淫乱社長秘書〜淫虐に濡れた翡翠〜

410 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 21:35:09.43 ID:gOiRt0ko Be:
>>197,198,202  淫乱社長秘書〜淫虐に濡れた翡翠〜

俺「わざわざ出向いてもらって申し訳ないのですがね」
俺「俺の一存で決めたことではありませんからね、社全体の意向だと考えて貰って構わないんですよ」
元取引先「いえいえ存じております、存じておりますが」

ピッコロ「…………」

俺「確かにこれは当社にとっていわゆる『美味しい』話ですがねえ」
元取引先「ええもう勿論全てにおいてようく取り計らわせていただきますし」
俺「ですがもう決定事項ですからね」

ピッコロ「……   っ   」

元取引先「他にももう一つお話がございまして、ええ、もちろんその、だからどうという訳じゃありませんが」
俺「ふうん?」
俺「一応窺うだけ話を窺わせてもらいましょうかね」


ピッコロ「   っ   、  」
427 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 21:52:44.35 ID:gOiRt0ko Be:
俺「……ニヤニヤ」
ピッコロ「クソ…たまにこっちを見てニヤつきしやがって…」

元取引先「それにこちらとしましてももしまた宜しくお願い出来ますなら」
元取引先「ええ、勿論こういったことも」
俺「ほうほう」

ピッコロ「……ッ!  ッ!! う」
俺「ニヤニヤ」

俺「詳しく聞かせてもらえますかね」
元取引先「! 勿論です、こちらをご覧下さい」
俺「ほうほう」


ピッコロ「クソッ……絆されるつもりもないくせに……ッ」
ピッコロ「話を長引かせようとしているだけだ…こいつ!」

428 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:01:26.61 ID:gOiRt0ko Be:


ピッコロ「……っは、  ぁ  あ、いち、」
俺「社長、だろう」
ピッコロ「 ッ……う、  しゃちょ、……っ」
俺「客が帰った途端になんだね、だらしがないんじゃないかね」
ピッコロ「……っふ、  これ…」
俺「これ、じゃ解らないんだがね」
ピッコロ「  っ  おも、ちゃ、   」
俺「玩具がどうしたんだい」
ピッコロ「 はず、  し、」
俺「駄目だね。折角買ったんだから満喫してくれ」
ピッコロ「  ゃ、  ッ  う」
俺「客が飲み終えたお茶を下げてくれ」
ピッコロ「……!!」

431 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:06:33.14 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…ぁ   ゃ、…無理、だ」
俺「なぜ?」
ピッコロ「……あるけな…い、」
俺「そうかね」
ピッコロ「……社長っ……  ぅ」
俺「……」
ピッコロ「  ぁ、  ふ  しゃちょ、」

俺「聞こえなかったかね」
俺「私は茶を下げろと言ったのだがね」

ピッコロ「  ……  っ!」

435 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:19:20.84 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「  ぁ  く   、   ぅ」
秘書2「先輩?どうしたんですか、具合悪いんですか」
ピッコロ「   ……なんでも、な   ッ  ぃ」
秘書2「……」
ピッコロ「  ふ  ……みるな、」
秘書2「……私がお茶下げておきますから」
ピッコロ「……   すま、  ない」



秘書2「私に見られることまでプレイの中に含めないで欲しいわ」
秘書2「今更だけど」

440 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:29:14.04 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…………は、しゃちょ……」
俺「こら。ノックを忘れているぞ。もう一度出て、やり直しなさい」
ピッコロ「   っ……」
俺「そんな顔をしても駄目だぞ」
ピッコロ「    ……  っ」


ドア「こんこん」
俺「入りなさい」
ピッコロ「……」
俺「挨拶は」
ピッコロ「っ  ふ、」
俺「きちんと挨拶が出来ないならもう一度だ」
ピッコロ「  ぁ  」
俺「やり直しなさい」
ピッコロ「  いち……っ」


秘書2「うわぁ先輩の足がすごいプルプルしてる」
秘書2「ここ会社なんだけどな」

444 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:41:40.52 ID:gOiRt0ko Be:




俺「よろしい。入っておいで」
ピッコロ「社長…っ  ぁ   あ」
俺「……歩くだけでそんないやらしい声を出してしまうのかね」
ピッコロ「ぅ  ふぁ  ちが、  」
俺「そんなウルウルしたスケベな目で外を歩き回ったのかね」
ピッコロ「  う  ぁ おまえ、がッ  」
俺「お前?私のことかね?そんな呼び方をしてもいいと思っているのか」
ピッコロ「……ッ  ……  っすみ…ませ…」

449 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 22:52:41.00 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「…… 社長…  しゃ、  っ」
俺「なんだね。私は仕事があるんだ、」
俺「用事がある時には声をかけるからそこに控えていなさい」
ピッコロ「…!  ゃ  しゃ、ちょ」
俺「なんだね。」
ピッコロ「…  …  っ ぁ  あ、」
俺「すけべったらしい目で何を言いたがっているのかね」
ピッコロ「  ……… っふ   ぅ……」
俺「何もないなら黙っていたまえ」
ピッコロ「………  いち  ぃ」
俺「なみだ目たwwwwまwwwwんwwwwねwwwwwwwwwwwwちょっと顔こっち向けてwwwwwwwwしゃめるwwwwwwww」
ピッコロ「 ばかッ!!」

453 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:00:46.70 ID:gOiRt0ko Be:
俺「♪」
ピッコロ「 ぅ  は、  くぅ…」
俺「ニヤニヤ」
ピッコロ「  ん ッ  んぅ、  ぁ……」
俺「たまらんwwww椅子の上で身悶えてるピッコロさんたまらんwwwwwwwwww」
ピッコロ「  ふ…、  ぁう…」


A・仕事に励んで出方を見る
B・色々命令してみる
C・構ってあげる

>>458

466 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:22:28.91 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「……  ん、  ん、  っ……」
俺「ピッコロ君」
ピッコロ「 ぅ っ ! ぁ、あ」
俺「うはwwwwwwwwwwww急にきらきらって期待したような目にwwwwwwwwなったwwwwwwww」
ピッコロ「う、るさ…ッ  ぁ、 ぁ」
俺「うるさい?私に向かってそんな口を利くんじゃない」
ピッコロ「……っすみ、  ませ……」
俺「こちらにおいで」
ピッコロ「!!」
俺「早く。もっときびきび動けないのかい。立ち上がっただけで震えてどうするんだ」
ピッコロ「っ  っ…  すみ ませ  っん、」

469 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:27:15.81 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「  ぁ  っは、  」
俺「机のこちら側に回りこんで来なさい」
ピッコロ「  ぅ  は  ぃ、」
俺「どうして膝が震えているんだね」
ピッコロ「……っ……  」
俺「答えられないのかね」
ピッコロ「   ふ  くぅ」
俺「ふふふ。ストッキング越しの君のむっちりとした足はとてもいい手触りだ」
ピッコロ「っぁあ…!  っあ、  ……ッ」
俺「どうしたのかね?足を撫でているだけだがね」

470 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:34:00.00 ID:gOiRt0ko Be:
俺「ん?」
ピッコロ「  ぁ  あ   ッ   ふ」
俺「どうしたんだね」
ピッコロ「   ぁあ  っ」
俺「どうして少しずつ足を開いていくのかね」
ピッコロ「…………ッ!!!」
俺「おや」
俺「自分でも気付いてなかったということかね」
ピッコロ「  う  ぅっ」
俺「そんなに挟みつけたら手を抜けないんだがな」

473 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:43:47.68 ID:gOiRt0ko Be:
俺「ほら、足を開かないと手が抜けないと言っているだろう」
ピッコロ「  ぁ  くぅ」
俺「抜いて欲しくないのかね」
ピッコロ「ッ……」
俺「この部分をこうして、……指で圧迫したり擦ったり欲しいのかね」
ピッコロ「  っや ち、  が、  ッあぁ」
俺「違わなそうな声だな」
ピッコロ「 ふ  ぅ っあぁ 」

475 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:48:13.87 ID:gOiRt0ko Be:
俺「……おや、緩んだ。もっと触って欲しいのかね」
ピッコロ「! ち、が」
俺「ふふ。机に座りたまえ」
ピッコロ「   …ぁ…  」
俺「ほれ、早くしないかね」
ピッコロ「  っん ぅ」
俺「それとも勤務終了の時刻までスケベ声を上げ続けていたいのかね」
ピッコロ「……ッ!」

480 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/23(月) 23:58:19.00 ID:gOiRt0ko Be:
ピッコロ「  っふ  ぁ  っ、 」
俺「……綺麗な足だ」
ピッコロ「      ぅっぁ! 」
俺「こうして机の上に座って、椅子に腰を落ち着かせている私の前で肌を紫に染めて」
俺「いやらしく潤んだ目を物欲しそうにこちらに向けている君を」
俺「しゃwwwwめwwwwにwwwwとwwwwるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ばかァッ!」

483 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:09:54.27 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「めくって」
ピッコロ「…… ぅ ふ?  ?」
俺「スカートをめくって、私に中を見せてごらん」
ピッコロ「っ  あ、  な、」
俺「出来るだろう」
ピッコロ「…………」
俺「スカートの裾を握って震えているだけでは見えないんだがね」
ピッコロ「  っ   っふ  ぅ……」

俺「激写!!!!!!!!!」
ピッコロ「やめろーっ!」

484 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:13:32.21 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……いやらしいぞ。君のピンクの股間に、やはりピンクの玩具がぴたりと張り付いて」
俺「閉じた太腿に、玩具の蝶々の羽が食い込んでいるぞ」
ピッコロ「  ゃっ  …  ぃう、   な  っ」
俺「ぶるぶると玩具が震えているな。ほれ」
ピッコロ「  っぁ!! 押すな…っぁ、あっ」
俺「押して欲しいんだろう」
ピッコロ「   ゃ  あ、  あっ」

486 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:26:50.90 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……」
ピッコロ「  ッ!ぐって、したら、だ…っ  ぁあ、めっ…」
俺「玩具を押し付けられて嬉しいのだろう」
ピッコロ「  ぁっ!や  ! だめ…だ…っ」
俺「感じているくせに?そんなに仰け反って」
ピッコロ「あっ!  ひ、 だめ  っあ  や」
俺「ほれ、ちゃんとスカートを持っておかないと見えないだろう」
ピッコロ「っぁあ……  い、ち、」
俺「社長、だろう」
ピッコロ「   ……っしゃ、ちょう……も、  う、」

489 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:35:59.44 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「イキそうなのかね」
ピッコロ「ぁっ  っん、  ッ くぅ…!」
俺「イッても良いぞ」
ピッコロ「  ゃ   あ あ 」
俺「…………」
ピッコロ「っ?  な、に」
俺「うん。足をだね、こうして」
ピッコロ「  ―――――ッっひぅ、  あーッ!」
俺「こうして思い切り左右に広げると、玩具がぐいぐいと押し付けられるだろう?」
俺「ふふふ。イッてしまったかね」
ピッコロ「  ッ! あああ ッ!離し、 ッはなせ  ッぁ  あ!」
俺「ちゃんとスカートを持っておきなさい」
ピッコロ「   やああ…!ったの、む、はなせ…っぁ もう、  やっ」

494 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 00:49:20.70 ID:.s.Ka2Eo Be:
ピッコロ「  くぅ  ぁあっ!  く、!!  もッ…!」
俺「そんなに暴れないでくれないか、ああほらファイルが落ちた」
ピッコロ「んぁッ!  ぁ、 あ  ッ!!やーッ…もう、  あぁッ!」

ピッコロ「  ッやめ  もう、  も  ぅッ  ぁあ!!」

ピッコロ「  ひ  う   やめ…ッ!!いや、  あぁ!!」

ピッコロ「  ――ッあ!  ――ぁあーッ!」



秘書2「社長室、防音にしてくれないかしら」
秘書2「……あえてしてないんでしょうけどねえ」

497 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 01:00:38.17 ID:.s.Ka2Eo Be:
ピッコロ「  ぁ  は、  ぁ、っふ…」
俺「涙と涎で顔がびしょびしょだぞ」
ピッコロ「…   っぁ…」
俺「もう外したのにまだ感じているのかね」
ピッコロ「   く  ふぁ」
俺「拭いてあげているだけなのに、」
俺「物欲しそうに口を開いて」
俺「どうしてそんな淫乱になってしまったんだい」
ピッコロ「……  ぁッ  う…、  しゃちょ、  …」

498 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/06/24(火) 01:07:30.66 ID:.s.Ka2Eo Be:
俺「……ふふふ。下だけじゃ我慢出来ないのかね」
ピッコロ「 ゃ   ちが」
俺「口でもイキたいんだろう」
ピッコロ「    っ  ……ぅ」
俺「ドスケベな体だ」
ピッコロ「   ぁ」
ピッコロ「  あッ…!


          つづく!



次スレ:淫乱ドM秘書・真夜中は別の顔

21 : 53 : 22 | >>1社長と秘書ピッコロ | page top↑
| ホーム |

プロフィール

Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
簡単な解説はカテゴリの説明にて。

お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
リンクは基本辞退させていただきます。

過去ログはカテゴリの一番上からご覧になれます。

ご用のある方はメールフォームをご利用ください。

最新記事

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリ

リンク

検索フォーム