31センチのピッコロさんとの日常

23 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 18:30:23.95 ID:SZolqyYo
〜〜31センチのピッコロさん〜〜


ピッコロ「今日は早かったな、>>1」
俺「ああんふよふよ浮かんで近づいて来るちっちゃいピッコロさんかわいい!かわいい!」
ピッコロ「玄関先でちんこを出すな、アホ」
俺「おかえりのちゅー!ちゅー!」
ピッコロ「し、しかたないな」
俺「ちんこに!ちんこに!!!」
ピッコロ「腕突っ込むぞ」
俺「はwwwwいwwwwらwwwwなwwwwいwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「試してみるか」
俺「ちんこwwwwwwwwこわれちゃうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


33 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 18:42:42.03 ID:SZolqyYo

俺「マグカップじゃ飲みづらいっしょ」
ピッコロ「むう」
俺「今度おちょこでも買ってきてあげるっすね、それまでペットボトルの蓋でも使ってて」
ピッコロ「むう……」
俺「マグカップが良いの?」
ピッコロ「うむ」


ピッコロ「……」
俺「……ほら無理するから」
ピッコロ「すまん」
俺「いいっすよ、拭いとくからピッコロさんも脱いで」
ピッコロ「ああ」
俺「……」
ピッコロ「な、なんでじろじろ見るんだ」
俺「なんでもwwwwwwwwwwwwないっすよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「股間が張り出しているぞ!!!!」



38 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:15:36.55 ID:SZolqyYo

ピッコロ「う、こら、」
俺「おしりwwwwwwwwwwwwwwおっぱいwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「   つつくな、 っあ」
俺「やらけwwwwwwかわいーwwwwww」
俺「こっちゃこい」
ピッコロ「!」

俺「ここぷにぷにだなー」
ピッコロ「よせ、触るなと言って…、  っ、  ぁ」
俺「ピンク色んとこ気持ちいい?」
ピッコロ「ちが  ぅ   、  ん、  ぁ」
俺「かわいいwwwwwwwwwwwwww声wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ゃ  ッ  め、  ぁ  よせ、  っあ 」
俺「でも本気で逃げないじゃないっすかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「!!!!!」


俺「ひらに、ひらに」
ピッコロ「ううううう」
俺「ためないで、額に指当ててためないで」



42 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:21:45.87 ID:SZolqyYo

俺「あーやらしいことしたいな悶々」
ピッコロ「つーん」
俺「ピッコロさん…」
ピッコロ「うるさいオレは瞑想するんだ」
俺「ううう……」


俺「ちんこ落ち着かないし…しかたないな、今日は」
ピッコロ「ぴくり」
俺「ニコロビンで…」
ピッコロ「!!」


43 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:23:32.98 ID:SZolqyYo
俺「ぐえっ」
俺「な、なんすか急に突撃してきて」
ピッコロ「……」
俺「なんすか、ああっ、ちっこい頭が腹にぐりぐりするっくすぐったいっ」
ピッコロ「ちんこ…」
俺「ん?」
ピッコロ「ちんこを気持ちよくしてやることくらい出来るッ」
俺「ウヒョwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


俺「ちがッ、だめッ、尿道はらめぇ」
ピッコロ「はいらない」
俺「いたいっいたいっ無理しないでぇええ」



48 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:31:31.33 ID:SZolqyYo

ピッコロ「どうすればいい……」
俺「えーえー、じゃあなー、服脱いでくだせー」
ピッコロ「! な、なぜだ、お前のちんこが」
俺「ピッコロさんの裸見ながらの方が気持ちいっす」
ピッコロ「……」

俺「あ、まって」
ピッコロ「?」
俺「俺が脱がせるwwwwwwww」
ピッコロ「!」

俺「ピッコロさんのーちっちゃいお耳が垂れ下がって紫に染まってぷーるぷるー」
ピッコロ「歌うな!!」



49 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:35:55.55 ID:SZolqyYo
ピッコロ「ん、……」
俺「恥ずかしい?」
ピッコロ「恥ずかしいわけッ、ないだろ…う」
俺「でも紫色にぽっぽしてるっすよwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「気のせいだッ!」
俺「こっちおいで」


A・もてあそんでみる
B・ちんこ可愛がってもらう



56 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:44:30.24 ID:SZolqyYo
>>52 A・愛を込めて

ピッコロ「ひっ?な、なんでオレの足を開く」
俺「まあまあ」
ピッコロ「お前ッ、こら、オレはお前のちんこを」
俺「まあまあ」
ピッコロ「な、何をし……  ッ ん、」
俺「俺のちんこはピッコロさん弄ってるだけで多分満足する!」



盗聴中ブルマ「たまにいるわよね、ゼンギ中にいっちゃう男」
ベジータ「びくっ」
ブルマ「くすくす」



57 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:48:30.63 ID:SZolqyYo
俺「あーピッコロさんのほそっこい手足が俺の手の中でもごもごするの楽しい」
ピッコロ「ほ、細くないわッ!!」
俺「うひひwwwwwwww」
ピッコロ「ひ、開きすぎだ、こらッ  っみるな、」
俺「見ても別になんもついてないじゃないっすかwwwwwwなんで駄目なのwwwwwwww」
ピッコロ「  …! う、 …」
俺「涙目にならねーでwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「なってない!」
ピッコロ「も、離せ、」
俺「ぱっ」
ピッコロ「!」
俺「ぎゅ」
ピッコロ「な、 なんだ、足を」

ピッコロ「  ひ  ぁあ!」



58 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:51:41.60 ID:SZolqyYo
俺「ぺっ」
俺「いたいからwwww口のなか蹴らないでwwwwwwwwまじいたいからwwwwww」
ピッコロ「きゅ、急に咥える方が悪いだろうがぁッ!!何を」
俺「ぱく」
ピッコロ「!! よ、 せ、」


59 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 19:58:59.52 ID:SZolqyYo
「んー、」

楽しそうに>>1が呻いて、オレの方を見つめる。
口の中に消えるオレの足の、その向こうで、
熱い舌がこすり付けられて来る。ねっとりと。

引き抜こうとした、が、胴をがっしりと握られていて、
振り払える、とは思ったのだが力が入らない。
体がびくつく。

「よせ」

ずずず、とふくらはぎをぬめった柔らかなもので撫でられる。
背筋が反れた、
気味が悪い、ぞくぞくする、だが、

「よ、せッ……ぁ、  っや」

胴に絡みつく>>1の指に縋った。
足をじゅうと吸われてビクンと身が竦む。



63 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:11:13.26 ID:SZolqyYo

「っひ…… いやだ……」

体に力が入らない。
>>1の舌先が、オレの足の形を確かめるようにねろねろと纏わりつく。
絡み付いてくる、擦られる、
ひどく柔らかくて熱くて、やわらかなのにぷつぷつとざらつく、
そんな感触がぬるついてこすりついてくる。

蹴ろうとした、だが、
ふくらはぎからかかとまでを擽るように舐められると
足はただびくびくと震えるだけで思うように動かせない。

「よせ、…よせっ…ぁ  っ  や」

>>1の指に縋る腕にも力が入らなくなっていく、
ぐったりと手のひらにもたれかかるオレの、
ぶらんと宙に垂れ下がっている方の足を>>1の指が撫でて、


66 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:15:55.45 ID:SZolqyYo
オレの足の蛇腹を指で挟み込み、その腹でゆっくりと擦り始める。
そんなところ、どうともないはずだ、それなのに、
片足を粘膜に囚われてぬるぬると嘗め回されている今は、
その感触を指に重ねて感じてしまう、

「 ぁ  っや……  ぁ…」

じん、じん、と口の中が熱くなる。
唾液が満ち、かっくりと首を落としているオレの顎に流れてしまった。
恥ずかしい、拭おうと腕を上げるが、
ぶるぶると腕が震える。力が入らない。

「  っひ  ぃあ  ああ…!」

ちゅぅ、と甘い音を立てて足を吸い上げられる。
自分のものじゃないようなおかしな声が出て、抑えられない。



68 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:22:41.12 ID:SZolqyYo
オレの足にまぶされた唾液を啜り取られる、
背筋が震えて、腰が疼いて、唾液が溢れた。

「あ ぁ  ッあ  いち、」

自分の声がなんだか媚びているような、べとんべとんした響きだ、
いやだいやだ、不愉快だ、こんな、

「 ぁッ!  ひ、  や」

オレの体を顔から離すように>>1が手を動かすと、
ぬー…と足が口の中から抜けていく。
ひどくゆっくりと。
>>1の唇の裏のやわらかくつるつるとした粘膜に、
ねっとりと擦られ、ひどく体温が上がった。

「ゃだ…  いや、だ、  ぁ  ッ あ…」

もう片方の足は指腹で撫で回され、
ひくっ、ひくっ、と何度も宙を蹴る。


73 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:32:48.58 ID:SZolqyYo
「……   っは、 ぁ  あ、あ、」

体がひどく熱い、中身が溶け出して唾液になってしまうような。
涙もいつのまにか溢れている。
>>1の口から離された足は、ひどく火照っていて、
外気に触れればひやりと冷たさを感じるのに、
皮膚の下がいつまでも熱くてたまらない、治まらない。

「いち、……  ぁ  う、」

ぶるぶると足が震える。
>>1の指が、濡れた方の足を握ると、
手のひらに掴んだままずるりと手を動かした。

「  ぁあッ!」

体が反り返る、震える。涙が散った。


75 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:36:42.71 ID:SZolqyYo
「足きもちいーんだ?すっげーやらしい」

首を振る、きもちいいわけがない。
おかしい、オレの体は不良品なんだろうか、こんなことあるはずがない。

「ああッ?!」

がくんっ、と体が落ちた、
いや、
足首は掴まれている。

両方の足首を指先でつままれ、体を離されると、
オレは宙で大きく足を開いたまま逆さづりされるような形になって。

「なに、 いやだ、はなせ……  っ  あぁ、 あッ、あ、!」

体ががくがくと震えた、
眼は開けているのに何も見えないほどに、
そこばかりに集中してしまう。


78 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:42:51.11 ID:SZolqyYo
つん、と、熱くて柔らかいものが尻のみぞに触れた。
そこから、
円を描くように、にゅる、にゅる、と、
オレの尻が片方ずつ嬲られて、

腰を捩った。力が入らない、逃げられない。

尻の形を押しつぶすように、ぎゅ、と熱い触手が押し付けられ、
また滑ってみぞを辿り、

「あ  ぁ  ああッ! やめ…  いや、  ぁッ!」

ぶるぶると体が震える、涙が止まらない、



82 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 20:54:28.42 ID:SZolqyYo
「やめ、 やめてくれ、 も  ぅ、 … ぁ あ …」

緩慢な動きで、太い触手が尻の狭間を辿り、
もうだめだ、それ以上、
オレは恐怖を感じていた。怖くて、
力が入らず小刻みに震える手を必死に持ち上げると、
股間を押さえるようにして触手の進行を防ごうとした。

「ぁ  ぅあ  や  ぁあッだめ… だめだッ…!」

ぎゅうと抑えた手のひらの下に、
丁寧に丁寧に触手が割り込んでくる。
押さえ切れない、そんなはずはない、
きっとオレのからだはおかしくなっているんだ、
力が入らないからだ、

まさか、もっと、と思っているなんてそんなことは、


「   っひ、 ぃあ、 あ、――――ッあぁあ!!」




88 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 21:08:05.58 ID:SZolqyYo

股間に、舌がじわりねとりとこすり付けられて、
僅かに盛り上がっているそこが押し込まれ、潰されて、
体ががくがくと激しく震えた。
頭の中で何かが弾けては、熱くなって、また弾けて、

「ぁ  っひぁあ! あッい、 や、 ぁあッ!!」

ねつ、にち、と、
オレの耳には触手が纏う粘液が
オレの股間と触手の間で摩擦する音が聞こえて、
それも、体を熱くする要因になり得て、

「やめッ も、 だめ ……  ゃ あ あ ッあ!!」



89 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 21:09:29.46 ID:SZolqyYo
「っやぁ  あ あ ぁあッ」

微かにざらつく面で擦られ、つぶされ、
つるつるくにゅくにゅとした面で撫で回されて、

ひどく恥ずかしい声をあげた、止まらなかった、
恥ずかしくて、恥ずかしくて、それも、なんだか、

「あッ、 だめ、も、  もう、  ッあ ぃ、 あ、」

触手を押さえようとしていた腕ももうだらりと垂れ下がってしまって、
びく、びく、と体が激しく跳ねる。
大きく広げられた足もびくついて、

こわい、おそろしい、あたまが、熱くて、耳の奥でどくどくと音がする。

「い、 ぁ  いちっ  いち、 あ ――――ッ!!!!」



90 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 21:13:45.99 ID:SZolqyYo

うずうずと体が熱かった、
もう何も出来ない、

自分の体が熱すぎて、触れているそれが冷たく感じた。
は、と、息を漏らす、口元がべとべとした。
拭って、瞬く。

「……だいじょぶっすか」

声が降って来た。
>>1が、少し心配そうにオレを見ている。
手のひらが、そっと触れてきて、
胡坐を掻いた>>1の腿の上にうつぶせに寝ているオレの背を撫でた。

「う ぅ、  ぁ 」

さわるな、と思った。
治まりかけた熱が燻ってまた熱くなってしまいそうで、
でも、優しい手つきが嬉しくて、やめろと言えなかった。



93 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/06(日) 21:22:38.92 ID:SZolqyYo

ピッコロ「ん、 ……ぅ、 い、ち」
俺「うっす」
ピッコロ「…… 」
俺「なんすか?」
ピッコロ「……お前は…、その……」
俺「あ、今ピッコロさんがぽーっとしてる間に」
俺「くったりしたピッコロさん見詰めつつスッキリしたっす」
ピッコロ「……」
ピッコロ「オレを見て?」
俺「うっす」

ピッコロ「……」
ピッコロ「…… ならいい」
俺「ピッコロさん? お 指ぎゅっとされたwwww可愛いwwwwww」
ピッコロ「……オレと、」
ピッコロ「リリーナと、どっちが……」
ピッコロ「その……、…………」
俺「ハァハァ」
ピッコロ「な、  なんでもないッ クソッ……」

俺「ピッコロさんいたいいたいそんなぎゅーしたら指折れるwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


                  おしまい。

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Author:picoma
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お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
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