861 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 20:28:23.26 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「お前が帰る前には戻ろうと思っていたんだが」
俺「うん。良かった、帰って来てくれて」
ピッコロ「……」
俺「入ろ」
ピッコロ「ああ」
フリーザ「やれやれ」
891 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:06:33.63 ID:GWL.07Yo
俺「どこ行ってたんすか」
ピッコロ「……」
俺「どこ行ってたんすか」
ピッコロ「>>1?」
俺「ん?」
ピッコロ「……何か怒っているか?」
俺「いや!そんな!怒ってないっすよ」
俺「あ」
俺「水注ぐっすね」
ピッコロ「……ああ」
893 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:09:57.24 ID:GWL.07Yo
俺「はい、どーぞ」
俺「……ねえ、どこ行ってたんすか」
ピッコロ「……ブルマのところだ」
俺「!あ、そっすか。そっか…」
ピッコロ「……」
俺「どしたんすか?なんか具合悪かった?」
ピッコロ「いや……」
俺「まあいいや」
俺「さーせん、ちょっとカップ置いて」
ピッコロ「?」
894 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:12:16.40 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「!」
俺「抱き締めさせて」
俺「あー」
俺「良かった」
ピッコロ「……すまん。心配かけたか」
俺「いや…、いや、うん」
俺「でも違うなあ」
俺「ピッコロさんが心配だったんじゃなくて、」
俺「いや……うん」
俺「さーせん」
ピッコロ「オレは……もう、……お前から離れたりは……」
俺「うん」
895 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:15:12.34 ID:GWL.07Yo
俺「…………さーせん、やかましっすよね」
ピッコロ「うん?」
俺「……でももう、少し、……」
俺「もうちょっとの間は…あんまり、……その」
ピッコロ「どうした」
俺「帰り…遅くなったりとか…」
俺「仕事行ってる俺が言うのもすげえ我侭だってのは解ってるんすけど…」
俺「勘弁してくだせー」
俺「さーせん」
ピッコロ「……」
俺「さーせん」
ピッコロ「解った」
俺「さーせん」
俺「もうちょっとの間でいいんで…」
896 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:16:23.41 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「他には?」
俺「え?」
ピッコロ「他に、オレがしてやれることは何かないか?」
俺「……」
ピッコロ「オレに出来ることなら…」
俺「……」
俺「それって、つぐない、のつもりっすか?」
899 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:17:32.02 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「なに」
俺「なんか、うん、もしかしたらそうかなと思ったんすけど」
俺「ピッコロさん最近やたら優しいし」
俺「俺、嬉しいけど、でも」
俺「罪悪感とかで優しくされても…俺バカだから浮かれちまうけど」
俺「でも、そんなの」
901 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:21:15.97 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「おい、>>1」
俺「そんなの違う、俺、バカだから喜んじまうけどそんなの」
ピッコロ「違う」
俺「ッ、」
ピッコロ「違うんだ」
俺「……ピッコロさん、くるしーっす…」
ピッコロ「すまない。……我慢しろ」
俺「ちょ…」
ピッコロ「……好きだ」
903 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:26:25.51 ID:GWL.07Yo
俺「……」
ピッコロ「……つぐない、なんてものじゃない」
ピッコロ「オレがそうしたかった」
俺「……ほんとっすか」
ピッコロ「ああ」
俺「……」
ピッコロ「お前に、愛されたかった」
俺「……愛してる、すよ」
ピッコロ「ああ」
ピッコロ「もっとだ」
908 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:31:09.66 ID:GWL.07Yo
俺「愛してるっすよ」
ピッコロ「ああ。……」
俺「足りないんすか」
ピッコロ「……そんな声で言わないでくれ、違うんだ」
ピッコロ「足りないから、……お前を、裏切ったわけじゃない」
ピッコロ「違うんだ……オレは満足しているはずなんだ。不満があるわけじゃない」
俺「……」
ピッコロ「お前を愛しているんだ」
俺「……」
ピッコロ「…………どうしたらいい」
俺「なんすか」
ピッコロ「どうしたら、オレは……」
俺「……?」
ピッコロ「解らないんだ」
俺「何がっすか」
ピッコロ「お前が、……お前が欲しい」
910 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:34:41.78 ID:GWL.07Yo
俺「え、ちょ」
ピッコロ「すまない」
俺「ま、待っ、ピッコロさん!?」
ピッコロ「……すまない」
俺「いやいやいや、いやいやいやうわああああちょ、いざとなると太刀打ち出来ねえ腕力wwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「やめてーとりださないでーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「ちちちんこ見詰めないでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww何wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
941 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:50:17.08 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「……>>1」
俺「ちょ、な、マジで?本気っすか?あの、ピッコロさ…」
俺「ッ、……な、っ」
ピッコロ「ん……ん、」
俺「やめ…ちょ、……ピッコロさんッ」
ピッコロ「くは……」
俺「何してんすか!」
ピッコロ「……痛くないか?大丈夫か?」
俺「え」
俺「いや、あの、痛くはないっすけど」
俺「ちょwwwwwwwwwwww再開しないでwwwwwwwwwwwwwwwwwwらめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
948 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:55:09.12 ID:GWL.07Yo
見下ろすピッコロさんの後頭部の丸みを見詰めていた。
俺はその辺りがすごく好きだったから。
俺の両足の間に大きな体を蹲らせて、
まだ血の行き渡らない俺のちんこをピッコロさんが支えて舐めている。
青紫の長い舌が俺のちんこを音も無く這いずって、そんで、
俺をちらっと見てすぐに俯いたピッコロさんが、
またそれを咥えた。
ピッコロさんの口の中は、舌で感じているときよりあったかく思えた。
あったかくて、やわらかくて、
歯がちょっと当たるけどなんかそれがすげえたまんなかった。
俺の目線の先でピッコロさんの耳が段々紫になっていく。
俺のちんこを握ってるピッコロさんの手が、
気付かない程度に、少し震えていることに、俺は気付いてしまう。
953 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 21:59:36.51 ID:GWL.07Yo
「ふ……ぅ、っ」
少し苦しそうな声。吐息交じりの呻き。
ピッコロさんのあったかい口の中で、俺のちんこが
ピッコロさんのなめらかな舌でまさぐられて、舐め回されて、
小さくぴちゃって音までたった。
「……ッピッコロさん」
俺の声は笑っちゃうくらい引き攣ってた。
だってたまんねえんだ。たまんねえんだ。
上手じゃねえけど、だけど、ピッコロさんが。
「くふ、……ん、…ん、」
ピッコロさんの声がせつなげに聞こえる。
955 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:03:07.65 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「…はっ、…は……」
俺「……ピッコロさん、何…なんなんすか、いきなり…」
ピッコロ「……い、>>1……」
俺「なんすか。なんで泣きそうな顔するの?」
ピッコロ「きもち、よく…ないのか」
俺「気持ち良いっすよ」
ピッコロ「感じないのか……」
俺「感じてるっすよ」
ピッコロ「じゃあ、どうして、」
958 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:05:00.08 ID:GWL.07Yo
俺「なんすか?」
ピッコロ「……お前のちんこは、……たたないんだ」
俺「どうしてだろう」
ピッコロ「……」
俺「どうしてだと思うっすか」
ピッコロ「……お、オレじゃ、もう……」
俺「泣かないで」
961 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:07:59.12 ID:GWL.07Yo
ピッコロさんが握ったままの俺のちんこ。
全然反応していないって訳じゃあないんだけど。
くたっとしたそれを握ったまま、
ピッコロさんが片手で顔を隠す。
大きな広い肩が小刻みに揺れて。
ちんこ握ったまま泣いてるなんて、なんか面白いっすよ?
ほんとにあなたは泣き虫だなあ。
「……ねえ」
「あの人にも、そうやったんすか」
弾かれたみたいに手から顔を上げて俺を見たピッコロさんが、
見たこともない目で俺を見た。
これが絶望って奴なのかなあ、なんて
俺はぼんやり考えた。
胸のどっかが痛いけど、なんだか、良く解らなかった。
966 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:13:09.03 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「……い、……>>1」
俺「なんすか」
ピッコロ「…………」
俺「さーせん」
俺「いじめたいわけじゃ……ないんすけどね」
ピッコロ「すまな…、すまない、>>1」
俺「謝らないで」
ピッコロ「……っ、う、」
俺「泣かないで」
俺「いや、もっと泣いてください」
俺「舐めて?ピッコロさん」
ピッコロ「……ッ?」
俺「あなたの泣き顔見てたら、なんだか、その気になれそうだ」
ピッコロ「な、」
俺「舐めて」
969 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:16:36.35 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「い、ち?……>>1、何…」
俺「早く。舐めてくれるんっしょ?続き、して」
ピッコロ「な……」
俺「ほら」
ピッコロ「ッ!ん、………」
俺「して」
ピッコロ「…………」
ピッコロ「……ぅ、……、う」
俺「うん」
俺「気持ち、いいっすよ?」
972 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:18:43.22 ID:GWL.07Yo
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「……っふ、」
俺「俺立つから、」
ピッコロ「……?ん、……」
俺「うん、そう、」
俺「俺見上げながら舐めて」
俺「ああ、あなたの泣き顔、やっぱすげえ良いわ」
ピッコロ「ふ…、ぅ、うっ……」
973 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:21:21.58 ID:GWL.07Yo
俺「ピッコロさん、」
ピッコロ「ふ、……く、……ぅっ」
俺「すげえ好き」
ピッコロ「!!……」
俺「好きです」
ピッコロ「ッ……」
俺「どしたっすか。止めねーで」
ピッコロ「ま、…っんん」
俺「気持ちいっすよ。もっとして」
ピッコロ「……っ……っ」
俺「好きっすよ」
ピッコロ「…っう…、……ん、ん、っ…ん……」
977 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:24:05.61 ID:GWL.07Yo
俺「頭握っていい?」
ピッコロ「……」
俺「だいじょぶ、突っ込んだりしねえから」
ピッコロ「う……」
俺「ほら、解るっしょ、俺勃ってきた」
俺「ピッコロさんの口の中すげえ気持ちいい」
ピッコロ「……っん……ぅ、 く ふ っ」
俺「もっと泣いて。すげえ好き。そそる」
986 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:28:25.59 ID:GWL.07Yo
俺「ごめんね」
ピッコロ「……っ、? ふ ぅ、 っ…う」
俺「俺、ピッコロさんのことほんとに好き」
俺「すっげえ、好き」
俺「愛してるのに」
俺「優しく、してえのに」
俺「なんでこんなに泣かせて、興奮してんだろ」
俺「ごめん、でも、止まんねえ」
ピッコロ「ッ!!ん、んー…っ」
俺「くるしい?」
ピッコロ「っふ、 ふ っく」
俺「ごめん、っ……好き、好きっす」
ピッコロ「ッうう… んっ は、 … ぅ 」
989 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:37:27.32 ID:GWL.07Yo
ピッコロさんの丸い頭を両手で握って、
突っ込まない、って言った自分の言葉を破ってその喉まで突き入れた。
「っ!! う、 ぐっ く くぅっ」
苦しげに震えるピッコロさんの体。
涙を零しながら苦痛に顰められる顔。
今までにないくらい、俺のちんこが硬くなってる気がする。
ピッコロさんの大きい手が頼りなく俺の腰に縋っている。
「っく ! ん、っ! ……ぐ、ッう、ぅ っふ …くふ、」
気持ちが良かった。
だけど悔しかった。ピッコロさんのこのあったかい口の中を、
この顔を、声を、震える体を、
俺より先にあいつに晒したんだ。
993 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:51:42.13 ID:GWL.07Yo
「ピッコロさん、好き、ッ 好きで、す」
そんなことが何の免罪符になるのか解らない。
だけど口から出ちまう。違う、言い訳じゃなくて、だって、ほんとに、好きなんだ。
「ッむ っ…ぅ、 くッ ぐ、 ん ん んっ」
ピッコロさんの顔をじゃなく、俺の腰を動かして深くまで突く。
口の中は熱くなっていて、口端から零れる唾液が涙と混じって顔がびしょびしょだ。
それなのに、
どこか凛々しさが残ってる。そんなあなたが、好きだ。
「んっ く、ふ、 ぅっ…う、う、」
ひどいことをしているのに。
俺が痛くないように、必死に歯列を開けて受け入れてくれようとしている、
そんなあなたが好きだ。
きゅうってすぼまる喉の奥をちんこの先っぽでぐりぐり抉るようにいじめる。
ピッコロさんの体ががたがた震えて、かわいそうで、でも。
「ピッコロさん、好き…、ッ…大好き、す、ッ」
「く、 ぅ……んっ ん、ぐ、 ぁ ふっ、 ――――んんっ…!!」
16 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:57:30.35 ID:GWL.07Yo
俺「……ッは、 は…あ…」
ピッコロ「……っ、う、 う…あ」
俺「……ピッコロさん、頭汗でびしょびしょ」
ピッコロ「……ふ…く、んん」
俺「さーせん、した、…これにぺっして」
ピッコロ「……なにを、…は、 は…なにをだ…」
俺「! の、飲みやがった!!」
18 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 22:59:01.52 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「……は、っ……あ、……」
俺「さーせんした、あの…ピッコロさん、」
ピッコロ「っ、さわるな」
俺「!」
ピッコロ「ちが、ちがう、」
俺「……さーせん…俺、」
ピッコロ「ちがう、っ」
22 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:05:03.20 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「ちが、うんだ……」
俺「ピッコロさん?」
ピッコロ「ッ、……は……」
俺「ピッコロさん?……あの」
ピッコロ「……まて、」
俺「……はい」
23 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:09:07.84 ID:GWL.07Yo
俺「!…な、なんすか、どした?」
ピッコロ「さわるな」
俺「え」
俺「え?もたれかかって来たのそっちじゃないっすか」
ピッコロ「す…こし、このまま、」
俺「……は、はい」
ピッコロ「は、…………はー……」
俺「……」
ピッコロ「大丈夫だ、もう」
俺「どしたっすか」
ピッコロ「……なんでも…ない」
俺「さーせん、あの、苦しかったっすか。気持ち悪い?」
ピッコロ「……へいきだ」
27 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:12:19.70 ID:GWL.07Yo
俺「さーせん、した…あの、……俺、ひでえこと」
ピッコロ「……」
俺「あの、ぎゅってしてもいいっすか」
ピッコロ「して……くれる、のか……?」
俺「え」
ピッコロ「して欲しい……」
28 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:15:14.58 ID:GWL.07Yo
俺「……」
ピッコロ「……うれしい」
俺「さーせんした。俺、すげえ、心せめぇー…」
ピッコロ「……」
俺「あんなひでえこと、もうしないから」
ピッコロ「え」
俺「え」
俺「なんすか」
34 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:19:58.43 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「……お前が……初めてじゃ、ない」
俺「……はい」
ピッコロ「でも、オレからしたいと思ったのは、おまえが…」
ピッコロ「いや」
ピッコロ「お前だけだ」
俺「……」
ピッコロ「……すま、な…」
俺「泣かないで」
ピッコロ「お前が…初めてじゃなくて、すまない」
俺「泣かないで、さーせん、…ひどいこと言った」
ピッコロ「ッ…そ、そんなオレでも、良い、なら…」
ピッコロ「また…」
デンデ「初めてだなんだってどうしてこだわるんですかねえ」
ポポ「好きな相手の初めて、男なら こだわる」
デンデ「ポポさんって男なんですか?」
ポポ「それは ひみつ」
44 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:25:10.50 ID:GWL.07Yo
俺「え、あの、また、って」
ピッコロ「……だめか」
俺「いやあの、あのあの、」
ピッコロ「……もう、いやか」
俺「ちょ、まって、あの、なんか、あの」
俺「早くもちんこがギンギーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
49 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:27:56.85 ID:GWL.07Yo
ピッコロ「!!!」
俺「はう!ぎゅってしないでwwwwwwでちゃうwwwwwwwwとびでちゃうwwwwwwww」
ピッコロ「たっている」
俺「うっすwwwwwwwwガッチガチっすwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「舐めても、いいか」
俺「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwさーせんwwwwwwwwwwwwwwwwwwww出ちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「き、貴様っ!!!」
デンデ「あらあらうふふ」
54 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/31(土) 23:31:05.71 ID:GWL.07Yo
スピーカー『貴様のちんこを鍛えなおしてやるッ」
スピーカー『さーせんwwwwwwさーせんwwwwwwふひひwwwwwwww大丈夫wwwwwwもう勃ったwwwwwwwwww』
ブルマ「あーよかった!よかったわぁ!あたしの的確な助言のおかげね!」
ベジータ「おい」
ブルマ「なぁに?」
ベジータ「ヤッてる間に盗聴は止めやがれッ」
ブルマ「うふふどうしても気になったんだもの〜」
ベジータ「ヤル気がないのかッ」
ブルマ「あるわよやぁね、ほーら、ここ好きでしょ?ほらほら、こうしたげる〜」
ベジータ「きゃふぅううううう」
めでたしめでたし