた。
625 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:30:58.67 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……?」
俺「あれあれーwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「!」
俺「何期待しちゃってるんすかwwwwwwwwww」
ピッコロ「……っ、」
俺「言ってみ?」
ピッコロ「……」
俺「どうされると思ったんすか?」
ピッコロ「……い、>>1」
俺「どうされたいって思ったんすか?」
ピッコロ「……く、ち」
俺「んー?口が?」
631 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:35:05.14 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「くち…の中、を」
俺「うんうん?」
ピッコロ「ゆび、で」
俺「くちの中をゆびで?」
ピッコロ「……っ」
俺「あれ?いえないんすか?」
ピッコロ「……」
俺「恥ずかしいのかなーwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「そっかあwwwwwwww」
俺「そんじゃ言葉で言わなくていいから、」
俺「想像しちゃったこと、やってみせて?」
ピッコロ「?!」
俺「自分で」
ピッコロ「……な」
俺「そしたら俺にも解るし?」
ピッコロ「……」
俺「解ったら俺がやってあげるっすよwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…………」
635 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:42:40.37 ID:sZyDVu6o
俺の目の前で足を広げたままのピッコロさんが、
ひく、と喉を震わせた。
「出来ねっすか?」
「でき、る」
帰って来た言葉に少し驚いたけど、素直に見せてくれるなら好都合だ。
ニヤニヤしながら手を伸ばした。
ピッコロさんが俺の手を見つめる。
何か期待したのかも知れないけど、俺の手はピッコロさんの頭に触れて優しく撫でるだけ。
「んじゃ、見せて」
「…………」
テレビからリリーナの声がする。ピッコロさんがちらりとテレビを見て、
それからまた俺を見た。
「オレを、……見て、いろ」
じっと目を合わせてそう呟いてからピッコロさんの瞼がぎゅっと閉じてしまった。
可愛くてエロくてかっこよくて、でもやっぱり可愛いなあ。
ピッコロさんの大きな手のひらが持ち上がって
薄っすらと空いたままの唇へと指先が近づいていく。
638 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:50:04.28 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……っ ん、 」
俺「口の中に指突っ込んで欲しかったんすね?」
ピッコロ「 ふ 、 っ ん、ん」
俺「見てるっすよ?ピッコロさん」
俺「ピッコロさんが自分の指で口ん中撫で回してんの」
ピッコロ「っ……く、 ぅ、 っん、」
俺「自分の指でも感じちゃってるんすか?」
ピッコロ「……っ」
俺「見てるっすよ」
ピッコロ「 ふ、 ぁ、あ」
俺「俺にそうして欲しいんすか?」
ピッコロ「……ん、っ ぁ 」
俺「もっと舌擦って欲しくないすか?」
ピッコロ「……」
俺「やって見せてみ」
ピッコロ「 ……っ ぁ、 ア、っ」
俺「……かーわいい」
641 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:56:40.92 ID:sZyDVu6o
ピッコロさんの後ろ頭を何度も撫で下ろしてまるみを楽しむ。
汗ばんだ肌がぬるりとした感触を生み、それもやらしく感じられた。
俺が促したらその通りにピッコロさんは指を動かす。
1本じゃ足りないでしょう、って水を向けたら大人しく指を増やして、
2本の指で自分の口の中をかき混ぜて舌を嬲るピッコロさん。
シーツを足で鷲掴むみたいに、長めの足の指がぎゅって詰まってて、
白い布に皺を作ってる。
「ねえ」
「ぁ ッふ、 ん、ぁ あっ」
「ピッコロさんのこんなやらしいとこ、」
「 …ぁ んっ ふ、 く」
「悟飯さんが見たらどー思うっすかね」
からかう声で囁いた途端、ピッコロさんの目が開いた。
「……ッ……貴様ッ!最低だ!!!」
今までうっとりエロい顔で自分の指をしゃぶってた唇から怒鳴り声がすっ飛んでくる。
643 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 04:59:29.95 ID:sZyDVu6o
あ。やべえ。禁句だったか、やっぱ。
ピッコロさん悟飯さんの前ではしゃんとしていたがるもんなあ。
でもほら安価は絶対だし……うん……俺Vipperだし……。
頭にビクビク血管を浮かせて俺を睨んでくるピッコロさんに、
慌てて俺は考えを巡らせる。
すっかりエロモードじゃなくなってしまったピッコロさんが服を身に纏っちまう前に、
抱き締めた。
「さーせん!」
「ええいっ、離れろ!」
「ああああ」
布団に押し倒そうとしたら思い切り引き剥がされた。
エロモードじゃなくなっちまってるピッコロさんに腕力じゃかなわねえ!
こうなったら、ああ、ほんとさーせん!ピッコロさん!
645 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:02:14.20 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「ッ?!」
俺「さーせん」
ピッコロ「き、さま、」
俺「ああ、さーせんほんと、そんな目でみねえで」
ピッコロ「……ッ」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「しょ、ッかく……はなせ」
俺「だーめ。今離したらまた暴れるっしょ」
ピッコロ「……ッ!!」
647 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:06:02.91 ID:sZyDVu6o
俺「大人しくしててくだせーね」
ピッコロ「はな、せ……っ、 ふ」
俺「じゃじゃーん」
ピッコロ「?!」
俺「玩具もって来ちゃってたんすよねwwwwww」
ピッコロ「な、 な、」
俺「ピッコロさん俺よりおもちゃのが好きっぽいし」
ピッコロ「ち、が」
俺「ほら、あーんして」
ピッコロ「んんっ」
俺「口開けないと触角潰すっすよ?」
ピッコロ「…なっ、きさ、 ッんぁ」
俺「隙ありwwwwwwなんつってwwwwwwなんつってwwwwww」
653 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:14:14.70 ID:sZyDVu6o
俺「すげーかわいい」
ピッコロ「っひ ぁ あ、あ ッ」
俺「玩具気持ちいっすか」
ピッコロ「ふ、 ん、 く、ぁ あ」
俺「やらしい顔になってるっすよ?」
ピッコロ「……っ…ぁあっ」
俺「そんなに睨もうとしても玩具ちょっと揺らしただけでやらしい声出しちゃうんすね」
俺「ピッコロさんのえっち」
ピッコロ「……ぁ あ っふ」
ピッコロ「ぁーッ! …ひ、 うう、ッ」
俺「ん?膝で軽く股間押しただけっすよ」
ピッコロ「っ、 っふ、 あ あ」
俺「膝で擦られただけで腰びくびくしちゃうんすか」
ピッコロ「 ッ……ぁ ふ っ ふ くぅっ」
俺「すっげーやらしい声」
ピッコロ「 ぁ ッあ ぁ」
俺「やっぱ玩具がすきなんすね?」
656 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:19:06.46 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「く、 ふっう、 ひッ… い、 うぅ、うっ」
俺「何言ってんのか全然わかんねーwwwwww」
ピッコロ「ふ ぃう、ッあ んっ 」
俺「ほら、ピッコロさん自分でおもちゃ持って」
ピッコロ「っ?!」
俺「揺らしてみせて」
ピッコロ「……っふ、 ぁ あ あ」
俺「そうっすよ。すげーエロい、見て、俺のちんここんなになってる」
ピッコロ「 ふ ぅ、……ッ」
俺「もっと見てえ?ほら 見て、」
ピッコロ「……っ、ん…」
657 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:22:54.99 ID:sZyDVu6o
もう触角を押さえてなくても抵抗する気配のないピッコロさん。
ピッコロさんの両足の間でひざ立ちになる俺の、
さっきからすっげー出したいのに出させてもらえないちんこは
なんかもう充血しすぎて赤黒くなっちまってた。かわいそう。
ピッコロさんが見てる。やらしいなあ、ちんことかそんな凝視するもんじゃねーのに。
「ほら、手がお留守っすよ」
ベルトを嵌めないままの玩具でくちの中を嬲らせておいたピッコロさんの手が止まっている。
ぎゅっと手の甲を握り締めて少し乱暴に揺らすと、
ピッコロさんの体がびくびく震えて目が閉じてしまった。
「ふぁッあ あッ ん、 んっ!」
立てられたままのピッコロさんの膝が俺の腰に縋り付いて来る。
「ピッコロさん目ー開けて」
658 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:26:49.19 ID:sZyDVu6o
俺「ほら、ちゃんと手動かして。おくち気持ちいいんしょ?」
ピッコロ「ふ……、 ん、ん」
俺「俺もすげー気持ちいいすよ」
ピッコロ「 ふぁ、 っあ」
俺「ピッコロさんのやらしい顔見ながらちんこ擦るんのすげー気持ちいい」
ピッコロ「ッ っあ ぁ 」
俺「声も好き。やらしいなあ」
ピッコロ「 や ぁ、あ …くっ」
俺「ピッコロさん、」
ピッコロ「……っ…う…ぁ」
俺「ほら、ちゃんと手動かさないと。だめなひとだなあ」
ピッコロ「……ぁ あ ああっ!」
661 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:31:11.34 ID:sZyDVu6o
腰に擦り付けられる膝を払いのけるようにして立ち上がった。
ピッコロさんのぷにぷにとした感触のピンク色の部分。
股間で膨らんだそこを、きゅっと踏み潰した途端にやらしい声が上がった。
「うわあ。踏まれてんのに気持ちイイの?」
「ぁ、…… あっ!ひ ぁっ」
足の裏で擦るようにゆっくりと動かす。
ピッコロさんの体ががくがく震えてやらしい声を出した。
「ほら、ちゃんと手も動かして」
「 ……っあ ん、っふ ぁ うっ」
足の裏に、つるつるぷにぷにとしたピッコロさんのその部分の感触が伝わる。
擦っているうちにくすぐったさが気持ちよくなってきて眉を寄せた。
すぐにいっちまわねーようにゆっくり擦ってんのに、
やらしい声出して俺の足の下で悶えてるピッコロさんを見てると
ほんと見てるだけでも出ちまいそうだ。
665 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:38:29.17 ID:sZyDVu6o
「ねえピッコロさん」
「ぁ あ っあ、」
「玩具気持ちいっすか」
ぐりぐりと煙草をもみ消すような動きでピッコロさんの股間を踏みにじる。
全身汗塗れのピッコロさんが、ぶるぶる震える玩具を咥えたまま
俺に踏まれて喘いでいる。
やらしい。クソやらしいわ。
ふくれた股間をぎゅうと踏んで、びくついたピッコロさんを見詰めながら
今度は優しく摩擦する。
「…ふぁ あ っ…あ っあ」
「ピッコロさん」
「ふ っん、ぁ あ あっ……」
「ちんこ咥えたかったら咥えてもいっすよ」
つーか、めっちゃ咥えて欲しかった。
ピッコロさんの口の中で出してえ。
「……っ」
ピッコロさんが、目を見開いて俺を見て、それから体を起こして
むしゃぶりつくように俺の腰にしがみついてくる。
667 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:42:07.48 ID:sZyDVu6o
ベルトの嵌められていなかった玩具はぽとりとシーツに落ちて、
ぶるぶると震えている。
そんなものに見向きもせず、ピッコロさんが口を開けて俺のちんこを食べようとする。
「ピッコロさん、待って」
言葉で制止すると、ピッコロさんが表情を歪めて俺を見上げてきた。
「何が欲しいか言って」
ちんこの根元を支えて、腹に張り付く勢いで突っ立ってるそれを押し下げる。
半開きのピッコロさんの口元に、ぴたっと押し当てた。
「……っ」
「何が欲しい?どうして欲しい?」
ピッコロさんの唇が震える。
それを辿るように、ゆったりとちんこをなすりつけた。
ガマン汁がピッコロさんの唇を汚す。
ピッコロさんの青紫の舌がちらりとはみだして、
汚れた唇を舐めた。
670 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:45:53.52 ID:sZyDVu6o
ピッコロ「……」
俺「いえねえすか?」
ピッコロ「……」
俺「別に欲しくねえ?玩具のがいいすか?」
ピッコロ「おまえ、の」
俺「ん?」
ピッコロ「……」
俺「俺の?」
ピッコロ「ちんこ、が……いい、」
俺「欲しい?」
ピッコロ「……ほ、欲しい……」
俺「どうされてーすか?」
ピッコロ「……っ」
俺「ん?」
ピッコロ「オレ……の、」
ピッコロ「くち、を、ぐちゃぐちゃして、くれ」
674 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:52:24.41 ID:sZyDVu6o
「いいっすよ」
ピッコロさんの頭。
丸くて可愛い、汗でぬるぬるしちゃってる頭を抱き寄せた。
ちんこをピッコロさんの口の中に押し込む。
一所懸命口を開けて、歯を遠ざけようとするピッコロさんがいじらしい。
先っぽを押し込んでから
ピッコロさんの頭を両手でしっかりと握り締める。
「…ふ」
じりじりと、ピッコロさんの頭を引き寄せていく。
熱くなった口の中はすごくぬるぬるしていた。
少し硬い上顎に先っぽをなすりつけるように頭を揺らさせると、
ピッコロさんがぎゅうっと目を閉じちまった。
苦しそうに、見える。かわいそうだ。だけど、やらしい。
「ふ く、ぅ んっ」
ピッコロさんの呻きと吐息が混じって、俺の興奮を高めていく。
676 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 05:59:12.03 ID:sZyDVu6o
俺「ピッコロさん、気持ちいい?」
ピッコロ「ッ ふ、 ふ、 ッう」
俺「んーっ、…ここら辺から上んとこもやらかくなって気持ちイっすよ」
ピッコロ「ぐ、 っぅん、んっん…」
俺「もっと奥まで突っ込んでも平気すか」
ピッコロ「……っ う、う」
俺「いくすよ」
ピッコロ「 ッ ふ、 ううっ! ん、 っ!」
俺「あ、すげ、喉の奥んとこがぎゅってなった。すげきもちい」
ピッコロ「 っ、 う、 ぐっん、 ふ ふっ」
677 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:00:24.13 ID:sZyDVu6o
俺「ねーピッコロさん、」
ピッコロ「 ふ、 っ 」
俺「ピッコロさんがこんなにやらしいって俺ほんと最初は想像つかんかったすよ」
ピッコロ「っ く ぅん」
俺「こんな」
ピッコロ「! ん、っ!」
俺「喉までちんこに犯されて」
ピッコロ「くふっ ふ、っ!」
俺「そんなやらしい顔でよがりまくるなんて」
ピッコロ「ん、んぅう ッ!」
俺「ほんと信じらんねーなあ。スケベ」
ピッコロ「!! ッ!」
俺「ほら、のど気持ちいいんしょ?」
ピッコロ「く っふ、 っう っんん…!」
俺「口も喉もちんこでぐちゃぐちゃされて嬉しいんっしょ?」
ピッコロ「 ぅ ううっ…、 ん、 ふ、」
679 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:07:13.65 ID:sZyDVu6o
俺「気持ちいいんっしょ? は、俺も気持ちいっすよ」
ピッコロ「…ぁ…っん、……う、 ふぁ ぁっあ、」
俺「あ、喉の方が好きっすか?マジ、スケベっすね」
ピッコロ「! ッん! ふっ、 っん?!」
俺「のどの奥んとこがきゅーきゅーしてる。ちんこもっと欲しがってるみてえ」
ピッコロ「っ ふ っ く ぅん、っ」
俺「ピッコロさんもピッコロさんのくちものどもマジやらしい」
ピッコロ「……っ ふ くう うッ うッ!」
俺「ねえ、淫乱って言葉知ってるっすか」
ピッコロ「!! ! ふ」
俺「ピッコロさんみたいな人のこと言うんすよ」
ピッコロ「……! ふ う ッん、んんんっ…」
俺「あ、知ってたんすか。っう、 すげ、あー、ピッコロさんののど気持ちいい」
682 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:12:17.56 ID:sZyDVu6o
ピッコロさんの苦しそうな顔が
かわいそうなのにすげえなんか興奮する。
苦しいだけじゃねえってなんとなく解るからかな。
涙が滲む目許とか
腰に廻っていた腕が落ちて俺の太腿と足の甲を握ってるとことか
すげえ可愛い。すげえやらしい。いちいちが全部が好きだ。
「淫乱」
呟いてみた。
ピッコロさんの体がびくんって大きく震えて、
先っぽでぐりぐりしてた喉がぎゅって縮んでひくつく。
まんことは全然ちげーけど、まんこより気持ちいーかもしんね。
「ピッコロさんって、ほんと、」
「淫乱」
びくびくとピッコロさんの背筋が震えて、
俺の手に掴まれている頭がいやがるように少しよじれた。
だけど離してやんない。
684 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:22:18.86 ID:sZyDVu6o
「淫乱」
「……ふ ッう、 ぐ」
「ピッコロさん」
「ん、ぁ……ぐ、ん…んっ」
ピッコロさんの頭を思い切り引き寄せる。
汗でぬめる肌に指を立ててぐりぐりと股間に顔をこすり付けさせた。
こんなひでーこと、俺あんますきじゃねーのに、
なのに滅茶苦茶気持ちイイ。
「大好き。すげー好き、っ…好き」
「…ッ! ふ ぅんっ、んっ…」
「あ、出る、全部飲んで?」
「……ッ…ふ ――ぁ、ぅ、んぅっ!!」
俺の足に縋るピッコロさんのつめが肌に食い込む。
ピッコロさんの体がガクガク震える。
685 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:25:39.33 ID:sZyDVu6o
俺「全部飲んだ?」
ピッコロ「 う ッうう」
俺「……」
ピッコロ「はっ、は! けふ、 は、ぁ」
俺「……ピッコロさん」
ピッコロ「は、 ぁ、あ …っ」
俺「ピッコロさん、さーせん」
ピッコロ「……っ」
俺「すげえ好き」
ピッコロ「……ぁ、」
俺「いけた?今の。ピッコロさんも」
ピッコロ「……」
俺「まじすか?良かった、ピッコロさん、」
ピッコロ「ふ、っぁ」
俺「大丈夫っすか。寝てて、タオル取ってくる」
ピッコロ「……ん、」
俺「ああもうすげー好き!」
ピッコロ「……ん。」
686 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:28:18.01 ID:sZyDVu6o
さーせんwwwwwwww報告遅くなってさーせんwwwwwwww
もう皆寝てんだろうなwwwwwwwwww
マジホンバン頑張ってきたwwwwww嫁まじwwwwかわいいwwww
>>550-558
のおにちくプレイは一通り頑張ってみたんすけど
なんかもうかわいそうでかわいそうで
俺やっぱ鬼畜じゃねーわwwwwwwやさしいしwwwwwwさーせんwwwwwwww
でも機嫌悪いのとかそういうのは誤魔化せたっぽいwwwwww
さんきゅーwwwwwwwwww
そんじゃおやすみwwwwww
せっくすしてぐったりした嫁だっこして寝るわwwwwwwwwww
687 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:30:52.32 ID:sZyDVu6o
俺「ピッコロさん、体拭くっすよ」
ピッコロ「ぁ、 っあ、」
俺「だいじょぶっすか?さーせん」
ピッコロ「だいじょうぶ、だ…、っんぅ」
俺「やらしい声出したらまたちんこたっちゃうwwwwww」
ピッコロ「ぱそこ、んで、何をしていた?」
俺「えっ、いやいやなんでもないっすよwwwwww」
俺「電源切っただけっすよwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「ここも拭いちゃうっすよ〜」
ピッコロ「! ふぁ、 あっあ」
俺「すけべな声wwwwwwww」
ピッコロ「だ、まれ、っ」
688 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:32:22.92 ID:sZyDVu6o
俺「ピッコロさん、ちょっと今日は俺ちょーしのってさーせんした」
ピッコロ「……」
俺「嫌だったっしょ?」
ピッコロ「……べつに」
俺「え」
ピッコロ「……」
俺「あれ今なんつった?ピッコロさん」
ピッコロ「うるさい」
俺「あれwwwwwwwwあれれえwwwwwwwwww」
ピッコロ「ご、悟飯と!」
俺「?」
ピッコロ「その、…してる時に、あいつを思い出させるのはよしてくれ」
俺「あwwwwwwうっすwwwwwwww」
ピッコロ「それと触角は触るな、ずるいぞ……」
俺「さーせんwwwwwwwwマジさーせんwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「あれれえwwwwwwwwwwそれ以外は?wwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「うるさい黙れ」
689 :最中 ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/07(土) 06:35:07.89 ID:sZyDVu6o
俺「ピッコロさんこっち向いてwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「向き合ってぎゅーしたいwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「えへへwwwwww好きwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「すげー好き!さーせんした」
ピッコロ「ああ……」
俺「おやすみなさい、ピッコロさん」
ピッコロ「ああ、……おやすみ」
俺「好きっすよー」
ピッコロ「……ああ。オレも、だ……」
俺の嫁に安価でなんかするwwwwwwwwの巻 おしまい