622 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [] Date:2008/09/30(火) 17:50:08.87 ID:h1dXP8.0 Be:
Jr「んっんん…っ! ふぅ んぁっ…」
サンショ「Jr様ー、気持ちいいですかー?」
Jr「んぅ ぅ… 気持ちいい…わけ…ぁ ないっ んぅう」
ジンジャー「この辺はまだガマンできるんですね」
Jr「くそ…お前たち、一体なんなんだ… ふ…!」
サンショ「いや、ちょっとした好奇心で」
ジンジャー「Jr様はどの辺りが弱いのかなーって気になりまして」
Jr「んっ んんっ!!ふぁ ぁ」
サンショ「んー…、やっぱ昨日試したアソコか?」
Jr「!!」
ジンジャー「それじゃあ脱がすか」
サンショ「おう」
Jr「…… ぁ… や……!」
ニッキー「Jr様ー♪ ニッキー特製のアップルパイがでk ………」
ジンジャー「よし、脱げた脱げた」
サンショ「んじゃ行くぜー」
Jr「ゃっ…あ ぁあ は…!」
ニッキー特製アップルパイ「べちゃっ」
ジンジャー「ん?」
サンショ「…げ」
ジンジャー「に、ニッキー…!」
Jr「はぁ… ん…?」
ニッキー「あ、あんた達一体何して」
Jr「ニッキー!!」
Jr「(ニッキーに)ぎゅう」
ニッキー「(急にぎゅっされてドキドキ)Jr様、どうなさいましたの!?」
Jr「知らん!突然奴らが私をねこじゃらしでくすぐってきたんだ…!さっきも靴を脱がされ…ぐすっ」
ニッキー「あっああ、お泣きにならないでJr様!」
サンショ「……どうする?」
ジンジャー「うーん……全面的に俺たちが悪いからな」
ジンジャー「Jr様を泣かせてしまったし…」
サンショ「…黙って、怒られるか」
ジンジャー「ん、そうだな。調子に乗りすぎた俺たちのせいだし」
サンショ「だよなあ。でも」
ジンジャー「ああ」
『Jr様、かわいかったなあ』
その後、二人はこっぴどく叱られ、
その日に『Jr様の足勝手にお触り禁止』という決まりが出来上がったそうです。
正直スマンカッタ。
>>580が萌えるようなこと言うからいけないんですぅ><
580 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/09/28(日) 23:13:45.46 ID:lhc/y/o0 Be:
Jr様のあえぎ声でちんこたった@本日ピー回目
古典的なオチなのにwwwwwwwwwwwwww反応しちゃうwwwwwwwwwwww
クソックソッ俺のちんこめ!めっ!でしょめっ!
そうか…Jr様足弱いのか…猫じゃらしかなんかでこちょこちょくすぐって悶えさせたいですちんこじゃあ、
謝ろうか・・・。