799 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:28:07.26 ID:sypNo2.o
>>793
ピッコロ「??!!」
俺「ああ、今日から私づきになったセル君だ」
セル「よろしく」
ピッコロ「……き、聞いておりませんが」
俺「言わなかったからな」
ピッコロ「!!!」
俺「色々教えてやってくれ」
ピッコロ「……、わ、わか…った」
俺「解りました、だろう」
ピッコロ「……解りました」
セル「ふん…wwww」
ピッコロ「!」
800 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:31:26.17 ID:sypNo2.o
ピッコロ「……それで、こっちは」
セル「ふむふむ」
セル「ところで、スカートが短すぎやしないかい…せ、ん、ぱ、い」
ピッコロ「!!!」
ピッコロ「これ…は、いいんだ、」
セル「はしたないんじゃないか」
ピッコロ「いや、……」
セル「社長はわたしの、きっちりとした衣装がゆえのエロチシズムが堪らんと言っていたがね」
ピッコロ「!!!!!」
ピッコロ「こッ、これは、 これは…あいつのっ」
セル「あいつ?社長のことをあいつ呼ばわりか。秘書の風上にもおけんね」
ピッコロ「!!! !!!」
801 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:34:02.49 ID:sypNo2.o
秘書2「コーヒーいれましたよー」
ピッコロ「ああ、社長に持っていこう」
秘書2「はーい」
セル「ああ、わたしが持っていく」
ピッコロ「!」
秘書2「? … おねがいします」
セル「社長、コーヒーだ」
俺「ああ、ありがとう」
セル「ふふん……ふーふー、してやろうか?」
俺「!!!!!!!!!」
俺「猫舌じゃないけど是非頼む!!!」
耳の良いピッコロ「!!!!!!」
秘書2「ドアの向こうでセルさんと社長どんな話してるんだろう」
秘書2「先輩の頭にびきびき血管が浮いてきた」
802 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:37:06.52 ID:sypNo2.o
セル「それでは……」
俺「のほっwwwwwwぬふっwwwwwwwwデスクに腰掛けて足を組むポーズそそるwwwwwwww」
セル「ふーふー」
俺「ちょっと尖った唇たまらんwwwwwwキスしたいwwwwwwwwwwww」
俺「しゃめしゃめ」
セル「ふふふ」
耳の良いピッコロ「!!!〜〜〜〜!!!!」
秘書2「先輩……落ち着いて」
803 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:41:44.13 ID:sypNo2.o
セル「ああ、すまんね、組んだ足が社長の太ももに擦れてしまう」
俺「むしろもっとやってくれたまえ」
セル「ははは、こうかね」
俺「にひぃwwwwwwwwwwwwww」
ドア「ばたーん!」
ピッコロ「しゃ、社長!会社でふしだらな真似をするんじゃないっ」
秘書2「あなたがそれをいうか」
804 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/07/04(金) 16:44:25.68 ID:sypNo2.o
俺「まあまあ固いことを言うんじゃない」
ピッコロ「な、な、」
セル「社長が……してくれ、とおっしゃいだ」
ピッコロ「!!!」
セル「それともなにかね、一介の秘書であるおまえが」
セル「社長の意向に逆らうとでも、いうのかねえ」
ピッコロ「! しゃ、 社長ッ!」
俺「はっはっは、セル君はわかっているじゃないか」
セル「ふふん……」
ピッコロ「あっ、社長のそんなところを踏むんじゃないっ」
セル「ううーん?踏んで欲しく、ないのかい」
俺「もっとやってくれるがいい」
セル「社長がこうおっしゃいだ」
ピッコロ「しゃ、社長ーーーッ!!」
秘書2「まともに秘書やってるのは私くらいよね」
秘書2「はー」
805 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/07/04(金) 16:44:44.17 ID:sypNo2.o
きっとこんな感じだな!