129を考えてみる住人

119 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 00:11:24.54 ID:qD9D9ro0
>>117
>>1が言うには>>129あんまいいやつじゃないみたいだからなー
猫のこと病原菌の塊とかいってたしwwwwwwマジュニアがなんかイミフな病気になったら
猫のせいだって問答無用で猫捨ててくるんじゃ…まさかなwwww




130 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 00:21:50.06 ID:qD9D9ro0
>>119をかいてみた

>>129「僕は反対だったんだ、猫と戯れる君が可愛らしくて気が緩んでいたらしい」
マジュニア「…、…っ」
>>129「…苦しいかい?すまない、今薬を調合してくるよ」
マジュニア「あ、いつは」
>>129「さぁね」
>>129「君を苦しめる存在は全て削除する…君が愛しいんだ、…当然、だろう?」
マジュニア「……こ、ろして、やる…!」
>>129「僕を睨む目も可愛らしい」
>>129「…そんなにあの猫を捨てた僕を殺したいなら」
>>129「君の病気を治してからにしてくれたまえ」



他にも考えてみる


257 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 01:51:19.25 ID:qD9D9ro0
>>129「あー」ジジジジ
マジュニア「なんだそれは、小うるさい機械だな…」
>>129「電動歯ブラシだよ、君の分も買ってある。」
>>129「君の歯は艶やかで素晴らしいからね…ほら、やってみなさい」
マジュニア「むがっ!き、きさま口に勝手につっこむあ!!!」
>>129「スイッチをいれるよ」
マジュニア「むう!うう、…っうー!!!」
>>129「ああ、そういえば…君は口で感じるんだったね」
>>129「あまりに昔のことで忘れかけていたが…どうだい?」
マジュニア「ふあっ…う、うがぁ!!!!」

バキィッ

>>129「あ」
>>129「すごい力だな、噛み壊してしまうとは」
マジュニア「貴様もかみ殺してやるっ…!!!」
>>129「はは、そんな顔をまっ紫にして…力が入らないんだね、可愛いよ」
マジュニア「この変態…!!!」


304 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:19:10.93 ID:qD9D9ro0
マジュニア「は、あ、 んむうっ…う」
マジュニア「ふ…うっ、ぁ、あ?」
マジュニア「!!!があ!!!」ガキッ

>>129「これで君に壊された電動ハブラシは100本目だ」
マジュニア「き、さま…!毎回人が寝てるときに突っ込みやがって!!」
>>129「いやらしい言い方をしないでくれたまえ、君が歯磨きを嫌がらなければいいだけの話さ」
>>129「確か、触角を握れば大人しくなるんだったかい」
マジュニア「っ」
>>129「そんなに怯えないでくれたまえ、歯を磨くだけだ…他に何もしないさ」
マジュニア「は、はな せ!ころっ…す、 うあっ…は、ぅ」
>>129「薬局で安く売り出しをしていたんでね」
>>129「101本目も買っておいてよかった」
>>129「涎を零して、いけない子だ…」


>>129「ちょ、いた、いたいいたいいたい!髪を引きちぎらないでくれ!」
マジュニア「っはー、はー…キサマ…!ぶじょくにはさつじんも許されると知っているか!
殺されないだけ感謝しやがれ!!!!!」


333 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 02:37:05.59 ID:qD9D9ro0
ピコキュンもとまんねぇwwwwwwwwwwwwwwとまんねぇwwwwwwwwwwwwwwww
>>129の口調難しいwwwwwwww>>1じゃないと俺萌えられねぇけどwwwwwwwwwwww投下するぜwwwwww


マジュニア「歯磨きなんぞ自分でできる!貸せ!!」
>>129「感じてる姿を僕に見せてくれるのかい」
マジュニア「だだだだまれ!変態が!!にやにやするんじゃねぇ!!!!」
>>129「そんな部屋の隅にいかなくても」
>>129「…」
マジュニア「う、あー ぁぅ…」ジジジジ
マジュニア「はぁ、ふ…けほっ…くそ、変な動きしやがって…!!!」
猫「にゃーん」
マジュニア「あ!っおい、こら!触覚にじゃれつくんじゃ、うああ!」
猫ザリザリ
マジュニア「やめ、やめろ、…!俺様の口の中にしっぽをいれるんじゃ、あう」


>>129「すごい光景だ」


406 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 03:27:08.05 ID:qD9D9ro0
一方そのころ>>129は

>>129「随分楽しそうに喘いでいるね」
マジュニア「ふ、あ、…んんっ!む、う」
猫「うにゃあ」
>>129「猫はこうやって突拍子もない行動をする生物だったのか」
>>129「はは、まさか君はこうやって猫と戯れるために拾ってきたのかい?」
>>129「滑稽だな、僕のことを散々変態だと罵る君が、こうやって乱れている」
マジュニア「はぁっ…ぁ…くそっ、たれ」
>>129「僕も混ぜてもらっていいかい?」
マジュニア「っぁ、あ、っ…、…!」
>>129「ん?なんだい?」
マジュニア「っば…っ、爆裂魔口砲ーッ!!!!」
>>129「うあああああ!!!!」
猫「にゃう」ヒラリ
マジュニア「いい加減にしやがれ!!!調子に乗りやがって!!訴えるぞ!訴えて勝つぞ!!!!!!」
>>129「すまない、謝るから、それだけは」
>>129「え あ、巨大化もできるのか、君は」
>>129「壊れる、部屋が壊れるからやめてくれ、もう何もしないから」


マジュニア「ちっ…ナメック心がわからん奴め」

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