絶頂戦隊・悪人のおはなし

414 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/18(土) 22:50:04.76 ID:U4sCDXAo Be:
〜〜絶頂戦隊〜〜

よお。……いい夜だなァー。
こんな日は耳を澄ますとよォ。虫の声が聞こえてきやがる。
あぁ゛?聞こえねーだ?
こっちは聞こえてんだよォ、基地は人里離れたトコにあっからよーォ。

まあこの基地はよ、ちーィと、いやだいぶきめェ基地だから。
喘ぎ声、とかも聞こえてきてマジうぜーんだけどなァ。

……でも、必死で生きてんだなァーって思うよなァ。
セックスすんのってよォ、もしかしたら崇高なことなんじゃねーのォ?
ア゛?喘ぎ声じゃねーよ!虫の声のことだよ!シね!!!!!

418 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/18(土) 22:55:27.11 ID:U4sCDXAo Be:
おッつきさんもよ、…まあるくて、ちィーと恥ずかしがってて、
キレーじゃねーかァ。
キレーなもんとか、キライだったなァ俺。
めちゃくちゃにしてやりたくなったもんだぜェ。
なのによー。
今の俺は、キレーなお月さん見上げて、酒盛りなんてしちまってる。
一人で、だけどなァ。
馴れ合いとかマジシね。シね。

地下室からは月なんざ見えなかったぜェ。
オヤジの事業が破綻して、
……ここの司令官に無理やり連れてこられたみてーなもんだけどよォ。
悪くねーェ。あー、悪くねェよー。


426 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/18(土) 23:06:48.25 ID:U4sCDXAo Be:
……俺ァさー。…ひっでェことしてきたよなァ。
バケモン酷い目に合わせんのが趣味、つーかさァ。それしかなくてよォ。
けどさー…ァ?バケモンだって思ってたヤツらもよ…
ここじゃ普通に暮らしててさァ。俺なんかよりずっとまともなんだぜェ。
どっちがバケモンなんだよ、って話じゃねェか。

……おッつきさんもよォ。キレーなツラしてこっちを見てっけど、
俺が今までしてきたこと知ったらそっぽ向くんじゃねェかなーァ。

別に良いけどよォ。見てて欲しいだなんて、思わねェーっつの。
つかマジ俺以外の人類とかいつ死滅してくれても構わねっつの。
つかシね。今すぐシね。俺もシね。


A・グリーンピッコロが来るよ
B・メカニック俺が来るよ
C・ブラックセルが来るよ
D・そろそろ基地内に帰るかな


433 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/18(土) 23:28:55.98 ID:U4sCDXAo Be:
>>428 C・ブラックセルが来るよ

ブラックセル「……おや」
清掃夫悪人「! バケモンが来たぜおい」
ブラックセル「はっはっは。そう言うな、飲んでいるのか」
清掃夫悪人「勝手に隣に座んじゃねーよシねマジでシね」
ブラックセル「シねと言われても死なないぞ」
清掃夫悪人「シねほんと近づくなきめェんだよ」
ブラックセル「わたしにも一口おくれ」
清掃夫悪人「バケモンにやる酒はねーんだよシね」


A・くちうつしで
B・勝手に飲む
C・諦める


439 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/18(土) 23:38:08.76 ID:U4sCDXAo Be:
>>436 B→A


清掃夫悪人「ッ、こら勝手に取るんじゃねーよ」
ブラックセル「なかなか良い酒を飲んでいるじゃないか」
清掃夫悪人「返せよマジシねオメーうぜーわマジで」
ブラックセル「ケチだな」


440 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/18(土) 23:42:19.01 ID:U4sCDXAo Be:
坊やの手元から奪い取った酒瓶を奪い返されてしまった。
ツンケンとした態度の坊やがどうにも可愛らしい。
そんな子は今までこの基地にはいなかったからな。

「月見酒か」
「関係ねーだろマジうぜーんだけど黙れよそれかシね」
「……はっはっは」

彼の口癖なのだろうか、死ね、という言葉は。
悪くない。
瓶を煽る尖った顎を眺めた。
舌なめずりをする。
うまい酒だった。
うまそうな、唇だった。

「 ……ッ??!」

酒をたっぷりと含んだ唇を奪う。


441 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/18(土) 23:47:22.78 ID:U4sCDXAo Be:
混乱している目が月を映す。
そのまま、坊やを押し倒した。
中庭の芝生に埋まる坊やの体。のしかかる、わたし。
酒瓶が転がり、中身が土に吸い込まれてゆく。
ああもったいない。
手を伸ばして酒瓶を立てた。

「……  ッ、   ウ」

深く、口付けた。
溢れる酒を啜り、坊やの意外と短い舌もすすり上げて、
咀嚼するようにやんわりと噛み締める。
生意気な口を叩く唇も、こうしてしまえば可愛らしいただの粘膜だ。
酒が、うまいな。

「 …! う、  ぐ!」

歯を立てられないように指を押し込んだ。
閉じられないようにした口を、隅々までしゃぶり尽くす。
ぬちゅぬちゅと、良い音が響いた。
ああ、酔うようだ。


446 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/18(土) 23:57:41.83 ID:U4sCDXAo Be:
わたしがしたいように口をまさぐった。
欲しいがままに舌を啜り、嘗め回し、思い切り音を立てて吸い上げた。
反応を返さぬようにとしていた坊やが、時折身を竦ませる。
常ならば相手のしたいように合わせるわたしなのだが、
いつもより美しい月のせいか。
それとも、坊やが生意気なせいかな。

翻弄したい、そう思っていた。

「ン゛ッ!! うッ う !」

わたしの肩を押し遣ろうとする非力な力。
本当に人間というものは弱弱しい。
だが、だからこそその生命がいとおしい。

「 う゛ッ!!」

足を割り込ませて股間に太ももを擦り付ける。
ズボンの上から確かめたそこは、もう既にその気になっていた。
ふふ。坊やだな。


450 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 00:15:34.74 ID:tOJw8u.o Be:
ゆっくりと唇を離し、顔を持ち上げる。
くちゅ、と音が立ち、月明かりに唾液が糸を引いた。笑う。
坊やはわたしをキツく睨み付けていた。

「マジざけんなシね、今すぐシね、きめェんだよバケモ う!」

少し口を自由にさせると生意気なことを言う。
いけない口だ。
再び塞ぎ、指を押し込み、わたしの舌で撫で回す。
にゅるにゅると音を響かせはしないように、なめらかに。
腿に当たるペニスはこんなに素直に主張しているというのに。
少し足を揺さぶるとますます硬度が高まる。
ずりずりと衣服越しに擦りたてた。
ぐっと腰に力が入るのが伝わる。

反応するのが悔しいのか、月を映す瞳はわたしを睨み付けたままだ。
はっはっは。だが、体はわたしを喜んでいる。
正直になれば良いのに、…いいや、だが、
正直ではない坊やと、今、わたしはしたいと思っていた。

坊やのズボンを引きずり降ろす。
ビクと腰が震えた。中途半端に降ろしたズボン。
下着が晒される。その上から握りこんだ。

「  うッ!」

熱い。


451 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 00:27:46.88 ID:tOJw8u.o Be:
「やれやれ、気持ち悪いバケモノ相手に勃起させているな」
「シね、うぜーんだよおめーマジ」
「バケモノに犯される気分はどうだ?」

目を見開かれた。
微笑を返す。
濡れたお互いの口を摺り寄せるように、深くはない口付けで
唇同士を摩擦させながら下着の下へと手を差し入れてゆく。
ああ、かわいらしい。
大きく窮屈そうになったペニスの先端は既に潤んでしまっている。
我慢できずにお漏らしをはじめてしまっている。
その先走りを指先に塗りつけるように動かしながら、
彼のあまり厚くない下唇をチュッと音立てて吸い上げた。

「大丈夫、感じさせてあげよう」
「ふざけ、 シ ね  おめーー」
「バケモノに無理やりイカされて恥ずかしがって見せてくれ」

非力な手がわたしの肩を、腕を叩こうとしてくる。
か弱い抵抗だ。なんの障害にもならない。


454 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 00:45:37.67 ID:tOJw8u.o Be:
わたしの手の中で、熱い、硬いが脆い肉の塊がどくどくと脈を打っている。
下着の中で握り締めたペニスをうっとりと手のひらで撫で回した。
わたしの肌が喜んでいるのが解る。
このぬくもりが、わたしは好きだ。

「マジッ …離せ、バケモンがよッ…きめェんだよ!どけよシね!!」
「そうか、お前の『きめェ』とは感じるということなのか?んー?」

辛そうなほどに硬くなっているペニスをギュッと握り締めて囁く。
一瞬言葉に詰まってから、坊やはそれでもわたしを握り締めた。

「っ …く、  もうバケモンとそォいうことはよーッ…したくねーんだよ!!!」

わたしを退かせることが出来ない非力な力で、ぐいぐいと肩を押される。
ふふ。苦笑が漏れてしまいそうだ。
お前が幾ら抵抗しても無駄だというのに。
解らないくらいおばかさんなのか、かわいい坊や。

「それではバケモノとではなく、わたしと、しよう」


465 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 01:07:37.05 ID:tOJw8u.o Be:
「ッ、ふざけ …  うッ」

ゆっくりとペニスを手の中で扱き上げながら、親指の腹でくにくにとカリのくびれを撫で回す。
溢れる先走りをわざとぬめらせるように指で掬い、
表情を伺った。

「お漏らししているじゃないか。先走りがべとべとだぞ?ん?」
「黙れマジうっぜーー!シね、 マジシね!!」
「死ね死ねうるさい子だな……坊や、この先走りをわたしに舐めとって欲しくはないか?」

先走りで濡れた指先で、つつッと裏スジを撫で上げる。
返事は待たずに、下着を引き降ろした。
暴れかける足の上に自分の足を置いて、身動きを阻む。

「舐めてあげよう」
「ざッけ、マジ、 シ ね!!!」
「ほら見ていてごらん。坊やの、ビキビキに勃起し切っているペニスがわたしに舐められるところを」


468 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 01:21:53.90 ID:tOJw8u.o Be:
坊やの先走りが月明かりにてらりと光っている。
ああ、うまそうだ。舌先を伸ばす。
坊やの手が伸びてきた。まだ抵抗するつもりか、かわいい子だ。
その手を捕らえて、握った。
わたしの手の中で坊やの指が戦慄く。

「うッ!」

見せ付けるように伸ばし尖らせた舌先で、
ツウ…とカリ裏を舐め上げた。
ビクリと腰が戦慄く。
たったこれだけの刺激でも、意識し過ぎている今は過敏に受け止めてしまうのだろう。
可愛らしい、もっと、苛めたくなる。

「しょっぱいな」
「だま ッれ、マジシね、今すぐシね!!!!」
「少し黙っていたまえ、お前の方が」

喘ぎ声なら構わないのだが。
尖らせた舌先で、ぬるりと括れを擽るように味わう。
先走りの薄い塩味に目を細めながら、ゆっくりと先端に向かった。

「  ッ  …!」

ぱくりと開いた尿道口に、くちゅりとほんの先端だけを押し込むように差し入れた。


469 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 01:33:32.51 ID:tOJw8u.o Be:
舌の先端で溝をぬりぬりと嘗め回すように動かす。
溢れてくる先走りが唾液と混じって、心地良い音を立てた。
必死に気を散らそうとしている坊やの息遣いが、いとおしい。
舌先に感じる熱が、いとおしい。

「ン…咥えて、欲しいか?」
「ざけんな …… 今すぐヤメろ!!シね!」
「咥えてほしいんだろう…」

唇を大きく開く。がぱりと開けた口の中へ、
ゆっくりゆっくりと上向いたペニスを飲み込んでいった。

ただ、口を、閉めず。
口腔を大きく広げたまま。
わたしの口の中の湿り気、熱、それだけを伝えた。
快感は、…あげない。

「  ッ …   、  ッ!!」

微かに粘膜にペニスを掠れさせてしまいながらも、
再び、ゆっくりと顔を持ち上げる。
目を細め、坊やを見た。

「咥えて欲しいだろう?んー…?」


471 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 01:35:38.20 ID:tOJw8u.o Be:
A・はい
B・いいえ
C・だまる


482 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 01:57:13.08 ID:tOJw8u.o Be:
>>473>>477 C・だまる


「………ッ ………」
「んー?咥えて、欲しくないのか?」

黙り込んだ坊やに笑みを浮かべ、
ちらちらと舌を差し出しては掠めるだけの刺激を亀頭に落とす。
坊やのペニスは、早くとどめを刺して欲しいとばかりに戦慄き、
溢れる先走りが竿を伝い降りて陰毛を汚していた。

「……」

わたしを睨み付けていた目が、ふいと逸らされる。
坊やは黙ったまま。

「……咥えて欲しくないのなら、無理に咥えはしないでおこうか」

横顔を眺めながら、囁いた。
囁きに篭る吐息で濡れたペニスを擽りながら。
坊やの手を押さえたままに、微笑んだ。

「もっと悦いことを、しよう?」


484 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 02:08:51.46 ID:tOJw8u.o Be:
「  ッ ン  っ……、」

坊やの体を押さえつけたまま、ゆっくりと深呼吸した。
逸らしていた目を訝しげにこちらに戻してくる相手に笑む。
大丈夫だ、怖いことは、しないぞ。

「  ッハ! ァ…!!」

背中に集中する。わたしの、管。
完全体であるわたしの背中にひっそりと小さく収まっていた、
入り口でもあるそれを、引き伸ばす。

「なッ、 何し ……」
「ひとつに、なろうじゃないか」

久しぶりに伸ばした管は、どろりとした体液を纏わせながら、
思い通りに動いてくれる。
ゆらりと、近づけた。
坊やが怯えた顔をする。


488 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 02:27:21.41 ID:tOJw8u.o Be:
「大丈夫だ……ひどいことはしない。わたしに任せていろ」
「……や ッ離れろ!!!離せッ!!!!!シね!!!」

暴れだす坊やを押さえつけて、笑う。
笑おうと思っての笑いではなかった。
生意気な坊やが怯えている顔が、可愛らしくて。
坊やはわたしの管が何なのか知らないのだろう、
どろどろと体液で濡れた管の先端を、ぐぱ、と開く。
ぼとりと粘液が坊やの腹を汚した。

「暴れないでいたまえ」
「シね!!!シね!!!!!!ッ」
「だまれ……」

私の管の先端に出来た入り口が、
恐怖に身を竦ませながらも勃起し続けている
可愛らしいペニスを、ぐっぷりと飲み込んだ。

「ッ ウ あ!!!」

私の中が、そうなっているのは知っている。
きつい吸い上げと締め付けに、坊やの腰が浮いた。

「……ッハ …… ア ……!」

管から伝わる坊やの熱が、悦びとなってわたしの体を駆け巡る。
僅かに管を動かすだけでぬちゃりと音が響いた。
聴覚すらもたのしみだ。
息を荒げながら、坊やを押さえつけたまま、何度も何度も管を揺らし、
ペニスを扱き立てるように動かす。


493 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 02:49:41.24 ID:tOJw8u.o Be:
「 ッ く … なんだ、ァ!!これ…ックソ!クソがッ あ」
「ン……悦いだろう?……どうだ、…ッ … 無理矢理感じさせられて、気持ち良いか … っ?」

ゆっくりと管を動かしながら顔を覗き込む。
驚愕にこわばっていた顔がわたしに気付き、睨み付けてきた。
きゅう…と管を締め付けてやる、と、坊やは「くう」と可愛らしく鳴いて身を震わせる。
イッてしまいそうなのか?もう?まだだ。

「ウ ッ?おい、 …な  ッいて、 クソ!シね…」
「まだ、イカせないぞ。…まだ…我慢出来るだろう?」

管の先端のみを収縮させ、ギュウと根元を締め付ける。
私の中で熱く逞しいペニスがぶるぶると震えていた。
今にも達したいと訴えるように。

「……それともイキたいのか?もう?」
「ざけッ…な!!!」

覗き込む顔に唾を吐きかけられた。
顔を逸らしかけたせいで頬に付着する、唾液。
笑う。

「まだ、大丈夫なのだな」


496 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/10/19(日) 03:01:30.27 ID:tOJw8u.o Be:


(暗転)


司令官こめつぶ「おはよう!今日もさわやかな朝だねみんな!」
オペレーターレッドチャオズ「おはようございまーす」
オペレーターホワイトデンデ「おはようございまーす!」
司令官こめつぶ「そういえば今日は廊下が掃除されていなかったけど、清掃夫はどうしたんだい」
ブラックセル「ああ……」
パープルフリーザ「?」
ブラックセル「あいつなら第二のトラウマになったとか喚いて部屋から出てこないな」
グリーンピッコロ「なッ??!なぜだ??!」



清掃夫悪人「むッ…無理矢理ヤるなんてなんてひでェことを俺はしていたんだ…ァ!」
清掃夫悪人「クソッ眠れねェ!寝たら射精抑制しながらニヤニヤ俺を嬲ってたアイツを思い出しちまうッ!」
清掃夫悪人「gkgkbrbr」



                              つづく!


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Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
簡単な解説はカテゴリの説明にて。

お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
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