俺「どうかね?違うのかね、お口の中をかき混ぜて欲しくはないかね」
ピッコロ「あ ッ ぁ、しゃ、ちょう…」
俺「ほら……」
ピッコロ「 んっ ぁ」
俺「ふっふっふ、口の周りをそっと撫でてあげるだけで」
俺「ほれ、舌がはみだしてきた。いじって欲しいのならそういいたまえ」
ピッコロ「 ッ …ち、 が ッぁ」
俺「違うのかね?それとも玩具がそんなによかったのかね」
ピッコロ「ん、 っ、 ちが、 ぅ」
俺「なんにでも違うと答える悪い秘書だ」
俺「これから私が言う言葉には全てイエスとこたえなさい」
543 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:23:28.29 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「……な、」
俺「解ったね?」
ピッコロ「な、ぜ」
俺「……」
ピッコロ「やっぁッ!!」
俺「私の言葉には全てイエスだと言っただろう。出来るね?」
ピッコロ「 ひっか、くな…」
俺「…」
ピッコロ「 ぃ ッ!ふ」
俺「解ったね?」
ピッコロ「 っ ……」
ピッコロ「は 、 ぃ」
545 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:30:48.44 ID:datC5tQo Be:
俺「全く君は仕事は出来るくせに機微の解らない秘書だ」
ピッコロ「 っは…い、」
俺「だがそのいやらしい体は評価に値するぞ」
ピッコロ「は……い」
俺「自分でも解っているだろう?はしたないほどにすけべな感じやすい体だ」
ピッコロ「……はい」
俺「君はスケベだな?」
ピッコロ「……っ」
俺「君は、スケベだな?言ってみたまえ」
ピッコロ「ッい、 ぃう、 ッあ」
ピッコロ「お、 …オレは、 ……ッ っ」
俺「聞こえないぞ」
ピッコロ「アッ! ぁッ!!」
俺「その浅ましいヨガリ声くらい大きな声で言いなさい」
ピッコロ「……っ オレ、は、 ッ……すけ、べ……で……、す」
549 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:39:43.20 ID:datC5tQo Be:
俺「そうだ、良く解っているじゃないか」
ピッコロ「 ……ッ……」
俺「玩具を股に押し付けられて気持ちよかっただろう?」
ピッコロ「……は ぃ」
俺「いやらしく感じまくる姿を他人に見られて、ますます興奮しただろう」
ピッコロ「 ッ……は 、ぃ」
俺「…」
ピッコロ「?」
俺「顔まっ紫にしながら悔し涙wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwしゃめwwwwwwwwwwwwwwしゃめwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「止めろッ!!!!」
550 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:42:14.01 ID:datC5tQo Be:
俺「それじゃあ何をして欲しいのか当ててあげようか」
ピッコロ「……」
俺「当ててあげようか?」
ピッコロ「 ッあ ! ぃ、 は、 はいっ」
俺「いやらしい口の中を苛めて欲しいんだろう」
ピッコロ「……」
俺「そうだろう」
ピッコロ「 っ 」
俺「言ってみなさい」
ピッコロ「 ……オレ、のっ……」
552 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:43:20.18 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ぃ…やら、し……」
俺「聞こえないぞ」
ピッコロ「……ッ いやら…し…ぃ、くち、…を…」
俺「君のいやらしい口を?」
ピッコロ「いじめ…… っ……」
俺「ポロポロwwwwww涙がwwwwwwww紫色の頬をwwwwwwww」
ピッコロ「携帯を構えるなーッ!!!!!!」
554 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:50:24.79 ID:datC5tQo Be:
秘書2「……社長室から先輩が泣き声でおねだりする声が…大きめに…」
秘書2「……おーじんじ…いやでも給料いいしなぁ…んもう!」
俺「口を開けなさい」
ピッコロ「! ……は、い」
俺「……とろとろだな」
ピッコロ「…っ」
俺「閉じていいと誰が言った?」
ピッコロ「……すみ ま、せん…」
俺「紫色の粘膜がぬるぬるどろどろだぞ。君は感じるとよだれが溢れるな」
ピッコロ「……っ……」
俺「じっくり見られて恥ずかしいのかね」
ピッコロ「……は ぃ」
俺「ほら、もっと大きく開けて」
ピッコロ「……ぁ 」
555 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 00:54:42.31 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ッ ッ! ぁ あっ」
俺「うん?」
ピッコロ「 っ ふぁ 」
俺「万年筆の尻で舌を擦られるだけでそんないやらしい声を上げるのかね」
ピッコロ「 ……っぅ」
俺「私は口を閉じて良いと言ったかね」
ピッコロ「っ…… っ ん、 ぁ」
俺「ふっふっふ、舌がぐにぐに動いているぞ。感じているのかね」
ピッコロ「 んんっ…ぁ あ 」
俺「万年筆なんかでこんなに感じて恥ずかしくないのかね?」
俺「たかが文房具だぞ、君。仕事道具だろう、こんなもので感じて」
ピッコロ「 っ ふぁ あ ッ!」
俺「いやらしい部下だ」
ピッコロ「 んぅっ… ぁ! あっ ぁ…!」
559 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:01:31.97 ID:datC5tQo Be:
俺「ほれ、舌が絡みついてくるぞ?万年筆に」
ピッコロ「 っ ん ぁあ、 う」
俺「ドスケベな舌だ、物欲しそうにぐねぐねと動いて」
ピッコロ「ッう ぁふ ふ」
俺「……」
ピッコロ「 ぁ う」
俺「ふふふ。まだ万年筆が欲しいのかね、そんな物欲しげにして」
ピッコロ「ちがッ…」
俺「もう忘れたのかね」
ピッコロ「 ッ!!や、つめ、 たて な …ッああ!」
俺「全てイエスと答えろと、言ったはずだがね」
ピッコロ「すみ ッま、せ、 ッひ 」
562 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:08:16.58 ID:datC5tQo Be:
俺「もっと深くまで咥えたまえ」
ピッコロ「ッう、 ぅふ、 」
俺「万年筆と私のいちもつと、どちらが好きだね」
ピッコロ「 んぅ ぅ、 ッふ!」
俺「ほれ、答えられないのかね」
ピッコロ「んー!っ ゥ、 ぁあッ」
俺「私のいちもつの方が好きだろう?」
俺「淫乱な君は毎日24時間コレが欲しくて堪らないんだろうが」
ピッコロ「 ッ んぁ! くぅ、 っふぁ… あッ!」
俺「ほれ、イエスと答えろと言っているだろうが……」
ピッコロ「 ッ んー…ぁあッ」
秘書2「口を塞ぎながら無茶を仰る」
秘書2「もう全く…録音して売ってやろうかしら」
567 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:16:03.64 ID:datC5tQo Be:
〜〜ミニ会議中〜〜
ピッコロ「 ッ ……」
俺「そこの所をもう少し煮詰めてくれたまえ」
社員1「はい」
ピッコロ「… ッ ぅ」
社員2「……」
社員1「もう一つの案については」
俺「あーあーそれは良いよ、好きなようにやってみたまえ」
ピッコロ「 ! ぁ …――」
社員2「……」
社員1「…は はい」
ピッコロ「 ッ ッ くぅ」
俺「逐一報告は頼むよ、俺じゃなくて開発課のチーフにね」
社員1「…はい」
ピッコロ「 ッ ん!」
社員2「……」
社員2(ぜってーなんか仕込まれてる…)
社員1(公開プレイかよ……)
社員2(なんで俺こんな会社に勤めてんだろ)
社員1(ビクビクしてる…そして社長はニヤニヤしてる…)
570 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:20:03.94 ID:datC5tQo Be:
〜〜会議の後で〜〜
ピッコロ「 う、 ぁ あッ」
俺「会議中にスケベ声を上げて…全く、君のいやらしさは底なしだな」
ピッコロ「 ふぁ ッ、 だ、ッあ 、て」
俺「はい、だろう」
ピッコロ「 ……っは ぃ」
俺「こんな玩具をつけたくらいで我慢出来ずに会議中にしなを作るなんて」
俺「社員を誘惑するつもりかね」
ピッコロ「ち が」
俺「はい、だろう」
ピッコロ「 !!!」
573 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:25:53.86 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ちが ッ、 ち、 ッ 」
俺「はいと答えろと言っただろう、」
俺「君はドスケベな上に覚えも悪いのかね」
ピッコロ「 ――う…っ」
俺「ほれ、淫乱な君は浅ましい体を持て余して」
俺「社員を誘惑しようとしてるんだろうが」
ピッコロ「 ッ 〜〜ッ」
俺「はい、と言うんだろう?ほれ、言いたまえ」
ピッコロ「 ッ!!や ち、 が……っ」
575 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:32:13.30 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 っふ ぁ、ああっ!」
俺「……言えないのかね」
ピッコロ「ちが う、 ッ あ ァっ」
俺「ふっふっふ」
俺「ならばおしおきをしないといけないぞ」
ピッコロ「?!」
ピッコロ「 !! ぁあッふ ひぁ、 ッあ !!」
577 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:36:09.51 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ッ ぁぐ、 ッ ぁ ああ」
ピッコロ「あッ ふ、 ぁあッく ぅ 」
ピッコロ「 うーッ! ぁ くふッ」
ピッコロ「 ――ッ!! ぁ あああッ」
ピッコロ「 んーっ ぁ ッ――!!!」
ピッコロ「あぁッあ あッ く ぁッ ふ…」
ピッコロ「――ッ!!ぁ――ッ!!」
ピッコロ「 ぁあッ あ ――!!!」
579 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:37:13.30 ID:datC5tQo Be:
社員2「やっべ忘れもん忘れもん」
社員2「?!!?」
社員2「ちょ、な、 えええええ?!」
ピッコロ「!! !!ッ あ!」
社員2「何、 会議室で何し、 ちょ、」
583 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:40:08.60 ID:datC5tQo Be:
社員2「うわ、と、とりあえず後ろでネクタイで縛られてる手解きますよ」
ピッコロ「 んッ ぅう――ッ!!」
社員2「…ネクタイ解くだけでそんなびくんびくんしなくても」
ピッコロ「 ぁ ッあ ふぁ あああッ」
社員2「……ああ、玩具、下につけられっぱなんですかあ」
ピッコロ「 ――ッ ――ッんぁあ…」
社員2「なんか噛まされてるギャグボール?みてーなのも取ってあげますねえ」
ピッコロ「 ッふぁ、 アッ ぁ、 バ……」
社員2「ば?」
ピッコロ「バカ――――ッ!! ぁ や、ッ」
587 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:43:08.99 ID:datC5tQo Be:
社員2「な!何ですかあ?!俺が助けたのになんで罵られなきゃ」
ピッコロ「ッだ、め、 っあ、いますぐ、元通り、にっ ぁ」
社員2「え?何、なんでですかあ」
ピッコロ「 っう …ふ、 く、 クビになるぞ……ッ!!」
社員2「えええ?えええええ????」
ピッコロ「 ぁふ、 もと、どおりにッ…しろ、 っ」
社員2「ええええ???じゃ、じゃあせめて乱れた服だけでも調えて」
ピッコロ「だめだったらーーー!!」
592 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:47:15.65 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「あッ、 は、 はやく…ッ、もと、どおり……っ」
社員2「え、えーと、えーとお、わ、わかりましたあ」
ピッコロ「 んぁッあ ふ……っ」
社員2「手首にネクタイ滑らせるだけでそんなにあばれられたら」
社員2「縛れないですよう」
ピッコロ「 っく、 クソッ……は、はや く…」
社員2「えーと、どんな縛り方だったっけ……」
ピッコロ「 ぁ! あ! ひ、 ぁ!」
社員2「こうだったかな? なんかちがうなー、 こうかなあ」
ピッコロ「 ぁあッ ん! ぁ… クソッ…はやく …っ!」
595 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:49:57.58 ID:datC5tQo Be:
社員2「あー!わかったわかった、こうだわ」
ピッコロ「 ひぃッ! ぁ…!」
社員2「うおー、きゅってやったらビクビクンてなった」
ピッコロ「やかま…しッい! 早く、ッ さっさと……!!」
社員2「きゅー」
ピッコロ「 んッ ぁあ!!」
社員2「……」
社員2「おもしろーい」
ピッコロ「 バカ!バカ!バカーーー!!」
601 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:55:10.94 ID:datC5tQo Be:
>>596(ビデオ撮影中)
俺「ハァハァハァ」
『っぁああ! も、 はやく!ッぁ、 しば、って、いけ!!』
『あっははは、すんませんー、なんかちょっと楽しくて』
『っふ、 く…そ、っぁあ…ん!』
『あとこのギャグボールみたいなやつですねえ』
『……ッぁ ふ』
602 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 01:57:11.85 ID:datC5tQo Be:
『すっげー、ぶるぶる震えてる。 はい、アーン』
『……ぁ』
俺「ハァハァハァ」
『っぁあ あーーーッ! ふぁ あッ』
『うわっ、すげっ』
『ん ッん んっ ふ ッ !』
『えーと、ピッコロさん?ですよね。口の中がいいんですかあ』
『 んんんっ ふぁ』
俺「ハァハァハァハァ ウッ」
俺「あ、秘書2君ちょっと」
秘書2「はい、なんですか」
俺「会議室に行ってピッコロ君にたかる虫を追っ払って来てくれたまえ」
秘書2「………」
俺「あ、あと社員2君は来月から子会社に出向することに決まったから」
秘書2「……」
秘書2「なんで業績落ちないの?この会社」
607 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:06:00.58 ID:datC5tQo Be:
俺「反省したかね」
ピッコロ「 ぁ ぁ …ッ」
俺「ふっふっふ、イキ過ぎたみたいだ。朦朧としている」
俺「口の玩具は取ってあげよう」
ピッコロ「ぅ ふぁ あ、 ぁふ、 >>1」
俺「いち、じゃない」
ピッコロ「 ぁ しゃ ちょ… ぅ?」
俺「そうだ。」
俺「さ、何が欲しい?」
ピッコロ「ん ふ ぁ…?」
俺「社長のおちんちんが欲しいです、と言いなさい」
ピッコロ「 ふ ぁ っ ぁ…っ」
609 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:12:23.20 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ん、 んっ、 」
俺「ほら、言いたまえ」
ピッコロ「 ぁ ――ッ!! ぁあッ!!!」
俺「早く言わないと、もっと玩具を踏みつけて、股に押し付けてしまうぞ?」
ピッコロ「 ァッ あっ あっ ぁ…!!」
俺「踏みにじって欲しいのかね」
ピッコロ「 ふ ぁあッ あ ぁ っ」
俺「すけべったらしいお股も気持ちよくて堪らんのだろうが」
俺「お口でもイキたいだろう?ほれ、ねだりなさい」
ピッコロ「 あッ!ふ ひ ぁ、 あっ しゃ、ちょ…のッ!」
612 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:18:41.50 ID:datC5tQo Be:
俺「私の、なんだね」
ピッコロ「しゃ、 ちょ、 ……ぅ、の……」
俺「私の?」
ピッコロ「 ぺ、 に…」
俺「違うだろう」
ピッコロ「 ぁああッ!ひ ぁ」
俺「私の、なんだい」
ピッコロ「 しゃちょ…うの、ッ ちんこ、 ぁ、あーッ!やあッ!」
俺「 ち、が、う、だ、ろ、う…?」
ピッコロ「 ゃ あ! あっ! おちん、ちッ…おちんちんっ!!」
俺「…いい子だ。」
ピッコロ「 ふぁ、ああっ、 くださ、 ッ ほし、 欲しい……っ」
616 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:31:38.72 ID:datC5tQo Be:
俺「何が、欲しいって?」
ピッコロ「おちんちっ…ん、 ぁ ああ ふ!」
俺「誰の?」
ピッコロ「しゃ、ちょ 社長のッ…くちに……っぁあ!」
俺「ふっふっふ。はしたない秘書だ」
ピッコロ「 ぁ、 あ ぁ、ふ! ふぁ ッん!」
俺「ふふ、あそこに玩具があるのにそんなにぺったりと座って」
俺「押し付けて感じたいのかね」
ピッコロ「!!」
俺「不自然に腰を持ち上げて……いやらしい」
ピッコロ「ぁ は ……ん、ん、」
俺「さ、口を開けて。大きく。欲しいんだろう」
ピッコロ「…… あ…」
619 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:42:26.52 ID:datC5tQo Be:
俺「涎が溢れてるじゃないか、ほんとうに君はいやらしいぞ」
ピッコロ「 ん っふぁあ!」
俺「美味しいかね?」
ピッコロ「 んっ んっ ぁう ッ !あ」
俺「ふっふっふ、腰、くねくねしているぞ」
ピッコロ「 あーッ! ひ ぁあ」
俺「ほれ、床じゃなくて私の靴にこすり付けたまえ、その玩具を」
ピッコロ「 ぁ ッふ くぁ あー… ああッ」
620 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:51:27.79 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「ん んぅーッ…ふ、 ぁ あ」
俺「もっと奥がいいのかね。いやらしい秘書さんだ」
ピッコロ「 ァっ っふ ――!」
俺「…ふふ」
ピッコロ「 ぁ ふぁ ッん、ん!!」
俺「イキそうかね?のどの奥が私のいちもつを絞るようにしてくるぞ」
ピッコロ「 っう ぁ あッ あぁ――ッ!!!」
俺「まだだ」
ピッコロ「 ぁ!? ぁ あーーッ!ふ ぁあッ!!」
俺「さきほど抜いたばかりだからな。まだまだいけるぞ?」
ピッコロ「 ぁふ ふぁ ッん! んーっ!!」
俺「頭に浮いた血管すら可愛いぞ」
ピッコロ「 ぁああッ あ ふぁあ !!」
ピッコロ「 ひ ―――― ぁあッ!」
ピッコロ「 ふ ッ や ぁあッぐ、 くぅ…ん!」
623 ◆hAmnyPalgs [sage] Date:2008/07/01(火) 02:56:57.50 ID:datC5tQo Be:
ピッコロ「 ぁ は、 ッ ぁ」
ピッコロ「 …… しゃ ぁ、 ちょう?」
俺「なんだね」
ピッコロ「……」
俺「ふふ」
ピッコロ「…ぁ…ふ、 ぁ …あの、 手、を」
俺「さ、口を開けて」
ピッコロ「??!!」
俺「おしおきはオシマイだ、と誰が言ったかね」
ピッコロ「 や 、 も、 ぅ」
俺「……今度は誰に見られるだろうな?」
ピッコロ「 ―――――ッ!!!」
つづく!