ピッコロさんと>>1の温泉旅行

542 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 16:33:04.44 ID:LX2AS8HU0
俺「ピッコロさん、あの、次の週末って暇ですか」
ピッコロ「……瞑想で忙しいが」
俺「暇なんすよね!あの、俺、えっと、」
ピッコロ「旅行か?」
俺「!!」
ピッコロ「少し前から、色々調べていただろう」
俺「うっす!そうなんすよ!高級なとこじゃないんすけどね、結構よさそうな温泉旅館が」
ピッコロ「ああ、行ってくるがいい」
俺「え」
ピッコロ「留守番はしておこう」
俺「ばかwwwwwwwwwwwww一緒にいくんすよwwwwwwwwwww」
ピッコロ「なに!?」
547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 16:39:03.48 ID:LX2AS8HU0

ピッコロ「ぐ……」
俺「大丈夫っすか」
ピッコロ「……なんともない」
俺「ピッコロさん電車弱いんしたねwwwwさーせんwwwww」
ピッコロ「かまわん」
俺「ほんとさーせんっした、俺のわがままで」
ピッコロ「かまわん」

ピッコロ「来たかったんだろうが」


俺「!!」

俺「ピッコロさんちょっとひとっ風呂浴びる前にちんこがすっきりしたいって言い出してるんすけど!!」
ピッコロ「きさまはいつもそれだ……」



550 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 16:45:01.79 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「オレが良いと言うまで出すなよ」
俺「おうおうっおうおうっ」
ピッコロ「ふふん、まだだ」
俺「のほっのほっ」
ピッコロ「……我慢出来るな?」
俺「もう無理ッもう出るッ」
ピッコロ「だめだ……出したらおしおきだ」
俺「ピッコロさん変な学習しないでええええええwwwwwwwww」



デンデ「あらあらうふふ」



557 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 16:54:17.47 ID:LX2AS8HU0
俺「俺Mっけはないのに……とほほ」
ピッコロ「えむっけ?」
俺「それ以上学習せんでください……」

俺「うし、温泉!温泉入りましょう!一緒に!」
ピッコロ「……一緒にか」
俺「一緒にっすよ」
ピッコロ「……」
俺「あ、大丈夫!無性湯なんてないっすけどここ、家族風呂っすから!!」
ピッコロ「……あほたれ」





555 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 16:51:11.54 ID:Y35+Sg0QO
トランクス「あれ?ピッコロさんの気を近くにかんじるぞ。」






559 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:01:33.84 ID:LX2AS8HU0
>>555

ブルマ「どーしたのトランクス〜」
ベジータ「おッ、おいブルマッ、てめえっ、部屋だからって乳を放り出すなっ、前をしめろ!」
ブルマ「だって湯上がりで熱いんだもの〜」
ベジータ「げ、下品な奴だなッ」
ブルマ「うふふ、嬉しいくせに〜」
トランクス「ねえ、ピッコロさんの気感じない?パパ」
ベジータ「ん?」
ブルマ「ピッコロが?こんな温泉旅館に?まーさか」
ベジータ「……いるな」
ブルマ「えー?」
ベジータ「あのゴミ人間も一緒だ」
ブルマ「ほっほーう、後で合流しましょうか」
トランクス「ジャマじゃないの?」
ベジータ「ぶ、ブルマッ、ゴミ人間の前で乳ぶらぶらさせたら許さんぞっ」
ブルマ「……んもう、可愛いんだから」
トランクス「子どもの前でラブラブしないでよ……」


561 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:04:06.97 ID:LX2AS8HU0
家族風呂脱衣所での俺「ピッコロさん」
ピッコロ「なんだ」
俺「脱がせてあげます」
ピッコロ「!? な、何を言い出すんだ、自分で出来る、あほめ」
俺「やだな、こういうときは夫が嫁を脱がせるのが決まりなんすよ」
ピッコロ「え」
俺「皆そーしてるっすよ」
ピッコロ「……」
俺「ほら、こっちきて」
ピッコロ「……ああ」

ピッコロ「……なんで帯に手をかけただけでちんこたたせるんだ、お前は」



565 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:13:18.08 ID:LX2AS8HU0
俺「……ピッコロさん、大丈夫っすか」
ピッコロ「なに、がだ」
俺「……俺のこと怖くないっすか」
ピッコロ「ケッ、……オレさまが貴様なんぞを怖がる訳ないだろう」
俺「ピッコロさんッ!!」
ピッコロ「おい、こら、……抱きついてないで早く脱がせやがれ!」

俺「さwwwwそwwwwわwwwwれwwwwてwwwwるwwww」
俺「解ってるピッコロさんは素直なだけだって」
俺「でもぴんこぴんこ!wwwwwwwwwwwww」



566 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:18:27.99 ID:LX2AS8HU0
俺「……うし、上着畳むっすね」
ピッコロ「自分で出来る」
俺「いいから」
ピッコロ「フン」
俺「下」
ピッコロ「ん」
俺「…………っあ、足、あげ…てく、」
ピッコロ「ああ」
俺「ぶ、ああああああ」
ピッコロ「?!?」
俺「ピッコロさんの前に膝ついてズボン脱がすとなんかもうすばらしい光景なわけで」
俺「そんな訳でちょっとだけ出ちゃったwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…………けっ」


俺「うああすげえもう何そのむちむちさ」
ピッコロ「……」
俺「ちょっとしゃめっていいっすか」
ピッコロ「死ね」

ピッコロ「入るぞ」
俺「ちんこがつっかかってズボン脱げないwwwwwwwwww」



572 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:32:24.08 ID:LX2AS8HU0
俺「やっと脱げた!ピッコロさん体洗わせてwwwwwwwww」
ピッコロ「お前がもたもたしている間に洗った」
俺「このKYwwwwwwwwwくっそwwwwwwwww、あ」
ピッコロ「?」
俺「じゃあ背中流して」
ピッコロ「貴様、何様だ」
俺「そ、そんなに睨んだらまた勃っちゃう!あ、ほら、勃っちゃったすよ!!」
ピッコロ「お前……たってないほうが珍しいんじゃないのか……」

俺「んじゃ先湯船つかっててください、俺がいくまで上がらんでくださいよ!」
ピッコロ「……」
俺「? ごしごし〜」
ピッコロ「……」
俺「? あわあわ〜」
ピッコロ「チッ。……おい、てぬぐいを寄越せ」
俺「!!!!????」



579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:44:34.36 ID:LX2AS8HU0
俺「うわらばばwwwまじっすか何これwwww何このデレ緑wwwちんこ暴発しそうになったwww」
ピッコロ「いらんならいいッ」
俺「おwwwwwねwwwwwwがwwwwwwいwwwwww」
ピッコロ「フンッ」
俺「おぎゃあああッ、ピッコロさん!ちょ!背中抉れる!」
ピッコロ「けっ。ざまあみろ。もがけ!くるしめ!」
俺「かwwwんwwwべwwwんwww」
ピッコロ「ふふん」
俺「……へへ」
ピッコロ「……」
俺「……きもちいいっす」



583 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 17:51:00.82 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「……貧弱な背中だな」
俺「ちょwwwピッコロさんがムキムキすぎるんすからwwwww一般人としてはふつーすよwww」
ピッコロ「フン」
俺「あーきもちいい」
ピッコロ「…終わったぞ」
俺「さんきゅーっす!!!」
ピッコロ「……」
俺「……?」

俺「!!!」



587 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 18:00:12.78 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「……ものすごく、硬い、な」
俺「どどどどこ触って!?ちょ!?ちょっ、うひ、ぬほっ、耳元で、うひょおおおそんな」
ピッコロ「こうか?」
俺「いやちょちょちょま、え?これ夢?俺湯当たりして目え回してる?!きょえええええ」
ピッコロ「お前は、こうしていたな?」
俺「ぬふ!ぬふのほ!おほっ!」
ピッコロ「……オレにこうされて嬉しいのか?」



ピッコロ「……クク、……たわいもない」



176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 01:17:26.54 ID:5+Ppiol40
ピッコロ「お前は、もう少し我慢ってやつを覚えないといけないんじゃないのか?」
俺「…………さ、ー、せん」
ピッコロ「おい、大丈夫か。いつも以上にマヌケヅラになっとるぞ」
俺「だ、だって」
ピッコロ「フフン。……嬉しいか」
俺「あああああたりまえじゃないっすか!!!ちんこおおはしゃぎっすよ!!!」
ピッコロ「大声を出すな……まあ、それほど客もいないようだったが」
俺「うっすwwww穴場っすからwwwwwぴ、ピッコロさんもう一度」
ピッコロ「……」
俺「さーせんwwwwwwwwチョづいてたっすwwwwwwwwww」



ブルマ「…………」
ベジータ「…………」
トランクス「…………」

ベジータ「>>1の声だったな」
ブルマ「おおはしゃぎなのねえ」
ベジータ「かーっ、大声であんなことを言うだなんて下品な奴だッ」
ブルマ「あなたのアソコもおおはしゃぎしてみるー?」

トランクス「あっちもこっちもバカップルばっかりだよ!ちくしょう!」



185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 01:27:25.23 ID:5+Ppiol40
ピッコロ「……うむ」
俺「熱くないっすか」
ピッコロ「ああ」
俺「……」
ピッコロ「どうした?早く泡を流せ」
俺「……ああ……お湯に揺らめくピッコロさんのすっぽんぽん……」
ピッコロ「いちいちちんこがたったからってオレに見せなくていいから早く泡を流せ」
俺「ちぇっ。またやってくれるかと思ったのに」
ピッコロ「一度やってやったからって調子に乗るんじゃねえーーーッ!!!」
俺「さーせんwwwwwwwでも罵声もwwww萌えwwwwwwwww」


ブルマ「何をやってあげたのかしら」
ベジータ「正直考えたくねえ」
ブルマ「うふふ、ピッコロに何か教えてあげようかなー」
ベジータ「ぶ、ブルマッ!?う、う、浮気は許さんぞッ」
ブルマ「やぁねーもう、かーわい〜い」
トランクス「帰ったら俺はドラゴンボールを集める旅に出る」



197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 01:35:49.52 ID:5+Ppiol40
俺「ぐひひ」
ピッコロ「近すぎないか」
俺「やだなあwwwwwww夫と嫁はこれくらい密着して風呂入るもんなんすよwwwwwwwww」
ピッコロ「……折角広い湯船なんだから大きく使え、あほんだら……」
俺「あーちんこ勃った」
ピッコロ「なぜだ」
俺「ナチュラルに」
ピッコロ「意味が解らん!!」
俺「好きな人と風呂場で密着しててちんこ勃たないよーな男はEDだ!!!!」
ピッコロ「叫ぶな!!!期待した目で見るな!!!もうしてやらん!絶対してやらん!」


ブルマ「……」
ベジータ「くっ付くな…ッ」
ブルマ「……」
ベジータ「……おうあッ」
トランクス「俺…先にあがるよ」

トランクス「……聞いちゃいねーし」



219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 01:53:40.03 ID:5+Ppiol40
ロビーで買い食い中のトランクス「俺だって……顔は良いんだし…頭も良いし…彼女くらい作ろうと思えばいつだって…」
ピッコロ「…!トランクス?」
トランクス「あ、ピッコロさん。もう風呂上がったの?」
ピッコロ「?…あ、ああ。どうしてここに……ッ、ベジータもいるのか」
トランクス「あとで夕食一緒にしようって言ってたよ」
ピッコロ「……そっちはオレたちに気付いてたのか。くっ、油断した」
トランクス「>>1さんは?」
ピッコロ「浴衣の替えを貰いに行っている」
トランクス「……替え?」
ピッコロ「あ、あー、まあ、あれだ。風呂をあがった途端にスッ転びやがってな、汚したんだ」
トランクス「ふーん…………」


俺「やべえwwwwwwwwほんとやべえwwwwwwwwww歩くポルノwwwwwwwwwww」
俺「ピッコロさんの浴衣wwwwwwwwwちんこwwwwwwwww直撃wwwwwwwwww」
俺「そらしょうがないすよねwwwww浴衣姿で『はやく来い』とか言われたら暴発するよねwwwwwwwww」
俺「叙情酌量の余地ありすぎるっすよねwwwwwwwwww」



222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 01:57:29.52 ID:5+Ppiol40
部屋についた俺「ピッコロさぼへえええッ!!!?」
ピッコロ「戻ったか…なんだ。どうした」
俺「らめええwwww浴衣着たまま胡坐かいちゃらめえwwwwwwww」
ピッコロ「また浴衣を汚すつもりかお前」
俺「だってwwwwピッコロさん足長いからwwwwわwwれwwてwwるww前www」
ピッコロ「……」
俺「あッまって直さないでちょっと待ってそのまま」
ピッコロ「?」
俺「このすばらしい眺めをオカズに一発抜かないと俺男として失格っすよ!!!!」
ピッコロ「……浴衣はすぐちんこが出せて便利だな」



232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 02:08:54.59 ID:5+Ppiol40
賢者タイムの俺「へえ、ブルマさんたちも?奇遇っすね。あの人ら金持ちだから飯奢ってもらえそうwwwやったwww」
ピッコロ「余り飲むなよ」
俺「うっす!!」
ピッコロ「1時間後くらいに来いと言っていた」
俺「1時間か……」
ピッコロ「少しゆっくりしておけ」
俺「……」
俺「ピッコロさん正座も似合うっすね」
ピッコロ「お前が胡坐はだめだと言ったんだろうが」
俺「……ムラムラしてきた」


A・俺「膝枕して欲しいっす!」
B・いきなり膝に寝転がっていいんじゃないかな!
C・袖口から覗く手首とかもセクシーなんじゃないかな!!

>>235




235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 02:09:49.53 ID:LcITsSqJO
B!




241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 02:20:59.70 ID:5+Ppiol40
俺「おぉとこならー!てやっ」
ピッコロ「ぬわっ?なんだッ、何してやがる」
俺「ぐひひひ」
ピッコロ「……別に重くもなんともないが何か不愉快だ、退け」
俺「何を言ってるんすかピッコロさん!これは膝枕と言って古来から夫と嫁はこーして触れ合うもんだって決まってるんすよ」
ピッコロ「何ィ?」
俺「ああッ、浴衣の布越しに確かに感じるピッコロさんのふとももの感触ゥウウウウ」
俺「ほわわわ摩擦熱で頬がただれそう!」
ピッコロ「気色悪いからほお擦りなんぞすんなッ」
俺「あれ」
ピッコロ「なんだ」
俺「でも叩き落したりはしないんすね?」
ピッコロ「…………決まりなんだろうが」
俺「ピッコロさんwwwwwwwかわいいwwwwwwwww」



249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 02:26:09.77 ID:5+Ppiol40
俺「はー…幸せ……」
ピッコロ「のんびりしている割にはちんこが自己主張激しいぞ」
俺「だってピッコロさんのふとももに俺の頭がのっかって……ぬふう!滾らんわけにはまいりますまい!」
ピッコロ「……」
俺「……」
ピッコロ「だからッ、期待の目で見るなと言っているだろうがッ!!」
俺「さーせんwwwwwあーでもちんこほら、ちんこ見てて」
ピッコロ「?」
俺「ピコロターン ボク ドピュッ ドピュッ テ キモチヨク ブッパナシタイヨー」
ピッコロ「浴衣の下でちんこぴくぴくさせつつ声を当てるな!!あほか!!」



271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/12(月) 02:47:23.42 ID:5+Ppiol40
俺「でもほらブルマさんたちと飯食う時に俺勃ってたら色々ヤバイじゃないっすか!」
ピッコロ「……」
俺「このままピッコロさん見上げつつピッコロさんの太ももを感じつつ一発気持ちよく抜いてもいいっすかッ!!!」
ピッコロ「……勝手にしろ」
俺「うおおおっしゃあああ!!……おうおうっ、おうッ、」
ピッコロ「……早速か。」
俺「ピッコロさんのふとももっ!ゆかたっ!ふとももっ!ゆかたっ!」
ピッコロ「お前黙ってやれんのか……」
俺「ピッコロさんっ!フンッ!ピッコロさんっ!フンッ!」
ピッコロ「……」
俺「あああピッコロさんの正座した太腿にざあめん引っ掛けて叱られたいいいいい」
ピッコロ「……」
俺「ふぐっ!?むー!うぬー!!」
ピッコロ「やかましい口はオレの手で塞いでおいてやるから……そのまま出せ」
俺「!!!???むうううううううんぬううううううううッ  うッ」
ピッコロ「……フン」
俺「むはああっ、はー、うはー、な、何かましとんすかああああ」
ピッコロ「出たじゃないか」
俺「そりゃ出るっすけど!!!」
ピッコロ「良かったじゃないか」
俺「良かったっす!!!!!」




つづきます。
続・ピッコロさんと>>1の温泉旅行
16 : 30 : 23 | >>1ピッコロ | page top↑
| ホーム |

プロフィール

Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
簡単な解説はカテゴリの説明にて。

お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
リンクは基本辞退させていただきます。

過去ログはカテゴリの一番上からご覧になれます。

ご用のある方はメールフォームをご利用ください。

最新記事

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリ

リンク

検索フォーム