ベジータ「ちょ、ちょっと待てブルマなんでそいつがそこにいるんだ」
ブルマ「ピッコロが>>1君をもっと感じさせたいっていうから」
ベジータ「いや待て冷静に考えろおかしいだろうがッ、おい脱がせるなこらッ」
ブルマ「やっぱり愛を暖めるにはえっちなことも大事じゃなーい」
ピッコロ「よろしく頼む」
ベジータ「ななななッ、き、きさまはもっと常識のあるやつだと思っていたぞッ!!見損なった!!」
ブルマ「あーぁら、そんなこと言ってもうこれはぎんっぎんじゃなぁい」
ベジータ「らめぇ」
ブルマ「ほんとは見られて興奮してるんでしょ?ねぇ?」
ベジータ「ち、違うッ俺様はそんな変態じゃ」
ブルマ「あぁらじゃあこれはなに?どうしてこんなに上向いてるのよ?」
ベジータ「ら、らめぇ」
ブルマ「ここにキスして欲しい?」
ベジータ「ぁ、う、 う、 うん」
ブルマ「あらあら待ちきれないのかしら?涎が出てきたわよ?」
ベジータ「らめぇえええ」
ピッコロ「なかなか舐めないんだな」
ブルマ「焦らすのも効果的よ」
ピッコロ「うむ。それはなんとなく知っている」
ブルマ「素質があるわね!」
494 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:33:30.11 ID:YqEoMnoo
ブルマ「舐めて欲しいのね?」
ベジータ「う、うんっ」
ブルマ「それじゃあそう言って?」
ベジータ「な、……は、はやくッ…舐めやがれッ」
ブルマ「うふふ、可愛い。いいわ、舐めてあげる」
ピッコロ「……オレなら『舐めてください』、まで言い直させるな」
ブルマ「あらまあ……素敵ね」
ベジータ「はやくぅううううはやくしろおおおぉ」
ブルマ「それじゃあいーい、亀頭と裏筋が嫌いな男はあんまりいないわ。こーこ。それとここ」
ピッコロ「うむ」
ベジータ「さわさわしないでぇええ舐めろッなめやがれぇええ」
ブルマ「でも亀頭は敏感な人だと痛がるから、まずは裏筋ね」
ピッコロ「ふむ」
ブルマ「解り易くまずは咥えないで舐めるわね」
ブルマ「ん ふふ」
ベジータ「ひゃふぅううう」
ピッコロ「ふむ。舌先を押し付けるように左右に揺らすのだな」
ベジータ「そんな間近で見らいでぇえええ」
499 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:38:00.38 ID:YqEoMnoo
ベジータ「あぁあっ、何故やめる!もっとしろっ、しやがれぇえっ」
ブルマ「そーよ、うふ。それでそのまま」
ピッコロ「……ほう」
ブルマ「んー、 ん」
ベジータ「あひぃいいいいい」
ピッコロ「舌を左右に揺らしてこすりつけながら上下に裏筋を辿るわけか」
ベジータ「観察しないでぇえあぁああひいぃい」
ブルマ「ん、うふふ。そーよ、それでね」
ベジータ「やめないでぇええええ」
ブルマ「まずはこうやって舐めてもいいし。咥えて唇で締め付けてあげながらこの動きをやるのもいいわ」
ピッコロ「参考になる」
ベジータ「はやくぅうはやくぅううう続きぃい続きをしやがれえええ」
ピッコロ「してください、じゃないのか」
ベジータ「らめぇええして、してくださいいぃいい」
ブルマ「……うちのダーリン可愛すぎるわ……」
ブルマ「それじゃ続けるわね、それからねえ」
ピッコロ「うむ」
ベジータ「らめぇえええおかしくなるぅうううう」
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