833 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 06:47:21.19 ID:.yznz.go Be:
>>828
ピッコロ「……>>1、」
俺「うわwwwwwwなんだよあんたwwwwwwなんで俺の名前知ってんの?」
俺「あ、ブルマさんの知り合い?あーあー、あの人顔広いしなあ」
ピッコロ「……」
俺「にしても勝手に上がんなよ、びびったっつの」
ピッコロ「…」
俺「寿命縮んだわー……」
ピッコロ「……な、… >>1?どうした、ってんだ」
俺「へ?何が?」
ピッコロ「……オレが解らんのか」
俺「解らんのかって…あれ?会ったことあったっけか」
ピッコロ「…」
俺「…? わっり、ブルマさんちとかで会ったんだっけ?」
俺「あんたみてーな目立つ外見の人だったら、」
俺「忘れんと思うんだけどなー。わりーわりー」
ピッコロ「……」
俺「え、」
俺「なんすか、 ちょ」
俺「……飛び出してっちまった。なんだアレ」
俺「つーかもしかして空き巣?」
俺「まさかなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwははwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
みたいな?
844 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 12:53:55.70 ID:.yznz.go Be:
>>838 お前がなんか反応いいからお前のためだけに続き
ピッコロ「ブルマ!」
ブルマ「! ……ピッコロ」
ピッコロ「驚かないんだな」
ブルマ「デンデ君から、あんたが出てったことは聞いたわ」
ピッコロ「ではオレがここに来た理由もわかるな」
ブルマ「……座って」
ブルマ「あの子の望みだったのよ」
ピッコロ「……」
ブルマ「トラウマや、何かショッキングなことが過去にあった人達のね」
ブルマ「記憶を…人工的に喪失させるマシンを開発中だったの」
ピッコロ「……オレのことがトラウマとでも言いたいのか」
ブルマ「ちがうわ、ちがうわ、解って」
ブルマ「あの子がそれを知って、……望んだのよ、」
ブルマ「…………」
ブルマ「自分の愛し方に自信が持てないって」
ピッコロ「……」
ブルマ「これ以上、あんたを傷つけて壊してしまうくらいなら」
ブルマ「……これも愛の形だと、思うわ、あたし」
ピッコロ「……オレには…逃げに見える!」
846 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 12:59:15.77 ID:.yznz.go Be:
ブルマ「そうね、そうかも知れないわね、だけど……」
ブルマ「怖くて、逃げたくなるくらいあんたのこと好きだったのよ」
ピッコロ「……」
ブルマ「あたしはね…あんたたちのこと、好きだけどさ…好きだったけど」
ピッコロ「……」
ブルマ「あの子、本当に怯えて、かわいそうだったわ」
ピッコロ「……」
ブルマ「……ねえピッコロ、あんたにとってもさ……」
ブルマ「精神を傷つけてまで、あの子と一緒にいるより」
ピッコロ「……だが、オレは」
ベジータ「ピッコロ」
ピッコロ「!」
ベジータ「俺様も、ブルマに賛成だ」
ピッコロ「……だが」
ベジータ「わからねえヤツだな!」
ベジータ「……あいつは苦しんでいる、てめぇも苦しんでいるんだろう」
ピッコロ「……」
ベジータ「離れたほうがてめぇらのためだ」
ピッコロ「……」
ベジータ「ふんッ、そんなに1人が寂しいなら、他の誰かでも見繕って」
ベジータ「くっ付けばいいだろうがよ」
ピッコロ「 … …オレは…」
847 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:02:40.83 ID:.yznz.go Be:
ブルマ「ピッコロ、解った、って言って行ったけど」
ベジータ「ふんッ、俺たちには関係ねえだろう」
ブルマ「……ベジータ」
ブルマ「あんたはあたしが死んだり、…あたしと別れたりしたら」
ブルマ「すぐに他の人を見つけられる?」
ベジータ「……」
ブルマ「ねえ」
ベジータ「……」
ブルマ「やあん!!泣かないでよダーリン!」
ブルマ「可愛くてジュン☆としちゃうじゃなーい!!!」
ベジータ「く…くだらんことを考えさせるなッ……!!!」
850 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:20:01.52 ID:.yznz.go Be:
デンデ「ピッコロさん」
ピッコロ「ああ」
ピッコロ「お前は、……いや、なんでもない」
デンデ「ごめんなさい、知っていました、だけど」
デンデ「ぼくがそう言っても、ピッコロさんはきっと会いに行かれると思って」
ピッコロ「……」
デンデ「すみません」
ピッコロ「 いや。」
ピッコロ「少し瞑想をする」
デンデ「……はい」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……>>1の中に、もうオレは、いないのか」
ピッコロ「…………」
851 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:22:38.28 ID:.yznz.go Be:
俺「ただーいま」
俺「?」
俺「1人暮らしなのに何言ってんだろ俺wwwwwwwwwwwwww」
俺「やべえwwwwwwww1人暮らしの持病一人ごと始まったwwwwwwwwww」
隣のフリーザ「……事情を知っている身としてはなんだか複雑な思いだよ」
ザーボン「さようですね」
アプール「でもこれで静かになるならバンバンザイあひょひょひょいたあい」
ドドリア「…フリーザさまがアプールにおにぎりを投げつけられた」
ザーボン「フリーザさまも色々お考えなのだろう」
853 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:25:32.02 ID:.yznz.go Be:
ドア「とんとん」
俺「……?」
俺「こんな時間に誰だー」
ピッコロ「……夜分、遅くに、失礼する」
俺「うわこないだの空き巣…っじゃねえ、えーと」
ピッコロ「……ブルマの知り合いだ」
俺「ああ、そうだったなwwwwwwwwwwww」
俺「何?なんか用事?」
ピッコロ「……上がっては駄目か」
俺「…うーん、だってあんた体格いいしなあ、ちょっとこえーな」
俺「時間も時間だし、……玄関先じゃ駄目な用事?」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……>>1」
855 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:28:04.17 ID:.yznz.go Be:
俺「あー、うーん、じゃあちょっとごめん、待ってて」
ドア「ぱたん」
俺「……」
俺「あ、ブルマさん?さーせん、こんな時間に。俺っす」
ブルマ『あら>>1君、どうしたの。何かあった?』
俺「えーと、ブルマさんの知り合いって人がうちに来てるんすけど」
ブルマ『あたしの?なんて名前?』
俺「あ、ちょっと待ってくだせー」
ドア「きー」
俺「おい」
ピッコロ「!なんだ」
俺「あんた、なんて名前?」
ピッコロ「! ……」
ピッコロ「ピッコロ、だ」
俺「おっけー」
ドア「ぱたん」
856 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:31:39.42 ID:.yznz.go Be:
俺「さーせんブルマさん、えっと」
ブルマ『……聞こえたわ。ピッコロね』
俺「そっすそっす。知り合いってほんとっすか?なんか入れろって言うんすよ」
ブルマ『……君は入れたくないの?』
俺「えー、だってすげーなんかでけーし…こええなって」
俺「ほんとにブルマさんの知り合いならまあ入れんこともねーけど」
ブルマ『……』
A・ブルマ『あたしの知り合いよ、君に危害を加えたりはしないわ』
B・ブルマ『あたしの知り合いだけど、君の気が進まないなら…上げないほうがいいわ』
>>858
863 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:48:43.97 ID:.yznz.go Be:
>>858 B
ブルマ『あたしの知り合いだけど、君の気が進まないなら…上げないほうがいいわ』
俺「んー、そっすか、了解っしたー。さーせん、遅い時間に」
ブルマ『ううん……えっと、 …うーんと、じゃあ、 またね』
俺「うっす」
ブルマ「…ねえベジータ、あたしはなんて答えるべきだったと思う?」
ベジータ「……おまえは間違ってない」
ブルマ「ベジータ…」
ベジータ「来い、ハグしてやろう」
ブルマ「ごろごろにゃーん」
864 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:50:19.96 ID:.yznz.go Be:
ドア「きー」
ピッコロ「!」
俺「さーせん、一応ブルマさんの知り合いらしいってのは解ったんすけど」
ピッコロ「……、 …上がっては、駄目か」
俺「うーん、やっぱり時間おせーし、…ここで用事済ませられんっすか」
ピッコロ「……」
866 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/02(水) 13:53:10.63 ID:.yznz.go Be:
こんな顔は知らなかった。
こんな、目で、こいつは人を見る男だったのか。
もっと優しい人間だと思っていた。
もっと情熱的だと思っていた。
人が良くて、単純で、甘ッたるくて、
それは、オレが、お前に愛されていたからだったのだな。
少し申し訳なさそうな、それでも訝しげな、
警戒心を滲み出させた目付きで>>1がオレを見る。
……心が折れてしまいそうだった。
>>1と、オレとの間に、頼りないチェーンが渡っている。
こんなもの、その気になれば一睨みで破壊できる。
だが、そんなことをしてしまえばこの>>1はオレにますます怯えるのだろう。
868 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 13:58:39.69 ID:.yznz.go
こんな目付き、慣れていたはずだった。
恐怖を抱かれることだって、なんともないはずだった。
大魔王の落とし子としてこの世に生を受け、
恐怖に満ちた世界を作ろうとしていたこのオレだ。
愛されたいなんて、
869 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:01:08.06 ID:.yznz.go
俺「……用事、ないんなら閉めるぞ」
ピッコロ「……、あ」
俺「また明るいうちに来てくだせー」
ピッコロ「……!」
ドア「ぱたん、 ガチャ」
ピッコロ「…………」
ピッコロ「…………>>1」
ピッコロ「 … ……」
870 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:03:06.10 ID:.yznz.go
ピッコロ「…………」
ピッコロ「…………」
俺「うっし、仕事行くかー。やだなあ今日は曇りか」
ドア「きー」
俺「!!!」
ピッコロ「……、」
俺「うわ」
俺「ずっとそこにいたんすか?」
ピッコロ「い、>>1」
俺「うわー、正直引くわ」
872 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:08:01.78 ID:.yznz.go
俺「こえーなあ、何?用事何なんだよ?」
ピッコロ「……ッ、 ……」
俺「……言えよ」
ピッコロ「 ……>>1、」
俺「……ちっ」
ピッコロ「!」
俺「とりあえず俺会社いくけど、帰るまでにどっか行ってくだせーよ」
ピッコロ「……」
A・かなしい
B・折れちゃう
C・ねばりづよいよ
D・ピッコロさんリミットブレイク
>>873
877 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:11:37.56 ID:.yznz.go
>>873 E・ヒドイヨ……
ピッコロ「……ま、て」
俺「なんだよ」
ピッコロ「……どう、して、 そんな」
俺「?」
ピッコロ「……ひど、いことを」
俺「え?」
俺「どうしてって……」
ピッコロ「おまえ、は……そんなヤツじゃ、なかった」
俺「いや、何?あんた俺のストーカーか何か?wwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「!」
俺「…そんな知らん人にまで優しくしてる余裕ないっつの、手ー離して」
881 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:15:29.58 ID:.yznz.go
俺「あーのーねー、俺、会社いかんといけないの」
ピッコロ「……」
俺「手ー、離して」
ピッコロ「……>>1」
俺「すっげー迷惑なんだけど」
ピッコロ「そんな ひどい」
俺「手ー離してってば。」
ピッコロ「そんな ひどい」
俺「ローラ姫かよwwwwwwww無限ループかよwwwwwwwwwwww」
882 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:19:15.64 ID:.yznz.go
俺「うっわ手首赤くなってるし。あんたどんだけだよwwwwwwwwww」
ピッコロ「……いち、」
俺「ほんとさー、なんか長い話にでもなるんならファックスでもよこせよ」
ピッコロ「……」
俺「メールでもいいけど。そんじゃ帰っててくれよな」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……」
フリーザ「あーあーあーあーあーーーー!もう!辛気臭いったらありゃしない!!!」
ピッコロ「びく」
フリーザ「ドアに耳をそばだててたらあんたたちはー!!!」
ピッコロ「な、なんだ貴様は!た、立ち聞きとは趣味が悪いぞっ」
フリーザ「あなたに言われたくありませんよ!!」
フリーザ「……もう、あの人間はあなたのことなんて完全に忘れているじゃないか」
ピッコロ「……そのようだな」
フリーザ「それを未練がましくしつこくついてまわるなんて」
フリーザ「みっともないですよ」
ピッコロ「……」
888 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:23:32.37 ID:.yznz.go
俺「♪」
後輩1「せんぱーい」
俺「おう」
後輩1「今日飲みたい気分なんですけどー」
俺「まじでー?飲もうぜ飲もうぜ、あと誰か誘ってる?」
後輩1「え?いいんですか」
俺「あん?」
後輩1「最近先輩付き合い悪ーからー!他に声掛けてきますわ!」
俺「あれ?」
俺「そーいえば俺、最近あんまり遅くまで飲んだりしてなかったなあ」
891 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:27:48.40 ID:.yznz.go
俺「ちょwwwwまた乾杯すんのwwwwww勝手に飲ませろよwwwwww」
後輩1「かんぱーい!いーやはー!ひゃほー!」
俺「かんぱーいwwwwwwwwwwww」
後輩2「かんぱぁぁぁいぃ」
後輩3「かんぱーい」
同僚1「かんぱーい」
同僚2「かんぱーい」
飲み屋「ざわ・・・ざわ・・・」
俺「追加頼む?」
後輩3「あ、私しますよ」
俺「おおサンキュー。つーかさ、昨日くらいから思ってたんだけど」
後輩3「はい?」
俺「髪型変えたよな?短くなった」
後輩3「あー、そうなんですよー、こんなに短くするつもりなかったんだけどー」
俺「マジで?すげー可愛いよ、短い方が似合うわー」
後輩3「え、そうですかー?」
893 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:30:56.09 ID:.yznz.go
同僚1「何よ>>1お前後輩3狙い?」
俺「あほかー、ちゃうわー」
同僚1「地味だけど可愛めだよなwwwwwwww」
俺「ちゃうわーwwwwww髪型普通に可愛いなーと思っただけだよ」
同僚2「あれお前ショート好きだっけ」
俺「あれ?うん?なんか短ければ短いほどいいっつーか」
俺「むしろないほうがいいっつーか」
俺「あれ?」
同僚1「何それwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
同僚2「きめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
後輩1「まさかの尼フェチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
895 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:34:18.16 ID:.yznz.go
俺「うひーwwwwよぱったwwwwよぱったwwwwwwww」
俺「ふんふんふーん♪」
俺「!!!!! あれーwwwwwwww隣のフリーザさんwwwwwwwwwwwwww」
フリーザ「ひっ!ちょ!やめなさい!おやめなさい!」
フリーザ「あっあっ!ボクの尻尾に何か硬いものが!!!おやめなさーい!」
俺「どうしたんすかーこんな時間にwwwwwwうっひwwwwwwwwwwww」
フリーザ「あああッ!なすりつけるんじゃないっ!」
ピッコロ「……>>1」
俺「うげ」
フリーザ「う、うげってあなたね」
俺「まだいたの?今何時だと思ってんだよ」
ピッコロ「……」
俺「あーせっかくいい気分だったのに酔いさめたわ」
ピッコロ「……」
フリーザ「ならばはやくボクをお離しなさーーーい!!」
897 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:38:39.71 ID:.yznz.go
俺「あーだってフリーザさんのつるつるすげー気持ちイーイ」
フリーザ「あっ!あっ!撫で回すのはおやめなさーい!」
フリーザ「もう!!あなたは!!誰の前だと思ってるんですか!!!」
俺「……? なんか粘着質のストーカー?」
ピッコロ「!!!」
フリーザ「んもーーう!!!」
900 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:42:57.65 ID:.yznz.go
フリーザ「おはなしなさい!おはなしなさい!!」
俺「かわいいなあかわいいなあ、フリーザさんつるつる!つるつる!」
フリーザ「ほお擦りするなーーっ!!」
ピッコロ「>>1!」
A・「オレだってつるつるだ!!」
B・「話がある」
C・「……止めろ!」
>>902
912 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:51:32.36 ID:.yznz.go
>>902 D・見てるってふまえたプレイ
俺「なんだよwwwwwwあのさーwwww思ってたんだけどあんたなれなれしいwwwwww」
フリーザ「なれなれしいのはあなたですっ!!」
フリーザ「やっ、後頭部っ、舐めないで…っ」
俺「かわいいなあフリーザさん可愛いなあwwwwwwww」
フリーザ「んんんっ、おやめなさいーっ!」
俺「おしっぽ感じちゃうんすかwwwwwwほれほれ付け根にぐーりぐーり」
フリーザ「や、止めなさいッ!!みてる、 みられて、 ッみられてるっ!」
俺「あれあれーwwwwwwww見られてなければいいんでちゅかーwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……ッ、 ……っ」
914 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 14:55:30.02 ID:.yznz.go
俺「ほーれほれほれ、おしっぽの付け根にぐりぐりされてビクンビクンしてるとこが」
俺「見られてまちゅよーwwwwwwうわほんとにガン見しとるwwwwwwwwwwww」
フリーザ「やぁッ!……おやめ、なさい、あなたね…!!あれを誰だと、」
フリーザ「あんっ!!」
俺「かわいwwwwwwかwwwwわwwwwいwwwwwwwwwwww」
フリーザ「やめ、 っ、 おやめなさ、 ッあ ぁ!」
ピッコロ「い、ち、」
俺「だーから、なれなれしいっつの。なんなんだよあんた」
フリーザ「冷たい声でピッコロを責めながらボクをドアに押し付けるんじゃなーい!」
フリーザ「 やぁんっ」
920 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 15:02:22.34 ID:.yznz.go
オレの、体中を舐めて、愛してくれた>>1の舌が、
オレの目の前でぐりぐりとフリーザの後頭部になすりつけられている。
あれはオレのなのに。
フリーザの下腹部を抱き寄せる>>1の手。
ドアに押し付けたフリーザの、背中にぴったりと触れる>>1の胸。
フリーザに熱を帯びた視線を向ける目。
押し付けられる腰。
あれは全部オレのなのに、
オレのだったのに。
923 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 15:05:27.94 ID:.yznz.go
ピッコロ「だめ、だ、 ……よせ」
フリーザ「そうでっ、す、 っあ 、 おやめなさ… ぁん!」
俺「あれあれーwwwwでもフリーザさん気持ちよさそうっすよwwwwww」
フリーザ「ちが、 っ や、め、こんなところで…!!」
俺「あれれれーwwwwwwwwこんなところでなければいいんすかーwwwwww」
フリーザ「ち、ッちがいます!そういうことじゃ…あーれー!」
俺「そんじゃ俺の部屋で続きをばwwwwwwwwwwwwぬふぅwwwwもえたぎるぞよwwwwwwww」
ピッコロ「>>1!! いちっ!!」
俺「なんだよ?」
俺「見てたいのかよ?」
924 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 15:08:34.45 ID:.yznz.go
俺「変態wwwwwwww」
ピッコロ「……ッ!!」
俺「見ててーなら入ってもいっすよwwwwwwwwww」
ピッコロ「……!!」
俺「…」
ピッコロ「……」
俺「変態なんだwwwwwwストーカーさんwwwwwwww」
ピッコロ「……ッ!」
927 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 15:15:41.23 ID:.yznz.go
俺「フリーザさんなんか抵抗薄いっすねwwwwwwww」
フリーザ「 …おやめな、さい、」
俺「止められねーっしwwwwwwwwすげーちんこがっちんむっちんwwwwwwww」
フリーザ「あ、いや、尻尾はやめ、」
フリーザ「ぁん!っ…やぁ、いやっ」
俺「すげー可愛いー!しっぽ掴んでる俺の手の中でしっぽがびちびちするwwww」
ピッコロ「…………」
俺「んー舐めちゃおwwwwww」
フリーザ「んっあ、 ぁあ…ん、 んぅ」
俺「気持ちいい?尻尾ぴーんってなってるっすよwwwwwwww」
ピッコロ「……>>1」
928 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/02(水) 15:20:25.93 ID:.yznz.go
俺「あーかーわいー、ここ気持ちい?」
フリーザ「 ぁんっ!ひ、 やぁ、 ちがう」
俺「違うんすか?じゃあもっと舐めても平気っすね」
フリーザ「んぁあッ…やめ、やめて、舐めちゃ…」
俺「でもフリーザさんお尻ぷいって上に突き出してる」
フリーザ「やぁん!」
俺「舐めて欲しいんっしょ?」
フリーザ「おやめなさ…いっ!」
ピッコロ「>>1!止めろ…!」
A・「したいならオレと、」
B・「もうよせ!」
C・リミットブレイク
>>930
つづく!
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