戦うお嫁様番外編・ピッコロさん家出前の夜

戦うお嫁様 その1 と 戦うお嫁様 その2 の間のお話…。


687 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 21:17:17.46 ID:datC5tQo Be:

〜〜戦うお嫁様番外編・ピッコロさん家出前の夜〜〜 
          やめるって言わないと手加減しないでござる☆の巻


俺「あーほんとピッコロさんのこの辺とかきれいな色っすよねー」
ピッコロ「……っ……」
俺「つるつるで幾ら舐めてても飽きねーわwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ふ  っ、  ぁ、 」
俺「気持ちいい?ベロのさきっちょで上下につー、つー、ってされてるだけなのに」
俺「おっきく開いた足がぷるぷるしてるっすよwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「だま れ、  ッ  ぁ  は、」
俺「あーちんこマジがっちがっちなってきた」
ピッコロ「 …ん、…」
俺「でもあげなーい」
ピッコロ「?!」
689 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 21:20:57.28 ID:datC5tQo Be:
俺「ピッコロさん足広げててねwwwwww」
ピッコロ「な、 んだ」
俺「ん、ぬくから俺」
ピッコロ「??!!」
俺「擦り付けて欲しい?口に入れて欲しいっすか?」
ピッコロ「…………ッ」
俺「だーめ」
ピッコロ「な、  …」
俺「あ、ほら足閉じねーで。ぷっくりしてるピンクのぷにぷにちゃんと見せて」
ピッコロ「……>>1」
俺「ぬほっぬほっ」
ピッコロ「なんで…」


691 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 21:26:26.01 ID:datC5tQo Be:

ピッコロ「 ひッ、  …あつ、い、」
俺「あーキレイなぷにぷにが俺のざーめんでどっろどろ」
ピッコロ「…… おい、」
俺「解ってる解ってるっすよー、もっときもちーくなりたいんすよねwwww」
ピッコロ「ベ、つに、」
俺「ほーれぬるぬるしてる」
ピッコロ「 やッ」
俺「ピッコロさんの何もついてねー何の匂いもしねーぷにぷにが」
俺「汚れちゃってるっすねー」
ピッコロ「 ふ  ぁ、 あ、  ッ…擦りこむなッ……」


697 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 21:38:28.86 ID:datC5tQo Be:
俺「ピッコロさんにマーキング〜」
ピッコロ「アホなことをッ  ァ  あ、は」
俺「気持ちいい?口ん中も弄って欲しい?」
ピッコロ「……ッ」
俺「弄って欲しかったら口、あけて」
ピッコロ「   …」
俺「うはーwwwwwwww可愛いwwwwwwwwww犬歯ナデナデwwwwww」
ピッコロ「 、 ン」
俺「ピッコロさん、期待で目がウルウルしてる」
ピッコロ「!! うるさい!!」

俺「この玩具使う?こないだ作ってもらった棒型のほう」
ピッコロ「!!」
俺「すっげー気持ち良さそうだったっすもんね」
ピッコロ「 ……」
俺「欲しかったら口開けて」
ピッコロ「 あ  …あー…」
俺「どすけべwwwwwwwwwwwwwwww」


701 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 21:49:08.60 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ん、    ッ ん、  ッ 」
俺「気持ちイイ?感じてる?」
ピッコロ「 ぁ   ぁあ、っ」
俺「もっとおっきく口開けてみ、奥も押さえてあげるっすよ」
ピッコロ「   あ、   ッ! っふ、  ぁ! あっ」
俺「スイッチ入れて欲しいっすか?」
ピッコロ「……っ …」
俺「入れて欲しかったら俺の背中、とんってして」
ピッコロ「……」

俺「うへへwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「  ぁああッ! ん、っぁあーっ!」


705 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:00:04.52 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「ぁは、 っは、 ぁあ  あっ!」
俺「すっげーびくびくしてる。そんな気持ちいいんすか」
ピッコロ「 んッ んー…ぁ! あっ!ふ」
俺「よだれだらだら。舐めちゃお」
ピッコロ「!! んっ! ふぁ…あッ  あッ…!」
俺「耳がぶるぶるしてんのが可愛いなー。ちょっと齧っていいっすか」
ピッコロ「ん! んーっ! ひ ッあ! ぁあッ」
俺「痛い?さーせん、でもちょっと歯型ついたくらいっすよ…ああ、」
俺「痛いんじゃなくて気持ちいい?」
ピッコロ「…ッ!! ん、っ! ふぁ、あ ――…」
俺「ん、いきそ?」
ピッコロ「   っ  っ ぁ」


俺「だーめ」



707 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:07:38.53 ID:datC5tQo Be:
自分でも恥ずかしいほどに唾液を溢れさせる口の中を
柔らかな質量がいっぱいに満たし、ぐねぐねとねじれるように動いて荒らす。
喉奥に触れる先端は小刻みな、それでいて力強い振動をオレの粘膜に与え、
「びくびくしてる」と言葉で指摘されても抑えられない程に
勝手にオレの体は震え上がり、押さえつける>>1の体を弾ませた。

口元を舐められ、耳を齧られ、体を撫で回されて。
喉を、口を激しく犯されながら与えられる小さな刺激が、
今のオレには耐えられぬほどの快感となって伝わる。

浅ましく唾液を零す自分が恥ずかしい、
力ではオレの足元にも及ばない人間に押さえつけられていいようにされている状況が恥ずかしい、
>>1の些細な愛撫に過敏に反応を返すわが身が恥ずかしい。


だが恥ずかしいと感じている部分が徐々に快感に浸され、

708 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:15:13.15 ID:datC5tQo Be:
気持ちがいい、もっと欲しい、と、思い始めてしまう。
>>1が、触れて来る手つきがうれしい、もっとしてくれないかと。
>>1のざあめんで汚された部分に押し当たる、また熱くなりはじめたちんこを、
そこにもっと擦り付けてはくれないかと。

喉におもちゃが押し付けられる度に体が戦慄いて、
>>1の背中に回した腕に力を入れてしまう。
傷つけんようにと拳を握ったままだが、
つい力を入れすぎて>>1が苦しそうに笑う。

なのに力を抜くことが出来ない、
気持ちがいい、
もっと奥に押し付けてほしい、
口の中をうねるそれで擦りまわしてほしい、


ああ、

だめだ、もう、 


710 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:18:51.38 ID:datC5tQo Be:


いってしまう、ときつく目を閉じた瞬間
オレの口の中を満たしていたものがふっと失せてしまう。
みっともなく口を大きく開けたまま、
もう少しで、もうほんの少しで大きな波を受けることが出来るところで
放り出された体を捩りながら>>1を見る。

涙で歪んだ>>1の顔が意地悪く笑う。

「だーめ」

ふっつりと失った快感が恋しくてたまらなくて、
つらくて、



712 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:33:40.88 ID:datC5tQo Be:
俺「うわあやらしい。そんな大口開けて、そんなに欲しいんすか」
ピッコロ「……ぁ、……  >>1」
俺「! っ、 ちょ、擦り付けねーで、腰」
ピッコロ「 …>>1、  っ ぁ  っ 、」
俺「うわーにちゃにちゃいってる……聞こえる?聞こえるっすよね」
ピッコロ「っ……」
俺「そんなにイキてーの?すっげすけべっすね」
ピッコロ「  や …」
俺「口開けてみ。  淫乱」
ピッコロ「! っ  ……」


719 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 22:47:31.07 ID:datC5tQo Be:
俺「あれ?俺は淫乱って言ったのに口開けちゃうんだ」
俺「自分のこと淫乱だってちゃんと解ってるんすねwwwwwwww」
ピッコロ「  ば  ッあ、  ぁあッ!」
俺「これが欲しかったんでしょ?気持ちいっすか」
ピッコロ「 んっ、 んぅ  ぁ! あッ!」
俺「すげーやらしー。かわいー。奥つんつんしてほしいんしょー」
ピッコロ「ぁッあ  あっ ん、ぁあ  ッ、」

ピッコロ「  ――っあ  ぁあ…」
ピッコロ「くふっ  ぅ  あぁ、  ッあ、」

ピッコロ「   ッ!  ぁ、あ  あ」


ピッコロ「!! や  や…な……ぜだっ、 >>1!!」
俺「だーめ。まだいかせてあげない」


727 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 23:29:54.28 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「な、んで……」
俺「ピッコロさんが悪い子だから」
ピッコロ「  っ な、  っ、  」
俺「俺の言うこときかない、悪い子だからいかせてあげない」
ピッコロ「……>>1……っ」
俺「でも感じてるピッコロさんを見るのはだーいすきっす」
俺「だからいっぱい感じさせてあげるっすよwwwwwwww」
ピッコロ「 ッ!  ゃ、あ、あ、 っふ……」
俺「さっきだしたざーめんが結構乾いてぬちぬち言うっすね」
ピッコロ「 ぁ、あ、 >>1の、 っあ、」
俺「俺のちんこ好き?今度はざーめんどこに出して欲しいすか」
ピッコロ「  ……っ  ぁ、  くち、  」
俺「へー、飲みたいの?どすけべ」
俺「それともそう言えば口を犯してもらえるとでも思った?」

ピッコロ「  ッ…! い、ち、  っあ 、 やぁ…」


733 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 23:49:04.89 ID:datC5tQo Be:
俺「すけべったらしいなあ。そんなにおくちに欲しいんすか?」
ピッコロ「あ、 ぁ、いち、」
俺「ほら、ちゃんと口あけて。…なんで近づいてくるんすか」
俺「突っ込んであげるとは言ってないっすよ」
ピッコロ「や ゃ、ああ…」
俺「泣かないでほら、ピッコロさん。……ざーめんはちゃんと飲ませてあげるから」

ピッコロ「い、ち、」
俺「ほら、あーん、出すよ」
俺「出すっすよ…!」
ピッコロ「……ッ! ん、んー…うう…っ!」


735 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 23:51:12.98 ID:datC5tQo Be:
オレの顔の前に膝をついた>>1の、ちんこが、>>1の手の中で揺れている。
その先端が欲しくて、のどに欲しくて、
だけど>>1はくれない、という、
どうしてそんな意地悪をするのかと憎たらしく思って
だけど欲しくて、

少しでも味わいたくて舌先を伸ばし、唇を近づけるが、
>>1の手に額をぐいと押されて遠ざかる。
ひどい、と思った。
そんなに見せ付けて、ひどい、と。

どんな風にねだればそれをくれるのかと、
もうそのことしか頭にない。


739 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:02:52.52 ID:.yznz.go Be:
>>1がそれをくれてもいいと思うような言葉を見つける前に、
あーん、と声をかけられた。
くれるのかと反射的に開いた口の中に、
>>1の、期待していた、熱くてオレの喉を気持ちよくしてくれるちんこではない、
だけど熱くて、どろりとした液体が注ぎ込まれて来た。
目を見開いてオレは硬直する。

ちがう、これじゃない、だけど、

目の前で最後まで扱き出すように手を動かす>>1の、
その手の中のちんこの先から、たら、と雫になって
全部口の中に出されてしまった、
熱い液体が、ぬるぬるとしたそれが舌に纏わりついて、

「ピッコロさん、飲んで」

はく、と反射的に口を閉じる。
飲み込みづらいそれを、ごくん、と言われるがままに体の中へと取り込んだ。

740 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:06:20.28 ID:.yznz.go Be:
俺「美味しい?」
ピッコロ「…………」
俺「今何を飲まされた?」
ピッコロ「おま…えの、ざあめん、」
俺「美味しい?」
ピッコロ「…………  あ、あ」
俺「もっと欲しい?」
ピッコロ「!」
俺「……欲しいっすか?」
ピッコロ「 …ほし、 … ぃ」
俺「淫乱」



743 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:17:15.37 ID:.yznz.go Be:
俺「ピッコロさんやらしい。ほら、じゃあ口もっかい開けて」
ピッコロ「……いち、オレは、」
俺「ちんこ咥えてくれたら、またざーめん飲ませてあげるっすよ」
ピッコロ「!」
俺「ちんこも咥えたいんっしょ?ピッコロさん、淫乱だから」
ピッコロ「……オレ、は」
俺「淫乱じゃねーんすか?それならちんこいらない?」
ピッコロ「! …… い…>>1」
俺「ねー。ピッコロさんは、淫乱っしょ?ドスケベでちんこ大好きっしょ?」
ピッコロ「…… ッ …  、  …」
俺「違うならちんこいらないっすよね」
ピッコロ「………っ!」


745 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:26:01.07 ID:.yznz.go Be:

一度もいかせてもらえないまま、愛撫だけを受けた体が
>>1の声を耳に受けるだけでじんじんと熱を持って甘く痺れてくるようだった。
自然に身がねじれる、くねる。
それがはしたない動きだと解っていて、
止めようとするのだが、適わない。
自らの体が己の意思のままにならないことなんて、
戦い以外、なかった。

「そんなにくねくねして、やらしい。欲しいんしょ?」

オレの口の中で出したばかりのはずの>>1のちんこがまた頭を擡げて来ている。
ぷっくりと腫れたような先端で唇の傍をなぞられ、
オレの唾液と、>>1のざーめんで汚れた唇はぬるりと滑る。
熱かった、
まだ完全に硬くはなっていなかったが、それでもそれが欲しかった。
唇を、顎を、頬を、
ちんこで撫でられ、擦られて、

オレの体はどうしようもなく熱かった、欲しい、それが、


753 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:40:59.81 ID:.yznz.go Be:
俺「あーあー、ほら、ピッコロさんのえっちな舌が物欲しげにしてる」
俺「駄目っすよ、だってピッコロさん淫乱じゃないんっしょ」
ピッコロ「……ッ  >>1、の、ほし……」
俺「だーめ、舐めちゃだめ。」
俺「欲しい?なら、言わなきゃ。ほら、」
ピッコロ「……なに…を、だ」
俺「おれは淫乱でドスケベだから、大好きなちんこ下さいって」
ピッコロ「……なっ、 いえ、るわけが…」
俺「ん?じゃあちんこいらないんすね」
ピッコロ「……ッ」
俺「1人で玩具使って遊ぶ?それでもいいっすよ、見ててあげるっすよ」
ピッコロ「い……>>1っ……」


756 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:46:27.26 ID:.yznz.go Be:

羞恥で、体が燃えるようだ、
つらい、身を捩る。
くるしい、助けて欲しい、それをくれたらこの苦しさは消えてなくなるのに、

「ほら、言ってみ。俺あんまり待ってあげないっすよ、早く」

辛くて辛くて表情が歪む。
>>1がそんなオレを見つめながら、俺の口元にちんこを押し当てたまま、
ゆっくりとまたそれを扱きだした。
ひどい、オレが、オレが咥えるのに、自分でやるなんて。
また出されてしまう、その硬いのが、欲しいのに。
焦りが生まれて、だが、恥ずかしい。

言えない、そんなこと。


760 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 00:53:22.05 ID:.yznz.go Be:


いま
オレがくちにしていることばは
ただの
もじの、られつで、

いみは、 ない。


そう己に言い聞かせても、>>1が満足するように、何度も言い直させられ、
やっと>>1が笑ってオレの頭を撫でてくれた頃には
オレの頬はみっともなく涙でぐっしょりと濡れていた。


769 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:01:45.19 ID:.yznz.go Be:

俺「いい子。淫乱でドスケベなピッコロさんが、俺大好き」
ピッコロ「 ひ…っ、 う、 ……」
俺「口開けて。ほら、これが欲しかったんっしょ?」
ピッコロ「……  あ」
俺「すっげー…口の中、どっろどろで熱い」
ピッコロ「 ぁ! あ、  ッあ、  っ…ふ」
俺「ピッコロさん、ほっぺも顎もびしょびしょで、うっとりした顔してる」
俺「やらしい」



774 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:06:29.24 ID:.yznz.go Be:
これが、欲しかった……

口の中に>>1のものが押し込まれる。
ゆっくりとゆっくりと喉の奥に進み入ってくるちんこが、
たまらなかった。
たまらなく、嬉しかった。
ぞくぞくと背筋が震えて、自然に伸び上がり、
もっと、もっと奥にと
自分から顔を押し付けようと

したのに、>>1の手が、オレの額を押さえてしまう。

「だーめ。ゆっくりな。」

もう我慢出来ないのに。もう耐え切れんのに。
待ちきれない、もう、早くそれをおくまで。



779 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:12:08.01 ID:.yznz.go Be:
切なかった。

じりじりじりじりと喉の奥が疼いて、
早く滅茶苦茶に突いて欲しいと熱くなる。

それなのに>>1のちんこは、本当にゆっくりとオレの口の中に入って、
舌を撫でて、上あごを撫でて、
それからまた引き抜かれてしまう。

どうして、どうしてだ、
奥に、いつものように沢山……


783 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:18:46.73 ID:.yznz.go Be:
ピッコロ「ん、  ぁ  あッ……」
俺「なんすか、俺の手にぐりぐりデコ擦り付けて」
ピッコロ「 ふ ぁう、  」
俺「ぽろぽろ涙が零れちゃってるっすよ、そんなにちんこ嬉しい?」
ピッコロ「ぅ、 ふ、  ぁ」
俺「ピッコロさんの口の中気持ちいいっすよwwwwww」
ピッコロ「 っん、  ぁあ」
俺「ずっとこうやって口ん中だけでぬるぬるしてよっかなー」
ピッコロ「!! ふ、  ゃ、あ、」
俺「おおwwwwwwww必死で自分から顔押し付けてきたwwwwww」
俺「そんなに欲しいなら、あげる」
ピッコロ「    ――ッあ、 ふ…」

784 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:23:26.05 ID:.yznz.go Be:
俺「うっわ」
ピッコロ「 ん、んぅ、んーっ…」
俺「すっげーしゃぶりついてくるっすね」
ピッコロ「ぁ あ ぁ  ッん、」
俺「喉、すんげーぐにぐに動いてるっすよ、やーらし」
ピッコロ「   ッ  っふ、ぁ」
俺「ま、ピッコロさん淫乱だからしょーがないっすね」
ピッコロ「 ぁ  ッ」
俺「すっげー気持ちいい、」
ピッコロ「  ッ  ん、ん、  ぁ、ッ……!」
俺「耳が垂れてる。かわいい、なでちゃお」
ピッコロ「 ッふぁ  ひ ぅん、 くっ!」
俺「奥、気持ちいい?」
ピッコロ「  ッふ  ぃあ、 う、 っん  ッ」
俺「……」

ピッコロ「  ッん、  ――ッ!ふ、ぁ ――ッ!」

俺「はーい、おしまい」
ピッコロ「 や、アアッ!!や、いち、ッいち!」

785 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:28:16.56 ID:.yznz.go Be:

もう、少しだった、
もう少しだったのに、もう、見えていたのに。

ひどい、どうしてこんなひどいことをするんだ、

「い…言った、のに…っ」

オレは言ったのに、お前が言えと言った通りに、
とても、とても恥ずかしかったのに、言ったのに…なぜ、
なんでいかせてくれない?

「うん、ちゃんと言えてたっすね、えらいっすよ」
「どう、して……っ」
「ちんこはあげるっつったけどいかせてあげるとは言ってないっすよ」

ぼろぼろと涙が零れた。辛かった。
もう体の熱のせいで頭も煮えたぎっているようで、
縋るように>>1の腰を引き寄せる。

「だーめ」

口をふさがれた。
その手のひらに噛み付いてやろうかと、思ったが、
できない。


788 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:43:15.41 ID:.yznz.go Be:
俺「いかせて欲しい?」
ピッコロ「……ッ、 っ……」
俺「いかせて欲しいっすか?ねえ」
ピッコロ「 ひ、 っ、  …」
俺「こっくん、って頷いた時にぽとぽと落ちた涙がクソ可愛いwwwwwwww」
ピッコロ「……>>1」
俺「俺、ピッコロさんのこととっても大事で大事でかわいーから」
俺「おねだりされたらなんでもしてあげたくなるっすよ」
ピッコロ「……っ…なら、」
俺「でもねえ、大事で大事でかわいーピッコロさんが危ないことすんのやだな」
ピッコロ「……?」
俺「天下一武道会なんて、出ないでいいじゃないっすか」
ピッコロ「!」
俺「ピッコロさんがいたい目に合うのやだなあ、ね?」
ピッコロ「……、だが、」

俺「それじゃいかせてあげない」



790 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 01:48:18.48 ID:.yznz.go Be:
ピッコロ「なん、 ……、  なぜっ」
俺「出ない?」
ピッコロ「……ッ」

ピッコロ「 ひ 」
ピッコロ「 ぁ、  あ、  っ」
俺「わー。ちょっとぷにぷに撫でただけでそんなぷるぷるしちゃうんすか」
俺「すっげーいきたいっしょ」
ピッコロ「う、  ぁあ、」
俺「俺の指に一所懸命ぷにぷに押し付けてきてるし」
ピッコロ「い  ッ  >>1」
俺「なーんすか」
ピッコロ「……ぁっ …あ  ぁ!」
俺「やーめた」
ピッコロ「!! な、  」
俺「天下一武道会、出ない?止める?」
ピッコロ「……  っふ、  」
俺「あーあーあー、そんなに泣かないで、俺いじめてるわけじゃないんすよ、ね」


793 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:02:53.24 ID:.yznz.go Be:
ピッコロ「  や、  っ、 め、」
俺「ん?聞こえねーっすよ」
ピッコロ「……ッ  、ひ、  ぅ、」
俺「あーあー泣かねーで、もー、可愛いなあ」
ピッコロ「つらい、>>1……っ」
俺「うん、止めるって言ってみ?天下一武道会出ないって言ってみ?」
俺「そしたらいかせてあげる」
ピッコロ「  ふ、  っ、あ、 ……」
俺「んー? ははは、背中撫でてあげるだけでそんなびくびくされたら」
俺「ちんこ、お口に入れる前に出ちまうかも知れねっすよwwwwww」
ピッコロ「う  ッ、  」
俺「ほれ、言ってみ」
ピッコロ「でな……い、 っ ……やめ、る、だから……」
ピッコロ「  ……だか、ら……」
俺「いーこ」



797 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:08:51.49 ID:.yznz.go Be:
>>1の指がオレの口の中にねじ込まれて、
がくん、と口を大きく開かれた。
歯を撫でる指の動きで、もう腰が浮いて、体が震えて、どうしようもない。
はやくここに入れて欲しい、いかせて、欲しい。

まだ入れられてもいないのに、溢れた唾液が口の端からつるりと零れた。

「は、  ッ、やぁ、……」

はやく、と言いたくて、浅ましく口を開けたままのオレの声は解れて乱れる。
>>1の指がオレの牙を摘んで撫でる、
>>1の顔が笑った、

それから、


800 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:20:29.92 ID:.yznz.go Be:

きもちよくておかしくなる、と思った。
これほどまでに感じてしまうのなら、
これのためなら、どんなに矜持を曲げても構わないとすら。

>>1の手が、指が、オレの頭に食い込むほどに押し付けられて、
舌も、喉も、奥も、粘膜を押し広げてめり込んでくる熱いちんこに擦られる。
息苦しくて頭がくらくらとして、もっと、もっと、としか考えられなくなって。

必死に縋りつく、>>1が痛そうな声を上げた、だが力を緩めることが出来ない。
きもちいい、たまらない。

きもちいい、
もっと奥を、のどを、犯して欲しい、これで。


これが、好きだ。



802 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:28:55.07 ID:.yznz.go Be:
「ぁっ!  っふ、くぁあ…!!」

奥までちんこを突っ込んであげた。
もの欲しそうにヒクヒクしてた紫色のベロがほんとにやらしくて、
見てるだけで出ちまいそうだった。
けど、中に突っ込んだらほんと段違いに出ちまいそ。
ぬるぬるとろとろのベロが絡み付いてきて、
奥に先っぽを突き当てたらそこがきゅうきゅう引き締まる。

「やらしい」
「ぁ…ん、ッふ …ぐ、  ぁあ、」

口に出してみた。
ピッコロさんの体はぴくんと震えたけど、目はうっとりとろけたまんまだ。

「気持ちいい?」

少しだけ腰を引いてから、ぐい、とピッコロさんの奥を突き立てる。


804 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:34:26.93 ID:.yznz.go Be:
「んっ!!! 、ぁ、 ッふ、 ふぁ う…!」
「ちょ、ちょっと、ピッコロさん」

ピッコロさんの喉を強めに突いた途端、ピッコロさんがぶるぶる震えて
俺の腰に凭れ掛かる勢いですがり付いてきた。
支えきれずに布団に尻を突く。

「いって…うわ、 ピッコロさん、」

体勢の変化にも気付いてないようにすら見えるピッコロさんが、
俺の腰を抱き締めるように圧し掛かって
更に深く、いっそう深く、と顔を押し付けてくる。

「 ぁ  ふ、  ぁあッ…」

ふよふよの触角が俺の腹を擽って来る。
後ろに片手をついて少し仰け反りながら、ピッコロさんの頭に再び手を添えた。
たらたらと零れるピッコロさんのよだれが俺の毛やらきんたまやらをどろどろに濡らす。


812 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:41:57.05 ID:.yznz.go Be:
俺「そんなに夢中になっちゃうくらい気持ちいんすか」
ピッコロ「ん、ん、 ッふ、 ッあ、あ、」
俺「かーわいいなあ……、んー、やべー、俺出ちゃうっすよ」
ピッコロ「 んーっ、  ふぁ、あ、 ッくぅ、 んっ」
俺「出していっすか」
ピッコロ「   ァッ、ん、!!」
俺「うはwwwwww俺から突き上げたらぎゅうって奥が締まったwwwwww」
ピッコロ「 ん、ん、 ッぅー…」
俺「ねー、ピッコロさん、大好き」
ピッコロ「っ  っくぅ、 んーっ!!」
俺「愛してる」

ピッコロ「――っ!! ふ、ァ、  ッあ、 、あああっ!」
俺「……ッ、  !」
ピッコロ「  ッん  ん、 ん、 ぅう……っ」

俺「……はー、」
ピッコロ「   っふ、」
俺「……ちんこ離して」
俺「ピッコロさん?」
俺「……」
俺「!!!」
俺「咥えたまま寝やがった!!!」


815 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 02:45:43.51 ID:.yznz.go Be:
俺「……」
俺「すげー寝顔可愛いし…」
俺「口ん中なんかふるふるしてるし…」

俺「……」
俺「んもーwwwwwwwwwwこのまま寝てるピッコロさんのおくち使っちゃうぞーwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ふ?  ッ、 う、  」
俺「ぬほっwwwwwwぬふっwwwwwwww」




デンデ「一般人が…!ナメック星人の体力に勝ったですって…!」
ポポ「精神的疲労 だとおもう」


                    おやすみ!


戦うお嫁様 その2 に続きます…。

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