積極的な31センチ

61 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:08:06.88 ID:We2h7xQo Be:
〜〜積極的な31センチ〜〜

俺「ただーいまー」
ピッコロ「おかえり」
俺「お、今日はちゃんとうちにいたんすね」
ピッコロ「ぴゅーんぴゅーん」
俺「アイスキャンディー買わねーって言ったくらいで家出しなくても…」
ピッコロ「……フンッ」


ピッコロ「迷子になったなんて絶対言えん…」

63 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:14:46.55 ID:We2h7xQo Be:
俺「今日のゼリー。ちゃらららーん」
ピッコロ「わくわく」
俺「ゆるーくゆるーくとろとろに作るっすからねー」
ピッコロ「早く作れ!」
俺「ひでえwwwwwwww」


俺「ほい!出来た!」
ピッコロ「よし寄越せ!」


65 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:18:11.60 ID:We2h7xQo Be:




ピッコロ「 ♪」
俺「美味しいっすかー」
ピッコロ「たのしい!」
俺「そうっすかwwwwwwwwwwww」

ピッコロ「これだけじゃ足りん。もっとよこせ」
俺「だーめ。あんまり沢山食うとまた動けなくなっちまうっすよ」
ピッコロ「もう少しくらい構わんだろう!」
俺「…動けなくなってえっちなことされたいんすか」
ピッコロ「!!!!」
俺「さーせんwwwwwwさーせんwwwwwwタメねーでwwwwwwww」


69 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:24:00.76 ID:We2h7xQo Be:
俺「それじゃああとちょっとだけな」
ピッコロ「よし!」
俺「よいしょっと」
ピッコロ「早く寄越せ!」
俺「はいはいwwwwwwww」


ピッコロ「 ♪   ♪♪」
俺「うれしいっすか?」
ピッコロ「ああ!」
俺「俺にありがとうは?」
ピッコロ「下僕が主人に仕えるのは当然だろう!!」
俺「んもうwwwwwwwwwwそれがいいwwwwwwwwwwwwww」


71 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:28:01.31 ID:We2h7xQo Be:
俺「ごほうびくれないんすかーごしゅじんさまー」
ピッコロ「……」
俺「ごほうびごほうびー」
ピッコロ「チッ、しかたないな」
俺「wktk!」



A・ピッコロ「ちんこを出せ」
B・ピッコロ「顔をこっちに向けろ」
C・ピッコロ「ほれ、足を舐めてもいいぞ」


79 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 00:50:46.46 ID:We2h7xQo Be:
>>74 C・足キターーーー


ピッコロ「足を舐めてもいいぞ」
俺「え!いいんすか!!」
ピッコロ「ああ …少しだけだぞ」
俺「ヒャッホウ!あんよ!」
ピッコロ「ほれ」
俺「はぁはぁ!ちいさくてもなんてきれいなあんよ!」


82 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:02:57.70 ID:We2h7xQo Be:
ちゃぶ台に座ったピッコロさんのきれいな足がひょいと差し出される。
はぁはぁしてる俺を楽しそうにピッコロさんが見上げながら、
手に付いたゼリーのとろみを舐めていた。
なんかもうその仕草で既にちんこがビンビンガチガチ大興奮。

ちゃぶだいの縁に両手を付いて、そっと顔を寄せた。
浮いたピッコロさんのかかとを指で持ち上げるようにする。

ちなみにちいちゃい靴はちゃんとそろえて窓の桟においてある。

「い、いただきます」
「ちょっとだけだぞ!」

釘を刺されながら舌を差し出す。
むしゃぶりつきたいけど、ピッコロさんは「舐めてもいい」って言ったから、
咥えちゃきっとだめなんだろう。

ちいさなかわいい足の裏に、尖らせた舌先をつんと押し当てると、
そーっとゆっくり上へと舐め上げる。

「っ ひゃ」


84 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:10:33.09 ID:We2h7xQo Be:
ピッコロさんが小さく鳴いた。
その声があんまりかわいくてツボを激打されちまって、
何度も何度も舐め上げる。
ぐりぐりと舌を擦りつけて、
キレイな指もあんよの裏も足の甲もかかとも。

「 っん!  っ は  もうオシマイだ!」
「あ」

ピッコロさんのあんよがぷるぷる震えて、
ぱっと退かれてしまったから思わずその膝の辺りを掴んでしまう。

「離せ…  う、」

そのまま足を引っ張ったら、ピッコロさんがころんとちゃぶ台に背中を落としてしまった。
もがいて、すごく大変そうにピッコロさんが起き上がる。

「あーほら、ゼリー食べすぎて体動かしづらいんしょ」
「う、うるさい!」


87 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:19:11.95 ID:We2h7xQo Be:
「だからあんまり食べ過ぎるなっつったのに」
「やかましい!!いいから足を離… ぁ!」

ぎゃんぎゃん吼え始めるピッコロさんに笑って、べろっともう一度足の裏を舐め上げた。
ピッコロさんがかわいい。小さな悲鳴。

「ごほうびに舐めてもいいっつったのはピッコロさんっすからね」
「もうおしまいだ!ごほうびは終了だ、離しやがれ!」
「まだくだせー」
「  ッ ! なめ るな、もう!」

ピッコロさんの足を捕まえたまま、すらっとしたきれいな脛も舐め上げる。
コリっとした骨の感触がすっげえ興奮する。
ちゅ、ちゅ、って吸い上げて、また舐め上げて。
ピッコロさんが困ったような顔で俺を見てる。


88 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:20:50.42 ID:We2h7xQo Be:

「も、 よせ …」

すごくゆーーっくりとした動きでピッコロさんが手を伸ばしてくる。
よさない。
その小さい手を摘み上げて、
両手纏めて摘むとえいっとちゃぶ台に押し付ける。
また転がった形になったピッコロさんが、いやがるみたいに身をよじった。

「舐めていいってピッコロさんが言ったっすもーん」
「もうしまいだといったろうが!!」

喋り方もどこかすこし舌ったらずに聞こえてきた。
ピッコロさんの小さい手を押さえつけたまま、ふくらはぎへと舌を滑らせる。
むちっとよく締まった素敵なふくらはぎ。
舌の腹でぬめぬめとよーく舐めてから、つるりと膝の裏に滑らせる。

「ッ ぁ!」

ピッコロさんの体がビクンってした。


89 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:26:48.72 ID:We2h7xQo Be:
「くすぐったいっすか?」
「 ッくすぐ っ、い、 もうよせ …!」
「やーだよー」
「ばかたれ!」

ピッコロさんが怒鳴ってくるけど、少ししゃべりづらそうな言い方は
甘えてるみたいにすら聞こえちまう。
違うけど。解ってるけど。かわいい。ちんこたつわ。

ちろちろとしつこく膝の裏をくすぐるように舌で撫でると、
ピッコロさんの腰と足がびくびく震えて、
んっ、んっ、て声を漏らす。

「かわいい」
「うるさ ッ あ …っ よせ …っ」

ゆっくりと舌を上へと滑らせる。
丸くてかわいい膝につるんと舌先を辿らせる。
きもちいい。すべすべしてて、まるくて。


91 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:33:07.27 ID:We2h7xQo Be:
「んッ … やめろ  …!」
「これご褒美だもーん」
「  くそ ッ … ふ  ッ ぅく、」

ピッコロさんの手首が必死に俺の指の下でもぞもぞしてるけど、
ゼラチンのせいで逃げられない。
よっしゃよっしゃ。

キレイなピンク色の太腿をゆっくりと舌でなぞっていく。
いつも以上にぷにゅ、ぷにゅ、とした段々を丁寧に何度も何度も撫でて、
溝に沿って舌を滑らせるとピッコロさんがぶるぶると震える。
緑色の、細かい筋が入った肌の部分もきちんとかわいがる。
筋にそって何度も舌を動かして、ぴちゃぴちゃと音を立てた。

「! ゃ もう …ばかやろうッ」


93 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:43:03.78 ID:We2h7xQo Be:





ピッコロさんが動けないのをいいことに、
ぷにゅぷにゅのピンクの部分も、ぷるぷるの緑の肌も、
かわいい膝もくすぐったがりの膝の裏も、
ととのってキレイな形の脚も、いろっぽい踵も、
ささやかなくるぶしも全部全部、しつこく嘗め回す。

ピッコロさんの両足はとろとろになっちまった。
ぬるーっと舐め上げると、ぷるぷるって体を震わせてかわいい声を上げる。
つんとした耳もかわいいほっぺも紫になっちまって。

「ぁ っ  ッ!  ふ  ゃ  ぁっ」

足舐めてるだけなのに、感じ始めちまってるみたいな甘い声。
びく、びく、って跳ね上がる体はぽっぽと熱い。
涙の浮いた目は、ぎゅーって硬く閉じられちまってる。


95 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:48:42.29 ID:We2h7xQo Be:

俺「はー満足した」
ピッコロ「 ふ ……  ぁ?」
俺「ごほうびありがとうございましたwwwwwwww」
ピッコロ「 ……」
俺「何きょとんとしてんすかwwwwww足洗い行きましょっか」
ピッコロ「あ  ……」


俺「ざぶざぶー」
ピッコロ「 っ  ……  っ  ……」


96 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:56:00.63 ID:We2h7xQo Be:
上着も脱がせてしまうと、
石鹸をつけてピッコロさんの下半身をきれいに洗ってやる。
まっむらさきになっちまったピッコロさんは、
からだをぐったりと俺の手に預けたままだ。
だけどその身が俺の手の中でぴく、ぴく、って震え跳ねる。

「んー?どうしたのかなー?」

ピッコロさんの、つんっと上向いている耳が今はきゅーっと下がっちまってて。
ふるふると首を振ってなんともないと主張するけど、
その体は俺の指の動きに敏感に震えている。

すっげー楽しい。


97 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 01:57:03.53 ID:We2h7xQo Be:

にゅるにゅると泡を滑らせて桃色のかわいらしい太腿を撫で回す。
ピッコロさんがはふはふと切なそうな息を付く。

「んっ!!」
「さーせん、こうすると支え易いから」

ピッコロさんの両足の間に指を一本突っ込んで腰を支えた。
ひときわぷにゃっとした、きもちいいふくらみが俺の指で潰れる。
ピッコロさんの体がきゅっと硬くなる。
だけど、そこを擦ったりはしない。
汚しちまったのは足だからなー。
足洗わないとなー。

「ほーらキレイキレイ」
「 っ  ぅ  んー っ …」

ピッコロさんのすらっとしたきれいな足も、
今はぷにぷにで気持ちがいい。
その足を丁寧に泡で撫で回す。


99 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 02:02:54.48 ID:We2h7xQo Be:


A・はふはふ状態楽しむ
B・ピッコロさん積極的だから!


104 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 02:23:31.95 ID:We2h7xQo Be:
>>101 B・積極的だった!!

「ぁ ッふ …… ぁ ぁっ …」

一番感じるところはそーっと指の腹で圧迫したまま、
ピッコロさんが欲しいんだろう刺激は与えない。
指に触れるふくらみはゼラチンを含んだせいで
ぷにゅぷにゅと信じられないくらいきもちいい柔らかな弾力を持っている。

「……っ  ん んーっ …」

だけど俺はそこに刺激は与えない。
細やかな足の筋に添って優しく指を滑らせ、
桃色の部分を泡で擽るように洗ってゆく。
ピッコロさんの腰がぶるぶると震えて、
俺の手をぎゅうと小さな手が掴んだ。

「……ピッコロさん?」

いつもはむちっと弾力が豊かなお尻も今はぷるぷるで、
それが俺の指を撫でるみたいに揺れていく。


107 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 02:26:49.88 ID:We2h7xQo Be:
「 ぁ    っふ    ぁあっ …あ っ …」

甘ったるい声を上げながら、
ピッコロさんが俺の指の上で腰を前後に揺さぶる。
にゅぷ、ぷにっ、と股間のふくらみが俺の指に潰され擦られて形を潰し、
きもちいい柔らかさが指に強調されて伝わってくる。

「やーらし。なんでお尻振ってるんすか」
「だまれッ……   きさ まが…」
「俺がー?」

「察さんから悪いんだ ッ…!!」


110 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 02:39:16.91 ID:We2h7xQo Be:
「 ぁ っ   っ んっ、 ……あ …あ…」
「そっすかwwwwww俺が悪いんすかwwwwww」
「そう ッ …… だ、   っ ぁっ ふ ぁ …」

思わず笑っちまった。
ピッコロさんのお尻が可愛らしくぷるぷると震えながら
俺の指に擦り寄ってくる。
お尻の二つの膨らみと、ぷにゅっとやわらかなぷにぷにが
ピッコロさんが動くのに合わせて擦りつけられ、
かわいい声がひっきりなしに上がりはじめた。

「そっか、ここも洗って欲しかったんすねー。察さなくてさーせんwwww」
「なに …?  ぁ! あっ!!」

ポンプ型のソープをしゅっとピッコロさんの股間に拭きかける。
びっくりしたみたいにピッコロさんが動きを止めてしまったから、
ほら、続けて、と促すと、
おそるおそるまた動きを再開した。


111 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/10/05(日) 02:46:31.54 ID:We2h7xQo Be:
「 ぁっ! … ぁ …あっ  ……  ぁっ   ひ  っ ぅ!」
「よーく腰動かして洗ってくだせーねー」
「んッ ゃ あ!にゅるにゅるす … ふぁ!いやだっ …」

いやだ、っていうくせにピッコロさんは休まず腰を揺らしてかわいい声を上げ続ける。
ピッコロさんが一所懸命腰を揺らす度に、
吹きかけられた泡が少しずつ広がって動きがなめらかになっていく。
ピッコロさんは必死に腰を揺らして押し付け、
時折円を描くみたいにくねくねと腰をまわしていやらしい声を上げた。
その動きは、それでもやはり動きづらいみたいでひどくゆっくりだ。


「ピッコロさんのえっち。体洗うだけでなんでそんなやらしい声出すんすか?」
「 ゃ ふ …… ッ  …ぁ  あっ …!」
「それとも、そのやらしいところをいっぱい擦って気持ちよくして欲しいんすか?」

ピッコロさんがはあはあと荒い息を漏らしながら俺を睨み付ける。

「察しろ……ッ!!!」

俺は笑って、かわいい大魔王様のお体をお流ししてから、
お望み通りぷにゅぷにゅしたかわいい部分を思いっきりお世話させていただいた。
泣いてもういやだと言われても、止めやしない。


                          おしまい。

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お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
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