ピッコロと俺の結婚生活4

1:ピッコロと俺の結婚生活1
2:ピッコロと俺の結婚生活2
3:ピッコロと俺の結婚生活3



154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:16:37.83 ID:LX2AS8HU0

ピッコロ「ん」
俺「?」
ピッコロ「……、まだ、起きてるのか」
俺「ピッコロさんの寝顔見てたっすwwww」
ピッコロ「気持ちが悪いことを言うな、あほんだら……」
俺「起こしちまったっすか?」
ピッコロ「……いや……」
俺「…………」



A・せっぷん!せっぷん!!
B・もっかいくらいあやまっとけ
C・何か殺し文句いっとけ!!

>>158

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:18:01.54 ID:Bkol4gsHO
Aだ


165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:24:34.41 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「……!」
俺「させて」
ピッコロ「…………、」

ピッコロ「ん、」

俺「……言いたくなったから」
ピッコロ「……お前、な」
俺「でも、言いたくなったらこうしてたら、俺たち唇腫れちまうかも知れないっすねwwwwwww」
ピッコロ「……」
俺「気分、どーっすか」
ピッコロ「……」
俺「まだちょっと、熱、あるっすね」
ピッコロ「……自分じゃ解らんが」

ピッコロ「……気分は、…まあ、………わるく、ない」

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:29:21.41 ID:LX2AS8HU0
俺「!!!!!」
ピッコロ「……フン」
ピッコロ「おい」
俺「もっかい」

ピッコロ「バカ、……ぅ…」


(中略)

ピッコロ「いい加減にせんかあほんだらああッ!」
俺「さーせんwwwwwほんとにエンドレスちゅーになったwwwwwwwww我慢できないwwwwwwwwww」
ピッコロ「貴様は上も下も落ち着きがないッ!瞑想でもして精神を鍛えろッ!」

176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:33:19.40 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「ッ……む」
俺「?どうしたっすか」
ピッコロ「いや、何でもない」
俺「めまい、した?」
ピッコロ「……大丈夫だ」
俺「……もうちっと様子見て具合、戻らないようだったら神様に来てもらったほうが」
ピッコロ「い や だ」
俺「なんで?!神様クレイジー・ダイヤモンド持ちなんっしょ?!」
ピッコロ「?? とにかく駄目だ」
俺「だって人間用のびょーいん行っても駄目なんじゃないっすか?からだの中身全然違いそうだし」
ピッコロ「お前、デンデに、『なぜ体調を崩したか』なぞ尋ねられたら何て答える気だ」
俺「!!!!」
ピッコロ「ばかたれめ……」




デンデ「うふふ見てますけどね」


182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:39:55.46 ID:LX2AS8HU0
俺「さーせ、ん…」
ピッコロ「ああ、くそ、面倒くさいから落ち込むんじゃない」
俺「……」
ピッコロ「……水が飲みたい」
俺「! はい! 今すぐ取ってきます!」

ピッコロ「?」

ピッコロ「!」

俺「そのちゅーの感触が消える前に戻ってきます!」


ピッコロ「あほか貴様は……!!!」

188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:47:42.04 ID:LX2AS8HU0
俺「へい!ぼるびっくおまち!」
ピッコロ「ああ」
俺「冷蔵庫とかすぐそこだったのにハーパンの前がつっかかってつっかかって大変っした!」
ピッコロ「……」
俺「!ああッ、いや、あの、全然、あの、こんなん、どーでもいっつーか、ちんこアッツイとか俺全然気にならないッスし」
ピッコロ「フン」
俺「……あ、水、どうぞ」
ピッコロ「ああ」
俺「…………」
ピッコロ「…………」

ピッコロ「つらいなら、さっさと、フリーザでもセレーヌ楊でも……」
俺「……」
ピッコロ「……ぬけばいいだろうが」

195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:56:38.22 ID:LX2AS8HU0
俺「正直俺はぬいてすっきりしたいよ!だっておとこのこだもん!!」
俺「でもこの状態でぬいていいもんなんすか!?俺おとこのこだからわかんないすよ!?」
俺「空気wwwwよめないwwwwww」

手がかり1・ピッコロさんの視線は手元のマグカップに落ちている
手がかり2・ピッコロさんは今、多分、紫っぽくはない
手がかり3・俺は目の前の人をレイプしたばっかり★(つっこんではいないよ!ないし!)

俺「どーすんの?どーすんのよ俺?」


A・男なら我慢しろ!
B・無理に我慢して暴発してまた傷つけるくらいならさくっとぬいとこうぜ
C・ピッコロさんで抜きたいっていえ!

>>201



201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 03:59:04.72 ID:rdRU76Ox0
C ソフトにな



210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:08:33.09 ID:LX2AS8HU0
C・ピッコロさんがいーいーのー><(ソフトにな)

俺「……そっすよね、」
ピッコロ「……」
俺「でも、フリーザとかじゃ無理っす」
ピッコロ「……?」
俺「俺ピッコロさんがいいんすもん」
ピッコロ「ッな、」
俺「そんな顔しねーでくださいよ、……嫌がることはしないっつったっしょ」
俺「ピッコロさんがいい、ピッコロさんでヌキたいっす」
ピッコロ「……」
俺「でも、……触ったりなんかは、絶対、しないっすから」

俺「ピッコロさんで、抜いたら、だめっすか」

216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:13:37.36 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「…………考えさせてくれ」
俺「えwwwwwwwちょwwwwwwwちんこwwwwwwwビッキビキやで!どんくらい考える気wwwww」

俺「じwwらwwしwwぷwwれwwいww」

俺「高度wwwww高度なプレイっすねwwwwwwww」

ピッコロ「考えがまとまらんからだまっとけーーッ!」

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:16:08.67 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「……」

ピッコロ「……オレは、お前に、なんと言ったか覚えているか」
俺「え」
ピッコロ「学ばせてくれと、言った」

ピッコロ「お前がオレに学ばせたいのは、やはり、そういうことなのか?」

俺「!!」

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:20:05.93 ID:LX2AS8HU0
俺「えー、えーと、えーとえーと」
ピッコロ「……」
ピッコロ「…………」
俺「ま、待って、ちょっと待ってほしっすピッコロさん、俺あたまわるいから」
俺「ちょっと、ちょっと考えますから」
ピッコロ「つくろうんじゃない」

ピッコロ「本音で、話せ」

俺「ああああううううう」

234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:27:47.73 ID:LX2AS8HU0
俺「あの、あのっすね、俺は」

俺「俺は、つーか男は!!しょせんはちんこ人間なんっすよ!」
俺「前も言ったけど、男は好きな相手じゃなくったってそりゃー出るスよ!ちんこから白いのたっぷり出せるっすよ!」
俺「でも好きな人相手がちんこの反応も特別なんすよ!」
俺「好きになっちまったら、どうしてもやりたくなるもんなんすよッ!!」
俺「大事にしたいって、その気持ちも本物っす。ほんとに、俺は、あなたが大切だ!」
俺「確かに、すきだって気持ちと、ちんこは、…せーよくは、イコールじゃないっす」
俺「でも、全然別モンに出来る気持ちでもないんすよ」

俺「切り離して考えるこた、できねっす……」

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:32:12.65 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「…………」
俺「……」
ピッコロ「理解、しがたい……が、こういうことか?」

ピッコロ「オレが、…『好き』だの…『愛』だのを知るには、」

ピッコロ「貴様のちんこだの、…ぬくだののソレらも、学ばなければいかんのか」

俺「!!!!!!!!!!!」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:37:43.21 ID:LX2AS8HU0
俺「……いや、じゃなかったら」
ピッコロ「……」
俺「……」
ピッコロ「……よし。」
俺「……?」

ピッコロ「取りあえずじっくり見てやるから、見せてみろ」
俺「えええええええwwwwwwwwさっきから高度なプレイを要求しすぎですwwwwwwww」

258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:45:09.13 ID:LX2AS8HU0
俺「だ が 、 そ れ が い い」

俺「見てください!!俺のちんこ!!ピッコロさんでギンッギンっすよ!!!!」
ピッコロ「……見慣れてはいるんだがな、こまめに見せ付けられるから」
俺「うひょほろろろ!ピッコロさんがまじまじと!こんなにもまじまじと俺のッ俺のッちんこを!ちんちんこを!!」

ピッコロ「……」
俺「見て!もっと見てッ」
ピッコロ「ひっ、」

俺「!」

268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:49:33.26 ID:LX2AS8HU0
俺「あ」
俺「さーせん、」
俺「怖かったッスか?」
ピッコロ「…………いや」
俺「さーせん……」
ピッコロ「急にちんこが来たので……」
俺「俺から近づけない方が、いっすよね。ほんとさーせん、俺、嫌なことはしないっつったのに」

ピッコロ「……?」

ピッコロ「なぜ、ちんこがしぼむんだ?」


デンデ「ホワイ?」


277 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 04:57:26.84 ID:LX2AS8HU0
俺「……あー、俺がへこんだから」
ピッコロ「……ほう……」

ピッコロ「本当に、お前と繋がっているんだな、こいつは」

俺「!!!!!!ぴ、ピッコロさんがちょっと笑った」


ピッコロ「?! なぜかまた膨らんだな」
俺「俺が今、ピッコロさんにときめいたからっすよ」
ピッコロ「…………そうか」

ピッコロ「……さっきは、これが、……お前を狂わせているようで、……恐ろしかったが」
ピッコロ「今はそうでもない……」

291 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:08:11.65 ID:LX2AS8HU0
俺「……怖がらせて、さーせんっした」
ピッコロ「……落ち込むんじゃない。ちんこがしぼんでしまうんだろうが」
俺「ピッコロ、さん」
ピッコロ「オレに、教えてくれ。見せてみろ」
俺「はい!」

299 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:11:17.68 ID:LX2AS8HU0



俺「……っ、ピッコロさん」
ピッコロ「……ああ」
俺「ッうー、…やべー、だめ、もー」
ピッコロ「出るのか?」
俺「ああ、うー、出していっすかあ」
ピッコロ「?……我慢出来るものなのか?」
俺「え……まあ多少は」

302 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:13:34.58 ID:LX2AS8HU0

ピッコロ「どれくらい我慢出来るのか見せてみろ」
俺「なwwwんwwwwのwwwwプwwwwレwwwイwwww」
俺「アッもうだめ、う、出すッ、出るッ、出していっすかああああ!?お願いッお願いッ頼むっすよおお」
ピッコロ「……クク」
俺「まwwぞwwくwwわwwらwwいwwwww萌えるwwwwうおッ」

俺「っは、うああ……すげー出た……」
ピッコロ「……大して我慢出来んじゃないか…」

315 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:26:10.84 ID:LX2AS8HU0
俺「うああ…おー…うー…」
ピッコロ「どうした」
俺「……な、なんか気持ちよすぎて……」
ピッコロ「……」
俺「おーふー…すげーよかったっす…。ピッコロ、さん、怖くなかったすか」
ピッコロ「ああ」
俺「……よかった」
ピッコロ「……」
俺「?」
ピッコロ「わるくなかったぜ」

俺「!!!」

322 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:32:51.23 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「お前のちんことお前の感情がだいたい繋がっていることは解った」
ピッコロ「……オレが思っているほど難しいことでもないのかも知れないな……」
俺「そ、そっす、か……俺、……単純っすからちんこにモロに出ますしね!!」
ピッコロ「フン」

ピッコロ「もう仕舞うのか」
俺「えええッ、ま、まあ、」
ピッコロ「そうか」
俺「寂しいっすか!?もっと見てたいっすか!?」
ピッコロ「……」
俺「ああッ冗談です額に指あてないでーッ!タメないでーッ!」

325 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:36:17.53 ID:LX2AS8HU0
俺「俺としては全然、あの、ピッコロさんがちょぴっと協力してくれたらもう一回くらい」
ピッコロ「なんだと」
俺「やってもいいっていうかやりたいっていうか…いえ…なんでも…ない…です…」
ピッコロ「……もう明るくなってきただろう、自重しろ」
俺「さーせん……」



デンデ「ワンモアセッ!ワンモアセッ!」


331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:46:39.51 ID:LX2AS8HU0
ピッコロ「今日も雨だな」
俺「そっすね」
ピッコロ「……」
俺「……ピッコロさん、」
ピッコロ「うん?」
ピッコロ「!」

ピッコロ「……、っ……」



俺「……ありがと…っした」
ピッコロ「……フン」


334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[]:2008/05/11(日) 05:48:27.06 ID:LX2AS8HU0


俺「ピッコロさん、眠く、なってきたんすけど」
ピッコロ「……そうか」
俺「ピッコロさんと一緒に、もっかい布団入りたいっす」

ピッコロ「…………」
俺「なんにもしないっすよ、勿論」
ピッコロ「解っている」

ピッコロ「来い」
俺「ピッコロさん!!!!」
ピッコロ「……けっ。嬉しそうな、ツラしやがって」



ポポ「Happy End?」
デンデ「リアリィ?」





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プロフィール

Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
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お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
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