ひさびさに >>1が あらわれた!

>>1がパー速「ピッコロさん」に初登場!


243 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/20(火) 22:24:05.74
>>242
NEOは面白いすよ!!!サルのようにやった!けど上達はしなかった!俺ゲーム下手なんだ!
つーかピッコロさんが動くの見てたいっつーか
好きキャラ自分で使うと下っ手くそで悲しくなるから
いつもCOMか相手にピッコロとかセルやってもらってたwwwwwwww
戦車に取り囲まれてるのにぎゅーってしてるんすよ、にくたらしい!
セルにぎゅーってされたい!ピッコロさんぎゅーってしたい!ああどっちに嫉妬したらいいのやら!

第一形態セルのエロさは異常…なんだよあの口!エロイ…。



252 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/20(火) 22:59:50.25 ID:64Rj0Rco
ピッコロ「だいいちけいたいせるのえろさはいじょう」
俺「うひいいいああああ読み上げないで!読み上げないで!なんでもねーっすから!!!」
ピッコロ「……セルで抜くか?今夜は」
俺「何でそんなこと言うんすかいぢわる!いぢわる!いけずゥ!」
ピッコロ「ケッ」
俺「俺はピッコロさんがいーんすよ!知ってるくせに!」
ピッコロ「どうだか」
俺「……」
ピッコロ「なんだ」
俺「でもほんとは解ってるっしょ?」
ピッコロ「……何をだ」
俺「気持ち。」
ピッコロ「……」
俺「俺の。」
ピッコロ「……」

俺「なー?解ってるっすもんねー?」
ピッコロ「……クソッ」



デンデ「あらあらうふふ」
ポポ「おとなの 時間 始まった。 ポポ 照れちゃう」




(多分)次の日・・・。

291 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:02:10.55 ID:xTpyaWoo
俺「帰って来て風呂入ってめし食ったらもう眠い」
ピッコロ「ここのところ、お前、朝早いからな」
俺「ひざまくら」
ピッコロ「アホか」
俺「じゃあ腕枕」
ピッコロ「頭が残念な奴だな」
俺「じゃあチュー」
ピッコロ「……」

俺「チューは良いんだwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「だまれ!だまれ!クソッ!」


292 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:06:46.88 ID:xTpyaWoo
デンデ「チューってそんなに良いものなんですかねえ」
ポポ「ポポ わからない」
デンデ「試してみましょうか」
ポポ「ていちょうに お断りする」


俺「へへ」
ピッコロ「……、は……なんで最近、毎回舌入れてくるんだ」
俺「いやっすか?」
ピッコロ「…………い、や…じゃないが」

ピッコロ「舌を入れるとすぐお前のちんこが勃つのは面倒だ」
俺「そう言わないでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww手ぇ貸してくださいwwwwwwwwwwwwww」


295 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/05/21(水) 20:15:35.26 ID:xTpyaWoo
俺「グヒヒ!スッキリしたしVIPで姉ノベルスレでも立てようかなーって、繋がんねー!」
洗面所のピッコロ「眠いんじゃなかったのか、お前」
俺「…即効手ぇ洗う気持ちは解るすけどなんか寂しいなあ!!」

俺「最近姉ブームなんすよ…姉…姉っていいなあ」
戻ってきたピッコロ「良く解らん」
俺「姉欲しい…」
ピッコロ「……姉というものは同じ固体から生まれた年長者だろう?」
俺「ええ、まあ」
ピッコロ「後から手に入れられるもんではなかろう」
俺「姉的なものでもいいんすよ」
ピッコロ「ふむ?」
俺「ピッコロさんちょっとこれから、朝俺を起こすときに」
俺「『もー!>>1ったら早く起きないとチューしちゃうんだからな☆』とか言ってください」
ピッコロ「早く起きないと首の骨をへし折るぞ」
俺「…………真顔は止めてつかーさい」


296 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:17:37.94 ID:xTpyaWoo
俺「あ、VIP復活した」
ピッコロ「姉ものとやらをやるのか?」
俺「うーん」
ピッコロ「?」
俺「眠いから頭使いたくねーなあ。今日はのんびりしよっと」
ピッコロ「そうか」

俺「……」
ピッコロ「?」
俺「ピッコロさん嬉しい?」
ピッコロ「……何がだ」
俺「みwwwwwwみwwwwwwがwwwwwwぱwwwwwwたwwwwwwぱwwwwwwたwwwwww」
ピッコロ「!!!!!」


298 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:21:08.27 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさんの耳かーわいいなーあ」
ピッコロ「ええい黙れ!」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「?」
俺「好きっすよ!」
ピッコロ「!!!!」

俺「まっむらさきになっちまった耳もカワイイwwwwwwwwwwwwwwカワイイwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

俺「さーせんwwwwwwwwwwwwwwまじさーせんwwwwwwwwwwwwwwwwタメないでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


300 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:26:38.13 ID:xTpyaWoo
俺「毎日言ってんのに慣れないんすねwwwwwwwwww初々しいピッコロさん可愛いwwwwwwww好きすぎるwwwwwwww」
ピッコロ「黙れうるさいやかましいッ」
俺「好きっすよー大好きっすよー」
ピッコロ「だまれと言っとるのが聞こえんのかー!!」
俺「げへへwwwwwwwwwwかわいいwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「く、クソがッ!!」
俺「あれあれーwwwwwwwwww顔まっむらさきwwwwwwwwwwwwwwwwww照れてんすかwwwwwwwwwwwwww」

ピッコロ「ええい!貴様、こっちに来い!」
俺「うおっ?」
ピッコロ「愛してる、ぞ」
俺「あべし!!!!!!!」

ピッコロ「ふふん、慣れないのはどっちの方だ」
俺「ひどいwwwwwwwwwwwwww耳元でそんなん囁かれたら俺のマシンガン暴発するに決まってるwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ベレッタの間違いじゃないのか」
俺「ひwwwwwwwwwwwwwwwwどwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


305 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:38:21.67 ID:xTpyaWoo
俺「ふいー、汚れたパンツせんたっきに放り込んでこねーと」


俺「!!」
ピッコロ「……」
俺「!!!!」
ピッコロ「ええい、なんだ、そんなに驚くことか!」
俺「ぴ…ピッコロさんがお布団敷いてくれるなんて!」
ピッコロ「ね、眠いんだろうが!」
俺「あああああなんかお嫁さんみてえええええ!!!!」
ピッコロ「やっかましいーーー!」



デンデ「おやおや、お嫁さんらしくなってきましたねえ」
ポポ「おやおや」


307 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:41:25.47 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさん!見てくだせー!」
ピッコロ「?」
俺「喜びのあまりちんこが!!!」
ピッコロ「お前はちんこ以外で喜びを表現できんのか!!!それと見せなくてもいいと言ってるだろうが!!」
俺「ちんこが!ちんこが!!」
ピッコロ「たったちんこを左右に揺らしながら近づいて来るな!」
俺「ちんこが!!!!!!」
ピッコロ「わ、解ったから!顔に近づけるなあほんだらーーー!!!」


308 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:48:29.35 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさんちょっとちんこ見てちんこちんこ」
ピッコロ「……?」
俺「ピコロターン ボク モウイッパツ ドピュッ ドピュッ テ キモチヨク ブッパナシタイヨー」
ピッコロ「穴を指で左右にぱくぱくさせながら声を当てるな!!!!あほか!!!」


310 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:53:19.29 ID:xTpyaWoo
〜〜特に意味はなくそのころのおこめつぶ〜〜

悟飯「よーしそろそろパンはお風呂上がろうな〜」
パン「あーい!」
悟飯「ビーデルー!パン上がるぞー」
ビーデル「はあい」

ビーデル「よぉしおいでーパン。気持ちよかったー?」
パン「ん!きもちよかったよ!」
ビーデル「そっかー。よかったねー。ちゃんとふきふきするからねー」
パン「うん!」

悟飯「ああ……ぼくって幸せだなあ…」



俺「[ピーーー]
ピッコロ「!?」
俺「あ、なんでもないっす!なんでも!」


311 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 20:56:31.93 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさん…手コキはそうとう巧くなったっすよね」
ピッコロ「……そうなのか」
俺「ええ!それでね!俺思うんすけど!そろそろ次のステップに進んでもいいんじゃないかなあ!!」
ピッコロ「次の?」
俺「はい!そろそろフェラチオとかにチャレンジしても良い頃だと思うんすよ!!」
ピッコロ「ふぇらちお?」
俺「うっす!!!!」
ピッコロ「どういうものだ?」
俺「俺の可愛いおてぃんてぃんをピッコロさんのエロいお口で、こう、ぱくっと」



俺「ごめんなさい!!!!!!さーせんした!!!!!!!」
ピッコロ「……お前は土下座が巧くなったな」


312 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 21:06:57.03 ID:xTpyaWoo
ピッコロ「? ジャンプか」
俺「あ、はい。ずっと買ってなかったんすけどしまぶーが頑張ってるっていうから」
ピッコロ「ほう」
俺「数年ぶりっすわー、ジャンプ買うの」
ピッコロ「ふむ。オレも読んでみるかな」
俺「……」
ピッコロ「?」
俺「ピッコロさんの知っている時代のジャンプは……もうないのかも知れませんぜ……」
ピッコロ「お、おい、泣くな、どうしたんだ!」


314 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 21:11:50.00 ID:xTpyaWoo
俺「いいんだ俺サンデーとチャンピオンで生きていくから」
ピッコロ「……オレとしては複雑な気分になっておくべきか」
俺「なーに言ってるんすかー!!!ピッコロさんは愛しまくってるすよ!」
ピッコロ「……フン」
俺「さあてうふふ読む部分が少なかったジャンプはおいといて」
ピッコロ「そうとうショックだったのかお前」
俺「折角ピッコロさんが敷いてくれたお布団に2人で入るっすよ!!!」
ピッコロ「2人でか」
俺「はいッ!!!」
ピッコロ「……」
俺「さあッ!!!」
ピッコロ「寝るんだよな?」
俺「はいッ!!!」
ピッコロ「お前のちんこが臨戦態勢なのは何故だ」
俺「あれれーwwwwwwwwwwwwwwなんでかなーwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


315 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 21:18:57.56 ID:xTpyaWoo
ピッコロ「ええい、なぜそんなに擦り寄ってくるんだ」
俺「だってピッコロさんでっかいんだもーん!ひっつかないと俺布団からはみでちゃーう!」
ピッコロ「1人で寝ればいいだろうが!」
俺「やだやだwwwwwwwwww寂しいwwwwwwwwww」
ピッコロ「クソガキがッ…」
俺「ピッコロさんスーパー愛してるwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「やかましいッ」
俺「好き」
ピッコロ「……」
俺「すげー好き」
ピッコロ「……」



デンデ「あらあらうふふ」


319 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 21:40:28.35 ID:xTpyaWoo
ポポ「ハイパーおちんちんタイム」
デンデ「>>1さんのおペニスさんは今夜も元気いっぱいですねえ」


俺「よしッ。俺今日も頑張った!!!良いケフィア!!!!!!!!」
ピッコロ「……」
俺「ふひひwwwwwwwwwwタオル絞ってくるから待っててくださいねwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……ああ」
俺「ちょっとその前にしゃめ撮っていいっすかwwwwwwwwwwwwww俺のケフィア塗れのピッコロすわんwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「その前にお前を殺していいか」
俺「まじさーせんっしたwwwwwwwwwwwwwwwwww」


328 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 22:07:20.85 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさんきれいきれーい!きれいきれいしましょーねきれいきれーい」
ピッコロ「……」
俺「ぬふぅwwwwwwwwww俺に任せてくれるピッコロさん興奮するwwwwwwww」
ピッコロ「貴様が毎回『俺がやる』と譲らんからだろうが!!!」
俺「当たり前じゃないすかwwwwwwww俺がよごしたんだから俺がきれいきれいにするwwwwww」
ピッコロ「フン……、ッ!?」
俺「ふへへwwwwwwww好きwwwwww大好きwwwwwwww」
ピッコロ「突然ちゅーして来るんじゃない!するまえにすると言わんか!」
俺「だって突発的にしたくなったんだもんwwwwwwはにかみ顔かわいくてwwwwwwww」


341 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:04:52.08 ID:xTpyaWoo
俺「うしッ、きれいきれいになったっすよー」
ピッコロ「うむ」
俺「はぐーはぎゅーぎゅー」
ピッコロ「暑苦しい」
俺「聞こえナーイ!ぎゅー!!」
ピッコロ「チッ。ほら、ちゃんと横になれ」
俺「うっす!」
ピッコロ「離れろ」
俺「離れろって言われたくらいで俺が離れるとでも思ってるんすか」
ピッコロ「……」
俺「ふへへー」


342 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:07:03.72 ID:xTpyaWoo
俺「なあなあピッコロさん」
ピッコロ「?」
俺「怖くなかったっすか」
ピッコロ「……またそれか」
俺「さーせん」
ピッコロ「いちいち確認するんじゃない」
俺「さーせん」
ピッコロ「ケッ。……おい」
俺「なん……ッ、……!!!!!!!!!」

俺「!!!!!!!!!!!!!」
俺「!!  !!! ……ッ!!!」


346 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:14:39.81 ID:xTpyaWoo
ピッコロ「ふ、は……」
俺「な!ちょ!待って!え!ええ!うほ!」
ピッコロ「クッ、扱いやすいなきさまは」
俺「うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwたまらんwwwwwwwwwwwwwwピッコロさんからべろちゅーwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「あほなお前の方がお前らしい、そうしていろ」
俺「あwwwwwwwwいwwwwwwwwさwwwwwwwwれwwwwwwwwてwwwwwwwwるwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「ピッコロさんのwwwwwwべろんちょがwwwwwwぬめぬめと俺のwwwwww口の中をwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「たまらんwwwwwwwwしんぼうたまらんwwwwwwww股間の聞かん棒がぎっちょんぎっちょんwwwwwwwwww」
ピッコロ「前言を撤回したい」


350 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:19:21.21 ID:xTpyaWoo
俺「ピッコロさんwwwwwwwwワンスモアwwwwwwwwワンスモアwwwwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「ダーリンwwwwwwwwwwもっかいちゅーしてほしいっちゃwwwwwwwwww」
ピッコロ「オレの腰に擦り付けて来るその股間の聞かん棒を引き抜いてやろうか」
俺「チョづいてたっすwwwwwwさーせんwwwwwwwwww」


352 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:22:55.45 ID:xTpyaWoo
ピッコロ「……」
俺「ひい!顎掴まれた!顔近い!顔怖いけど近い!ちゅー!ちゅーして!!!」
ピッコロ「……フン……そんなにちゅーして欲しいのか」
俺「欲しい!!!してして!超して!一度といわず二度三度として!!!!」
ピッコロ「このオレ様の唇がほしいか」
俺「欲しいっす!!!そうとう!!!欲しいっす!!!!ピッコロさーん!!!」
ピッコロ「この舌が欲しいのか?舐めて欲しいのか、貴様の口を」
俺「ああああああ待ってちんこいたいちんこいたいちんこはちきれそうwwwwwwwwww」


356 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:31:08.68 ID:xTpyaWoo
ピッコロ「ククッ、いいな?お前は何もするなよ」
俺「えええ?!何?!」
ピッコロ「口を開けていろ」
俺「びゃああぁあ゛あ゛ああwwwwwwwwやめwwwwまってwwwwちょっとまってwwwwww」
ピッコロ「黙れ……」
俺「あひいぃいいぁあピッコロさんの舌がねっとり俺の口を辿ってくるうああぁ」
ピッコロ「……」
俺「ちんこっちんこがっああぁあ゛あ゛ちろっと差し入れちゃーまた戻るぅうう」
ピッコロ「……」
俺「ぎぃ゛あ゛あ゛あぁあはむはむしないでwwwwwwしないでwwwwwwwwぐひぃwwwwwwww」

俺「あ」

俺「…ぐへあー……」

ピッコロ「……クッ、またパンツを履き替えんといけないな?」


359 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:36:29.18 ID:xTpyaWoo
俺「あああ…ぐひー…ぬほー…」
ピッコロ「ほれ、さっさと着替えんとしみるぞ」
俺「すげーあああ…すげーもう…なにこれ…あああ…あう…」
ピッコロ「おい、こら」
俺「あ゛あ゛……はい…あああ…」
ピッコロ「……そんなに、アレか。よかったのか」
俺「ちんこから血ーでるかと思った……」
ピッコロ「…………わからん」
俺「せんたっき行ってきます……ああ…ふへー……」


ピッコロ「……楽しい   かも知れん」


362 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:42:59.52 ID:xTpyaWoo
風呂場の俺「軽く洗おう…ちんこ冷やそう…まだどっくんどっくん言いおる…」
風呂場の俺「つっかピッコロさんマジどこで覚えたのwwwwwwwwwwww」

俺「よし!こざっぱり!ピッコロさーんッ」
ピッコロ「ああ。良く眠れそうか」
俺「すさまじい淫夢を見そうっす!!」
ピッコロ「……そうか」
俺「はー…ピッコロさんすげえ……つええ……」
ピッコロ「オレには良く解らん」
俺「うん……あああだめだ思い出したらちんこが喜びパンツの中を駆け回る」
ピッコロ「落ち着け。寝ろ。明日も早いんだろうが」
俺「うっす…またちゅーしてくれるすか」
ピッコロ「調子に乗るな!さっさと寝やがれ!」
俺「うっすwwwwwwwwww」


363 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/05/21(水) 23:45:19.32 ID:xTpyaWoo
俺「あーピッコロさんのどっしりした体抱きしめてるとスーパー落ち着く」
ピッコロ「フン。俺は暑苦しい」
俺「スーパー落ち着くけどちんこは落ち着かない」
ピッコロ「……押し当てるな、ばかたれ」
俺「ピッコロさん」
ピッコロ「なんだ」
俺「おやすみなさい」
ピッコロ「ああ」
俺「起こしてくだせーね」
ピッコロ「ああ」

俺「んー」
ピッコロ「っ……、…ん。」

俺「おやすみ、なさい!」
ピッコロ「……ああ」



ポポ「おやすみ なさい」


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プロフィール

Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
簡単な解説はカテゴリの説明にて。

お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
リンクは基本辞退させていただきます。

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