257 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 00:39:39.48 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「 や、しゃちょう……っ、しゃちょう、」
俺「なんだね。ほらいやらしいおくちを開けなさい」
ピッコロ「も、う…… ゃ」
俺「私の精液まみれの口に、大好きな玩具を押し込んで嬲ってあげるから」
ピッコロ「 ッん…、 や も、 ゃあ」
俺「そんなに泣くんじゃないよ、」
俺「私のいちもつが更にハッスルしちゃうじゃないかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「やめんかあーっ あ ぐ ぅんっ」
俺「スキあり」
ピッコロ「 ん、ん、ん、っふ 」
俺「スイッチオン」
ピッコロ「 ―――ッぁああっ! ぁっ ふっぁ…ん!!」
俺「1人はもういやかね」
A・答えない
B・頷く
C・首を振る
262 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 00:50:40.21 ID:2eUHsPko Be:
>>259 A・答えない
ピッコロ「 ぅ ッ ん、 ぅうぁ あっふ …」
俺「ん?玩具が気持ちよすぎて答えられないか」
俺「……」
俺「少し気分が悪いな。私の言うことを無視する気かね」
ピッコロ「ん! んっ! んぅ、 ふ、」
俺「今更必死に首を振っても遅いよ」
俺「そうだ、」
俺「そんなに玩具がスキなら、今日は一日それをつけておいてもらおうか」
俺「上も、ね」
ピッコロ「??!!」
265 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 00:59:07.58 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「 ……――っ う、 くふ、」
俺「外したら許さないからね」
ピッコロ「 、 う、 ぁふ、 ぐ、」
俺「ちゃんと仕事を頼むよ。手が止まっているんじゃないかね」
ピッコロ「 ……ぁ あ ッん、 ――んんんっ…!」
俺「……さっきからイッてばかりで全然進んでいないじゃないか」
ピッコロ「 ぁ は、 ッああ…!ん、ッん、ああッ…」
俺「イッたばかりなのにまだ感じているのかね。底なしだなあ君の淫乱な体は」
秘書2「社長も先輩の机に張り付いてないで仕事してください」
俺「だが断る」
秘書2「なんたるちあ!」
269 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:10:34.49 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「ぁあッ! あッ!!」
俺「ほら、指が止まっている。ちゃんと打ち直して」
ピッコロ「ンッ …ふ、 ぁあ、 あ、」
俺「後ろからのどを撫でているだけじゃないか」
ピッコロ「 っ んっ 、 ひぁ、 はっ」
俺「そうそう、我慢して」
ピッコロ「 〜〜〜〜っ」
俺「いいコだな、ちゃんと我慢出来るじゃないか」
ピッコロ「…… ィ あぁあっ!!」
俺「耳はダメかね」
ピッコロ「 ひ、 ぅう、 っあ、」
俺「俺に耳を弄ばれてすすり泣きながら」
俺「必死にキーボードを打とうとする君があんまりかわいいから」
ピッコロ「 ッ??!!あ あっ」
俺「よしこの写真を今週の社報に載せよう」
ピッコロ「 ーーーーっ!!!」
272 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:16:45.22 ID:2eUHsPko Be:
ドア「こんこん」
俺「入りなさい」
ピッコロ「??!!」
俺「こらこら秘書が自分の机の下に隠れようとしてどうするんだ」
ピッコロ「んーっ!んぅうっ!」
俺「ほらちゃんと椅子に座って」
ピッコロ「 ぁあっ!!」
俺「ああすまない、股ぐらの玩具が椅子に擦りついて気持ちがいいのかね」
ピッコロ「 ぃああっ!ひ ぁっ!」
俺「ほれほれ、もっと揺らしてあげようか」
ピッコロ「あっ! あ――ッ!!」
クウラ「社長……俺の存在は無視か」
275 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:23:45.70 ID:2eUHsPko Be:
俺「やあこれは営業部長のクウラくんじゃないか」
クウラ「直談判に来た」
俺「ほほう」
クウラ「俺には人事こそが向いていると希望を出し続けてもうウン年」
クウラ「社長が受諾してくれないからとうとう去年付けで部長にまで昇格してしまったじゃないか!!」
クウラ「いい加減俺を人事に付けてくれ!!!」
ピッコロ「ゃは、 あッん んっ ぅ、 ぁあ」
俺「ほらはしたないな、よだれが垂れてしまっているぞ」
ピッコロ「 ぁあっ!!」
俺「拭ってあげただけじゃないか、そんなにビクビクと震えるんじゃないよ」
クウラ「人の話を聞けーーーーッ!!」
ピッコロ「 ぁ あ ッあ んっ ァ 」
俺「気持ちいいかね?もっと振動を強くしてほしいかね?」
ピッコロ「 や ぁああっ!!」
俺「ははは、すぐにイッてしまうな」
クウラ「…………」
クウラ「……失礼した」
秘書2「もうよろしいんですか」
クウラ「あの秘書が休みの日にまた来る」
秘書2「ピッコロ先輩が休みの日は社長もサボりますよ」
クウラ「しねばいい!!!!!!!!」
278 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:32:41.12 ID:2eUHsPko Be:
俺「クウラくんに見られて嬉しかったかね」
ピッコロ「うーっ う、 ぅううっ」
俺「いやらしいよだれをだらだら零しながらイキまくっているところを」
ピッコロ「 ぁッひ う、 ぁああっ!」
俺「仕事中に玩具を上下につけてヨガリ狂っているところを」
ピッコロ「ん、 ッうう、 ッああ!!」
俺「じろじろ見られて嬉しかったかね?」
ピッコロ「 あ、 ぁ ッ 、〜〜〜〜ッんぅう!」
俺「またイッてしまったのか?見られて気持ちよかったんだろう?」
ピッコロ「 ぅ ぁああッん!」
秘書2「……クウラ営業部長は自分の部署に帰れば良いけど」
秘書2「社長室前が職場の私は先輩の喘ぎ声を聞きながら仕事しないといけないのよ」
279 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:41:08.50 ID:2eUHsPko Be:
俺「さあてピッコロくん」
ピッコロ「ぁふ、 あ、ぁ」
俺「もうイキ過ぎて目付きもとろとろだな」
ピッコロ「 ぁ ふ」
俺「さ、じゃあ、散歩にいくか」
ピッコロ「 ゃあ あー…ぁああ」
俺「ほら、いくぞ。ぐずってないで」
俺「どうせ会議室からここまで移動するとき、」
俺「充分見られたじゃないか。」
ピッコロ「 や っあ、あ、」
俺「私に逆らうのかね?」
ピッコロ「ッ! …… ぁふ、 あ、 っんぁ、」
俺「一歩ごとにビクンッてなるピッコロさんくそたまんねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwしゃめしゃめwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「!!!!」
秘書2「社長どちらへ」
俺「ちょっと一休みして社内を歩いて来るよ」
秘書2「……わかりました」
ピッコロ「ぁ っ ん、 んんっ……」
俺「壁に縋ってないと歩けないのかね?」
ピッコロ「 ぅう…」
秘書2「一休みって…全然仕事してないじゃない」
282 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:48:14.61 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「ッあ は、 ッん、ぁあ」
俺「エレベーターで蹲ってしまって」
ピッコロ「ぁ、あ、あ、」
俺「そんなにお尻を揺らしては揉みたくなってしまうのも致し方ない」
ピッコロ「!!」
ピッコロ「ァ! あっん、 ッんぁ!ああ…!」
俺「そちらからお尻を私の手に擦り付けて来ているじゃないか」
俺「四つんばいのような姿勢でいやらしい」
ピッコロ「 ァああ…!」
エレベーター「りーん」
社員「?!」
俺「やあ」
ピッコロ「 ゃああっ!!」
社員「??!!??!!」
俺「硬直していないで入りたまえ、下に行くんだね?」
ピッコロ「やっ!や、 っあああっ」
俺「はやく入りたまえ」
社員「し、失礼しま…す!」
283 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 01:55:57.03 ID:2eUHsPko Be:
社員「……ちらちら」
俺「触ってみたいかね?」
ピッコロ「っやぁあ…ん、 ッふ、 ぁ」
社員「いっ、いえっ、」
俺「触ってみたいだろう?うん?」
社員「あ、あああ、あのその」
ピッコロ「 んんっ ン、ン、 ぅっ」
俺「ほら逃げるんじゃない」
ピッコロ「 ゃ ああっ」
俺「少しなら触ってもいいんだぞ」
社員「……え、ええと、ですが泣きながら首を振って」
俺「私が、いいと、言っているんだ」
ピッコロ「や やっ…!」
284 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:02:39.23 ID:2eUHsPko Be:
運転手「お疲れ様でした」
俺「いやいや」
運転手「……失礼ですがピッコロさんのご様子が」
ピッコロ「へいきだ…!」
俺「だ、そうだ。それでは明日また頼むよ」
運転手「かしこまりました」
俺「ただいまー」
ピッコロ「……」
俺「ピッコロさん?」
ピッコロ「どっかり」
俺「玄関に座り込んで一歩もうごかねえwwwwwwwwwwwwwwww」
287 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:15:36.82 ID:2eUHsPko Be:
俺「あのーえっとーピッコロさーん」
ピッコロ「靴を脱がせろ」
俺「あ、うっす!!うっす!!!」
ピッコロ「しゃがむんじゃない」
俺「へ?」
ピッコロ「跪け」
俺「う、うっす!!!」
俺「うわすげー睨んでるwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「やさしくな」
俺「あ、さーせんwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……フン」
俺「え、えーとあの」
ピッコロ「どうした、」
ピッコロ「何を期待した目で見ている?」
俺「あああ目の前をきれーなピッコロさんの足がゆーらゆーら」
ピッコロ「フフン、どうした」
ピッコロ「何を目で追っている?見るだけで満足か?」
288 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:20:00.92 ID:2eUHsPko Be:
俺「えええ、あの、その、」
ピッコロ「うん?」
俺「……握っていいっすか!出来れば舐めたい!」
ピッコロ「……だめだ」
俺「な、なんでー?!見てるだけでいいのかって聞いたのはそっち」
ピッコロ「まずは、」
ピッコロ「謝ってもらおうか」
俺「ええ?!」
ピッコロ「…………流石のオレも今日は耐えかねたぞ」
俺「え!え!さ、さーせん!あの、だってだってピッコロさんがあんまりエロいからっ」
ピッコロ「俺の所為にするんじゃない!……ほれ、謝罪をしろ」
俺「あの、えっと、やりすぎてさーせんっした!!!」
ピッコロ「んんー…?本当にすまないと思っているのか?」
俺「う、うっす!流石に上下責めたまま長時間プレイはきつかったかなーって」
ピッコロ「カッ!」
俺「ぎゃああああビーム禁止!うおおお咄嗟に避けたけどスーツのジャケットがこげた!!」
ピッコロ「謝るのはそこじゃないだろうが!!!」
291 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:27:51.67 ID:2eUHsPko Be:
俺「え?え?えっと?」
ピッコロ「解らないのか?お前はちんこばかり発育して脳みそはカスカスか?」
俺「うっす!」
ピッコロ「元気良く頷くな!!!!!」
俺「!」
ピッコロ「ようく考えてみろ、どうしてオレは怒っていると思う?」
俺「え、ええ、や、やりすぎたから……」
ピッコロ「何をやりすぎたんだ…?」
俺「あ、あふうう、ピッコロさんのきれいな足の裏が俺のふくらはぎからゆっくり膝まで撫でてくるううううう」
ピッコロ「ちんこ立てすぎだ!お前は!!」
俺「え、ええっと、えっと、その、おくちもおまたもってのはやりすぎっした!さーせん!!」
ピッコロ「……それもまあ、やりすぎだとは思うが、そこじゃない」
俺「それは寧ろいいんすか!!!!」
俺「あひぃぃっ!!長い足指先でぎゅって膝をズボンごしにつままれた!ちんこでそう!」
ピッコロ「出すな」
293 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:32:46.74 ID:2eUHsPko Be:
俺「……えっと」
ピッコロ「ほんとうに解らないのか」
俺「あ!!」
ピッコロ「うん?」
俺「会議室にほっぽくのはちょっと流石にひどかったっすかね!」
ピッコロ「……」
ピッコロ「もういい」
俺「あれっ?!」
ピッコロ「ふん」
俺「ちょ、ま、ピッコロさん!俺ちんこガッチガチ!」
ピッコロ「お前なんてもう知らんッ!」
294 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:36:17.18 ID:2eUHsPko Be:
俺「えーえーえーえー、ピッコロさんもう寝ちゃうんすかあああ」
ピッコロ「うるさい」
俺「あっまってストッキング外さないで俺が脱がすううう」
ピッコロ「……仕方ないな」
ピッコロ「脱がさせてやってもいいが」
俺「うっす!!!」
ピッコロ「よし」
俺「ちょwwwwwwwwww目隠しwwwwwwwwwwwwwwこっちがwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「さあ脱がせろ」
俺「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwえーwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ここだ」
俺「!!!ピッコロさんの手が自らふとももに俺の手を導いてくれる!!」
ピッコロ「…いやらしいところを触ったら、すり潰すぞ」
俺「ひいいいい」
297 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:43:02.99 ID:2eUHsPko Be:
俺「うわああピッコロさんのお肌すげーすべすべでさわり心地がいいい」
ピッコロ「撫でるな。すり潰すぞ」
俺「だってだってそんなの無理ぃいいピッコロさんのふとももなのにい!!!!」
ピッコロ「早く脱がせろ」
俺「う、うっす!」
ピッコロ「 ン」
俺「ちょ!!!色っぽい声ださねーで!ちんこいたい」
ピッコロ「出してないぞ!早く」
俺「……」
ピッコロ「 …は」
俺「だーーーしーーーてーーーるーーー!!!」
ピッコロ「ストッキングを脱がすことだけしか許してやってないぞ」
俺「ひい」
ピッコロ「他のことをしやがったら、ねじ切るぞ」
俺「ひいいいいい」
ピッコロ「 ぁあ、 …ん、 するするとストッキングが肌の上を滑っていく感触が」
ピッコロ「くすぐ、っ たくて、」
俺「ちんこでちゃうううううう!」
298 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:47:55.47 ID:2eUHsPko Be:
俺「うう、うー、さわりたいさわりたい」
ピッコロ「今どんな格好をしているか教えてやろうか」
俺「!」
ピッコロ「跪いているお前の目の前で、ベッドの上で」
ピッコロ「片足をお前に任せて、」
ピッコロ「こちらの足は膝を立てて」
ピッコロ「はは、お前の目が覆われていなければ、」
ピッコロ「お前が選んで今朝履かせたこの紫のレースのパンティが丸見えなのだろうな」
ピッコロ「ほら、今度はこちらのストッキングを脱がせてくれ」
俺「ぬふぅ」
ピッコロ「ははは、他愛もない」
300 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 02:55:37.61 ID:2eUHsPko Be:
俺「うあ、」
ピッコロ「ああ、すまんな、足先がお前の頬に当たってしまった」
俺「うううあああ」
ピッコロ「どうした、…脱がさせてやってもいいとは言ったが、」
ピッコロ「ほお擦りしていいとは言っていないぞ?」
ピッコロ「言うことが聞けないのか、オレの言葉が解らないか?」
ピッコロ「お前は犬か?」
俺「わん!」
ピッコロ「……少しくらい恥らわんか」
ピッコロ「フフン、まあ犬なら多少聞き分けが良くないのも仕方がないな」
俺「わんわん!!」
ピッコロ「舐めたいか?」
俺「わん!!」
ピッコロ「 んっ、 っ、 ぁ、」
303 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:02:38.50 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「ぁ、 っ、 薄いストッキング越しに、」
ピッコロ「お前の……、 ッふ…ぁ、 舌の、熱さを感じるぞ」
俺「わん!!」
ピッコロ「 ん、 ッあ、 あ、ッ」
ピッコロ「あ、指、っから…甲へ、 …んっ ふぁ、」
ピッコロ「そこ、 だめっ」
ピッコロ「 ぁ ッああ!だめ…くるぶし、だめ」
俺「わんわんわんわん!!!」
ピッコロ「ば、バカ犬ッ!だめだと…ァ!あっ!」
ピッコロ「お座り!!」
俺「わんっ!」
ピッコロ「まて、だ…待て…… っは、はー…」
俺「きゅーん?」
ピッコロ「一度離せ…ん、 ぁう…」
306 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:13:17.67 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「はー…、はー…、落ち着いた…」
ピッコロ「ほれ、…お座りだ、お座り」
俺「わん!」
ピッコロ「そのままじっとしていろ……」
俺「わん!」
ピッコロ「じっとだぞ…何をされても動いてはだめだ」
俺「……きゅーん?」
俺「!」
ピッコロ「 ぁッ、 ん、…おまえの、っ耳のかたちが……っ」
ピッコロ「こりこりして、きもち、いい……」
俺「く…くーん」
ピッコロ「 ッはぁ、 顎が、足の甲をこり、とこすって、……じんとする」
俺「……ううう」
俺「BOWWOW!!!!!!」
ピッコロ「こ、こら、待てッ!待てッ、待てだと言っているだろう!!」
俺「BOWWOW!!!BOWWOW!!!!」
ピッコロ「ぁああッ!こら!ストッキングを歯でそんなッ!」
俺「GRRRRRRRRRR!!!!」
ピッコロ「ひっ、裂けたじゃないかッ 、 ッあ、 や、 舐め、っ」
ピッコロ「 んっ、!」
308 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:20:43.86 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「この駄犬がッ!!!待て、 ッあ っや、」
ピッコロ「齧る、なッ!こら……クソ、っ」
ピッコロ「ァ あッ!」
俺「URRRRRR RRRR GRRRRRRRRRR」
ピッコロ「 ひっぁ、あ、 や、っぁあっやめ、 ッ コラーッ!」
俺「きゃいん」
ピッコロ「 っ、 ?」
俺「きゅーん?」
ピッコロ「な…、」
ピッコロ「 ぁ 、おい、」
俺「くうんくうん」
ピッコロ「……も、う、いいのか?おい」
俺「きゅーん」
ピッコロ「アっ、 ふ、 っ ……おい!」
俺「きゅーん」
ピッコロ「そ、その、…ちょっと舐めただけで、止め…るのか?」
俺「きゅーんwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「くう…………!」
309 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:26:21.08 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「貴様……楽しんでいるな」
ピッコロ「いーい……度胸だ」
俺「わんわんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……犬が」
ピッコロ「そんなご大層なスーツを着ているなんておかしいだろう?!」
俺「うおぁあッ?!ちょ、破かないでええええッ?!」
ピッコロ「犬が喋るなんておかしいなあ?!」
俺「あひんッ!!ちんこちぎれるちぎれるああああ」
ピッコロ「喋るな!貴様は、犬、だろうが!」
俺「ひいいい」
ピッコロ「次に喋ったらそのちんこ二度と勃たなくしてやるぞ」
俺「わ …わん」
ピッコロ「そうれ」
俺「ぎゃいん!」
ピッコロ「ふん、そのままだらしなくベッドに転がっていろ」
俺「……わん?」
ピッコロ「…貴様ほんとに恥ずかしがらないな」
俺「わんわん」
ピッコロ「ちんこをアピールするみたいに腰を上下に揺らすな!!!」
311 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:43:34.22 ID:2eUHsPko Be:
俺「!!!」
ピッコロ「ほれ、貴様はこれが大好きなんだろう?」
俺「わ、わんっ」
ピッコロ「貴様が先ほど、待てというのに言うことを聞かず舐め齧りやがったせいで」
ピッコロ「濡れて良く滑るだろう?……ああ」
ピッコロ「これは貴様のちんこがさっきざあめんを漏らしたせいか?どうなんだ?」
俺「わ……わわわわん」
ピッコロ「っふ 、 気持ちいいのか? 足で、踏み潰されて、ッ」
ピッコロ「…貴様が、破いて…中途半…端にむき出しになった足裏で、」
ピッコロ「こんな風に……、 っん、ゴリゴリとされるの…が、嬉しいのか っ?」
俺「わ、 っ ッ、 うううっ、」
ピッコロ「オレの……足が、好きなんだな?」
俺「 ッ っわ、わん」
ピッコロ「…… ふ、 はは、 ッ っ …すけべったらしい駄犬め」
316 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/15(火) 03:55:27.81 ID:2eUHsPko Be:
ピッコロ「フフ、」
ピッコロ「見えないから次に何をされるか解らないだろう?」
ピッコロ「どこをつついてやろうか?」
ピッコロ「それともちんこの下のこれをかかとで柔らかくくにゅくにゅしてやろうか」
俺「 ……わんっ」
ピッコロ「どうされたい?フン、こうか?」
俺「ッ っ う、 ッ」
ピッコロ「はぁ…、 ん、 先っぽを足の裏で大きく…ぁ、っ……撫で回されるのは……」
ピッコロ「…ん、好きか?どうなんだ?」
俺「わ、わんっ う、 ぐーーーーー」
ピッコロ「お、 ッ クク…」
ピッコロ「出してしまったのか」
俺「 ……きゅーん」
ピッコロ「そんなに気持ちよかったのか?」
俺「わんっ!!」
ピッコロ「……オレの足が好きなんだな?」
俺「わん!!」
ピッコロ「オレは、」
ピッコロ「……オレ自身は、どうなんだ?」
つづく!