829 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 00:54:54.62 ID:4sBXJnso
俺「水ー水飲むピッコロさんの口から飲むぶひひwwwwwwぶひひひwwwwwwww」
ピッコロ「だ・ま・れッ」
俺「水のみたいーあー水飲んだらちょっとは俺しらふにうふふwwwwwwwwww」
ピッコロ「勝手に飲めと言っとろーがっ」
俺「ピッコロさん飲ませてくれないんすかー」
ピッコロ「あ、甘えるなッ」
俺「甘えたいんすよーくちうつしっくちうつしッ」
ピッコロ「……」
俺「頼むっすよー!な?ね?ねー?」
ピッコロ「く、くそ…こっちへ、こい」
俺「うへへwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
隣のフリーザ「朝っぱらから深夜まで飽きもせずいちゃこらいちゃこら…!!!」
836 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 00:57:24.33 ID:4sBXJnso
ピッコロ「……ん」
俺「んー」
ピッコロ「…、」
俺「……んひー」
ピッコロ「…、 ッ ! !!」
俺「んーんー」
ピッコロ「んんんっ…ふ っ ぁ 」
俺「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ぁ っ あ、ぁ ふ くッ」
俺「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ……っ? ふぁ……は、」
俺「ご馳走さんっしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「なんすかーwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……お、おい」
俺「どうしたんすかーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…………」
俺「なんでまっむらさきになったお耳垂らして俯いちゃうんすかーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
838 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/02(月) 01:02:21.44 ID:4sBXJnso
ピッコロ「……も、」
俺「なんすかwwwwwwwwwwwwwwwwどしたんすかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「も、…もうすこ…し……」
俺「ピッコロさんwwwwwwwwwwwwwwwwwwピッコロさんwwwwwwwwwwwwwwwwwwちんこがバーニングwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「な、なっ……」
俺「ちゅーしたげるからちょっと触ってwwwwwwwwwwwwwwwwwwねwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……っ」
俺「うwwwwwwなwwwwwwずwwwwwwいwwwwwwたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
デンデ「なんて素直になったんでしょうか。これもきっと成長ですよね!」
ポポ「せい… ちょう…? ポポ 解らない」
842 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:05:51.22 ID:4sBXJnso
ピッコロ「 ふ ぁ ッ ん、 ん」
ピッコロ「ふ……くふ、 ッ」
ピッコロ「 、 っん、ん、ッん、ぁ…」
俺「ちょwwwwピッコロさん俺出ちゃいそうだからちょっとちんこ出してくれるすかwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「え?」
ピッコロ「………はぷっ」
俺「がっぷりいったーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」
846 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:09:57.87 ID:4sBXJnso
俺「らめぇええwwwwwwwwwwwwwwww尿道べろんちょでぐりぐりしたらいやぁあああああwwwwwwwwww」
ピッコロ「ん、 ん…っ はは、……ガマン汁がだらだらじゃないか」
俺「らめぇええええはずかしいのぉおおおごめんなさいいぃいいい」
ピッコロ「どうやって舐めて欲しい?いやらしくおねだりして聞かせてみろ」
俺「ええええそんなwwwwwwwwwwwwwwwwピッコロさんwwwwwwwwピッコロさんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ハッ…答えるまでこうだ」
俺「おわっち!強い!ちょ!強いから力!根元そんなしめつけな」
俺「ひ」
俺「いやあああああああそのままバキュームフェラなんてらめえぇぇえええぇぇええ」
852 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:17:24.27 ID:4sBXJnso
ピッコロ「 んっ ふ、く ぐ、 ん、 んっ」
俺「あぁあああピッコロさんの息とか呻きとかがもうああもうもうちんこちんこー!」
ピッコロ「んーー…」
俺「あひいいべろんちょねっとり絡ませながら顔引き上げないでえええださせてえええ」
ピッコロ「なんだ、もう出したいのか」
俺「出したいっすううううwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「まだオレはおねだりを聞いていないぞ?」
俺「ちょwwwwww出したいってwwwwww言ってるwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「オレを楽しませないおねだりなんざ、認めないぜ…」
俺「そwwwwwwwwんwwwwwwwwなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……ククッ、ほら、言ってみやがれ……」
俺「ランクアップwwwwwwwwwwwwwwしてるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwなんでえwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
盗聴中ブルマ「修行の成果ね!!!!」
ベジータ「ブルマーッ!ブルマーッ!もう玩具じゃいやぁあああ゛」
ブルマ「なあにー?勝手におちんちんもにもにされて気持ち善がってるじゃないの」
ベジータ「ブルマが良いんだくそったれええええええええ」
ブルマ「やん、胸キュンッ」
858 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:22:51.95 ID:4sBXJnso
俺「はあはあはあ」
ピッコロ「どうだ?気持ち良かったか?」
俺「はあはあはあ……」
俺「今まで男やっててこんな恥ずかしいの初めて…!!!」
ピッコロ「だが、……すごい勢いだったぞ?」
俺「や゛め゛でえぇえええ恥ずかしいのおおぉおお」
ピッコロ「まだだ」
俺「え?」
ピッコロ「お清めフェラというのをしてやろう…」
俺「いやいやいやいやいや、ちょ、ブルマさんか!ブルマさんめ一体何をおお」
ピッコロ「ん んー……ふ、 ふは」
俺「ブルマさんありがとおおおぉおおおおおヒャッホーーーー!!!!!」
863 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:27:45.43 ID:4sBXJnso
ピッコロ「く、 ふ ぁ 、」
俺「あwwwwwwほんとさーせんwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……キレイにしてやってるのにまた勃てやがって」
俺「さーせんwwwwwwwwもうwwwwwwwwマイ愚息ったらヤンチャなんすwwwwwwwwww」
ピッコロ「……おい」
俺「なんすかwwwwwwwwww」
ピッコロ「この、前の…」
俺「うっす」
ピッコロ「……お前が、立って、オレの頭を押さえてやるやつを……」
ピッコロ「してくれ」
俺「アッ、暴発した!」
ピッコロ「ぶっころすぞ!!!」
869 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:33:19.95 ID:4sBXJnso
ピッコロ「ッ…く ぅ ぐ、 ぐっ くぅふ、 ッ」
俺「ちょ、大丈夫、すか?涙目なんすけどwwwwwwwwww」
ピッコロ「 っや…抜くな、それ、」
俺「べろのばさwwwwwwないでwwwwwwwwwwwwちんこから色々でちゃうwwwwwwww」
ピッコロ「だいじょうぶ、だ……から、して…、くれ」
俺「で、でも…苦しそうなんすけど」
ピッコロ「お前のを……奥、まで……入れて欲しいんだ」
俺「ぬふぅ!」
ピッコロ「!!!」
ピッコロ「き、きっさまああ!!!!!!!」
俺「ああぁああさーせんああさーせんころされてもいい!ころされてもいいから!!!!」
俺「俺のザーメンで顔汚したピッコロさんをしゃめにとるううううううう」
ピッコロ「貴様のちんこをたたッ切ってくれるわーーッ!」
874 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:38:46.41 ID:4sBXJnso
俺「ああほらほら手でごしごししないでwwwwwwタオル絞ってくるっすからwwwwwwww」
ピッコロ「くそっ……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「…………」
俺「なwwwwwwwwwwにwwwwwwwwwwなwwwwwwwwwwめwwwwwwwwwwてwwwwwwwwwwるwwwwwwwwのwwwwwwwwww」
ピッコロ「!! !!! ち、ちがうっ、み、見間違いだッ!!!」
俺「ピッコロさん俺のちんこはいつでも再戦歓迎っすよおおお!!!!」
ピッコロ「ちんこから突撃してくるなあ!!!」
888 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:49:20.50 ID:4sBXJnso
俺「ピッコロさんほらあーんして!あーんして!俺のちんこたべて!」
ピッコロ「ぷいっ」
俺「おwwwwwwねwwwwwwがwwwwwwいwwwwwwwwもうギンギーン!」
ピッコロ「ぷいっ」
俺「ほーらほーらちんこですよーちんこですよー」
ピッコロ「知るかッ」
俺「俺のちんこですよーピッコロさんに食べて欲しくてむっちむちですよー」
ピッコロ「フンッ」
俺「ぜんぶピッコロさんのっすよーピッコロさんのちんこといっても過言じゃーないっ」
ピッコロ「……」
俺「ほらほら食べて!食べて!あーんして!あーん!」
ピッコロ「……あーん」
俺「ちんこワンはいりまああああああああああす!」
894 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 01:59:34.40 ID:4sBXJnso
俺「うはああああ気持ちいいいいいい」
ピッコロ「ん、っ ん、ん、」
俺「ピッコロさんのおくちすげー気持ちいいwwwwwwwwあひーwwwwwwww」
ピッコロ「 、 んー……、ん、 」
俺「ああんwwwwwwwwべろんちょがぬーるぬるしてくるwwwwwwwwたまんねwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ふ …、 」
俺「あああ何すかそんなやらしい目で、うほあッ!?」
ピッコロ「くふっ! ん、 ッん、んっ、んーっ……く 」
俺「ええぇあぁああそんなぁあああピッコロさんのたくましー腕が俺の腰を自らぐいっとおおお」
ピッコロ「 んっ く、 ぅふ、 ぐっ ん、ん」
俺「あぁあらめぇええそんなずっぽりあぁああ」
902 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 02:08:43.86 ID:4sBXJnso
ピッコロ「ふ くぅ、 ッ ん、ん、っ んっ」
ピッコロ「 ぐ、く く、 ッ」
俺「あッも、ごめんピッコロさんちょ、ちょっとガマンしてッ」
ピッコロ「 むっ? ク、 ぅんっ! んっ! ふッ、 んんっ!」
俺「すげーいいっ、いいっ、ピッコロさんっ」
ピッコロ「ん、 ッ っくぅ、ぐ ふ ッ! ん、」
俺「あ、出していっすか、出るッ!出るッ!……ッ」
ピッコロ「…… ――ん、 んーーーっ!!」
ピッコロ「 ッ…!! ッ! !」
俺「っは、ぁ…」
ピッコロ「けほっ…、 ん、は、 こほ、」
俺「さ、さーせん、ピッコロさんッ」
ピッコロ「…は、…ぁ」
俺「さーせん!ほんとさーせんっ!!」
ピッコロ「い、いいんだ、」
俺「苦しかったっしょ?ほんと、俺、…さーせん」
ピッコロ「……い、いいと言ってる…だ、ろ」
俺「……ピッコロさんのおくちがあんまりきもちよくって…さーせん、した」
904 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 02:10:42.70 ID:4sBXJnso
俺「さーせん、あの…」
ピッコロ「っふ、ぁあ、」
俺「!」
ピッコロ「さわ、るな」
俺「背中撫でただけっすよ」
ピッコロ「……」
俺「いっちゃったんすか?」
ピッコロ「……」
俺「あーされるの好きなんすか?」
ピッコロ「……」
俺「ピッコロさん?」
ピッコロ「うるさい」
ピッコロ「……」
俺「うはwwwwwwwwwwwwwwwwピッコロwwwwwwさんwwwwwwwwwwまっむらさきwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
909 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/02(月) 02:17:21.33 ID:4sBXJnso
風呂上りの俺「うほwwwwwwピッコロさんがお布団で待機wwwwwwwwww」
ピッコロ「やかましい…さっさと来い」
俺「うへへwwwwwwぎゅーwwwwwwぎゅーwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「きもちいいなーもう。幸せすぎるwwwwwwww」
ピッコロ「そうか」
俺「ピッコロさん、すんげー好きwwwwwwww大好きwwwwwwwwww」
ピッコロ「……そうか」
俺「はー幸せだった…おやすみなさい」
ピッコロ「おい…」
俺「うっす、なんすか」
ピッコロ「オレも……お前が好きだ」
俺「……ピッコロさん、ち」
ピッコロ「またちんこたてたら曲げてはいけない角度に曲げるぞ」
俺「…!!!!が、ガマンするっす」
ピッコロ「フン……。早く寝ろ。明日は仕事だろうが」
俺「うっす。起こしてくだせーね」
ピッコロ「ああ」
ピッコロ「……おやすみ、愛しているぞ」
俺「ああああああああガマンだ俺ぇえええええええ!!!!!」
おしまい!