369 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:17:25.90 ID:TYsFt2go
俺「背骨イッちゃうかと思った…」
俺「あ、お水飲むっすよね。買ってきたっすよ」
ピッコロ「……」
俺「? どしたんす、か」
ピッコロ「…いや、なんでもない」
俺「ん?」
ピッコロ「……ただいまの」
ピッコロ「ちゅーは?」
374 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:19:33.61 ID:TYsFt2go
俺「屈んで」
ピッコロ「……」
俺「ん」
ピッコロ「……、」
ピッコロ「 ぅ、 」
俺「!」
俺「!!!」
376 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:21:42.06 ID:TYsFt2go
俺「っふは、 はー、ちょ、 ピッコロさん」
ピッコロ「ん……っ、もう、おしまい か?」
俺「な、 だ、だって」
ピッコロ「……お前のくちの中は、熱くて、きもちがいい」
俺「え、えー!」
ピッコロ「もっと……オレの舌で味わいたい」
俺「ええええ!!!何この積極性!」
380 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:25:32.77 ID:TYsFt2go
ピッコロ「だめ か?」
俺「しょんぼりした顔しねーでwwwwwwおみみたらさないでwwwwwwwwちんこがwwwwwwww」
ピッコロ「……ちゅー、したい」
俺「え!!」
俺「!!」
俺「 う うー!」
ピッコロ「ん、 んぅ、 ん、 っ」
俺「……っ…、」
ピッコロ「ッ! ぁ う、」
ピッコロ「 ふ ぁ 、 うぅ… んっ」
俺「はー…は、はぁ」
ピッコロ「……っ」
俺「ピッコロさん、足ガクガクしてる」
ピッコロ「… ぁ 」
俺「べろ気持ち良い?」
ピッコロ「 、 ああ」
383 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:29:48.04 ID:TYsFt2go
俺「もっとちゅーしたい?」
ピッコロ「……したい」
俺「口の中にベロ突っ込みたい?」
ピッコロ「……ああ」
俺「いいっすよ」
俺「でも立ってられ ? ッ !」
ピッコロ「 ぅ ぅ っん、 んー…」
俺「!! ん、」
ピッコロ「ふ ぅ っ… ん」
俺「……っ 」
ピッコロ「 ! ぁあッ! あ、 や」
俺「ん?もう、良いんす、か」
ピッコロ「っや、 ちが、 っ、 お前…の、手が」
俺「ピッコロさんの足が震えて立ってるの辛そうだから」
俺「支えてあげてるんじゃないっすか、」
俺「お尻握って」
ピッコロ「ん! ん!揉むな…ッ」
388 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:36:26.61 ID:TYsFt2go
俺「俺の口好き?」
ピッコロ「…ぁ ぁ…っ あ」
俺「気持ちいい?」
ピッコロ「……っふ いい、 っあ ッん」
俺「ほら、ベロ入れてもいいっすよ」
ピッコロ「! …いち」
俺「あーん」
ピッコロ「! ぅ う!」
俺「っ」
ピッコロ「 ん、 ぁ ふぅ…ッう」
俺「……」
ピッコロ「ん、ん、ッ ぅ、 ぁ」
390 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:39:35.50 ID:TYsFt2go
目を見開いて俺の口を見ていたピッコロさんが、
その瞼をぐっと閉じると思い余ったように思い切り口をぶつけてくる。
ちょっと痛かった、だけど開けた口にずるりと入り込んでくる長い舌が
ヒルや蛇のようにくねりながら、
俺の口の中に一所懸命体をこすりつけているのを感じると、
目の前に広がるピッコロさんの必死な表情もあいまって
なんだかとても可愛らしく感じた。
手の中のよく引き締まった尻をぐにぐにときつく揉みしだく。
ただでさえ甘ったるいピッコロさんの吐息が、
嬌声そのものに変わる。
俺の首に縋るように廻される腕が震えている。
密着するピッコロさんの膝が今にも折れてしまいそうにガクガク揺れる。
395 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:45:44.56 ID:TYsFt2go
喘ぎ声を漏らしながら、それでも口を外そうとしないピッコロさんの
夢中な様子が愛しかった。
きつく閉じられた瞼も可愛い、
紫に色付いて時折ぴくっと跳ね上がる耳も可愛い、
俺の口の中でくねくねと暴れる舌も可愛い。
一所懸命動く舌をちゅ、と吸ってやると、俺の手の中でピッコロさんの尻が
びくんっ、と上に弾んだ。
「ん、ぅふッ! ふ、 ……ぁ、 あ」
両手で握るように揉みながら、少しずつ指先を溝の合間に滑らせて行く。
きゅーっとそこに力が入って閉じるが、
嫌がっているわけじゃないのは
しがみついてくる腕の強さで解る。
396 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:52:23.28 ID:TYsFt2go
ピッコロ「ッふ ぅ っん、 ん、ッ 」
ピッコロ「 ……ッ! う、 っは ふ」
ピッコロ「 ぁ んっぅ、 」
ピッコロ「……ッ、! ! っん!」
俺「……んー、」
ピッコロ「 ――!!ッう、 ふぁ、ふ、 」
ピッコロ「――〜〜ッ!!」
398 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 00:57:41.07 ID:TYsFt2go
俺「え?」
ピッコロ「ぁ は ぁふ、 ふ」
俺「……ピッコロさん?」
ピッコロ「ぅ、 ぁー……」
俺「どしたの、へたりこんじゃって」
俺「ただいまのちゅーでいっちゃったんすか?まさか」
ピッコロ「ッ…… う」
405 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:04:10.00 ID:TYsFt2go
俺「……ピッコロさん、」
俺「俺のちんこも可愛がって」
ピッコロ「……ああ」
俺「俺もいきたい」
ピッコロ「っ ……」
俺「?」
ピッコロ「……なんでもない」
俺「出して」
ピッコロ「……」
俺「あっ、ちょっ、かんでるかんでるジッパー布かんでる」
俺「力任せにしwwwwなwwwwいwwwwでwwwwwwwwww」
俺「あああ壊れたッ」
407 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:06:33.29 ID:TYsFt2go
ピッコロ「…すまん」
ピッコロ「気が……急いて」
俺「!!!」
俺「可愛いから許す!!!」
俺「もうこのズボンいいや、切っちゃお、はさみ…」
ピッコロ「待て」
俺「え」
俺「きゃあああ破かれたあああ」
俺「おーかーさーれーるーーー」
ピッコロ「……待ち切れん」
俺「!」
412 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:13:47.36 ID:TYsFt2go
俺「パンツは破かねーでねwwwwww」
ピッコロ「……うむ」
俺「ピッコロさん、」
俺「めっちゃちんこガン見」
ピッコロ「これが……好きだ」
俺「え」
ピッコロ「……お前が」
ピッコロ「……感じていると解るのは……嬉しい」
俺「……!」
俺「俺今ちょっとイマジネーションを羽ばたかせたら触らんでも出ちゃう勢いっす」
俺「顔にぶっかけられたくなかったら早く咥えて!!待ちきれない!!!」
419 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:21:56.15 ID:TYsFt2go
ピッコロさんが、大きく口を広げる。
ちらりと覗いた紫色の粘膜と、ひくつく舌と、尖った牙。
それがすぐに見えなくなって、同時にじいんと快感が生まれ出す。
散々俺の口の中で暴れたピッコロさんの舌が、
ピッコロさんの口が、
今度は俺のちんこで犯されていく。
ねろねろと絡み付いてくる舌が熱い。
先っぽを締め付けるようにくにゅうと狭まる喉が、いやらしい。
「 ふ ぁう、 く」
ほんの少しだけ苦しそうに歪む表情。
だけど窺うように俺を見た目付きは、
俺に、ねだっていた。
421 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:32:20.17 ID:TYsFt2go
少し汗ばんでしっとりと湿ったピッコロさんの頭に手を掛ける。
ぎゅ、と指を押し付けると、ピッコロさんが興奮したように喉を震わせた。
「奥まで押し付けて、いい?」
じんわり濡れた目が堪らなく愛しい。
指先に力を入れて、手繰り寄せるようにピッコロさんの頭を引き寄せた。
「ぁッ! あっ! ふ ぅうっ」
ピッコロさんの体がいやらしく揺れて、
俺のちんこの根元を支えていた手はそのまま滑って腰に廻る。
付け根にぐりぐりとピッコロさんの鼻先を擦り付けるみたいに頭を揺らした。
「ふ ふ ぁあう ッ」
喉の奥がきゅー、きゅー、と嬉しそうにねじれて俺のちんこの先っぽを味わう。
気持ちが良い。ぎゅうぎゅうきんたまが上がってくる。出しちまいたかった、でも我慢した、
「ピッコロさん」
声を掛けると、ピッコロさんが少しだけ顔を傾けて俺を見ようとする。
必死に上を見る目つきは怖い、だけど可愛い。
423 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:39:51.23 ID:TYsFt2go
俺「気持ちい?」
ピッコロ「 う ふ ぁ うう」
俺「俺すっげーイイわ」
ピッコロ「ッ!んんっ…んー…ぁ あっ」
俺「ピッコロさんの喉すげーいい」
ピッコロ「ぁ ぅ! ふ!っ …っ」
俺「もっと突いてもへーき?」
ピッコロ「ぁあっ…う、 う、 ッ ッ!!」
ピッコロ「 ぅー ッ ぁ っ ん!」
ピッコロ「ぁ ッん んっ …ぁう」
俺「のめ、 る?」
ピッコロ「――ッ」
俺「このまま出す、っすよ」
ピッコロ「ンッ…う ぁあふ… ッ! 」
ピッコロ「 ぁ ッ う! ぁ あ――――ッん!!」
425 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:43:48.94 ID:TYsFt2go
俺「……ピッコロさん」
ピッコロ「 ぁ ふ 、 ふ」
俺「ちんこ離して」
ピッコロ「ふ ぅ 」
俺「はwwwwなwwwwしwwwwてwwwwwwwwww」
ピッコロ「んー、 ん、」
俺「くwwwwすwwwwぐwwwwっwwwwたwwwwいwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
429 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:51:06.37 ID:TYsFt2go
量の増えた汗でぬるぬると滑るピッコロさんの頭を無理やり引き剥がすと、
ぁー、と小さくピッコロさんが残念そうな声を上げた。
ピッコロさんが俺の為に、
俺の為に壊れていた時のような蕩けた口調。
ずきん、とちんこの奥が痛くなる。
痛いのがじんじん広がって薄くなって、
興奮になった。
「ピッコロさん」
俺のざーめんが溶けて薄まった、
白っぽい涎がピッコロさんの口元から零れる。
それを拭うきれいな緑の指に、
きらきら光る指輪。
出したばかりのちんこが、また。
「ピッコロさん」
「うん…?」
「布団をしこう な?」
434 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 01:58:44.46 ID:TYsFt2go
俺「…ピッコロさんなんかフラついてるっすよ」
ピッコロ「へいきだ」
俺「座ってて、俺敷くから」
ピッコロ「……すまんな」
俺「服脱いどいて、俺も全部脱ぐし」
ピッコロ「!!」
俺「全裸で布団敷くのってなんかアホっぽいっすよねー」
俺「ね 、 !」
ピッコロ「ば、か、こっちを見るな…」
俺「うわあああ脱いだ服を恥ずかしそうに抱き締める全裸のピッコロさぁあああ゛ん!!」
437 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:04:55.72 ID:TYsFt2go
俺「好き」
ピッコロ「……ん」
俺「すげー好き」
ピッコロ「……オレもだ」
俺「……」
ピッコロ「>>1が、 …好きだ」
俺「うん」
俺「……うん」
443 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:12:23.84 ID:TYsFt2go
俺「もっとそれ言って」
ピッコロ「……ん」
ピッコロ「好きだ…」
ピッコロ「す、 き」
ピッコロ「>>1 っ が、 っ あ」
ピッコロ「や、 っあ、 うっ、吸い上げるなッ」
俺「だめ、」
俺「好きって言って欲しいっす、もっと」
ピッコロ「……ッ」
ピッコロ「好き……ッ ッ ぁあ…!」
ピッコロ「>>1…っ、 いち…」
ピッコロ「 す きっ すきっ…だ…!」
445 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:17:27.59 ID:TYsFt2go
俺「ちゅーちゅー吸われるの気持ちい?」
ピッコロ「ぁ あ ッ ん、 いい、」
俺「好き?」
ピッコロ「っ すき、 」
俺「俺にされるのが好き?」
ピッコロ「ん! ッぁ、や、ひっかかな、 ッぁあ」
俺「痛くないっしょ?優しくしてるっしょ」
俺「ね、好き?こうされるのもいい?」
ピッコロ「 ッ ――すき…っ」
449 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:23:57.50 ID:TYsFt2go
ピッコロ「いち、 いちっ、 ッ ぁ」
俺「ん、なんすか、」
俺「……はは、俺の顔におまた擦り付けて来てる」
ピッコロ「 っ……う、 ゃ」
俺「ん?我慢する?出来るかな? …」
ピッコロ「 ぁあ! っ! んぁ、 あッ…!」
俺「ほら、また…可愛い。もっと舐めて、吸って、擦ってたげるっすよ」
ピッコロ「っぁや、 っ、 >>1…っ」
俺「なんすか?…もっと?」
ピッコロ「ち、が、ッ ちが…」
ピッコロ「いち、のっ……いちの、」
ピッコロ「ちんこで…… こす、って…ほし…ッ」
453 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:30:33.65 ID:TYsFt2go
ピッコロ「 ッあ ふ ぁ ッん、ぁ」
ピッコロ「いちのっ、 あつ、 ッあ」
ピッコロ「ぁ ッ 好き、 ッ ぁふ、 好き」
俺「誰が?何が?」
ピッコロ「>>1がっ……!好き、 大好きだ…っ」
俺「うん」
ピッコロ「 ぅ、 あっぁ、 あ、しん、じて、っ」
俺「……うん」
ピッコロ「 ッほんと、 だ、好き…っぁ、すき…!」
俺「ピッコロさん、背中痛い」
ピッコロ「 ――ッす、 まな、 」
俺「そんだけ感じてるなら、うれしい」
ピッコロ「 っ っ ぁあ…!」
俺「気持ちいっすか」
ピッコロ「 ぃい、 ッ」
459 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:39:52.10 ID:TYsFt2go
ピッコロ「 …… い、ち、>>1……っ」
俺「うん。……好きでいて」
ピッコロ「! ッ! ふぁ」
俺「信じてる、俺も、好き」
ピッコロ「 ! ぁ っ!あ! や、」
俺「ピッコロさん、好き」
ピッコロ「 ッ ッ!! ふ、 ぁ、あ、い、ち、」
俺「ずっと好きでいて欲しっす」
ピッコロ「っ……好き、で、 いるッ…いる、 っ!」
俺「 っ… 足、こすらねーで、 でちま、」
ピッコロ「 っだせ、 っいって、 く、ぁ…っ いち…」
俺「っ……」
ピッコロ「オレ、も……っオレも、 いく、 ッ」
ピッコロ「いっ、 て しま、うから……>>1っ」
俺「……ッ、ピッコロさん!」
ピッコロ「っぁ、 >>1 ぁあッ ――――ッい、ち ぃっ!」
463 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:45:49.26 ID:TYsFt2go
ピッコロ「 っ、 っ、 ぅ」
俺「ん」
ピッコロ「 >>1……っ」
俺「ん、好き」
ピッコロ「…… ッ ふ、 ぅ、 っ」
俺「……涙も好き」
ピッコロ「……いち、」
俺「……泣き顔も、可愛い」
俺「目尻舐めたら、びくんてしちゃうのも可愛い」
ピッコロ「……い、ち」
俺「……」
俺「つらい涙じゃない泣き顔の方が、好きだって解った」
467 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:52:56.09 ID:TYsFt2go
ピッコロ「……いち」
俺「ずっと俺のこと好きでいて欲しいっす」
ピッコロ「いる……」
俺「俺も、ピッコロさんが好き」
ピッコロ「……」
俺「愛してる」
ピッコロ「……っあい し」
ピッコロ「愛している……オレ、も」
俺「うん」
ピッコロ「ッ ぁ」
俺「信じてる」
ピッコロ「……いち……っ」
468 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:53:02.87 ID:TYsFt2go
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「……」
俺「ピッコロさん?」
ピッコロ「恥ずかしい…ところを…見せた」
俺「何が?」
ピッコロ「……」
俺「感極まって泣いちゃったとこ?」
ピッコロ「――ッ」
俺「首筋までまっむらさきwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
471 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 02:59:52.54 ID:TYsFt2go
俺「ぎゅって、して」
ピッコロ「……お前もしてくれ」
俺「へへ。勿論」
ピッコロ「……」
俺「……」
俺「……あの時のピッコロさんも、すごく好きだった」
俺「全部俺と、俺への気持ち出来てて、すげー、たまんなかった」
ピッコロ「……」
俺「でも、」
俺「こうやって話せて」
俺「……俺に好きだって言ってくれるピッコロさんが良い」
ピッコロ「……好きだ」
俺「うん」
俺「信じて、いられる」
俺「素直に……嬉しいって思える」
474 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 03:05:57.99 ID:TYsFt2go
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「……ああ」
俺「おやすみなさい」
ピッコロ「……おやすみ」
俺「おやすみの、」
ピッコロ「 ん」
俺「!」
俺「……」
ピッコロ「ぅ ん、 っ は」
俺「……すげー幸せ」
俺「もっかいしたい、ちゅー」
ピッコロ「!!」
ピッコロ「 んぁ、 っ ふ」
俺「……」
ピッコロ「ぁ ふ 、 はー…、」
475 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 03:07:54.59 ID:TYsFt2go
俺「ピッコロさん、口の中すげえとろとろで熱い」
ピッコロ「……っおまえの…だって」
俺「ピッコロさんの方がかっかっしてるっすよ」
ピッコロ「そんなことは… ええい」
俺「!」
ピッコロ「ふ ふ ぁ」
俺「…ん、」
476 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/30(月) 03:09:14.98 ID:TYsFt2go
俺「ほら、ピッコロさんの方が熱い」
ピッコロ「……そうか?」
俺「そっすよ、 ほら」
ピッコロ「!!」
ピッコロ「 んぅ っ っぁう…」
俺「…んー」
デンデ「よく飽きませんねえ」
ポポ「ねえ」
デンデ「あ、12回目」
ポポ「神様も よく 飽きない」
おしまい