644 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:36:57.33 ID:XZ/lJAYo Be:
俺「ピッコロさん!ピッコロさん!ふんっ!ふんっ!」
ピッコロ「ぁ ……ん、 ぁあ……っ」
俺「かわいい!すき!だいすき!」
ピッコロ「ううん?……硬さがいつもより足り、ないんじゃ、ないか」
俺「えっそんなことは」
ピッコロ「セルに使いすぎているんじゃなかろうな」
俺「えッ」
ピッコロ「ぎゅ」
俺「アッ握らないで!折れる!こわい!」
ピッコロ「貴様はオレだけ見ていればいいんだ」
俺「あああッねじらないでほんとだめ!だめええええ」
ピッコロ「コレは、誰のものだ?」
俺「ピッコロさんのものっす!!!!1」
ピッコロ「よし」
ピッコロ「かぷっ」
俺「あひん!」
ピッコロ「ん、 ……ん、 ふ…」
俺「やぁああああ゛おくちきもちぃいいのぉおおお出ちゃうぅううううう゛」
646 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:39:35.27 ID:XZ/lJAYo Be:
ピッコロ「 んー …」
俺「あああああッ?!なんで出しちゃうのッ!もういけるから!もうちょっと!」
ピッコロ「……気に入らん」
俺「え!なんで!」
ピッコロ「昨日は何回セルで出した?」
俺「だだだだだしてないお」
ピッコロ「捻り切るぞ」
俺「アフン!ええええっ、えっとえっと、えっと、3回……?」
ピッコロ「……」
俺「あああああねじきらないで!!!やーめーてーー!」
ピッコロ「3回…3回か……オレには2回だったくせに……」
俺「いたいいたいいたいいたいちんこもげるううううううううう」
647 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:41:06.29 ID:XZ/lJAYo Be:
ピッコロ「……おしおきだ」
俺「え」
ピッコロ「三回分、我慢させるぞ」
俺「ええええ」
ピッコロ「我慢して我慢して、濃いのたっぷり出しやがれ」
俺「ぎゃーー根元ギューーッされたああああ」
ピッコロ「あと二回分だ、我慢出来るだろう?クク……」
俺「かっこいい!笑顔かっこいい!だけど俺のちんここわれちゃうううう」
649 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:45:52.97 ID:XZ/lJAYo Be:
〜中略〜
俺「アッ あああッ、ピッコロさん!出させて!もう出させてッ」
ピッコロ「 んっ ……ふ、 ん、 ……ぅ」
俺「もう出る!出るから!オネガイ!おーねーがーいーっ!!」
ピッコロ「んー……、 ちゅ」
俺「あひいいいいいもうださせてええええ」
ピッコロ「……こっちに、よこせ」
俺「ピッコロすゎああああああああん!」
ピッコロ「ぁ! あっあ… ……ぁッ い ちぃ……っ」
俺「来た!甘えモード来た!これでかつる!!!」
ピッコロ「ぅ ッんぁ、あ……好き、 ……オレがいちばんっ…おまえを、」
俺「わーーってるっすよおおお!好き!好き!」
ピッコロ「ぁ っあ……あ ぁあっ……いく、 いってしまう…」
俺「いって!俺ももう我慢出来ねっ」
ピッコロ「いちっ……ぁ あ ――― ぁああッ!!」
俺「うーッ!」
650 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:47:17.60 ID:XZ/lJAYo Be:
ピッコロ「いち……」
俺「ギューしてくるピッコロさんかわゆすかわゆす」
ピッコロ「……」
俺「ちゅ」
ピッコロ「そろそろ用意しないと、遅れて……しまうな」
俺「ああ、そっすね。シャワー一緒に浴びよ」
ピッコロ「ん……」
俺「ピッコロさん離してwwwwwwww起きられないwwwwwwww」
651 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:48:27.58 ID:XZ/lJAYo Be:
俺「今日のスーツはこれっすか」
ピッコロ「ここの所余り暑くないから秋っぽいものでも大丈夫だろう」
俺「どっちにしろ俺外であるかんっすけどね」
ピッコロ「ほら、タイを締めてやるからこちらを向け」
俺「ほんわか」
ピッコロ「……」
俺「ん?」
ピッコロ「おい……」
俺「なんすか」
652 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:50:45.41 ID:XZ/lJAYo Be:
ピッコロ「オレ……の、下着、…は?」
俺「うへへ」
ピッコロ「……おい」
俺「なんすかー、下着がどうしたんすかー」
ピッコロ「! お、お前が選ぶもの以外身につけるなと言ったのはお前、だろうッ」
俺「うへへ」
俺「今日のスカートはコレっすかー。またえらいミニっすね」
ピッコロ「!」
俺「……俺が選ばないってことは、今日は?」
ピッコロ「……! ……!! い、いやだ……恥ずかし……」
俺「ピッコロさんおいで。ぎゅーしよう」
ピッコロ「ん、 ……」
俺「こんな短いスカートだと、履いてないのすぐバレちまうかも知れないっすね」
ピッコロ「!」
654 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:52:34.21 ID:XZ/lJAYo Be:
俺「社員皆ピッコロさんの履いてないお尻をじろじろ見るだろうなあ」
ピッコロ「そんな、こと…」
俺「何か床に落としちまったらどうするっすか?」
俺「しゃがんだら見えちゃうかも知れない」
ピッコロ「 ゃ……」
俺「ピッコロさんの、すぐ感じちゃう、やらしいピンクのぷにぷに見えちゃうかも」
ピッコロ「……」
俺「見られたら感じちゃうかも知れないっすね?ピッコロさんやらしいから」
ピッコロ「……いちぃ……」
俺「さ、会社行かなきゃ。ね?」
ピッコロ「っ……」
655 ◆PICorehgzw [sage] Date:2008/08/28(木) 06:54:18.08 ID:XZ/lJAYo Be:
運転手「社長、おはようございます」
俺「ああおはよう」
ピッコロ「……」
俺「あ、しまった。名刺入れを落としてしまった」
運転手「あ、わたくしが」
俺「いや構わん。」
俺「ピッコロ君、拾ってくれるかね」
ピッコロ「!」
ピッコロ「……」
ピッコロ「か……かしこまり、まし……た」
いってきます!