322 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 02:40:28.27 ID:RnsU1cwo Be:
〜セルさんのおうち〜
セルJrたち「キャキャキャあそぼあそぼー」
ぴっころ「オレは子どもじゃないっ」
セルJrたち「なにしてあそぶあそぶー」
ぴっころ「あーそーばーなーいっ」
セルJr4「なにごっこしようか!」
セルJr6「殺し合いごっこー!」
セルJr7「皆殺しごっこー!」
セルJr2「虐殺ごっこー!」
ぴっころ「せ セルーーー??!!!おい!おまえの子どもたちおかしいぞ!!」
セル「はっはっは元気だろう」
ぴっころ「そういうレベルじゃないー!!!」
323 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 02:48:14.94 ID:RnsU1cwo Be:
セルJrたち「ただのごっこ遊びだよー遊ぼうよー」
ぴっころ「オレはもう大人なんだからどっちにせよそんなあそびはせん!」
セルJrたち「しょんぼり」
ぴっころ「…」
セルJrたち「しょんぼり」
ぴっころ「わ、わかった…少しくらいならつきあってやるから」
セルJrたち「キャキャキャキャキャ!!」
324 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 02:55:38.93 ID:RnsU1cwo Be:
俺「がらっ セルさーん!」
セル「やあらっしゃい」
俺「ピッコロさんは?!俺のピッコロさんをかえしてー」
セル「まあ座って」
俺「がたん」
セル「さ、何にする」
俺「えーと、じゃあうすしょうゆとんこつで」
セル「うむ!」
俺「わくわく」
セル「へいおまち」
俺「うめーwwwwうめーwwww」
俺「はっ そうじゃなくてピッコロさん!ピッコロさんはー?!」
326 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 03:14:13.99 ID:RnsU1cwo Be:
セル「裏へおいで」
俺「うはwwwwwwセルさんの居住スペースwwwwwwちんこたつwwwwww」
セル「ピッコロにねじきられるぞ」
俺「こえーーー」
セルJrたち「すやすや」
ぴっころ「すやすや」
俺「!!」
セル「子どもたちが身を寄せ合って寝ているのは良い光景だな」
俺「しゃめしゃめ!!!かわいい!!!!!」
セル「ピッコロも楽しそうだったし、ピッコロが戻るまでうちにいさせても」
俺「それはだめー!!!!」
A・起こして連れ帰る
B・今日だけ泊まらせる
C・だっこして連れ帰る
328 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 03:25:38.90 ID:RnsU1cwo Be:
>>327 B・今日だけ泊まらせる
俺「よく寝てるなー」
ぴっころ「すやー」
俺「かわいい…」
セル「かわいいな…我が子たち」
俺「ちょっピッコロさんをその中にカウントしてないよな?!」
セル「なんてかわいいんだ…わたしの八人の子ども達」
俺「カウントしてるー!!!!」
俺「起こすのかわいそうだし今日だけ泊まらせてもらっていいっすか、ピッコロさん」
セル「勿論。今日だけと言わず戻るまでずっとでもかまわな…」
俺「今日だけ!!今日だけ!!」
セル「ちっ」
329 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/26(金) 03:29:03.16 ID:RnsU1cwo Be:
ぴっころ「すや…す … … ん …」
ぴっころ「もぞもぞ」
セルJrたち「くーすか」
ぴっころ「…! ? ? きょろきょろ」
セル「ぐー」
ぴっころ「! セル… 、 の、うちか……」
ぴっころ「いち…は、迎えに来なかったのか…? 」
ぴっころ「しょんぼり」
ぴっころ「うとうと」
ぴっころ「ぐー」
641 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 13:38:04.39 ID:cQVitZwo Be:
〜〜ロリぴっころさんとセルJr〜〜
セルJr1「ほーらアソボアソボー」
ぴっころ「ひっぱるなー!」
セルJr2「なにする?なにする?殺戮ゴッコ?」
ぴっころ「なんでそんな、ふおんなごっこしかしないんだ!」
セルJr3「なにかオカシイー?」
ぴっころ「おかしいわー!!」
セルJr4「じゃあふつーはどんな遊びをするものナノー」
ぴっころ「…?」
ぴっころ「むう…?」
646 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 13:47:25.22 ID:cQVitZwo Be:
セルJr5「わかんないんだったら皆殺しごっこ!」
セルJr6「虐殺ごっこがいいよ!!」
ぴっころ「どうちがうんだー!!」
セルJr7「ドレも基本はオナジ!!」
セルJr2「殺し合いごっこは殺しあうんだよ!」
ぴっころ「な、なにィ?!」
セルJr3「じゃあヤロウカー!!」
ぴっころ「お、おいッ」
セル「ひょっこり」
ぴっころ「セル!セル!おまえのそだてかたはおかしくないかー?!」
セル「はっはっは、子どものごっこ遊びだよ」
ぴっころ「ぶるぶる」
セル「だが子どもたち、幼少時のピッコロと比べればお前たちは強すぎるから」
セルJrたち「てれてれ」
セル「手加減してあげたまえよ」
ぴっころ「と、止めろ!!」
652 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 13:55:27.92 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「ばたんきゅー」
セルJrたち「ママーママー」
セル「なんだい」
セルJrたち「ピッコロがしんだー!!!」
セル「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
セル「ああ大丈夫、生きてる生きてる」
ぴっころ「ふらふら」
セル「手加減しろと言っただろう」
セル「だっこ」
ぴっころ「ぐすぐす」
セルJrたち「……」
セルJrたち「ヤーダーヤーダー!ママだっこー!だっこー!」
セル「はっはっは、ママもてもてで困っちゃうな」
常連C「セルさん俺のラーメンマダー?!」
657 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:01:54.60 ID:cQVitZwo Be:
セル「力の差がちょっと開きすぎているな」
ぴっころ「かちーん」
ぴっころ「そっ、そんなことは…ちょっと油断しただけだ!」
セル「んー?大丈夫か?」
ぴっころ「も もちろ…」
セルJrたち「ママのだっことった!だっことった!殺殺殺殺殺キャキャキャ!」
ぴっころ「ひいい」
セル「はっはっは青ざめて震えながらしがみついてくるピッコロ可愛いな!」
661 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:07:55.35 ID:cQVitZwo Be:
セル「お前たち、手加減して遊ぶんだぞ」
セルJrたち「わかったー!キャキャキャ!」
ぴっころ「びくびく」
セル「ママはお仕事があるからな、ぴっころが死なない程度にやるんだぞ」
ぴっころ「ひい!そういうきけんのないあそびをしじしていってくれ!」
セル「はっはっは」
ぴっころ「ああっおろされた」
セルJrたち「アソボー!アソボー!!」
ぴっころ「いちいいぃいいっ」
セル「へいおまち」
常連C「子ども達楽しそうだねえ」
セル「ああ。子ども達の遊ぶ声はいいものだよ」
ぴっころ「うわあああああッ」
常連C「断末魔みたいだけどいいの?」
セル「はっはっは」
666 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:20:09.22 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「はっ」
セルJr3「あ!おきたー」
ぴっころ「うわあ!」
セルJr4「ピッコロよわーい!」
セルJr5「よわーい!!」
ぴっころ「うっ ぐむむ…よわいんじゃないッ!もとにもどったらおまえらくらいなあ…!」
セルJr6「ヨワーイ!」
セルJr7「ヨワーイ!!!」
ぴっころ「ぐわー!!おまえらそこになおれー!!」
セルJrたち「キャッキャ!!!」
ぴっころ「ばたんきゅー」
セルJrたち「ヨワーイ!」
671 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:30:01.16 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「よ…よわくない!」
セルJrたち「ヨワーイ!キャッキャ!!!」
ぴっころ「くっ…くそっ…!!おまえらなんかッ!おまえらなんかもとにもどったらいちげきだー!」
セルJrたち「キャハハハ!虐殺ゴッコーー!」
ぴっころ「ちょっとまて!まて!うわああああああッ!」
常連D「止めなくていいの?ずるずるうまーい!」
セル「うちの子たちは殺すなといえば殺さないよ、ふふふ。いいコたちだからな」
常連D「……そ、そうかあ!」
673 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:33:28.54 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「ずるずる」
ぴっころ「はあはあ」
セル「おや、かわいい子が匍匐前進で」
ぴっころ「ちょ…ちょっときゅうけいだ!!」
セル「はっはっは。スープでも飲むかい」
ぴっころ「!! ああ!」
セル「ははは。カウンターにおかけ」
ぴっころ「ふらふら」
常連E「よーしおじちゃんがだっこしてあげようおいでー」
ぴっころ「い、いらん」
セル「ひょい」
ぴっころ「あ」
セル「そおれ」
常連E「キャッチ!」
ぴっころ「……」
ぴっころ「だっこされてしまった…」
675 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:37:30.46 ID:cQVitZwo Be:
常連E「ぐったりしてるじゃないかー」
ぴっころ「うるさい…」
セル「へいスープおまち」
ぴっころ「きらきらっ」
常連E「おじちゃんが食べさせてあげようねー」
ぴっころ「いらん…」
常連E「はいあーん」
ぴっころ「……あーん」
セル「ぱしゃ」
ぴっころ「??!!」
セル「送信」
ぴっころ「どこへ??!!」
677 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:40:44.09 ID:cQVitZwo Be:
常連E
A・子ども好き
B・ロリコン(軽くセクハラされるよ!)
C・変態(割とセクハラされるよ!)
681 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:45:40.36 ID:cQVitZwo Be:
>>679 A・子ども好き
常連E「なんか苛められてたみたいだけど大丈夫ー?」
ぴっころ「いじめられてない!!!!」
常連E「あーん」
ぴっころ「あーん」
ぴっころ「ごくん」
ぴっころ「うまい…」
常連E「ほんわか」
セル「ほんわか」
常連E「だけど服とか破けてしまってるじゃないか」
セル「なかなかハードな遊びだったようだな」
ぴっころ「ハードどころのさわぎじゃなかったぞ…えいっ」
常連E「おおお!!服が瞬時に新しくなった!!」
セル「便利だな」
ぴっころ「? おまえもできるだろう」
684 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:52:30.10 ID:cQVitZwo Be:
セル「え?」
ぴっころ「え? …おまえ、オレのさいぼうをつかっているだろう」
セル「……」
ぴっころ「……さいせいのうりょくのときといい、おまえあんがいうっかりだな」
セル「はっはっはwwwwwwww」
常連E「あれ?母子じゃないんだっけ?」
セル「うちの子だよ」
ぴっころ「…ちがう!!」
685 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 14:55:42.10 ID:cQVitZwo Be:
常連E「はいあーん」
ぴっころ「あーん」
セル「ぱしゃ」
ぴっころ「……さっきからなぜしゃめを」
セル「>>1がキリキリしているのが楽しくてね」
ぴっころ「……や、やめろ!」
セル「送信」
ぴっころ「こらー!」
常連E「ほらほら暴れないあばれなーい」
688 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:00:11.43 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「ふーふー」
常連E「よしよし あーんして」
ぴっころ「あーん」
常連E「おいしいかい」
ぴっころ「うまい…」
セル「ふふん。わたしの作ったスープだから当然だ」
ぴっころ「…>>1とメールしているのか」
セル「んー?気になるのかい」
ぴっころ「べっ、べつにっ」
セル「ほら」
ぴっころ「…ち ちら」
俺メール「その男からピッコロさんを引き剥がしてええええッ!!!!俺のエンジェルがいたづらされるーー!」
ぴっころ「ばかだ!こいつはばかだ!」
694 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:07:12.03 ID:cQVitZwo Be:
常連E「なーでなでなで」
ぴっころ「うと…うと…」
セル「腹も膨れて運動もして、眠くなったみたいだな」
常連E「かわいいなあ」
セル「そうだな」
常連E「せ…セルさんの子なら俺…すごい愛せると思うんだ…」
セル「ふふ」
常連E「あの!俺真剣なんだー!!」
ぴっころ「ぱち うるさい」
セル「寝た子を起こしてはいけないな。ピッコロこっちへおいで」
ぴっころ「うん?」
セル「ひょい」
常連E「あああ…」
セル「奥で少しおやすみ」
ぴっころ「んー」
常連E「流されたー!」
699 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:18:46.96 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「くぴー」
セルJrたち「キャキャ!寝てる!」
セル「しー。お前たちも少し昼寝したらどうだい」
セルJrたち「えーえー」
セル「起きた頃におやつを作っておいてやるよ」
セルJrたち「ねるー!キャキャキャ!」
ぴっころ「くーすー」
セルJrたち「くー」
セル「ほんわか…」
常連G「セルさーん!俺のラーメンまだですかー?!」
701 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:24:54.81 ID:cQVitZwo Be:
A・今日こそ連れて帰るよ
B・>>1の仕事が遅くなってぴっころさんマジ寝しちゃうよ
C・ロリエロ
706 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:32:57.28 ID:cQVitZwo Be:
>>703 A・連れて帰るよ!!
ドア「がらららっ!」
セル「へいらっしゃ…」
俺「ぴっころさーん!!」
セル「おかえり。にっこり」
俺「えっ ドキ」
セル「まあかけたまえ」
俺「あ、は、はい」
セル「夕食は何にする?」
俺「え!えー、じゃ…じゃあからみそほうれんそうで」
セル「へい」
俺「じゃなくて!ぴっころさん!!!」
709 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:38:15.68 ID:cQVitZwo Be:
ぴっころ「とてて」
俺「!!」
ぴっころ「いち」
俺「!!!」
ぴっころ「?」
俺「うさみだっこしたピッコロさんが嬉しそうに奥から走り出てきた…!!」
俺「鼻血でそう!はああう!!」
ぴっころ「…しっかりしろ」
セル「おや?うちの子たちは?」
ぴっころ「うぃーをしている」
セル「はっはっは。お前は一緒にしないのかい」
ぴっころ「していたが」
ぴっころ「……」
ぴっころ「いちの声がしたから……」
俺「あああああん!紫のおみみにちゅーしたい!!!!」
710 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:41:50.10 ID:cQVitZwo Be:
俺「ピッコロさんだっこ!だっこ!」
ぴっころ「う… 」
俺「はやく!!どこの馬の骨とも知れんヤツにだっこされたの悔しい!はやくさせて!!」
ぴっころ「…ううう」
セル「わたしの前だと恥ずかしいか?んー?」
俺「そんな!!見知らぬおっさんにはだっこさせたくせに!!!」
ぴっころ「わ、わかったから…」
ぴっころ「ふわ」
ぴっころ「すとん」
俺「ピッコロさあああああん!!会いたかったーーーー!!ぎゅうううう」
ぴっころ「くるしいくるしい」
712 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:53:48.03 ID:cQVitZwo Be:
俺「おっさんにやらしいことされなかったっすか!!」
ぴっころ「されるわけがない!!」
俺「俺もう心配で心配でー!!!ピッコロさーーん!」
ぴっころ「しがみつくなー!!!」
セル「へいらーめんおまち」
俺「うまそう!」
セルJrたち「ひょこひょこ」
セル「んー?お前たちも食べるかい」
セルJrたち「ピッコロもう帰っちゃうのー?」
714 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 15:57:04.02 ID:cQVitZwo Be:
A・ぴっころさん泊まっていく
B・それでも連れ帰る
C・いっそ俺も泊まっていく
717 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:06:02.11 ID:cQVitZwo Be:
>>716 C・俺も泊まっていくよ!
俺「帰るよ!ピッコロさんはうちの子だから!!」
ぴっころ「?!こ…子じゃない!!」
セルJrたち「えー…」
セル「すっかり仲良くなったようだね」
ぴっころ「??! ぎゃくたいされた…!」
俺「え?!虐待?!」
ぴっころ「! い、いや…オレはつよいから!!」
俺「ピッコロさんは強いですもんね!!」
セルJrたち「もっと遊ぼうよー!」
ぴっころ「え…」
セル「もう一晩泊まっていくかね」
俺「だめー!もうこれ以上離れたら寂しくて俺が死ぬー!」
ぴっころ「きゅん」
719 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/09/28(日) 16:09:56.97 ID:cQVitZwo Be:
セル「ならばお前も泊まっていけばいいじゃないか」
俺「え!」
ぴっころ「!」
俺「せせせセルさんのおうちに!!」
ぴっころ「! なんでうれしそうなんだ!!」
俺「えっいやピッコロさんと一緒に泊まれるからっすよー!」
ぴっころ「うううう」
セルJrたち「わーい!ピッコロとまる?」
セル「ああ、泊まるよ」
セルJrたち「ワーイワーイ!!!!」
セル「夜は大変だが手伝ってくれたまえよ」
俺「え?」
720 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:16:06.19 ID:cQVitZwo Be:
俺「ぜーはー」
セル「子ども達を風呂に入れるのは大変だよな」
俺「その後拭くのが…ぜーはー」
俺「こらまてー!腹巻き付けるぞー!」
セルJrたち「きゃっきゃ」
俺「ほーれつかまえたーーごろごろ」
セルJr3「キャーキャキャキャごろごろ」
セル「……」
ぴっころ「オレも風呂を借りるぞ。そそくさ」
セル「一緒に入れば良かったのに」
ぴっころ「いやだッ」
721 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:24:28.53 ID:cQVitZwo Be:
俺「よし!腹巻き装着完了ー!!」
セルJrたち「オー!」
俺「各自寝床に入れー!」
セルJrたち「アイアイー!」
セルJrたち「ほらピッコロも!ぐいぐい」
ぴっころ「あ あー」
俺「あ、ピッコロさんは俺と…」
セル「まあまあ。子どもは子ども同士で寝かせてやればいいじゃないか」
俺「あうあうあー!寂しい!」
セル「どれ、晩酌でも付き合ってもらおうか」
俺「ヒャッホー!」
ぴっころ「うう…」
723 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:30:18.50 ID:cQVitZwo Be:
A・大人たちの晩酌タイム
B・おふとんの中で子ども達のひみつのおゆうぎ
730 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:42:01.07 ID:cQVitZwo Be:
セル「簡単なアテを今作るから座っていろ」
俺「うはーwwwwwwたのしみwwwwwwww」
セル「ほら。つまみながら飲め」
俺「うまそうwwwwwwww」
セル「とんとんとん」
俺「セルさんほんと良い奥さんになるなwwwwwwww」
セル「はっはっは。良い母にはなりたいが」
俺「そりゃもうなってるっしょwwwwwwww」
セル「……ふふ」
セル「お前、子どもの扱いがうまいな」
俺「酒うめーwwwwwwww」
セル「もっと飲め、ほら」
俺「あ、さーせんwwwwww子どもは好きだからwwwwww」
セル「ほう…弟でもいるのか?」
731 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:47:54.43 ID:cQVitZwo Be:
俺「や、いねーっすけど大学んとき塾講とかしてたし…あと姪っ子いるんで」
セル「ああ、そういえば姪の写真は見せてもらったな」
俺「かーいいっしょwwwwwwww」
セル「子どもは皆かわいいな…よし、こんなものでいいか」
セル「さ、食え。そしておおいに飲め」
俺「うはーwwwwwwww明日も仕事だけど飲んじゃうwwwwwwwwwwwwww」
俺「セルさんツマミもうめえ」
セル「ふふふ。とうぜんだ…」
俺「あ、どぞどぞ」
セル「おっと、すまんね」
俺「セルさんちの酒だけどwwwwww」
セル「やはり飲む相手がいるというのはいいものだ」
俺「そっすかー」
セル「わたしは割と奔放な子育てをしているほうだが、流石に子どもに飲ませるのはね」
俺「案外wwwwwwwwwwwwww真面目wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
733 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 16:57:24.69 ID:cQVitZwo Be:
セル「わたしの子だ。きっと酒が好きになるだろう…酒代までかさむと堪ったもんじゃないからね」
俺「そういう理由っすかwwwwwwwwwwwwww」
セル「さ、飲め、もっと飲め」
俺「いたーきまーすwwwwwwwwww」
セル「……」
俺「ぐびぐびぐび」
セル「ちょっとした…相談、でもないが…質問をしてもいいかね」
俺「ん?なんすかー」
739 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:08:33.78 ID:cQVitZwo Be:
セル「わたしの知っているピッコロは、甘いヤツではあったが」
セル「とても人間の男に固執するようなヤツには見えなかった…」
俺「まあ愛の力っすよwwwwwwwwwwうめえこの酒うめえ」
セル「…そんなピッコロに、惚れるのは面倒ではなかったかね」
俺「へ?」
セル「もっと手軽に振り返ってくれる誰かに…恋したほうがラクだっただろうよ」
俺「いやwwwwwwwwwwww」
740 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:12:42.75 ID:cQVitZwo Be:
俺「そんなwwww人を選んで惚れるなんてwwww無理wwww」
セル「……ごくごく」
俺「飲みっぷり良いwwwwww俺も飲もうwwwwww」
セル「諦めようとは思わなかったかい」
俺「諦められるwwwwwwワケがwwwwwwないwwwwww」
セル「ほう……」
俺「俺のばーいは運も良かったっすしねwwwwwwwwピッコロさんまっさらだったしwwww」
セル「まあもっと飲め」
俺「うっすwwwwwwいただくっすwwwwww」
セル「……」
742 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:21:42.99 ID:cQVitZwo Be:
セル「ピッコロがどうしたら諦めた?」
俺「へ?」
俺「うーん……」
俺「おもいつかねーけど……」
セル「ぐびぐび」
俺「ぐびぐび」
俺「ピッコロさんが本気で俺のことキライで我慢ならーん!とか言い出したら」
俺「諦め…た、かなー?ずっとそーだったら」
セル「むう……なかなか難しそうだな」
俺「? つーかなんで?」
セル「諦めさせたい子がいるのだよ」
744 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:30:18.11 ID:cQVitZwo Be:
〜話込んだよ〜
俺「まだわけーなら ひっく ほっとくのが ひっく いいんじゃ」
セル「んー……んー……」
俺「好きにさせてやったらいいじゃないっすかーwwwwwwwwwwwwwwwwwwあーたのしいおかわりおかわり」
セル「んー……」
746 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:35:09.64 ID:cQVitZwo Be:
セル「んー…暑いな…」
俺「あれえwwwwwwww俺wwwwww真面目に考えてあげてたのにwwwwwwww」
セル「んー…お前も暑いだろう」
俺「べつにそんなことないっすけど」
セル「脱ぎたまえ」
俺「え」
俺「きゃー!!!」
747 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:37:54.73 ID:cQVitZwo Be:
〜一方子ども達は〜
セルJr1「キャキャキャ!お泊り!」
セルJr2「知らない子がいるだけでタノシイ!ふしぎ!」
ぴっころ「しずかにしろ…」
セルJr3「ピッコロどうして服着てるの?」
セルJr4「あれ、そういえばどうして?」
ぴっころ「し、知らん!オレたちはこれがふつうなんだ」
セルJrたち「……」
セルJrたち「ぬがせー!」
ぴっころ「やめろー!」
750 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:41:50.66 ID:cQVitZwo Be:
セルJr1「おなかまでまっぴんくー」
ぴっころ「やー!さわるなー!」
セルJr2「ボクたちと違ってぴっころのおなかはやわらかいねーぐいぐい」
ぴっころ「う!おすな!」
セルJr3「つんつん」
ぴっころ「うーうー!ばたばた」
セルJr4「ちゃんとおさえて!」
セルJr5「キャキャキャ!涙目!」
ぴっころ「くそっ! セル! セ…むぐっ」
セルJr6「口ふさぐのにちょうどいいのがあったー!」
セルJr7「それピッコロの帯ー!キャキャキャ!」
755 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 17:48:21.19 ID:cQVitZwo Be:
A・会話形式で
B・地の文ありで
1・パロだから多少ハードでもいいよ!子どもって割と残酷だよね!
2・ピッコロさんがマジ泣きしない程度で!
3・危なくなったら助けが入るよ!
762 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 18:19:47.10 ID:cQVitZwo Be:
>>755
A
B----
1----
2
3
おまえら^^
766 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 18:30:46.88 ID:cQVitZwo Be:
つい先ほど己の身から剥ぎ取られた帯で口を塞がれ、
セルを呼びつけることも出来なくなってしまったピッコロは、
幼い体を必死に身もだえさせてジュニアたちの手から逃れようとする。
だが、一対一でも幼い体では太刀打ち出来ない相手に
数人がかりで押さえつけられてしまっている現状では、
ただ体をくねくねと捩らせるしか出来なかった。
ナメックの裸を間近に見たことは余りないジュニアたちが、
物珍しそうにピッコロの体を撫で回す。
「うっ!うー……!」
「ピッコロのおなかキレイ!」
「うん!ボクこれすきだな!」
自分たちの硬い体とは違う、ぷにぷにとした肌触りをもの珍しがり、
ジュニアたちは手を伸ばしてその腹部を撫で回す。
屈辱に震えるピッコロが、ある瞬間にその体をびくんと弾けさせ、
切なげな声を上げた。
「っひう!!」
「? ピッコロどうしたの」
「ここ触ったら変な声出した」
768 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 18:39:18.74 ID:cQVitZwo Be:
「ドコ??」
「ここー」
「んっ ぅーっ!ふぅっ!んっ!んっ!」
ぷにぷにと柔らかな腹部から少し下がった股間の、
ふんわりと盛り上がったふくらみを、ジュニアの白い指が無造作に押し込んだ。
指が、にゅぷっと桃色の肉を押しつぶす。
くにゅくにゅと指を動かすと、ピッコロの腰がびくっびくっと跳ね上がり、
辛そうに声をあげながら何度も首を振る。
その様を見守り、ジュニアたちは顔を見合わせた。
「ここ弱点なのカナ」
「でも手触りすごくイイヨ!!」
「おなかより?」
「ウン!」
その言葉に、興味をそそられたジュニアたちの指が、
次々にわっと押し寄せてやわらかな秘肉をもみくちゃにもてあそびはじめる。
772 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 18:49:23.85 ID:cQVitZwo Be:
「ひっぁあ!!あーーっ!」
ふんわりと柔らかな桃果肉をジュニアたちの指が摘み上げ、
捏ね回しては撫で回す。
ピッコロの目からぼろぼろと涙が零れ、押さえつけられた細い手足が
びくびくと動こうと震えた。
そこは、乱暴な手付きでいじられてすらなお感じてしまうほどに、
しつけられてしまっている場所だ。
体が小さくなってもそのいやらしさは薄れていない。
「んっぅぁ っぁ ぁあ! ッ…あーっ!」
「ピッコロ、しー」
「しー。 キャキャキャ!ここきもちいい!」
「ぷにぷにだね」
「ねー!」
かわいらしい色合いの桃色の股間を、さらにいじりやすくするためにと、
ピッコロの育ちきっていない両足は膝を曲げて押し広げられ、
その部分を曝け出させられる。
羞恥にピッコロの耳も涙で濡れた目元も紫に染まっていく。
777 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 19:02:20.76 ID:cQVitZwo Be:
咥えさせられた己の帯に唾液が染みていく。
ピッコロは、子ども達の無邪気な手付きで快感を追い上げられていく
浅ましい己の体が恥ずかしくてたまらなかった。
感じ易すぎるその場所を、子ども達はきゅうと指に摘み上げ、
擦り立て、もてあそんでは楽しげに笑いあう。
がくがく震えるピッコロの肢体がまた、子ども達を楽しませていた。
ジュニアたちは皆同じ程度の力を持っている。
均衡のとれたそこへ、一際弱い存在がぽっと闖入してきたのだ、
己らよりもずっと弱いものを玩ぶ楽しさに、ジュニアたちははしゃいでいる。
「ぁふっ! ふっ!やぁ あ…んーっ…ん!」
「キャキャキャ!痛かった?ナデナデしてあげる!」
「 …っ!ぁ ぁ …ぁっ!!」
「オモシローイ!ビクビクしてるー!」
夫以外の相手に、しかも面白半分に玩ばれて感じ入ってしまっている己が
ピッコロはひどく悔しく恥ずかしく、けれど、
その羞恥にますます感じてしまっていた。
779 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 19:16:49.43 ID:cQVitZwo Be:
白い指が膨らみをつまもうと力を入れ、ぷにゅんと桃肉がその指から逃げてゆく。
摩擦を受けた肉から痺れるような快感が体を伝い、
ピッコロは泣きじゃくりながら声をあげるしか出来なかった。
絶頂が見えてきている。
だがいってしまうのだけは耐えなければ、と、
必死に己の帯を噛み締めながらピッコロは身を硬くしていた。
幼い子どもたちの前で、何も知らぬ手にもてあそばれて達してしまうのだけは
耐えなければ、己は恥ずかしさで死んでしまうだろうと。
「やぁ っ …あーっ …ふ ふぁっ! ぁんっ…ぁ!あっ…!」
「ピッコロの耳面白いよねー」
「長いネー!」
「このぴんくのが一番キモチイイよ!」
感じ易い耳を指先で擦られ、先端をぐりぐりといじられて
ピッコロの背筋は大きく跳ねて震える。
顔をくしゃくしゃに歪めながらあえぎ声を上げるピッコロを、
ジュニアたちは楽しそうに見下ろしながら、
細いピッコロの四肢を手や足で押さえつけていた。
「ピッコロ泣いてるよ」
「だいじょぶだよ死ななければ」
781 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 19:28:07.84 ID:cQVitZwo Be:
「ピッコロのここっておいしそうだよね」
「……言われてみれば」
桃色の肉をくぷくぷと指で押し込み、
うっすらと桃色が紫がかってしまうほどに弄りながら
子どもたちがふと呟く。
びくりとピッコロの腰が震えた。
「あーん」
「エー食べちゃうの?の?」
「っひぃぁあ ッぁーー!!」
783 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 19:35:24.54 ID:cQVitZwo Be:
大きく足を広げさせられたピッコロの股間に、
ふざけたように笑いながらジュニアの1人が顔を寄せる。
がぶりと噛み付かれたピッコロはびくぅっと大きく体を反らせて悲鳴を上げた。
勿論本気で食べるつもりはなかったのだろう、
噛み付いたジュニアはけらけらと楽しそうに笑いながら顔を上げる。
「スゴイ!歯ごたえキモチイイ!」
「えーホント?」
「 ゃ あぁあ …っ」
桃色の秘肉には紫色の歯型がついてしまっている。
そこを指で辿られると、ピッコロは必死に耐えている絶頂へと
追い上げられてしまうような感覚に身震いした。
ジュニアたちは、ピッコロの反応すら楽しむようにぐにゅぐにゅと
桃肉を擦り立てながら笑いあう。
「ボクも!ボクも齧るー!」
「ピッコロの耳はどうかなあ。ヒラヒラしてて結構おいしそう」
「や… あーっ! ん、ん、っ」
788 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 19:47:28.22 ID:cQVitZwo Be:
がぶー、などと楽しそうにふざけ合うジュニアたちに、
ピッコロの桃色の膨らみは噛み付かれ、
痕が付くことを楽しむように吸い付かれてしまう。
紫がかった桃色の膨らみをぐりぐりとジュニアたちに擦られ、
汗ばんだ肌を楽しげに撫で回されて、
ピッコロは段々と意識が薄れてきてしまうほどだった。
「ピッコロの体って味シナーイ」
「でも歯ごたえとかイイ!」
「ぁ ぁあっ あーっ…んっ!…んぁっぁ…!」
「耳カジッテ!タノシイヨ!」
もう我慢も限界が近づいて来ていた。
汗の浮いた胸板をずりずりと撫で回され、
体中に走る赤い筋をぬるーっと指先で辿られ、
時にはその筋すら齧られて、
与えられる痛みが快感に摩り替わって脳を焼く。
「ひっ ぁっ …あっ ぁっ!あっ!……」
「ピッコロ?」
「 ――――っぁ あーーーっ!」
793 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 20:03:49.50 ID:cQVitZwo Be:
びくびくっ、と体を大きく震わせて、
悲鳴のように声を漏らしながら仰け反ったピッコロの様子に
ジュニアたちも驚いたように動きを止めた。
子どもたちにおもちゃにされ、
体のそこかしこに紫の痕を残されたピッコロの体は、
痙攣を数度繰り返した後にぐったりと力を失った。
「ピッコロ?死んじゃった?」
「だいじょぶ?ピッコロー」
「ぁふっ …ぁ …」
帯を咥えさせられた口元から唾液が溢れ、
びしょびしょの目元は薄っすらと開いたまま瞼を震わせている。
ピッコロの体を押さえつけていた子どもたちは、
驚いたようにピッコロの体を揺すぶり、身を撫で回した。
「んぁっぁ …!あ っ やぁ……!」
A・でも歯ざわりとか良いし!!たのしいし!死んでなきゃおk!
B・心配だからママを呼ぶよ!
800 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 20:17:14.98 ID:cQVitZwo Be:
>>795 A・でも歯ざわりとか良いし!!たのしいし!死んでなきゃおk!
「ピッコロ…?」
押さえつけていなくても良さそうだと判断した子どもたちは、
ぐったりとしたピッコロの体から手を離した。
押さえつけられていないのに、ピッコロは逃げ出しもせず、
ぽーっとしたような眼差しを宙に浮かべたまま
ひくひくと身を震わせていた。
「ねえピッコロどうしたのかな」
「だいじょぶだよ!死んでないし」
「ダヨネ!!」
「ねえボクにもピッコロのそこ齧らせてェ」
ジュニアの1人がふとピッコロから離れ、
布団を丸めて台を作ると、
ジュニアたちはすぐに喜んでピッコロの弛緩した体を運んでその布団の上に載せた。
四肢はだらりと垂れ下がったまま、適度な高さを持つ布団の上に載せられると、
皆の口がピッコロを嬲りやすくなる。
「アーほんとだ!耳歯ざわりいいね!」
「ひぁッぁ あッ…!」
804 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 20:33:37.39 ID:cQVitZwo Be:
長くすらりとしたピッコロの耳は、すっかり紫に染まってしまっている。
それの先端をがじがじと齧られると耳先から全身に痺れが走り、
達したばかりのピッコロの体はぶるぶると震えてしまうのだ。
それを面白がり、ジュニアたちはさらにピッコロの体を玩ぶ。
咥えた口の中でひくひくと耳が蠢くのが楽しくて、
がぷっとくわえ込んだまま舌を絡められる。
「ゃあーっ …あ っ …ぁあっ!や ッんーっ!」
「ピッコロの体はオモシロイネー!」
「やらかいねー!」
勿論耳だけではない。
恥ずかしいほど感じてしまう桃秘肉を、
滲み出たとろりとした汗を塗りつけるように指先でくにゅくにゅと擦られ、
びくびくと跳ね上がる足を押さえつけてそこを齧られ、舐められてしまう。
耳も股間もぬめる舌で弄られ、硬い歯で刺激されて、
まぶたの内側に閃光が走るほどの快感に、
ピッコロの体はすぐに再びの絶頂へと押し上げられてしまう。
「っ んぅう…! ぁ ああぁーーッ!」
「キャキャキャ!またビクビクしたー!」
「ピッコロがんばれー!」
810 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 20:47:08.05 ID:cQVitZwo Be:
「ぁ ッ ……ぁー ……っ」
相手が>>1ではないのに感じてしまう己の身が口惜しい。
けれどその恥辱すらも快感をより鋭敏に感じ取るツボとなってしまっていた。
楽しげに笑いさざめきながら、
ジュニアたちは二度目の絶頂感にビクつくピッコロの肌に舌を擦り寄せた。
「つるつるぷにぷにー!」
「ピッコロの体キモチイイねー!」
「ひぁっ ぁ…あー ッ… あう …っ」
力なく身をよじるピッコロの体は他愛も無く押さえつけられてしまう。
ぴちゃぴちゃと音を立てて、群がる子犬のようにジュニア達に身を嘗め回され、
耳を齧られ、感じ易い桃肉を啜り上げられ、
体中が絶え間ない快感に晒される。
ピッコロの理性はもはや露ほどしか残っておらず、
恥ずかしさを糧に体は快感を貪り始めてしまう。
「 ぃ …あっん! ふ! ふぁあっ…」
「ピッコロここされるのがすきなの?」
「おっぱいもつるつるー!」
813 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 21:07:12.96 ID:cQVitZwo Be:
ジュニアの指を欲しがるように、朦朧となったピッコロの腰が差し出される。
ピッコロは嫌がっていて、自分達が無理強いをしていると思っていたジュニアたちは、
俄然調子に乗って楽しげにピッコロの体で遊び始めた。
「 っひぁ!あっ!…く ふぅ…ぁーっ!」
「ほら、ピッコロここ触ると嬉しそう!」
「ウレシイノー?」
二人が同時にピッコロのふくらみを味わおうとし、
額をつき合わせてべろべろと柔らかな丘を舐め廻す。
泣きじゃくるピッコロの涙をまた他のジュニアが舐め上げ、
弱い耳にべろべろと舌を擦りつけて甘噛みし、
更なる嬌声を引き出して楽しげに笑った。
苛烈な快感にすっかり飲み込まれてしまったピッコロは、
泣きじゃくりながら必死に縋るものを探し、
ぎゅうと布団に爪を立てる。
「ピッコロのおっぱいも舐めてあげる!」
「ひらったくてカジレナイネー」
818 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 21:31:43.90 ID:cQVitZwo Be:
「ぁ ぁ っ …ふ くぅ っん…!」
ひらたい胸板を舐めまわされ、
無慈悲な白い指先で摘まれて体をビクつかせるピッコロの
その声は悲痛な色が強かった最初の頃と比べれば随分と
甘くなってしまっている。
強すぎる刺激に涙を零しながらも、痛みよりも快感が勝っていた。
「ピッコロの体ってなんでこんなにツルツルなのかなー」
「ツルツルでプニプニで気持ちイイーネー!」
「ネー!」
楽しそうに笑いながらジュニアがぬるぬると指を股間に滑らせ、
桃色の膨らみをぐりぐりと擦り立てる。
紫がかってしまっているそこを弄られると、
ピッコロの幼い体はびくびくと震えた。
最早感じすぎたその体は、股間だけではなく、
腹部の柔らかな桃色の部分や、赤い筋にすら
触れられるだけでびくんと体が竦むほどの快感を感じたのだ。
「ピッコロだいじょうぶー?」
「ぁ っん!あぁっ! ふぁ あーーっ」
「ピッコロー」
819 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 21:37:45.83 ID:cQVitZwo Be:
すがりつくように爪を立てていたピッコロの小さな手を布団から引き剥がし、
ぎゅーと握り締めて布団に押さえつける。
その間も柔らかな膨らみはがじがじと歯で嬲られ、足を広げさせられて
内股や柔らかな尻にまで歯を立てられ、
痛みと快感の狭間でピッコロは我を失わされている。
「ぁ ぁあッん! ひぁ あ ッあ …!」
「ピッコロのこの赤い筋なんだろねー」
「ネー?」
肩の丸い膨らみを齧っていたジュニアが、
そこから伸びる赤い筋をがぶがぶと齧りながら辿っていく。
体中が刺激され、ピッコロはもう泣きじゃくるしか許されない。
「 ……んっぁ!!あーっ!!」
「ピッコロここもスキ?」
「スキ?ボクもしたげるー!」
持ち上げられた腕、さらされた脇にジュニアの顔が埋まり、
そこを通る赤い筋をべろーっと嘗め回される。
びくんっとピッコロの尻が跳ね上がり、高い声が漏れた。
それに気を良くし、もう片方の脇も他のジュニアに攻められ、
ピッコロは耐えられないくすぐったさに悶絶する。
823 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 21:59:06.32 ID:cQVitZwo Be:
「ゃーっ!!ん、んーっ!んぅ、うっ ふ …!」
「ピッコロすごいビクビクしてるー」
「ネー」
脇を舐め上げられ、巡る赤い筋を歯で擦られて、
耐えられないくすぐったさに必死に身じろぐピッコロを、
ジュニアたちは布団に押し付けて逃がさない。
ぴちゅぴちゅと音を立てて脇を舐め上げられ、
赤い筋を齧られ、舌先で辿られて、
ピッコロは擽ったさが行き過ぎた快感に達し始める。
「ひうっ ぁ ッ! あっ! ぅ…あ ぁあっ!!」
押さえつけられた体がガクガクと震え、脇も耳も股間ももてあそばれる。
股間はいくつもの痕が紫に残されている。
ジュニアたちに比べれば弱いピッコロはすっかり子どもたちのおもちゃだ。
「ピッコロのこのぷにゅぷにゅ紫になっちゃったねー」
「あんまり齧ると血ーデチャウよー」
「ママに怒られるカナー」
836 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 22:45:11.50 ID:cQVitZwo Be:
手首を重ね、頭上で纏めて押さえつけられ、
晒された両脇にむしゃぶりつかれてピッコロはくぐもった悲鳴を漏らす。
手首を押さえていたジュニアが、びちょびちょに濡れた帯を引き抜くと、
糸を引くほどに唾液が溢れていた。
「やぁあっ!も 止め、 ぁッあ …ぁっ…」
「スゴーイ!ピッコロの口の中ぐちょぐちょだよー」
「ホントダー」
「……ッ! んーーっ!」
ぐちゅっ、と音を立ててジュニアの指が、ぬれぬれと光る紫の口へと押し入った。
涙が溢れるピッコロの目が大きく見開かれる。
ビクッと体が戦慄き、股間に顔を埋めていたジュニアの歯が
その柔らかな肉を傷つけてしまうほどに腰が浮く。
「ピッコロー?」
「お口イイのー?」
「はッ ッん! ぅっぁ ぁあっ!」
ぬちゅぬちゅと白い指がピッコロの口の中をかき混ぜ、
唾液が音を響かせる。
841 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/28(日) 23:04:33.32 ID:cQVitZwo Be:
「ピッコロの口すごいヌチュヌチュー」
「アッタカイ?」
「アツーイ」
「ほんと?さわりたーい」
「んっ! んっ!!ふ ふぁ ぁあっ …」
脇を舐めしゃぶっていたジュニアたちも顔を上げて、
指を押し込まれているピッコロの口へと、
それぞれ己の指を差し入れて楽しげに動かし始める。
ピッコロの口の中でお互いの指を擦り合わせ絡ませ、
ぬるぬるとした感触を楽しむように動かすと、
ピッコロが苦しげな、それでいて感じいったような声をあげて身を震わせた。
「ぁあっ!ひ ふ っんぁ …ぁーっ!あっ!!」
「ピッコロのここから血が出ちゃったよー」
「ナメテあげよー」
「ひぁッ!あーっ!!あ ッ!!!」
複数の指を押し込まれ、長い舌を捏ね繰り廻され、
全身を熱く痺れさせる快感の波に玩ばれるピッコロの、
柔らかな股間の膨らみはジュニアの歯によって傷つけられてしまっていた。
そこから滲み出した紫色の美しい血を、ぴちゃぴちゃと音を立ててしゃぶられる。
つづく!