はじめてのおもちゃ

269 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:56:45.89 ID:YqEoMnoo
俺「ぴんぽーん」
パンチー「あぁ〜〜らっ、>>1ちゃんじゃなぁい、どぉしたの〜?」
俺「あ、ども、ブルマさんご在宅でしょうか」
俺「あっこれお土産っす。そこら辺に咲いてた雑草っすけど」
パンチー「やぁん可愛いお花っ」
俺「おねーさんみたいに可憐っすよね」
パンチー「やぁだ〜>>1ちゃんったらーっ。本当のこと言っちゃだ・め・よんっ」
俺「あはは」
俺「で、ブルマさんはご在宅でしょーか」
パンチー「リビングでだらだらしてたわよん。どーぞどーぞ」
俺「うっす」

274 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:00:10.23 ID:YqEoMnoo
>>246

俺「ブルマさーん」
ブルマ「あら>>1君。いらっしゃい」
俺「ちょっと折り入って相談があるんすけど」
ブルマ「なぁに?」
俺「いきなりっすけどピッコロさんって口の中が性感帯なんすよ」
ブルマ「いきなりそんな生々しい」
ブルマ「まあ知ってるけど」
俺「!? なんで知ってるんすか!?」
ブルマ「気にしないで。 それで?」
俺「あ、あの、えっとですね、既製のバイブとかローターとか」
俺「ちょっと口の中に使うには硬かったり臭かったりするじゃないっすか」
ブルマ「ほうほう。そうね。良く解るわ。任せて!」
俺「流石ブルマさん!!!!」


ベジータ「……ええい、よその性活に手を貸す暇があるなら俺様たちの夜を充実させやがれっ」
トランクス「パパ……独り言はもうちょっと小さな声で言おうよ……」


283 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:06:43.80 ID:YqEoMnoo
SAGAWA「宅配便でーっす」
ピッコロ「ああ、待て」

ピッコロ「どこにはんこを押すんだ」
SAGAWA「ここにお願いしゃーっす」
SAGAWA「ありがとうごぜーましたー」


ピッコロ「ん?ブルマから?」
ピッコロ「……嫌な予感が、なぜかする」
ピッコロ「開けてみよう」


ピッコロ「?」
ピッコロ「??」
ピッコロ「なんだこの機械は……?>>1が頼んだのか?」
ピッコロ「……?」


286 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:08:53.39 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「む、これはスイッチか?」
ピッコロ「!!動いた」
ピッコロ「なんだこれは……」

俺「ただいまーってうわああああピッコロさん?!」
ピッコロ「な、なんだ」
俺「ちょwwwwwwwwおもちゃをいじくりまわすピッコロさんwwwwwwちんこたったwwwwwwww」
ピッコロ「なぜたつんだ」
俺「待ちきれなかったんすかwwwwww俺が帰るのwwwwwwwwピッコロさんのえっちwwwwwwww」
ピッコロ「なにがだ!」

俺「いただきますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「なにをだ!!」


291 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:14:11.75 ID:YqEoMnoo
俺「ちゅーしましょちゅー。 んー」
ピッコロ「おい……ん、 っ  ふ、 ぁ 」

ピッコロ「ん、  んぅ……は、  はぁ…」
俺「へへ。そんな、もう終わり?って顔で見ないでくだせーよざーめんでちゃうwwwwwwww」
ピッコロ「だ、誰がそんな顔でッ」
俺「もっと感じさせてあげるっすからwwwwww」
ピッコロ「……ッ、何?なんだ?」


313 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:22:12.87 ID:YqEoMnoo
「ピッコロさんあーんして」
「な……、」

>>1がオレの口元に、なんだか妙なくつわのようなものを差し出しながら言う。
やわらかなふくらみが、ぷるんと揺れてオレの唇に触れた。
……「もっと感じさせる」と>>1は言った。
それならばこれは、きっと、……そういうものなのだろう。
解っているのに、いや……解ったからこそか。
オレはおずおずと口を開いた。>>1が嬉しそうにニヤニヤとしている。

「ピッコロさんのえっち」

がんっ、と、羞恥が一気に頭を火照らせる。
だがオレが何か言う前に、俺の口の中にそのふくらみが押し入ってきた。

「んっ」

ひどくやわらかな、何か爽やかな香りを伴う無味のそれ。
唇の辺りはくびれ、口の中でふくらんでいるその物体に思わず歯を立ててしまうが、
すぐに噛み千切れそうなそれはオレの歯を受け止めて撓むが噛み切れない。


322 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:26:48.44 ID:YqEoMnoo
「ん、  んっ?」

舌はふくらみに押しつぶされて動けない。呻きながら>>1を見ると、
>>1はあからさまにいやらしい顔をして笑う。

「大丈夫、痛くはねーはず」
「ん……」

どんな顔をしたらいいのか解らない。
ひどく恥ずかしくて、>>1から目を逸らした。
そのふくらみについていた、黒くしなやかな革製のベルトが
>>1の手でぐるりとオレの頬を横切り、後頭部で止められた。

「……」

柔らかく圧迫される舌が、それだけでじんじんと熱を持ち始めてしまう。
>>1の視線を感じるが、オレはそちらを向くことができない。
恥ずかしい。


328 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:31:01.34 ID:YqEoMnoo
「ねえ、ピッコロさん」

「それ、どうなると思うっすか」


オレの口の中に固定されてしまったふくらみを持て余して、
頬に張り付いている黒革のベルトを指先で引っ掻こうとするが、
その手を>>1に握られた。

「気持ちよくなりたいっしょ?そのままにしてて」
「……」

オレの手をくっと握った>>1の手が、ゆっくりと下りていく。
オレの手も、一緒に下りていった。
抵抗しようとすれば簡単だ。
>>1の力はオレに遠く及ばない。比べるのがおかしいほどだ。
こんな革くらい少し力をいれればきっと引き千切れる。
それなのにオレはそうしない。

そしてなぜオレがそうしないのか、きっと>>1は解っていて、

「ピッコロさん」
「俺、やらしーあなたが大好きだ」

その言葉だけで、体がぐつぐつと煮えたぎるようだ。
はずかしいのか、……、そう、なっているのか、解らないほど。


334 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:37:12.87 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「くはっ  はっ!  は、ッん!  んっ! ふぁ…っ」
俺「痺れる?びりびりするっしょ。気持ちいい?」
ピッコロ「 ぁ  は  ぁあッ!  んっ!  んーっ…ふっ!」
俺「あ、どうしたすか。座ってらんねえ?」
ピッコロ「んぁ、あーっ…  ふっ  ふ…く、っ」
俺「うははwwwwwwwwすげえ可愛い。床に体擦り付けて悶えてる、すげえ可愛い」
俺「動画撮っていいっすか」
ピッコロ「!!! ん、んーっ!ふ、  ふぁっ あっ」
俺「まっむらさきでなみだ目になって睨んでもちんこたつだけっすよwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「は、  ぁ  あーっ……! ふ、  っ」

俺「……あ、」
俺「俺、風呂入ってくるんで」
ピッコロ「……ッ! ん  んーっ!? ふ、  は、  あっ」

俺「それ外さないで待っててくだせーね?」
ピッコロ「んっ! んっ! ぅ、  うーっ……」


350 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:44:17.02 ID:YqEoMnoo
くちの、なかで、
ふくらんだそれが小刻みに震えて
押しつぶしたオレの舌も、くちのなかも、
じりじりかゆくて、くすぐったくて、

たまら ない、

体中から汗があふれて、肌を辿り落ちていく、
それすらもかゆくて、くすぐったくて、

「ふ ふぁ  あっ  あーっ……」

あつくて、かゆくて、たまらなくて、倒れふせた体を床に擦り付けるが、
ますますあつくたまらなくなって
わかってる、
かゆいんじゃない、くすぐったいんじゃ、ない、

「あ  っ   、  ぅ  んっ  んっ… んーっ…んんっ…あ 」

唾液があふれて、床をよごして、
いけない、と思うが、もうどうしようも

>>1  はやく、


356 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:48:42.37 ID:YqEoMnoo
〜〜その頃のCC夫妻〜〜

ブルマ「うっふふー、今頃ハッスル!ハッスル!してるかしらねー」
ベジータ「おい」
ブルマ「なーに?」
ベジータ「……あいつらに何を作ってやったんだ」
ブルマ「んっふふ、内緒よ」
ベジータ「な、なんだと」
ブルマ「どーせあたしたちじゃ使ったってなんともないしー」
ベジータ「む…?」
ブルマ「それより今日はちょっと趣向を変えましょうよ」
ベジータ「?」
ブルマ「ソフトSMとかやってみなぁい?」
ベジータ「う、うん!」


ベジータ「お、俺様がMかーーーーーッ!??!」
ブルマ「あぁらあったりまえじゃなーい、ほらほら、こんなことされて勃ててる自分をどう思う〜?」
ベジータ「らめぇえええもっとぉおおおお」


363 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:54:54.54 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「ぁ ……ッひ  ひ  っく」

ピッコロ「 あーっ…  ん、  んぁっ」


ピッコロ「 ひ、  ッ  ――ッう、んーっ!!」

ピッコロ「 ふ  ぁ  あッ ん  ん、  んっ」


ピッコロ「ら  ぁ  っ あ  ふ  ぁ  あっ ――あ  あーッ…!」


俺「風呂場で2回も抜いちゃったwwwwwwwwwwでへwwwwwwwwww」
俺「!!」
ピッコロ「ふ、 ぁ、  あーっ…あ、あっ…! あっ! あっ…」
俺「そっこーで勃った!!!!なんてこった!!!!!!!!!!」


369 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:01:50.50 ID:YqEoMnoo
汗みずくになって床で震えていたピッコロさんが、
俺に気付いた途端に泣きながら縋るような目つきになって。
俺に近づこうとして、体が動かなくて、びくびく震えてる様子が
すんげーたまんなかった。

「ピッコロさん、気持ちいい?」
「ふ、 や あ ぁあっ」
「汗だっくだくじゃないっすか。きつい?」
「んーっぁ、  あっぁ あ ――あぁっ!!」
「可愛いなー…」

抱えようと伸ばした指先に、ぐっしょり濡れた肌がぬめった感触を与えてくる。
なんだかそれさえやらしく感じられて、ゆっくり首筋を指で撫でると、
震えながら必死に首を振ったピッコロさんが、やらしい声をあげて体をびくつかせる。


372 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:06:10.95 ID:YqEoMnoo

「今いった?」
「んっ…ふぁ あ あっ」
「俺が風呂言ってる間に、1人で何回いった?」
「  っ  や  …っ!   ひっ  、 ぁあ…」

キリリと凛々しい目元が涙で蕩けて、
ぎゅっと引き締まっている口元がよだれでどろどろだ。

「やらしー」
「ふっ  ああっ!――あ、 あーっ!!」

屈んで、耳元に口を寄せて囁く。
それだけでピッコロさんがのけぞって、エロイ声を出した。
……あの時電話越しに聞いたあの声より、甘いと思った。
そう信じたい。


383 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:11:38.28 ID:YqEoMnoo
俺「ほら、ピッコロさん、ぎゅー」
ピッコロ「ん、あ ぁっ ああっ…」
俺「どしたの?ピッコロさんぎゅーすきっしょ?立て膝でいるのも辛いっすか?」
ピッコロ「 は っぁ、あ 」
俺「そんなしがみついたら苦しいっすよwwwwww可愛いなあwwwwww大好きwwwwwwww」
ピッコロ「…あっ…ん  ぁあ……」
ピッコロ「 っふ! ぁ、 あっ!?」
俺「汗まみれでズボン張り付いてるwwwwww脱がせにきぃwwwwww」
ピッコロ「や  っあ、  は  っ」


390 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:15:15.75 ID:YqEoMnoo
俺「ピッコロさんのお尻も汗でぬるぬるー」
ピッコロ「っ…ん、  んんっ…ぁ、あっ」
俺「女の子のお尻よりやっぱかてーっすよね。すげー弾力」
ピッコロ「……ッ!……」
俺「汗でぬめってやらしい」
ピッコロ「……ふ……ぅう……」
俺「ピッコロさんのお尻すげえ好き」
ピッコロ「ッ! ん、ぁ  はっ ぁッ  んっ !」
俺「すげー好き」
ピッコロ「……ぁ あっ  あぁっ… ん、  っふぁ ッ!」
俺「……ちょっとうつ伏せになってもらえるっすか」
ピッコロ「 ぁ  ッ?」


397 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:20:50.29 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「! !ッあ  ひ、  ッぁあ!」
俺「うはは、尻の谷間もぬるぬるしててすげー気持ちいい」
ピッコロ「 ぁ ッ あ あ ぁッ ふ 」
俺「ぎゅーって寄せてもサオの半分も包んでもらえねーなあ」
俺「あーでも、すげーいい、なんか興奮する」
ピッコロ「 んっ ぁ あ あっ! ひ」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「 ふッ ぁ ア ッ」
俺「愛してるっすよ」
ピッコロ「 ……――ぁ、ああッ!!!」

俺「あれ?今いった?」
ピッコロ「んーっ ん、ぁ  んっ、んーっ」
俺「そっすか、いってないんすか」
ピッコロ「ふ、 ぁ あ あ」
俺「じゃあまだ頑張んねーとなーwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「!??! ふ ぁ、ああっ」


407 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:27:35.88 ID:YqEoMnoo
俺「お尻持ち上げて、そーそー。で、腿で挟んで」
俺「うわッ、気持ちいー」

俺「あはは、うわ、そんなぎゅーってしねーでwwwwwwすぐ出ちゃうwwwwww」
ピッコロ「ふぁ、あッあ、  か  ッは あ」
俺「ピッコロさんwwwwwwピッコロさんwwwwwwww床がりがりしないでwwwwwwww敷金帰ってこねえwwwwww」
ピッコロ「んぁ ッあ  あっひ、  は」
俺「うわああもう、ぷにぷにのでこぼこがすげえたまんねえええ」
ピッコロ「くふ ッあ は、  ぁあッ」
俺「あれ」
ピッコロ「あーっ…あっ  ひ  ッ」
俺「ここも気持ちいっすか?」
ピッコロ「……うーっ…ぁ あっ」
俺「違うっすかwwwwwwじゃあ遠慮なくwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ッ!!! っ!!! ひ、  は、 ぁあーッ!!」


421 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:35:52.77 ID:YqEoMnoo
俺「ん?今いったっすか?ねえいった?いったでちゅかーwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「っく ぁ あ あ ぁ」
俺「どしたんすか?首ふらねーの?いったのかーwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ぁ  ふ  ぁあ…っ」
俺「口の中玩具でびりびりされて、俺のちんこにお股擦られていっちゃったんでちゅかーwwwwwwww」
ピッコロ「 ……ッ ぁ ふ ふぁ ぁ」
俺「あれwwwwwwwwいってないんすねwwwwwwwwおっけーwwwwwwwwww俺wwwwww頑張るwwwwwwww」

ピッコロ「ひ、 ッあ ぁあっ! や  あ  ッひ  ! !!」
俺「まだいけねえでちゅかーーwwwwwwww」
ピッコロ「 ひ  ぁあっ!  ぁ  ふぁ  ッあ  ふ、ふ、ッんんーっ…!」
俺「あれあれーwwwwwwがくがくしてるwwwwwwwwいったんでちゅかー?いったんでちゅよねーwwwwwwww」
ピッコロ「 ぅ ぁ あああっ……」
俺「あれあれーwwwwwwwwwwあれれーwwwwwwwwwwまだでちゅかwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 う うーっ! ん、 んっく、 くぁ っ あ あっ」
俺「ん、ッ…俺、出すっすよ、さーせんwwwwwwだめだwwwwwwww」

ピッコロ「ぁ あ  ッあ、ぁあっ!」


438 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:42:50.47 ID:YqEoMnoo
くちも、足のあいだもしびれてあつくてたまらなくて
息がうまく出来ない、
好きだ、
ひどくくるしくてあつくて、つらいが、
すきだ、この感覚も、おまえも。

すきだ、だが、こんな、オレが、こんな


せなか、に、あついものが降り注いできて、


オレのすきなおまえの手が、それを撫で回して、

きもちよくて、


441 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:46:40.97 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「ぁ、  ……は……」
俺「ピッコロさんだいじょぶっすか?あーすげー気持ちよかったー」
ピッコロ「ふ ふ、ぁ」
俺「ピッコロさんすげーエロイしwwwwwwいいもんお願いしちゃったなーwwwwwwww」
ピッコロ「 ぁ、ー……」
俺「ピッコロさん?どした?口んなか痺れちゃったすか?結構長くつけっぱだったもんなあ」
俺「え」
俺「ちょ、ピッコロさん、」
ピッコロ「すきだ、」
俺「……ッ、あ、い、いったばっかだから先っぽ勘弁wwwwちょ、なめないで、ちょ!」
ピッコロ「ん……す…きだ、…は…ぁ、」
俺「うわたったwwwwwwたったwwwwwwwwちんこがたったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


445 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:51:19.05 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「つらい、」
俺「え、どしたっすか、どっかいためた?」
ピッコロ「ッや… それ、」
俺「えwwwwwwwwちんこ退いたらピッコロさんの口がおっかけてきたwwwwwwwwなにこれwwwwwwwwwwガチガチwwwwwwww」
ピッコロ「それ、ッ…おまえの、ちんこ……欲しい、」
俺「やべ出るうわそれやばいだめ、あ、出るっすよああもうこのまま扱いて出したい」
ピッコロ「だめ、だッ……んっ」
俺「うわああっ」
ピッコロ「ん、ん、っ……ふ、 ぁ ふ、  んっ」
俺「ちょ、やめ、な、何それ、ちょっ待って、」
ピッコロ「くふ……ぁ、く …んっ」
俺「うあああ裏筋ベロでぐちぐちしながら上下に顔動かさないでwwwwww」

俺「…ッ、あ」

ピッコロ「や、ちい、さくするな」

俺「……そーいうのって、あの人に教わったんすか?」
ピッコロ「!」


450 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:55:20.42 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「ちが…ちがう、ちが、」
俺「あ、さーせん、泣かないで」
ピッコロ「違う……」
俺「うん、うん。ちがうっすね。さーせん、さーせんって」
ピッコロ「ブルマに、ブルマに……」
俺「ああwwwwwwwwwwおkwwwwwwwwww把握wwwwwwwwwwしたwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「たてて、くれ……」
俺「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwほwwwwwwおwwwwwwずwwwwwwりwwwwww」
ピッコロ「!」
俺「たった!」
ピッコロ「んーっ……ふ、 ぁっ」
俺「早速喰われた!!うほおwwwwwwww出るwwwwwwwwwwww」


457 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:01:52.12 ID:YqEoMnoo
俺「あーピッコロさんすげえいい、あー出る、出していっすかーいっすかーあああ」
ピッコロ「んっ、んーーーっ」
俺「首wwwwちっちゃく振らねーでwwwwwwそれ逆効果wwwwwwwwwwwwうひいいいwwwwwwww」
ピッコロ「!! ふ、 ッあ、 あ…ぅっ… 」
俺「ピッコロさんの耳まッむらさきっすよwwwwwwww先っぽまでwwwwwwww」
ピッコロ「ぁ あッふ ふ ッ」
俺「あれ。耳も気持ちいんすか」
ピッコロ「…… ッ …う ぁ  あっは、 はっ」
俺「すげえ可愛いwwwwww先っぽぐりぐりしちゃうぞーwwwwwwwwww」
ピッコロ「ぁ あっふ ふ ッあ、んっ…んーっ、んーっ…」
俺「ちょwwwwwwww自らそんなディープスロートwwwwwwwwいっちゃうwwwwwwいっちゃうwwwwww」
ピッコロ「 ぐっ ん、  むぅ 、 ふ  っふ く、  ぅんーっ…ん、」
俺「ピッコロさんっ、好きッ、すげ好きッ、出すっ、ださせてっ」
ピッコロ「――ん んっは、っくぅーー…ッ!」
俺「……ッ、は」

俺「あー……」
ピッコロ「くふ、  ふ…ん、ッん…」
俺「また飲んだ!この人!」


462 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:06:12.23 ID:YqEoMnoo
俺「ぺってしていいんすよー?あー…きもちえがったー」
ピッコロ「ん…んん、」
俺「ちょっとぎゅーさせて…ぎゅー」
ピッコロ「あ、 ぁ…は、」
俺「ピッコロさんあせだくwwwwwwwwぬるぬるwwwwwwwwやらしいwwwwww」
ピッコロ「ふ…」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「ぁ……」
俺「こっち見て」
ピッコロ「ん、」

俺「好き」
ピッコロ「……っ」
俺「へへ。ピッコロさんの頭もぬるぬるwwwwwwなでなでwwwwww」

ピッコロ「……すき、だ」
俺「……」
ピッコロ「おまえが、すきだ……」
俺「……」
ピッコロ「……そんなにしがみつくな……」
俺「ピッコロさんこそ」
ピッコロ「……」
俺「……へへ」


467 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:10:50.29 ID:YqEoMnoo
俺「ピッコロさんお風呂入るよゆーある?」
ピッコロ「……あたりまえだ」
俺「んじゃシャワー浴びてwwwwww俺も次浴びるっすから」
ピッコロ「ああ……」
俺「……」
ピッコロ「……」
俺「やっぱ余裕なくねーですかwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「やかましい…」
俺「立てないすかwwwwwwwwだるいすかwwwwwwwwいきすぎたっすかwwwwwwwwww」
ピッコロ「だまれ…っ」
俺「ガン飛ばしもいつもより全然きつくないwwwwwwwwwwかわいいwwwwwwwwwwwwwwwwww」

俺「あーもうかわいい。抱き潰してえよーー」
ピッコロ「好きにしろ……」
俺「ああもう!またちんこ勃てるぞ!」


471 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:14:05.71 ID:YqEoMnoo
俺「んじゃタオル絞ってくるからちとまっててwwwwww」
ピッコロ「……すまん」
俺「かwwwwわwwwwいwwwwいwwwwお湯とお水どっちがいっすかwwwwww」
ピッコロ「水で…」
俺「うっすwwwwww」


ピッコロ「は、ぁ……は、」
ピッコロ「……」

ピッコロ「……くそっ……落ち着くと恥ずかしさが込み上げてきた……ッ」


477 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:18:31.03 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「……」
ピッコロ「口の中に毛が入っている……からむな……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「う ぁ  」
ピッコロ「……へん、だ」
ピッコロ「これくらいなんともないはずなのに、」
ピッコロ「舌で歯茎をぬぐっただけで、」

ピッコロ「……っ」

ピッコロ「駄目だ、指でしよう……」

ピッコロ「あ、  ッあ、 ぁ」

ピッコロ「だめだ!指も、だめだ!しかもなかなか取れん!」

俺「ピッコロさん何してるんすかwwwwwwwwwwwwwwひとりえっちっすかwwwwwwwwwwwwwwえろいwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「なッ、ちが、ッ!!」


509 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:47:09.41 ID:YqEoMnoo
〜〜ピッコロと俺の結婚性活〜〜

ピッコロ「ぁ、ああっは、 んぁ あっも、 もうだめ、だっ  あ」
俺「なんでwwwwww駄目じゃないっしょwwwwww1人でいじってたじゃないすかエロイwwwwww」
ピッコロ「ちが、あぁ、あっ ひ ッあ」
俺「すげー可愛い。ここのぷにぷに気持ちいい?」
ピッコロ「 や っく ぅ あぁ ッ」
俺「お口いじりたかったらいじっていいんすよwwwwwwww」
ピッコロ「ん、  ぁあッ も、 や  もういやだ、ッあ ぁ」
俺「嫌じゃないwwww嫌じゃないっしょwwwwwwww」
ピッコロ「 や、 ッぁあ あッ ひ、」
俺「ちょっとだけここかじっていいっすかwwwwwwwwちょっとだけwwwwwwww」
ピッコロ「だめっだ、 だめっ 、やめ ッぁ、あ」
俺「そっとwwwwwwそっとするからwwwwwwwwww」


ピッコロ「だ、め、 ぁ あッ ぁ  ひ、 ぁあ あーッ!!」

俺「あれ」
ピッコロ「あ、  ふぁッ  ぁ  はぁ 」
俺「イッちゃった?」
ピッコロ「や……く、  ぁあ…っ」
俺「ピッコロさんのえっちーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


519 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 04:56:28.96 ID:YqEoMnoo
〜〜ピッコロと俺の結婚性活〜〜

俺「うへへwwwwww楽しいwwwwww幸せwwwwwwww」
ピッコロ「ぁふ…はぁ…」
俺「ピッコロさん水飲むっすか?」
ピッコロ「ん……」
俺「うっす!待っててくだせーね」

俺「どーぞ!」
ピッコロ「ん…ッ ふ  く んっ んっ う…!?」
俺「あwwwwwwwwさーせんwwwwwwww炭酸水wwwwwwwwwwでしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「んっふ ふ  ん、 んっ…」
俺「零さないでねwwwwwwお布団濡れちゃうからwwwwww飲んでwwwwwwwwさあwwwwwwwwww」
ピッコロ「ん、んーっ…ふ ふ ぁあ あっは、 あぁ、き、さま」
俺「感じた?お水で感じた?やーらしーいwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「きさまっ……」
俺「ピッコロさん見てたらまた勃っちゃった、ほら」
ピッコロ「!!」
俺「握って?」
ピッコロ「……」
俺「熱いっしょ?」
ピッコロ「……、ああ」


529 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 05:15:12.43 ID:YqEoMnoo
〜〜ピッコロと俺の結婚性活〜〜

ピッコロ「ひ ぁ  あ  ぁー…っも、 ゆるせ、 っも、 あ ぁ」
俺「うっす!俺のちんこも痛くなってきたっす!」
ピッコロ「ぁ あ ッあ  やめ  っふぁ…」
俺「これが最後だからっ、あ、すげー気持ちいい」
ピッコロ「くふ、 ぅんっ! んっ 」
俺「お口もいじってあげるっすねwwwwwwww」
ピッコロ「ふ ふぁ  あ ぁっふ、  ぁ あーっ」



530 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 05:16:25.77 ID:YqEoMnoo


俺「はーはーはーはー」
ピッコロ「はぁ、 は は  ふ…」
俺「はーはー」
ピッコロ「 ぁ  ふ…ん、あ…」
俺「うし……ッ、出し切った……ッ!!!」
ピッコロ「ぁあ……」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「ん……」
俺「もっとぎゅーして」
ピッコロ「 あ、あ…」
俺「あーすげえ、きもちいいー…しあわせー…」
ピッコロ「ん……」

ピッコロ「オレも、だ……」
俺「!!!!」

俺「ピッコロさん!ちんこたった!!!!」
ピッコロ「!?!??!よ、よせ やめ  ぁ あ  ぁっ」
俺「ちんこがたった!ちんこがたったー!!」
ピッコロ「や ぁ っふ  や、ッ ぁあーっ」


デンデ「エンドレスですね!」
ポポ「エンドレス。」




おしまい

何でピッコロさんはちんこの扱いを知っているのか・・・?
それは「教えて!ブルマ先生」をお読みください。



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