943 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 01:55:11.65 ID:z058/z2o Be:
セル「はっはっは、はっはっはっは」
ぴっころ「えええいっ!わらうなーわらうなー!」
俺「ふへへへへwwwwwwかわいいっすもんねー?」
ぴっころ「やかましい!!」
セル「本当に小さくなってしまっているんだな」
ぴっころ「撫でるなー!!」
セル「なかなかかわいいじゃないか。お前にもこんな時代があったんだな」
ぴっころ「いや、なかったが」
セル「ん?」
ぴっころ「生まれたばかりの大きさの次は、大人のたいけいまでいっきにそだった」
セル「ほう…脱皮か?」
ぴっころ「ちがうわー!!!」
俺「うめえ 梅しそうめえ」
948 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:01:39.82 ID:z058/z2o Be:
ちいさいのでカウンターに肩くらいからしか出てないぴっころ「ごくごく」
セル「ああそうだ、ナメック向けのスープを研究しているんだが」
俺「マジでやったんすかwwwwすげえwwww」
ぴっころ「?」
セル「ちょっと味見してくれるかな」
俺「俺も俺もー」
セル「じゃあお前向けにはメンも入れよう」
俺「ひゃほう」
ぴっころ「とうめいだな」
セル「飲んでみたまえ」
俺「うめー!うめー!!」
セル「ピッコロの料理に比べればなんでもうまいんだろうよ」
ぴっころ「がーん」
951 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:06:51.73 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ぷるぷる」
俺「ぴ ピッコロさんの料理はしあわせなんすよ!うれしいんすよ!」
セル「よーしよしよし」
ぴっころ「撫でるなー!」
セル「さ、飲んでみたまえ」
ぴっころ「…」
ぴっころ「あつ!」
俺「ふーふーしなwwwwww」
セル「ふーふーしたまえwwwwww」
952 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:11:37.85 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「!!」
俺「あ」
セル「お」
ぴっころ「…おいしい」
俺「マジっすか?!」
セル「人間向けにしては香りも味も薄いのだがね。要開発だ」
俺「え?おいしいっすよ」
ぴっころ「おいしい…」
セル「>>1はピッコロの料理を食べているから(ry」
ぴっころ「がーーん」
俺「ピッコロさん!!ピッコロさんの手作り俺すげー好きっすから!!!」
セル「ふふん。うまいか」
ぴっころ「ああ… こくこく」
俺「かわいいwwwwちっちゃい手でおわん握ってスープ飲んでるピッコロさんかわいいwwww」
954 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:16:49.48 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ぷはー」
セル「うまいかね」
ぴっころ「うまかった」
俺「どんな味に感じるんすか?ピッコロさんには」
ぴっころ「…?どうせつめいしたらよいのかわからんが…」
ぴっころ「舌がくすぐったくて、色々かんじて、たのしくて、不快じゃない」
ぴっころ「多分これがうまいというものなんだろう」
俺「へー…」
セル「ほう…」
957 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:21:25.86 ID:z058/z2o Be:
セル「ちなみにそれはおわん一杯400円だ」
俺「!え みそしるよりたけえ」
セル「はっはっは、手間がかかっているんだ当たり前だろう」
ぴっころ「おいしかった…ほわー」
俺「お、おいしいっすか」
ぴっころ「ああ!」
俺「おかわりする?」
ぴっころ「いいのか?!きらきら」
俺「くっ……も、もちろんっすよ!」
セル「ふっふっふ」
961 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:30:23.93 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ふーふー」
俺「かわいいwwwwかわいいwwww」
セル「ほら見とれてないでさっさとメンをすすれ、伸びるだろうが」
俺「うっすwwwwあーかわいいwwww俺の嫁かわいいwwwwww」
セル「……」
セル「どう見ても立派なロリコンだな」
俺「ショーック!」
ぴっころ「?」
967 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:38:00.55 ID:z058/z2o Be:
俺「俺ッ、俺はロリコンじゃねえええええ」
セル「どう見てもロリコンだ」
俺「ちげええ!俺は同世代〜45くらいまでのどっちかっつーと年上専だーー!!」
セル「ピッコロ、レンゲを使うか」
ぴっころ「ああ、うむ」
俺「……」
ぴっころ「すくいすくい」
ぴっころ「こくこく」
ぴっころ「ほわー」
俺「……」
セル「ロリコンだろうお前」
俺「くそっ!!!」
969 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:41:21.51 ID:z058/z2o Be:
セル「うまいか」
ぴっころ「ああ…舌にな、しみこんでくる感じがとてもうれしい」
俺「かわいいいい…!くそっ!かわいい!!」
セル「ロリコンめ…うちの子たちに近づかないでくれよ」
俺「ちげーーーもん!!!ちげーもん!!ぐす」
ぴっころ「? いちどうした」
俺「セルさんがいじめる!」
ぴっころ「……いじめたらだめだぞ」
セル「きゅん」
970 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:44:14.44 ID:z058/z2o Be:
セル「…よしよし」
ぴっころ「なでるな!」
セル「うちの子にならんか」
俺「なにそれ???!!どんなスイッチが入っちゃったの???!」
ぴっころ「子、子??!オレはおとなだ!!」
俺「ああんかわいい!」
セル「かわいいな!」
973 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:50:22.12 ID:z058/z2o Be:
セル「はい毎度ー」
俺「ふぃーごちそうさんっした」
ぴっころ「うむ」
セル「ピッコロ、うちに泊まって行っても良いんだぞ」
俺「なんで?!いらんっすよ!ピッコロさんはうちに帰るの!」
ぴっころ「う、うむ。帰る」
セル「あのスープをもっと美味しくする手伝いをしてもらおうかと思ったんだがな…」
ぴっころ「ぴく」
俺「ちょ!だめ!ピッコロさん揺れないで!!帰ろう!!」
セル「ちっ」
975 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:53:40.88 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ころころ」
俺「飴ちゃんもらったんすかー」
ぴっころ「ころころ うむ」
俺「なんで俺にはくれないのかなー!!かなー!!」
ぴっころ「ひごろのおこないだろう ころころ」
俺「美味しい?」
ぴっころ「なかなかたのしい味だ」
俺「そっか」
俺「てくてく」
ぴっころ「とことこ」
俺「手ー繋ぎたいなー」
ぴっころ「!!」
ぴっころ「…お、オレも… 同じことをかんがえて、いた」
977 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 02:58:06.97 ID:z058/z2o Be:
俺「ぎゅ」
ぴっころ「ぎゅ」
俺「へへーwwwwwwwwwwww」
ぴっころ「……」
俺「はー、涼しいっすねー」
ぴっころ「ああ」
俺「セルさんとこのらーめんはやっぱうまいっすわー」
ぴっころ「スープも、とてもよかった」
俺「また飲みてえ?」
ぴっころ「ああ!」
俺「じゃあまたいきましょーね」
ぴっころ「ああ!」
ぴっころ「……ぎゅー」
俺「ちっちゃい手かあいいwwwwwwww」
978 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:01:49.19 ID:z058/z2o Be:
フリーザ「!!!」
ぴっころ「!!!」
俺「こんばんはー」
フリーザ「ほんとにちいさい!!!」
ぴっころ「ええい!余り見るな!!」
俺「かわいいっしょwwwwほれほれwwwwww」
ぴっころ「みせびらかすなー!!!」
981 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:10:24.34 ID:z058/z2o Be:
フリーザ「うわーうわー」
ぴっころ「こそこそ」
俺「かわいい!かわいい!俺の後ろに隠れようとするピッコロさんかわいい!」
フリーザ「いっつもボクを見下ろしていたピッコロがこんなに小さく…」
ぴっころ「す、すぐ戻る!きっとすぐもどる…!」
フリーザ「ほっほっほwwwwww戻らなくても別に構いませんよねー」
俺「え」
フリーザ「ちいさくなってもあなたがたは自重せずギシアむぐっ」
ザーボン「フリーザさま、そんなはしたないことを仰ってはいけません!」
983 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:15:07.53 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「きかれてたきかれてた…」
俺「はっはっは、まあ解ってたことっすけどね」
ぴっころ「はずかしいはずかしい…」
俺「よしよし」
ぴっころ「もうだめだ…はずかしい…どんなかおして外をあるけばいいのか」
俺「まあまあ」
ぴっころ「ぐす」
俺「だっこしていい?」
ぴっころ「…… のそのそ」
俺「自分からwwwwwwひざにのってきたwwwwww」
994 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:33:17.69 ID:z058/z2o Be:
俺「よしよし」
ぴっころ「くすん」
俺「俺のひざの上でまるくなったwwwwwwかわいいwwwwww」
ぴっころ「はずかしい……」
俺「ピッコロさんのいつもよりかわゆい高い声がめっちゃ聞かれてましたね」
ぴっころ「くぅっ」
俺「かわゆい長いみみがめちゃくちゃへたれたwwwwwwかわゆすwwwwww」
ぴっころ「はずかしい…はずかしさでしにそうだ」
俺「しなないでーwwwwwwww」
995 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:34:55.37 ID:z058/z2o Be:
俺「大丈夫っすよwwwwピッコロさんの声かわいいから問題ないっすよwwww」
ぴっころ「もんだいだ!あほう!」
俺「紫色のかわゆいおみみくにゅくにゅー」
ぴっころ「ひゃっ」
俺「かわゆいwwwwwwww」
ぴっころ「バカ! ぁ っや みみ はなせぇ…っ」
フリーザ「!また始まった!!」
ザーボン「懲りませんねえ」
997 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 03:39:43.04 ID:z058/z2o Be:
俺「ピッコロさんかわゆいなあwwwwいつもよりちっちゃいおててー」
ぴっころ「や っなめるな ぁぁっ」
俺「おみみかわゆいwwwwww」
ぴっころ「 ぁ っ …… あ、かたい…」
俺「ピッコロさんがかわゆいからwwwwww」
ぴっころ「…ちいさくても…こうふんして、くれるの、うれしいぞ…」
俺「えいえい!」
ぴっころ「ひゃう! ぁ っぁ!」
フリーザ「怒鳴り込んでやりましょうか」
ザーボン「さいちゅうを見たいんですか」
フリーザ「!!」
5 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:04:58.87 ID:z058/z2o Be:
俺「やー、かわいいなあ」
ぴっころ「 んっ ぁあ! あっ…ぁっ!」
俺「ピッコロさん、となりに声聞こえちゃうっすよー」
ぴっころ「 っ! っ! ぅ ふ …くぅんっ…」
俺「ちっちゃい両手が一所懸命おくち押さえてるwwwwwwかあいいwwwwww」
ぴっころ「ん!ん!っ …ぁっ」
俺「服の上からぷにぷに擦ったりするだけでそんなに気持ちいい?」
ぴっころ「ゃ んーっ! んっ!」
俺「直に触っちゃおうかな〜」
フリーザ「そわそわ」
ドドリア「フリーザさま、落ち着いて!」
6 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:12:07.67 ID:z058/z2o Be:
俺「ちっちゃいとホールドしやすいなあ」
ぴっころ「ぁふ …っくぅ ぁあ!」
俺「声出ちゃってるっすよーwwwwww」
ぴっころ「さわっ、 ぁ!さわるから っぁ あっ!!」
俺「えっちー」
ぴっころ「や ぁ っ……」
俺「フリーザに聞こえるっすよ」
ぴっころ「んー! …やぁーっ…ぁ!」
フリーザ「ダシにされてる…!!!」
9 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:15:32.87 ID:z058/z2o Be:
A・ちょっとへんたい
B・やさしく
C・えっちよりいちゃいちゃしたいの
12 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:22:22.52 ID:z058/z2o Be:
>>10 A・ちょっとへんたい
俺「フリーザに聞こえるっすよ?いいの?」
ぴっころ「や! …いやだっ ぁ …んっ!」
俺「じゃあなんでそんなえっちな声出すんすか?」
ぴっころ「ぬがすなぁ… ぁ!さわるから …ぁっや…ぁ!」
俺「我慢したらいいっしょwwwwww」
ぴっころ「できな ぁ −っ!」
ぴっころ「あ?!」
俺「wwwwwwwwwwwwwwwwww」
ぴっころ「いやだ!やっ!」
俺「さわいじゃだーめwwwwwwwwww」
フリーザ「??!!!」
ドドリア「フリーザさm」
フリーザ「しっ」
13 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:24:44.93 ID:z058/z2o Be:
抱き上げられて驚いている間に、持ち運ばれた。
壁に、ぴたっと押し付けるみたいに体を寄せられる。
この壁の向こうにはフリーザたちが暮らしていて、
こんな張り付いた状態じゃ、
「ひ! っぁ やめ…」
「ほら、聞こえちゃうっすよ。我慢して」
「ん ッ …んーーっ…!」
壁にすがりつくようによつばいにされて、
突き出させられた尻を舐められる。
>>1の舌がぬるぬると蠢いて、オレの尻のみぞを辿る。
足ががくがくと震えた。
涙がこぼれる。はずかしい。なんてことを。
16 ◆PICorehgzw [sagesaga] Date:2008/09/24(水) 04:32:42.64 ID:z058/z2o Be:
「ピッコロさんのお尻ぷるぷるでちいさくてかんわい〜」
「……っ! んっ …ぅーっ…!」
必死に口を押さえた。
声がでてしまう。恥ずかしくて堪らない。
>>1の言葉にすら感じてしまう。
尻をもまれ、舐めたてられ、ちゅうと音を立てて吸われて、
気持ちよくてたまらない。
必死に声を殺しているのに、少しずつ漏れてしまう。はずかしい。
フリーザにきっと聞こえてしまう。いやだ。
は、と背筋が凍った。
オレが押し付けられている壁の向こうに、
ぴたりと、張り付くように気配がある。
フリーザ。
「やっ!!!聞くなぁあッ…!」
頭がぐちゃぐちゃになってしまった。
22 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:43:16.13 ID:z058/z2o Be:
「ひぁっあ …!やめ…いち…うーーっ!」
恥ずかしさで涙が溢れて止まらない。
しゃくり上げる息の合間に必死に伝えても、>>1は止めてくれない。
ぬるぬると舌を動かして、みぞの奥、ももいろの辺りまで舐め廻される。
腰が震えて、どうしても声が出てしまう。
「ピッコロさんのちいちゃいお尻もちいちゃいぷにぷにもすっげーかわいい」
「ひっぁ あ!やぁ…っ…!」
体があつい。快感と恥ずかしさでくらくらする。
壁の向こう。
オレが押し付けられている壁の向こうに、
フリーザが聞き耳を立てている。
聞かれている。
恥ずかしくて死んでしまいそうだ。
「いちぃ…っやめ んーっ!んーっ…ぁ!!」
足の間のももいろの肉を指で擦られながら尻を揉まれ、
体がかーっと熱くなっていっぱい汗が出て、
「だめ…!!」
「いっちまいそ?」
26 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 04:56:14.03 ID:z058/z2o Be:
壁の向こうのフリーザが、つばを飲み込む音が聞こえてしまった。
恥ずかしさで頭の中がひっくりかえる。
「だめ ぁ! !やっ ――――やーーっ!!!」
>>1の触れて来る部分から全身に痺れが走って、
突き上げられるような感覚を伴い、がくんと体の力が抜ける。
全身から汗が噴出して、
視界がぐるぐると回った。
「ピッコロさん」
>>1が抱き締めてくれる。
うれしいが、 ひどい。ひどいやつだ。
「ば か …ぁ」
自分の声が泣き声なのが恥ずかしい。
28 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:03:48.84 ID:z058/z2o Be:
「んゃっ ぁ っ …ぁっ …」
いったばっかりなのに、>>1の舌が背中に這う。
やだ。いやだ。だけど体に力が入らない。
着たままだった胴着の上をたくしあげられて、脱がされた。
「ひ っ ぃち…」
「ピッコロさんの体おいしい」
「や …っ」
>>1の言葉に、どきんと胸が高鳴ってしまう。
いつもとは違う、オレより大きな>>1の体が、
オレをぎゅっと抱き締めて離さない。
「ふぁ っん …ぁ! ぁ…いちぃ…っ」
背筋を舐め上げられて、肩甲骨に吸い付かれて、
体がびくびく跳ね上がる。きもちいい。
だけど壁の向こうに、あいつが。
聞いてる。オレのみっともない声を。
「やだ…ぁあ…っ」
30 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:06:29.59 ID:z058/z2o Be:
A・かわいそうだよ
B・愛があるからいいんだよ
33 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:15:50.12 ID:z058/z2o Be:
>>31 B・愛があるからいいんだよ
「んゃっぁ …あっ …いちぃ…っ」
「すっげーピッコロさん、汗ぬるぬる」
「やー…っ」
小さい肩を舐め上げて、俺の知ってるいつものピッコロさんみたいに
逞しくない、か細いうなじに舌を這わせる。
ぬるぬるした無味の汗をナメとって、吸い上げた。
恥ずかしそうに泣きじゃくる子どもの姿のピッコロさんが、
とてもとてもかわいそうだと思ったけど、
ぷるぷる震えてる小さな肩とか、
きゅって握られた小さな拳とかを見ていると、
興奮しちまってたまんねえ。
ピッコロさんだからだ。
「ピッコロさん、好き」
「ぁっ! …」
耳元で囁く。声だけで、ピッコロさんがビクッと体をわななかせた。
「……あいしてる」
「やーーっ…」
37 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:27:10.54 ID:z058/z2o Be:
長くてキレイだけどいつもの耳より小さなそこに、
唇を押し当ててささやく。
それだけでピッコロさんが幼い嬌声を上げてちいさな身を揺すぶった。
「大好き。ピッコロさんだけが好き。ちっさくても、おっきくてもかわんねえ」
「ひっ ぁ …あっ…ぃち …ぁんっ…」
「ずっとちいさいまんまでもかわんねーっすよ、ずっと好き」
「ぁ…! …いち っうれし …ぃっ …!」
ピッコロさんがぽろぽろおっきい涙をこぼしながら泣いちゃう。
かわいくてしょうがなくて、ぎゅーっと抱き締めた。
壁際で、多分壁の向こうにはフリーザが聞き耳を立てているんだろうに、
嬉しそうにひっくひっく泣きながら抱き締める俺の腕を抱いてくれる小さい手。
「ピッコロさんも俺のこと好き?」
「すきっ …だ … っぁ、あ?! あ!いち!」
「 うれしい。ピッコロさん」
「いちー…っ」
すっかり勃起しちまったのを取り出して、小さくてぷにゅぷにゅしたやらけえお尻に押し付ける。
びくんっと跳ねたちいさいお尻がかわいい。
40 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:35:12.08 ID:z058/z2o Be:
「やッ…ぁ! だめ…いち っぁ!あ!」
俺の知ってるピッコロさんの太ももよりも、
細くてぷにっと柔らかい足をぎゅっと合わせて、
汗でくちゅっと濡れてしまっている股間にずにずにとちんこを押し込んでいく。
「あ!!ぁっ!あぁっ ぁ あッ いち ぁーーっ!」
ピッコロさんがかわいそうになるくらいの
やらしい声を上げてびくびくと体を震わせた。
ちっちゃい手に、一人前にキレイな色で並んだ爪が、
ぎゅーって壁と床に食い込んでいく。
敷金が!!心配!!
だけどそれどころじゃなくらい、ちんこがキモチイイ。
やらかくてちいさくて、ぷにっとしたピンクのお肉に、
ぐりぐり擦り付けるように腰を動かす。
「ひぁ!あ! っぁあっだめ…ぁ!いちっ!いち…ぁあっ!!」
泣きじゃくるピッコロさんが、もう声を耐える気もないんじゃないかっていうくらい
幼くて高くて、かわいい声で喘いでは泣く。
42 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:46:39.26 ID:z058/z2o Be:
「ピッコロさん?フリーザに聞かれてるんじゃないっすか?」
「!! っひ ゃー!!聞くな っぁ ぁ!あっ…ぁーっ…」
「ピッコロさんが声我慢したらいいんしょー」
「できなっぁ ッ …… ぁ! …っぁあっ!」
小さいお尻は俺の腰の幅より全然小さくて、
思い切り突き上げるとびくって跳ね上がっちまう。
なんかかわいそうになるけど、
ピッコロさんが漏らす声がやらしくてかわいいから、
大丈夫だよなって自分に言い聞かせた。
大人のピッコロさんみてーにむちむちしてない、
だけどやらかくて細いピッコロさんの腰周り。
「かわいい」
「んっ!ひぁ …ぁーっ…やぁ っぁ…!!」
「おっぱいも触っていい?」
「!! っぁ あっ!ん!ぁーっ!!」
俺の知ってるピッコロさんみてえにむっちり盛り上がってない、
平たくて頼りない胸を撫で回す。
手のひらで揉むように動かしながらちんこで股間を抉ると、
ピッコロさんのちいさい体ががくがく震えて悲鳴みたいな声が出た。
「もっ ダメ っあ いや っぁ!もう…っぁ ああっ!」
44 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:59:10.63 ID:z058/z2o Be:
「いっちまう?」
「んっ!んぅーー…ぁ!あっい いくっ…や も…ぅっ!」
「いいっすよ、俺もいっていい?」
「ぁっ ぁっ!ふ …んっ!んぅ…っ!!」
ピッコロさんのまるくてかわいい頭が一所懸命頷いてくれる。
垂れきっちゃってぷるぷるしてる紫のかわいいおみみが、
一所懸命頷きすぎてまるでぱたぱた嬉しそうに跳ねてるみたいだ。
ぎゅーって爪を立てすぎたちっさい手が、
床と壁に傷を作っててちょっと困ったけど、
今は目先の気持ちよさの方が大事。
ピッコロさんの一握りに出来るくらい小さくてぷりぷりしたお尻に、
容赦なく腰をがんがん打ちつける。
ちっちゃい体がびくっびくって跳ね上がって、
恥ずかしさと気持ちよさが混ざったかわいい悲鳴をあげる。
45 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 05:59:13.67 ID:z058/z2o Be:
「ひっぁあっ! ぁっ!あーっ!いくっ…いち、いちっ!」
「ん。大好きッ」
「…! っふ ぁ ……ぁっぁっ…いち っぁ ―――ぁーーっ!!」
ちっちゃい体がガクガクッて痙攣してるみたいに震えて、
きゅーって太腿が俺のちんこを挟みつけてくる。
きっつい股間からずるって思い切り引き抜いたら、
ピッコロさんの幼い体がぶるぶるって震えて床に倒れた。
「っは、」
「あー…っ ぁあ…っ」
細くてあんまり筋肉も乗ってない、華奢な背中に思い切りざーめんをぶちまける。
ピッコロさんが泣き声みたいな細い声を上げて、身震いした。
46 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:04:07.22 ID:z058/z2o Be:
俺「ピッコロさん?」
ぴっころ「……ひっ … ぁ …」
俺「もーろーとしてるっすねwwww」
ぴっころ「……ぅ、」
俺「お布団ささっと敷いてくるから待ってて」
ぴっころ「ひっく …」
俺「…とんとん」
フリーザ「びくっ」
俺「さーせんしたwwwwwwww」
フリーザ「!!!!!」
俺「さっピッコロさんお布団敷けたっすよ〜」
ぴっころ「くったり」
フリーザ「ころしてやるっころしてやるっ」
ドドリア「フリーザさまだってめっちゃかぶりつきで聞いてたじゃないですか!」
49 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:09:34.44 ID:z058/z2o Be:
フリーザ「……はぁはぁ もじもじ」
ドドリア「●REC」
ザーボン「パシャパシャ」
アプール「ライトの角度これでいいですか」
フリーザ「撮影するんじゃありませーーーんっ!!」
ぴっころ「くたっ」
俺「おっしキレイになったっすよー」
ぴっころ「……ぁ」
俺「ぎゅー」
ぴっころ「いち…」
俺「うはwwwwwwうっとり顔で耳ぱたぱたさしとるwwwwww」
51 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:14:34.52 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「……ん…」
俺「すっげーなあ、ピッコロさん片腕で一抱えに出来る」
ぴっころ「すり」
俺「!」
ぴっころ「……」
俺「かわいい…ぎゅ」
ぴっころ「うと…うと…」
俺「…むらむら」
ぴっころ「すやー」
俺「むらむら」
フリーザ「ちょ、ちょっとボクは出かけてきますが探すんじゃありませんよ!!!」
ドア「ばたん!」
ドドリア「>>58のところだ」
ザーボン「>>58のところかな」
アプール「でも結局恥ずかしくて声かけられないと見たぜ」
キュイ「お前なんで部屋に入ってんの」
アプール「!!」
おしまい。
43 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/09/24(水) 05:50:01.22 ID:lVArS.Ao Be:
聞くなと言われてもwwwwww聞こえてしまうからwwwwwwwwww
ろりぴっころさんちーせえしつるぺただしほそいし
俺の趣味とまったく違うのにおかしいなもえがとまらないよwwwwwwwwww
壁とか床にのこった傷をあとで見つけて思い出して真っ赤になればいいよwwwwwwwwww53 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:18:51.34 ID:z058/z2o Be:
>>43
〜〜傷が…!!〜〜
ぴっころ「ふー」
ぴっころ「>>1がしごとに行ってしまうといつもながらひまだな」
ぴっころ「ころころ」
うさみ「ぎゅーされていっしょにころころ」
ぴっころ「ころころ」
うさみ「ころころ」
ぴっころ「…? なぜここにはこんなにいっぱい傷が…」
うさみ「じー」
ぴっころ「?? 前からあったか…?」
うさみ「じー」
ぴっころ「…は!!」
54 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:21:52.20 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「…かーっ」
うさみ「じー」
ぴっころ「さ…さくばんの…。」
ぴっころ「くそっ!おもいだしてしまった!」
ぴっころ「>>1はひどい…!いってらっしゃいなんてしてやらなければよかった」
ぴっころ「……」
ぴっころ「……」
うさみ「じー」
ぴっころ「………… うう…もじもじ」
56 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:24:26.68 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ぎゅー」
うさみ「ぎゅー」
ぴっころ「……」
ぴっころ「 ぁ っ」
58 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:26:31.50 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ぁ ぅ …ふ っ んっ」
ぴっころ「 ぅ っ いち…」
ぴっころ「……っ んっぅ…」
うさみ「じー」
ぴっころ「ぁ ぁ っ …」
ドア「ぴんぽーん」
ぴっころ「びくぅぅっ!」
59 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:28:33.48 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「ひっふ ふー、ふー、はー、」
うさみ「じー」
ぴっころ「はーはー、はー」
ドア「ぴんぽぽぽーん」
ぴっころ「い っ 今でる!!」
ドア「がちゃ」
ぴっころ「…せ、セル?!」
セル「やあ。にっこり」
61 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:32:03.20 ID:z058/z2o Be:
ぴっころ「な、何だ…?!」
セル「子どもが1人で留守番はさみしいだろう、うちにおいで」
ぴっころ「えっ?! い、いや子どもじゃない…!」
セル「うさぎのぬいぐるみをぎゅっと抱き締めながらおずおずドアを開けるお前は」
セル「どこからどうみても子どもだよ」
ぴっころ「!!!」
うさみ「wwwwww」
セル「さっ行くぞ、あのスープを飲ませてやるから」
ぴっころ「!! ほんとうか」
セル「ああ。にっこり」
ぴっころ「わ…わかった」
セル「よしッ」
ぴっころ「なぜガッツポーズを……」
63 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/09/24(水) 06:37:39.74 ID:z058/z2o Be:
常連A「あっれwwwwwwwwセルさんその子どこの子wwwwwwww」
ぴっころ「びくっ」
うさみ「ぎゅー」
セル「はっはっは、わたしの八番目の子さ」
ぴっころ「な、何ィっ」
セル「ほらお飲み。どん」
ぴっころ「! ほわ」
常連B「へー、セルさんの八番目の子かー」
常連A「セルさんに似てかわいいじゃないwwwwww」
セル「はっはっは、そうだろうそうだろう」
ぴっころ「ごくごく うまい…ほんわ」
仕事中の俺「はッ?!な、なぜか嫌な予感が…!ピッコロさん!」
俺メール「ピッコロさん何か変わったことないっすか?早く帰るからイイコにしててね!おみやげなにがいい?!」
30分後のぴっころめーる「セルのうちにいる スープがとてもうまい。いそがなくてもいいぞ」
俺「ガッデム!!!餌付けされてる!!!!!!!!!!1」
おしまい。
続く!