427 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 21:52:44.35 ID:gOiRt0ko Be:
俺「……ニヤニヤ」
ピッコロ「クソ…たまにこっちを見てニヤつきしやがって…」
元取引先「それにこちらとしましてももしまた宜しくお願い出来ますなら」
元取引先「ええ、勿論こういったことも」
俺「ほうほう」
ピッコロ「……ッ! ッ!! う」
俺「ニヤニヤ」
俺「詳しく聞かせてもらえますかね」
元取引先「! 勿論です、こちらをご覧下さい」
俺「ほうほう」
ピッコロ「クソッ……絆されるつもりもないくせに……ッ」
ピッコロ「話を長引かせようとしているだけだ…こいつ!」
428 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:01:26.61 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「……っは、 ぁ あ、いち、」
俺「社長、だろう」
ピッコロ「 ッ……う、 しゃちょ、……っ」
俺「客が帰った途端になんだね、だらしがないんじゃないかね」
ピッコロ「……っふ、 これ…」
俺「これ、じゃ解らないんだがね」
ピッコロ「 っ おも、ちゃ、 」
俺「玩具がどうしたんだい」
ピッコロ「 はず、 し、」
俺「駄目だね。折角買ったんだから満喫してくれ」
ピッコロ「 ゃ、 ッ う」
俺「客が飲み終えたお茶を下げてくれ」
ピッコロ「……!!」
431 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:06:33.14 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…ぁ ゃ、…無理、だ」
俺「なぜ?」
ピッコロ「……あるけな…い、」
俺「そうかね」
ピッコロ「……社長っ…… ぅ」
俺「……」
ピッコロ「 ぁ、 ふ しゃちょ、」
俺「聞こえなかったかね」
俺「私は茶を下げろと言ったのだがね」
ピッコロ「 …… っ!」
435 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:19:20.84 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「 ぁ く 、 ぅ」
秘書2「先輩?どうしたんですか、具合悪いんですか」
ピッコロ「 ……なんでも、な ッ ぃ」
秘書2「……」
ピッコロ「 ふ ……みるな、」
秘書2「……私がお茶下げておきますから」
ピッコロ「…… すま、 ない」
秘書2「私に見られることまでプレイの中に含めないで欲しいわ」
秘書2「今更だけど」
440 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:29:14.04 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…………は、しゃちょ……」
俺「こら。ノックを忘れているぞ。もう一度出て、やり直しなさい」
ピッコロ「 っ……」
俺「そんな顔をしても駄目だぞ」
ピッコロ「 …… っ」
ドア「こんこん」
俺「入りなさい」
ピッコロ「……」
俺「挨拶は」
ピッコロ「っ ふ、」
俺「きちんと挨拶が出来ないならもう一度だ」
ピッコロ「 ぁ 」
俺「やり直しなさい」
ピッコロ「 いち……っ」
秘書2「うわぁ先輩の足がすごいプルプルしてる」
秘書2「ここ会社なんだけどな」
444 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:41:40.52 ID:gOiRt0ko Be:
俺「よろしい。入っておいで」
ピッコロ「社長…っ ぁ あ」
俺「……歩くだけでそんないやらしい声を出してしまうのかね」
ピッコロ「ぅ ふぁ ちが、 」
俺「そんなウルウルしたスケベな目で外を歩き回ったのかね」
ピッコロ「 う ぁ おまえ、がッ 」
俺「お前?私のことかね?そんな呼び方をしてもいいと思っているのか」
ピッコロ「……ッ …… っすみ…ませ…」
449 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:52:41.00 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…… 社長… しゃ、 っ」
俺「なんだね。私は仕事があるんだ、」
俺「用事がある時には声をかけるからそこに控えていなさい」
ピッコロ「…! ゃ しゃ、ちょ」
俺「なんだね。」
ピッコロ「… … っ ぁ あ、」
俺「すけべったらしい目で何を言いたがっているのかね」
ピッコロ「 ……… っふ ぅ……」
俺「何もないなら黙っていたまえ」
ピッコロ「……… いち ぃ」
俺「なみだ目たwwwwまwwwwんwwwwねwwwwwwwwwwwwちょっと顔こっち向けてwwwwwwwwしゃめるwwwwwwww」
ピッコロ「 ばかッ!!」
453 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:00:46.70 ID:gOiRt0ko Be:
俺「♪」
ピッコロ「 ぅ は、 くぅ…」
俺「ニヤニヤ」
ピッコロ「 ん ッ んぅ、 ぁ……」
俺「たまらんwwww椅子の上で身悶えてるピッコロさんたまらんwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ふ…、 ぁう…」
A・仕事に励んで出方を見る
B・色々命令してみる
C・構ってあげる
>>458
466 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:22:28.91 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…… ん、 ん、 っ……」
俺「ピッコロ君」
ピッコロ「 ぅ っ ! ぁ、あ」
俺「うはwwwwwwwwwwww急にきらきらって期待したような目にwwwwwwwwなったwwwwwwww」
ピッコロ「う、るさ…ッ ぁ、 ぁ」
俺「うるさい?私に向かってそんな口を利くんじゃない」
ピッコロ「……っすみ、 ませ……」
俺「こちらにおいで」
ピッコロ「!!」
俺「早く。もっときびきび動けないのかい。立ち上がっただけで震えてどうするんだ」
ピッコロ「っ っ… すみ ませ っん、」
469 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:27:15.81 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「 ぁ っは、 」
俺「机のこちら側に回りこんで来なさい」
ピッコロ「 ぅ は ぃ、」
俺「どうして膝が震えているんだね」
ピッコロ「……っ…… 」
俺「答えられないのかね」
ピッコロ「 ふ くぅ」
俺「ふふふ。ストッキング越しの君のむっちりとした足はとてもいい手触りだ」
ピッコロ「っぁあ…! っあ、 ……ッ」
俺「どうしたのかね?足を撫でているだけだがね」
470 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:34:00.00 ID:gOiRt0ko Be:
俺「ん?」
ピッコロ「 ぁ あ ッ ふ」
俺「どうしたんだね」
ピッコロ「 ぁあ っ」
俺「どうして少しずつ足を開いていくのかね」
ピッコロ「…………ッ!!!」
俺「おや」
俺「自分でも気付いてなかったということかね」
ピッコロ「 う ぅっ」
俺「そんなに挟みつけたら手を抜けないんだがな」
473 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:43:47.68 ID:gOiRt0ko Be:
俺「ほら、足を開かないと手が抜けないと言っているだろう」
ピッコロ「 ぁ くぅ」
俺「抜いて欲しくないのかね」
ピッコロ「ッ……」
俺「この部分をこうして、……指で圧迫したり擦ったり欲しいのかね」
ピッコロ「 っや ち、 が、 ッあぁ」
俺「違わなそうな声だな」
ピッコロ「 ふ ぅ っあぁ 」
475 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:48:13.87 ID:gOiRt0ko Be:
俺「……おや、緩んだ。もっと触って欲しいのかね」
ピッコロ「! ち、が」
俺「ふふ。机に座りたまえ」
ピッコロ「 …ぁ… 」
俺「ほれ、早くしないかね」
ピッコロ「 っん ぅ」
俺「それとも勤務終了の時刻までスケベ声を上げ続けていたいのかね」
ピッコロ「……ッ!」
480 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:58:19.00 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「 っふ ぁ っ、 」
俺「……綺麗な足だ」
ピッコロ「 ぅっぁ! 」
俺「こうして机の上に座って、椅子に腰を落ち着かせている私の前で肌を紫に染めて」
俺「いやらしく潤んだ目を物欲しそうにこちらに向けている君を」
俺「しゃwwwwめwwwwにwwwwとwwwwるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ばかァッ!」
483 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:09:54.27 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「めくって」
ピッコロ「…… ぅ ふ? ?」
俺「スカートをめくって、私に中を見せてごらん」
ピッコロ「っ あ、 な、」
俺「出来るだろう」
ピッコロ「…………」
俺「スカートの裾を握って震えているだけでは見えないんだがね」
ピッコロ「 っ っふ ぅ……」
俺「激写!!!!!!!!!」
ピッコロ「やめろーっ!」
484 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:13:32.21 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……いやらしいぞ。君のピンクの股間に、やはりピンクの玩具がぴたりと張り付いて」
俺「閉じた太腿に、玩具の蝶々の羽が食い込んでいるぞ」
ピッコロ「 ゃっ … ぃう、 な っ」
俺「ぶるぶると玩具が震えているな。ほれ」
ピッコロ「 っぁ!! 押すな…っぁ、あっ」
俺「押して欲しいんだろう」
ピッコロ「 ゃ あ、 あっ」
486 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:26:50.90 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……」
ピッコロ「 ッ!ぐって、したら、だ…っ ぁあ、めっ…」
俺「玩具を押し付けられて嬉しいのだろう」
ピッコロ「 ぁっ!や ! だめ…だ…っ」
俺「感じているくせに?そんなに仰け反って」
ピッコロ「あっ! ひ、 だめ っあ や」
俺「ほれ、ちゃんとスカートを持っておかないと見えないだろう」
ピッコロ「っぁあ…… い、ち、」
俺「社長、だろう」
ピッコロ「 ……っしゃ、ちょう……も、 う、」
489 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:35:59.44 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「イキそうなのかね」
ピッコロ「ぁっ っん、 ッ くぅ…!」
俺「イッても良いぞ」
ピッコロ「 ゃ あ あ 」
俺「…………」
ピッコロ「っ? な、に」
俺「うん。足をだね、こうして」
ピッコロ「 ―――――ッっひぅ、 あーッ!」
俺「こうして思い切り左右に広げると、玩具がぐいぐいと押し付けられるだろう?」
俺「ふふふ。イッてしまったかね」
ピッコロ「 ッ! あああ ッ!離し、 ッはなせ ッぁ あ!」
俺「ちゃんとスカートを持っておきなさい」
ピッコロ「 やああ…!ったの、む、はなせ…っぁ もう、 やっ」
494 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:49:20.70 ID:.s.Ka2Eo Be:
ピッコロ「 くぅ ぁあっ! く、!! もッ…!」
俺「そんなに暴れないでくれないか、ああほらファイルが落ちた」
ピッコロ「んぁッ! ぁ、 あ ッ!!やーッ…もう、 あぁッ!」
ピッコロ「 ッやめ もう、 も ぅッ ぁあ!!」
ピッコロ「 ひ う やめ…ッ!!いや、 あぁ!!」
ピッコロ「 ――ッあ! ――ぁあーッ!」
秘書2「社長室、防音にしてくれないかしら」
秘書2「……あえてしてないんでしょうけどねえ」
497 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 01:00:38.17 ID:.s.Ka2Eo Be:
ピッコロ「 ぁ は、 ぁ、っふ…」
俺「涙と涎で顔がびしょびしょだぞ」
ピッコロ「… っぁ…」
俺「もう外したのにまだ感じているのかね」
ピッコロ「 く ふぁ」
俺「拭いてあげているだけなのに、」
俺「物欲しそうに口を開いて」
俺「どうしてそんな淫乱になってしまったんだい」
ピッコロ「…… ぁッ う…、 しゃちょ、 …」
498 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 01:07:30.66 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……ふふふ。下だけじゃ我慢出来ないのかね」
ピッコロ「 ゃ ちが」
俺「口でもイキたいんだろう」
ピッコロ「 っ ……ぅ」
俺「ドスケベな体だ」
ピッコロ「 ぁ」
ピッコロ「 あッ…!
つづく!
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