461 :KY野郎 ◆N70Lbe.Qic [sage]:2008/07/04(金) 21:34:18.15 ID:VWhNBKU0
>>464「なー、ほんとに私までついて行っちゃっていいのか?」
主人公「大丈夫っしょー。どうせ>>706んちだし。・・・あ、でもそーか、>>464さんの分の飲みもんとか買ってくるべきだった。俺、ちょっと戻って買ってk
「や、やめて下さい!!」
>>464「おっ、何だぁ?」
咬ませA「ねーおねーちゃーんwwwwwwww俺らと遊ぼーよーwwwwwwww」
>>531「止めてください!急いでるんです!」
咬ませB「えーちょっとぐらいいーじゃんwwwwwwwwwwつれないねーおねーちゃんwwwwwwwwwwww」
>>464「おーおー今時珍しいくらい頭悪いナンパしてる男がいるよー」
主人公「っていうか絡まれてるのって俺のクラスの図書委員!>>531さんじゃん!」
咬ませA「い・た・く・し・な・い・からーwwwwwwwwwwwwwwwwwwあっちで俺らといーことしよーよーwwwwwwwwwwww」
>>531「や、止めてくださいったら!ほんとに迷惑なんです!」
咬ませA「暴れないでよもーwwwwwwwwwwいい加減にしねーと俺ら怒っちゃうよ?wwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
咬ませB「ってゆーかwwwwwwwwwwwwもーめんどいしこのまま拉致っちゃわね?wwwwwwwwwwww」
>>531「!っ、や、やだっ…放、して…!」
>>531さんが超ピンチだ!どうする主人公!
A:かわいそうだけど、怖いし俺なんかがいっても役にたたないし…スルーする
B:ここで行かなきゃ男がすたる!かますぜ特攻!
C:まさかの>>464先輩大活躍劇展開
>>465
C:>>464先輩大活躍、の巻き
主人公「どっどどどどどどどうしよう!?どうするべき!?いや助けるべきなんだろうけど!あああああああでもでもあの金髪と茶髪見た目からして真性DQN!>>706とか目じゃないくらいDQN!将来のこと考えてなさそうなぶん何されるかわかんないし!ああああああああ俺どうしよおおおおおおおおおおおおお」
>>464「うわ、なっさけねー何そのゴキブリつぶした後の猫みたいな表情…はー…しょーがねーなー」
>>531「だ、誰かっ…誰か助けてください!」
咬ませA「このへんで俺らにさからおーなんて奴いないよーwwwwwwwwww俺ら強いからーwwwwwwwwwwwwwwほら、こっちこっちwwwwwwwwwwwwww」
>>531「やだ、…やだっ…誰か、たすけ…セル先生―!」
>>464「なー、そこの社会のゴミくずども。ちょっといい?」
咬ませA「あん?お前なに?」
>>464「目に涙溜めながら嫌がってる女の子羽交い絞めにするのって楽しい?」
咬ませB「なーんだ女じゃんwwwwwwwwwwしかも結構可愛いしwwwwwwwwwwwwなに?おねーさんも俺らと遊びたいの?」
>>531「……!?」
咬ませA「声かけてくるってことはそれを期待してんだよねーwwwwwwwwwwwwwwwwじゃーこっちのホテルでレベルわんっ!」
>>531「!!」
主人公「えっえっえっ今今今今>>464さん何した何した!?」
>>129「排泄物のような汚らしい髪の色をした男がごみ収集所にふっとばされたようだね」
>>464「触んなよ。きったねー爪しやがって。」
咬ませB「かっ咬ませAぇええええええ!!!!」
−− その後、しぶとくも立ち上がろうとした咬ませ犬Aは、>>464先輩の手によって完膚なきまでに叩きのめされたのでありましたが、あまりにもショッキングな映像のため割愛させていただきます−−
咬ませA「かーらあすーなぜなくのーゴミまみれの俺のためー?あっはっはー…がくり」
咬ませB「咬ませAが…かませAが生ゴミの中に沈んだまま動かなくなっちまった…」
>>464「さーさーお前もとっととその子放せ」
咬ませB「ひぃいいいいいいいいいこのゴリラ女やべええええええええええええ」
>>464「悪態の語彙まで貧困なのな…はんっ!社会の底辺め。」
主人公「ここでもやっぱり俺の出る幕ではなかったんですね?」
>>464「っていうか大丈夫?きみ」
>>531「あっ、はい!あの…!助けてくれてありがとうございました!」
>>464「いやいや、これでも一応同じ女だからね、ほっとけなかっただけ。君もこんな夜遅くにこんなところ通っちゃだめだろ。あんな見た目も中身もウンコ頭な野郎なんかゴロゴロいるんだし」
主人公「やべー>>464さんかっこいー…抱いて!」
>>129「さっきまで膝が笑いっぱなしだった君とは大違いだね」
>>531「本当にありがとうございます…あの、何かお礼をしたいのですけど…お名前は…」
>>464「いやいやいや、名乗るほどの者では
主人公「>>464さーんっ!」だいじょーぶですかー!!」
>>464「…………」
>>531「主人公君?どうしてこんなところに?」
主人公「いやー偶然通りかかったら>>531さんが絡まれてて…あーびっくりした!でもすごいっすね>>464さん!もう蹴って嬲って殴って叩いてふんじばって、見てるこっちが目を覆いたくなるような…ってあれ、先輩?」
>>464「…人がせっかく渋く決めようとしたところへ…お前もたいっっっっがい間の悪い奴だな!KYだKY!この!この!」
主人公「えええええええ俺が何したの!? KYは>>706だけで十分なのに!ていうか首、首しめないでください>>464さああああああああああぐぇえええええええええええええ」
>>706inおうち「ぶえっくしょい!wwwwwwwwwwwwwwwwwwはークウラ先生が俺の噂をしてるのかなwwwwwwwwwwうはwwwwwwwwwwww」
>>1「でさーwwwwwwwwwwwwそんときのピッコロさんがさーwwwwwwwwww耳までまっ紫にしてさーwwwwwwwwwwww」
お肉「引き締まった歯ごたえ!夕日のような色艶!程よいバランスの甘酸っぱさ!さくらんぼサイコーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「誰か聞いてwwwwwwwwwwwwwwwwwwww聞いてよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「はーヒドイことされた。一瞬乙姫様が迎えに来たのが見えた」
>>464「アレはお前が悪い。あーゆー展開では名乗らずに去るのがセオリーだろうに…お前はお約束ってものをわかってない。全くわかってない」
>>531「で、でも!私としては主人公くんがいてくれてよかったです。やっぱりお礼はちゃんとしたいですから…本当に助かりました。ありがとうございます、>>464さん」
>>464「よ、よせやい!ほんとにいいって!そんなに感謝されると恥ずかしくなるだろ!」
>>531「うふふ、>>464さんって案外恥ずかしがりやさんなんですね」
主人公「俺空気な上に何か百合のフレーバーがする」
>>464「うう、くそ…年下にからかわれる…って、>>531ちゃん!スカート破れてる!」
>>531「えっ?あぁ!本当!後ろ側がざっくり…どうしよう…!」
主人公「ぶはっ」
>>129「汚いな、唐突に鼻血を噴出さないでくれたまえ」
主人公「だ…だっでぜいぞな女の子のすがーどビリビリどが…だべだ心臓直撃…」
>>531「どうしよう…このままじゃ帰れない…お母さんにも心配かけちゃう」
>>464「参ったな…とりあえず私らと一緒に来るか?この辺うろついてるのもあぶねーし、>>706とかいうやつの家で服借りよう」
鼻にティッシュを詰めた主人公「じゃ、じゃあおれどりあえず二人分の飲びぼん買ってきばず…」
>>464「お、おう。鼻血大丈夫なのか?」
主人公「ぼーばんだいっず…>>129、二人のびち案内だのんだぞ…」
>>129「非常に不本意ではあるけれど、まあいいだろう」
+コンビニ前+
主人公「あーやっと血ぃ止まった…>>531さん、白かぁ…いや、見ようと思って見た訳じゃねーかんな。断じて。俺の目が勝手に>>531さんのけつ…腰のした辺りをうろついただけ。わざとじゃない。だから俺は悪くない。アレはただの事故だった。うん」
主人公「何買ってこうかな…二人に聞いときゃよかった。つーかほんとに人増えたなー…>>706んちの床抜けるんじゃねーか…?」
主人公「ま、一通り安価キャラもそろったし、さすがにこれ以上は
>>679「ん?そこにいるのは主人公か?」
主人公「はいはいお約束お約束」
主人公「まーそりゃでるよな。この流れなら出るよなお前も。出ないほうがおかしい。うん。お前暇だろ?どうせお前も暇なんだろ?」
>>679「何の話だかわからないが…まあ、俺も暇だな」
主人公「OK俺はわかってる。さぁ何も言わずに飲み物と食いモンを買って黙って俺についてこい」
>>679「(主人公から疲労と微弱の諦めの信号が…なにがあったのだろう)そうか。何かわからないがわかった」
主人公「お前のその素直なところ、俺好きよ。癒される」
+>>706の部屋+
主人公「着いた着いた。あー重かった。お前ら食料がついたぞー俺をいたわれー」
>>1「おっせーよ!30点減点じゃボケ!」
>>129「僕に道案内なんてさせておいて、随分悠長なお帰りだね」
>>706「もっと早く来れないのかよwwwwwwwwwwwwさくらんぼ悪くなるwwwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「何この扱い!ヒドイ!俺頑張ったのに!」
>>464「あーなんかお前の立ち位置がわかった気がするよ…」
>>706「え、しかも何かさりげなくもう一人増えてねえ?wwwwwwwwww>>679wwwwwwwwwwwwwwまねかざれる客6人目なのだわwwwwwwwwwwwwうはwwwwwwwwwwwwww俺んち壊れるwwwwwwwwww」
>>679「すまない。邪魔なようだったらすぐに帰ろう」
>>706「んなこた言ってねーっすよwwwwwwwwwwwwwwwwwwお前は邪魔じゃねーっすよwwwwwwwwwwwwwwむしろ>>1とか>>1とか>>1とかが主に邪魔wwwwwwwwwwwwww」
>>1「黙ってろよヘタレゴキブリエセDQN面がwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「抜かせゲロ丸坊主年齢詐称野郎がwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwお前ほんとはいくつだよwwwwwwwwwwwwww女子高生じゃねえだろwwwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「何かまた始まったよ…あー>>1がいきなりチョークスリーパーかましやがった!>>706動けない!苦しい!苦しい!」
お肉「おうふwwwwwwwwwwww主人公俺のカラムーチョとってwwwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「止めろよwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「きっかけは、>>706の家に送られてきた、一箱のチェリーでした」
主人公「チェリーすなわちさくらんぼ。あの甘美なる美しい果物が、こんな事態を引き起こすだなんてことを、一体誰が予想できたと言うのでしょうか…」
――主人公帰宅から30分後――
>>706「でさでさwwwwwwwwww朝6時に俺が準備室に行くとさwwwwwwwwwwwwwwクウラ先生がすでにそこにいるのねwwwwwwwwwwww絶対にwwwwwwwwwwww俺のこと待っててくれてんのかなwwwwwwwwwwwwやべwwwwwwwwwwwwニヨニヨするwwwwwwwwwwwwww」
>>1「ばーかwwwwwwwwwwwwwwクウラ先生は準備室で寝泊りしてんだよwwwwwwwwwwwwwwお前のためとかあwwwwりwwwwえwwwwなwwwwwwいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwそれよりこないだピッコロさんと買い物いってさー…」
>>531「あーあ…セル先生…どうして私に振り向いてくれないのかなー…」
主人公「セル先生かー…大丈夫だって、>>531さん可愛いし(ちっくしょー何でセル先生なんだ。どいつもこいつも無性無性って)」
>>129「まぁ僕のマジュニアの魅力に敵う者なんてこの世界のどこにもいやしないけれどね」
>>464「餃子のやつ…天津飯先生に迷惑かけてねーだろうな…」
お肉「心配なら心配って言えばいいのにwwwwwwwwwwwwwwwwww>>464先輩フリーザさんと同じで嘘つきwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>464「だっだだだだだだれがあんなチビの心配なんかするか!ばかやろ!」
>>706「うはwwwwwwwwwwww酒wwwwww発wwwwwwww見wwwwwwwwwwwwww山形のダチから送られてきてたwwwwwwwwwwww」
>>1「でかしたタレ目ぇ!空けろ空けろ!」
>>464「おーいおいおいおい…酒はまずくねぇか?」
>>679「未成年の飲酒及び喫煙は日本の法律で禁止されていて…」
>>1「法律が怖くて青春が満喫できるかー!飲めやおらおらおらあああああああああああああああああ!!」
>>464「んむっ!てめ、んん!ぐぐぐうぐうううううううう!!!」
>>706「>>679もほれほれwwwwwwwwwwwwwwww飲みんさい飲みんさいwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>679「!っく、さ、さびる…内側からさびる…!!」
+30分後+
!ここからは濃厚なキャラ崩壊スレになります!イメージを崩したくない方は速やかに非難することをオススメします!
>>1「ピッコロさんだいだいだいだいだああああああああああああああああいすっきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいやっはあああああああああああああああああああああああああピッコロさあああああああああああああああああんんんんんんんんんんんんんんハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
>>464「いいいいいかああああああ野郎どもよっくきけええええええええええ!私はなぁ!いっつもいっつもチビだのギョーザだの言ってるけどなぁ!餃子のことなんか大好きなんだよおおおおおおお天津飯のとこなんか行きやがってええええええええもおおおおおおおおおお寂しいんだよおおおおおおおおおおおおお!!!」
>>531「もおおおおおおおおおセル先生はどーして私に振り向いてくーれーなーいーのおおおおおおおおおおおおお!?セル先生ー!だーイースーきーでーすーったらーぁああああああああああ!!もう!もう!私あなたになら吸収されたって構わない!一つになりたいのおおおおお!」
>>706「クウラ先生いいいいいいいいwwwwwwwwwwwwwwwwwwあークウラ先生と話したい!手ぇつなぎたい!ちょっとでもいいから微笑んでもらいたい!え、何えっちなこと!?ぬぁにをとんちんかんなことぬかしちゃってるんだいそこのボーイズあんどガールズ!クウラ先生は俺の聖域!メッカなの!えっちなことなんて考えられないの!滑らかに動く尻尾をしゃぶりまわしたいとかあの鉄面皮を快楽と恥辱とで真っ赤に染め上げたいとか床に組み敷いてマイサンをこすりつけたいとかそんなのとは違うの!メッカ!メッカ!はあああああああああああああああああんクウラせんせええええええええええええええええええい俺は尽くす男だぜええええええええええええええええええええええええい」
>>1「米粒の歌程度じゃ俺の気持ちは全然表現できないのでwwwwwwwwwwwwwwwwwwピッコロさんへのこの熱く滾る思いを即興の歌にしまーす wwwwwwwwっうおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおピッコロさあああああああああああんんんんんんんああああああなあああたああああのおおおおおおおおおおおその緑の肌にいいいいいいいいい顔をうずめて窒息してしまいたいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
>>464「うるせええええええええええええええええ鼓膜がやぶれらあああああああああああああああああああああああああ」
>>679「・・・・・・何故、アルコールが体内に蓄積したことによって饒舌・快活・浅慮になるのだろうか・・・理解不能」
>>1「おいおいおいおおいおいおいそこの無表情メーンwwwwwwwwwwwwwwwwwwこの宴会の席で何をもってそんなシケた面構えをさらしているのだね?wwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「お前のエデンの園は確かアレだろ?小等部のデンデとかいう緑のあの子だろ?何か話せよwwwwwwwwwwwwwwww聞いてやっからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>1「っかー!小等部の子!?何だこのロリコンが!むっつり!むっつり!ぎゃはははははははははwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>679「・・・ロリコン。正式名称はロリータコンプレックス。幼女に対する主に成人男性の性的または恋愛的関心・性嗜好をいう。類義語にペドフィリアがある。・・・私はそのような性嗜好は持ち合わせていない。私の全身の歯車がフル稼働する対象はデンデただひとり。あえていうならば私はデンデコンプレックス。略語はデンコンとでもいうだろうか。ああデンデ、デンデ、デンデ。今すぐにでも邂逅して抱擁したい。あの若草色の小さな無性が、私はとても愛しい・・・」
お肉「・・・・・・・・・フリーザさんもさー、そろそろ俺のこと好きっていってくれてもいーじゃーん・・・うそつき・・・うそつきうそつきうそつきうそつきうそつきうそkつき」
主人公「・・・お肉?お肉!おにくー帰って来いおにくうううううううううううううう!!」
>>679「そう、たとえ私がスクラップになったとしても・・・この私の中心にあるメモリーチップが、この私の心が!あの愛しいなめっくせいじんを、デンデを忘りぇりゅことはにゃいだりょう・・・じぇったいじぇったいにゃいだりょう・・・」
主人公「>>679、呂律回ってない!いつもの気遣い紳士っぷりが掻き消えてるよ!」
>>706「きみがすきだーとー叫びーたいーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww俺はいつも言ってますけどねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww相手にされませんけどねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwやっはーwwwwwwwwwwwwwwふっふーぅううううううううwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
主人公「ああああもう>>706も戻ってこいって!お前の背中に羽はないから!4階から下まで飛べないから!」
>>531「セル先生・・・セル先生、セル先生、セル先生!ああ!セル先生のことを考えると、わたし、私もう、もう・・・だめえええええええええええええええいやああああああああああああせるせんせいかっこいいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
主人公「>>531さーん!窓開けて叫ばないで>>531さああああああああああん!」
+一時間後+
主人公「ちっくしょおおお・・・どいつもこいつもイタリアも・・・荒らすだけ荒らして酔いつぶれて寝こけやがって・・・俺だけ酔ってねえしよ・・・」
>>531「せーるーせーんせー・・・すー・・・すー・・・」
>>464「餃子―・・・餃子ぅー・・・早く戻ってこいってばあああああ・・・」
主人公「・・・>>464さんも>>531さんも大分キャラ変わってるよなあ・・・とりあえず並んだ寝顔の写メ取ろう」
>>1「げへへへへへへへ・・・ピッコロさん・・・ピッ・・・コロ・・・さん・・・ピッコロさんの痴態は・・・俺だけのもの・・・」
主人公「・・・・・・けっとばしていいかな。いいよな、うん、けっとばそう」
主人公「ふっ・・・結局俺って幹事役が向いてる男なんだよな・・・へへへへへ・・・・」
主人公「そーいや>>129ってどうしたんだっけ。確か早い段階で>>1から酒飲まされてたような・・・」
>>129「主人公」
主人公「おわ!?びっくりした!>>129、目ぇ覚めたなら片付け手伝っ・・・」
>>129「僕はマジュニアが好きだ」
主人公「・・・いきなりなんだ」
>>129「あのすべすべしっとりした肌も、睨むような目つきも、傍若無人な振る舞いも、僕をひっかこうとするあの爪も、全部全部愛しくてたまらないんだ」
主人公「え、なにやっと起きたと思ったらのろけ?」
>>129「まるで妹のように思っている。大事な大事な存在なんだよ」
主人公「何で俺人んちの片付けしながらのろけられてるんだろう」
>>129「・・・でも僕は、君にも興味がある」
主人公「え?わりぃ聞こえなかった。何、>>129?」
>>129「……綺麗な人だね」
主人公「ん?ああ>>464さんか。まー背ぇ高いしスタイルいいし、正直胸もデカ…げふんげふん。せ、性格もさっぱりしてるしな!話やすいよな!男前なのに女の人らしい動作だし、>>1なんかとは全然ちがうよな」
>>129「・・・こういった女性が、好きなのかい」
主人公「ちょwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwまぁ理想的ではあるけどwwwwwwwwww彼女にしたいとは思いませんでさwwwwwwwwwwwwww」
>>129「・・・そうかい」
主人公「>>129?お前何か変だぞ・・・どしたよ?」
>>129「・・・君は・・・面白い人だな・・・」
>>129「半透明になるその生態も、妙にお人よしでトラブルに巻き込まれる損な性格も、・・・その考え方にも、興味が湧いたよ」
主人公「え?」
>>129「ねえ、主人公」
>>129「もし、君さえよければ・・・僕と・・・ぼく、と・・・」
>>129「・・・・・・・・・・・・・・」
主人公「・・・>>129・・・?」
>>129「・・・ぐぅ・・・」
主人公「寝るのかよwwwwwwwwwwwwwwwwww何なのよもうwwwwwwwwwwwwwwわけわかめwwwwwwwwww」
主人公「・・・『つ・・・』の後、何を繋げる気だったんだろ、こいつ」
――次の日、二日酔いと喉の痛みとでうめき声を上げながら>>706の部屋を這いずり回る一同は、さながら生ける屍のようであったという。
主人公はそれを見てざまあwwwwwwwwwwwwwwwwと高笑いしたとかしなかったとか。
>>129は目が覚めた時には自分が何を口走ったのかすら覚えておらず、主人公は拍子抜けするハメになったとかなんとか。
そして>>706は、どんちゃん騒ぎが原因で近隣住民から嵐のようにクレームがつけられ、危うく部屋を追い出されそうになったとかなんとか。
>>706「ちょwwwwwwwwwwwwww俺悪くないwwwwwwwwwwwwwwww全ては>>1が悪いのにwwwwwwwwwwwwww悪いのにwwwwwwwwwwwwwwテラヒドスwwwwwwwwwwwwwwwwww」
〜安価キャラたちの宴会のようです・完〜
504 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/07/05(土) 00:36:04.38 ID:bUQ8GNA0
さくらんぼは主人公が帰宅する前に八割方お肉が食い尽くしましたwwwwwwwwwwwwwwww
おまけ
547 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/07/05(土) 11:20:25.79 ID:bUQ8GNA0 Be:
+つはものどもが 夢の後 in>>706宅+
>>464「うぅ…頭いてぇ…気持ちわりぃ…餃子ぅー水ー…」
>>531「あぁあああああ…ブラウスがしわくちゃ…お酒の臭いもひどい…これじゃあ今日はセル先生に会えないや…うぅううう」
>>679「…何故私は全裸で床に横たわっているのか…昨晩の記憶が不明瞭…これは…不覚…」
>>706inトイレ「おろろろろろろろろろろろ…おぼええええええええええええええええええええ…(息できねぇwwwwwwwwwwww死ぬwwwwwwwwwwwwwwww)」
お肉「そんなことよりマック行こうぜwwwwwwwwwwwwww朝マックメガマックwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>1「いま、俺のまえで、食いもんのはなし、したら、ころす・・・うぷっ」
>>129「全く、情けないことになっているね君たち」
主人公「真っ先に酔いつぶれた奴が言うことじゃねーよな。っていうか>>129…」
>>129「なんだい」
>>1「主人公ー…!液キャベ買って来い液キャベー…」
主人公「いや…お前昨日…何か言いかけて
>>1「主人公ううううう!きーてんのか下僕がぁああー!」
主人公「だあああ!うっせーなもう!わーったからそこに転がってろ!」
>>129「昨日・・・?僕は何か言ったかい」
主人公「覚えてねーのかよ…いや別にいーけどよ…はぁ」
続かない!人いないし>>546はまだ書かないしで寂しかったから書いた!