159 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 00:54:12.04 ID:YqEoMnoo
俺「はっああぁ!?ぬほっ、な、何!?うおわああああ」
ピッコロ「おふぃ、ふぁ……ら、……んん」
俺「なwwwwwwwwちょwwwwwwww何wwwwwwww咥えてんのwwwwwwww」
ピッコロ「ん、……ふ、 くふ、」
俺「あ、らめぇwwwwwwwwちょ、ッのひぃいいいい出るうぅうう出る出るのわーーーっ」
ピッコロ「ん、 んー…んぐ、…ん、」
俺「だから飲まないでばかあああああwwwwwwwwwwwwwwwwまたちんこたったwwwwwwwwww」
ピッコロ「んん…はぁ、仕事だろうが……」
フリーザ「朝から喧しいですよッ!!!」
クリーザ「パパ、壁蹴らないで…」
165 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 00:58:39.25 ID:YqEoMnoo
〜〜ピッコロさんが帰って来たばっかりの頃〜〜
フリーザ「フン、ある日突然隣から死臭がしてくるのも不愉快ですから」
フリーザ「また様子を見にいっておきましょうかね」
フリーザ「さて、チャイムを……、」
フリーザ「!」
フリーザ「この気は……」
フリーザ「…………」
フリーザ「はぁッ!」
アプール「いたァッ!?」
フリーザ「それを片付けておきなさい!!」
アプール「な、何ですか!?何投げつけて…」
アプール「うわ、ぶっさいくなおにぎり」
フリーザ「おだまりなさいっ!!!」
171 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:03:44.93 ID:YqEoMnoo
俺「ピッコロさんピッコロさんピッコロさ〜ん」
ピッコロ「なんだ」
俺「ちょっとべーってしてください」
ピッコロ「?」
俺「べー」
ピッコロ「べー」
ピッコロ「!ふ ぁ」
俺「やっぱピッコロさん俺よりベロなげえなあ」
172 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:04:05.17 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「ん ……っん、ぁ」
俺「あ、駄目。しまわないで、べーしててべー」
ピッコロ「…… ぁ ふ っ ……ぁ」
俺「ぬめぬめしててエロイwwwwwwww指でくにくにしてると気持ちいいwwwwww」
ピッコロ「あ… ふぁ、 は 」
俺「……」
俺「……やっぱりピッコロさん口とかベロとかで……」
ピッコロ「!!」
俺「あ、だめ、べーしててくだせーよーwwwwwwww」
ピッコロ「違う!そんなことはない!黙れ!煩い!」
俺「ピッコロさんピッコロさんもっかいべーwwwwwwべーしてwwwwww」
ピッコロ「だまれ!!!」
フリーザ「あなたもおだまりなさい!!!うるさいですよ!!!!!」
クリーザ「パパの怒鳴り声も大分苦情がきそうです」
186 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:10:52.12 ID:YqEoMnoo
>>175
俺「ピッコロさん、今日はいつもとちょっと違う水持ってきました」
ピッコロ「ん?」
俺「珍しい天然炭酸水なんすよ!同僚の地元で取れるらしくて」
ピッコロ「炭酸水…?」
俺「うっす。体にも良いみたいなんで飲んでみてくだせえ」
ピッコロ「……うむ」
俺「まだ本調子じゃないっしょ?この水有名らしいっすよ、体に良いって」
ピッコロ「!!オレのために頼んでくれたのか?」
俺「えへへ、まあ」
ピッコロ「>>1……」
俺「ピッコロさん……」
ピッコロ「早速いただこう」
俺「うっす」
190 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:12:50.53 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「ふうむ」
俺「飲めそうっすか?」
ピッコロ「ああ、大丈夫だろう。いただく」
俺「うっす」
ピッコロ「……」
俺「……どうっすか?」
ピッコロ「!!」
俺「あれ?不味いっすか?」
ピッコロ「……、……っ」
俺「ピッコロさん?!」
206 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:19:17.65 ID:YqEoMnoo
気泡を産んではぱちりと弾くその水はとても美味そうに見えた。
何より、>>1が俺のためにわざわざ頼んでくれた水だ。
なんの躊躇いもなく口に含んだ途端、
口の中が、触れた粘膜が、舌が
痒いような、痺れるような堪らない刺激に襲われた。
ざわっ、と一気に背筋に悪寒が走る。
「ピッコロさん?!」
「ピッコロさん大丈夫っすか?不味いっすか?吐いていいっすよ!」
>>1が不安げな目でオレを覗き込んできた。
その間もオレの口を、その液体がじんじんと責めて行き、
体が僅かに震える。
「ピッコロさん!吐いて!」
「ん」
口の中のそれを無理矢理に飲み込んだ。
痛いほどに痒かったそれは、口に含んでいるうちに
はちはちとくすぐったい程度の刺激になっていたが、
それでも喉を滑り落ちていく感触は目が眩むようなものだった。
212 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:23:01.26 ID:YqEoMnoo
「あれ!飲んだんすか?ピッコロさん」
「大丈夫だ、……美味いぞ」
オレの口元に手を器にして寄せていた>>1が、きょとんと目を見開いてオレを見る。
>>1の折角の厚意を、無碍にしたくは無かった。
「マジすか?…良かったぁ」
安心したように表情を綻ばせる>>1の顔を見て、オレも幸せな気持ちになった。
「じゃあ残り冷蔵庫に入れておくっすね」
「あ、……ああ」
ペットボトルにたっぷりと入った炭酸水。
それをいそいそと冷蔵庫にしまいに行く>>1の後姿と、
手の中のマグカップにまだなみなみと残っているそれを見比べて、
オレは眩暈を覚えた。
221 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:26:35.10 ID:YqEoMnoo
俺「あれ?残り飲まねーんすか?」
ピッコロ「あ、…いや、飲む」
俺「良かった」
ピッコロ「……ん、」
ピッコロ「ふ …ん、 んく、 っ」
ピッコロ「は っ…ん、 ん……ぅ」
ピッコロ「ん んん…っは ぁ、 ……」
ピッコロ「う……」
俺「ピッコロさんエロイ……ちんこが……」
俺「なんか全体的にほっこりむらさきになってきたwwwwwwwwwwwwwwなぜゆえwwwwwwwwwwwwwwwwww」
224 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:28:53.69 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「い……>>1」
俺「ん?なんすか」
ピッコロ「たの、む」
俺「?」
ピッコロ「なめ…、て、くれ」
俺「へ?」
ピッコロ「たのむ……」
俺「へ?え? んっ??」
ピッコロ「んっ……」
俺「!?!?!?」
ピッコロ「ふ、 ん、んっは、 は」
ピッコロ「はやく、」
俺「ぴ、ピッコロさん??」
ピッコロ「たのむ、>>1……っ、ちゅーしてくれ、深く…っ」
俺「な、え、 よくわからんけど喜んでーーーーーッ」
233 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:32:01.11 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「……ッ、 ん、ふぁ……」
俺「ん、んー」
ピッコロ「ふ、 ぁ、もっと」
俺「!?!? ん、」
ピッコロ「…………ッぁ、 ぁ」
ピッコロ「ん、んっ……ふ、 は」
ピッコロ「はー…はっ…はぁ、」
俺「ん、どしたんすか?ピッコロさん」
ピッコロ「たりな、い、っ」
241 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:39:31.42 ID:YqEoMnoo
「たりな、い、っ」
目元も耳の先っぽも首もまっむらさきになったピッコロさんが、
荒い息を零しながら切なげに呟いた。
半ば身を捩るようにしながらはー、はー、と深く息を漏らしたピッコロさんが、
すごい目付きで俺を見る。
こえーのかもしれねーけど、ちゅーで濡れた口元とか、
全体的にまっむらさきなピッコロさんにそんなにらまれたら、
ちんこが立っちゃうのも致し方ない訳で。
俺の愚息も大フィーバーな訳で。
「な、ならピッコロさんっ、俺のっ」
いそいそとちんこを取り出そうとした俺の手をピッコロさんが鷲掴む。
242 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:39:35.53 ID:YqEoMnoo
>>141
「へ?」
「んーっ……」
「ちょ!うわ!ひ!はぁああん指フェラっすかあああああああ」
かぷっ、と俺の指に喰らい付くように噛み付いてくるピッコロさん。
ちょっと痛かったけど寧ろそれくらいの痛みはちんこに直撃アハンな訳で。
かぷかぷと指の根元まで歯を立ててから、ぬるっ、とピッコロさんの舌が俺の指を舐め上げて、
「っふぁ…ふ、 んっ」
爪先を齧って、それから。
ちゅうっ、と。吸い付くように指を口に含んでいった。
「のわあああああああっ」
255 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:48:48.50 ID:YqEoMnoo
ピッコロ「っふ、 ふぁ、 ん、っ …… んーっ」
俺「うわああぞくぞくするうううわああやべえちんこがちんこがうわあああ」
ピッコロ「はふ、は、 ……ん、っんー……」
俺「はぁはぁはぁはぁ」
俺「ピッコロさん!こう?」
ピッコロ「!!」
俺「すげえすげえ口の中ぬっるぬるwwwwwwたまらんwwwwwwww」
ピッコロ「ぁ、あ あ っぁ」
俺「大丈夫っすか?苦しくねえ?こんなに突っ込んでも?」
ピッコロ「んー、っ んぁ、 ぁ、あっ」
俺「あああだめだもうたまらんちょっと俺しこるけど気にしないでね!!!」
ピッコロ「ふぁ、あ ぁ」
俺「大丈夫ちゃんとピッコロさんのお口もぬるぬるしといてあげるからっ」
ピッコロ「あ…ふ、」
俺「?」
ピッコロ「それ…がいい、」
俺「NOOOOOOOOOOO」
ピッコロ「ふ、……ん、 ッん」
俺「YEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEES!!!!!!!」
259 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:51:52.89 ID:YqEoMnoo
聞き耳を立てていたクリーザ「ふぅむ〜……」
クリーザ「パパちょっと口開けてください」
フリーザ「?あーん」
クリーザ「くにくにくにくに」
フリーザ「??」
フリーザ「なんだというのです、気持ち悪い。お止めなさい」
クリーザ「ちっ」