232 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 22:57:06.94 ID:VgzS2Jko
〜〜31センチのピッコロさん〜〜
俺「ハァハァ」
ピッコロ「……」
俺「ハァハァ」
ピッコロ「……おい、いつまで眺めていやがる」
俺「ハァハァ」
ピッコロ「さっさと箱から出しやがれ」
俺「あっ、さーせん ハァハァハァハァ」
ピッコロ「そんなに丁寧に扱わんでも、そう簡単には壊れんぞ」
俺「さーせんwwwwwwああwwwwwwwwかっけえwwwwww」
ピッコロ「…フフン」
俺「膝の上に乗せていいっすか」
ピッコロ「構わんぞ」
俺「ああwwwwwwwwwwもうwwwwwwwwみなぎってきたwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「おい、ちんこをたてるなちんこを」
235 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:00:08.17 ID:VgzS2Jko
俺「あー…爪の色とか帯とかもきちんと原作色なんすね」
ピッコロ「ああ。」
俺「すげー手の皺まである」
ピッコロ「もっと見ても構わんぞ」
俺「すげーなあ、肌の筋まで……」
ピッコロ「フフン」
俺「……ちょっとマント取ってもいいっすか」
ピッコロ「構わん」
俺「肩の盛り上がりとか首筋とかすげえなあ」
ピッコロ「まぁな」
俺「……ハァハァ」
ピッコロ「だからちんこをたてるなと言っている!」
240 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:05:42.29 ID:VgzS2Jko
俺「ちょっとピッコロさんの後ろのほうが見たいんすけど」
ピッコロ「うん?」
俺「あの、後ろ向かせていいっすか」
ピッコロ「ああ」
俺「!!!!」
俺「くそッ、首の筋肉とうなじの線が…うわああぁあ…」
ピッコロ「ひぃッ」
ピッコロ「な め る な !!!」
俺「さーせん!さーせん!やめて!小さくても魔貫光殺砲当たったら貫通するから勘弁して!!!」
242 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:07:44.64 ID:VgzS2Jko
俺「ちんこいたい……」
ピッコロ「……知るかッ」
俺「ちょっとズボン脱いでいいっすか」
ピッコロ「か、勝手にし」
ピッコロ「!」
ピッコロ「おい、ちょっと!こら!待て!ち、近づけるなーッ!!」
俺「暴れないで落とす落とすうわ、」
俺「いでぇえええッ!!噛み付かねえでーーーッ!!」
243 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:08:49.35 ID:VgzS2Jko
A・男の夢ってハーレムだと思うんだ
B・小さいピッコロさんまじハァハァ
>>247
252 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:16:57.93 ID:VgzS2Jko
>>247 小さいからこそのプレイ
ピッコロ「……おい」
俺「なんすかー」
ピッコロ「……」
俺「うわああん小さいピッコロさんがふよふよ浮かんでちかづいて来るのたまんねえええ」
ピッコロ「いちいちちんこをたてるな。……何をしている?」
俺「持ち帰りの仕事っすよー。残業しすぎると嫌がられるんで」
ピッコロ「……」
俺「あああ俺の手首に跨ってきたああああ」
ピッコロ「動かすな」
俺「そんなwwwwwwww仕事wwwwwwwwwwできねーwwwwwwwwww」
253 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:17:00.91 ID:VgzS2Jko
ピッコロ「……」
俺「何、なんすか腕にそって昇って来て肩に」
俺「!」
俺「肩に手えついて伸び上がってほっぺにちゅーされたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「フンッ、……」
俺「たっちゃった俺のちんこをニヤニヤ見下ろしながらも小さいお耳の先っぽが」
俺「まっむらさきwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「黙れッ」
256 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:22:59.50 ID:VgzS2Jko
ピッコロ「……てい」
風呂上りの俺「がふっ!ピッコロさんいたい!」
俺「俺の黄金のいなりずしは急所だから蹴っちゃだめっすよ!!!」
ピッコロ「ふにふにして蹴り心地がいい」
俺「だ め っ す よ!!」
ピッコロ「ふむ」
俺「もたれかからないでwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「いつもちんこは上を向いていて邪魔にならんな」
俺「でもピッコロさんのむっちり背中できんたまふにふにされたら」
俺「ざーめんじゃない何かが垂れてきちまうっすよwwwwwwwwww」
ピッコロ「耐えろ」
俺「むwwwwwwwwりwwwwwwwwwwww」
261 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:26:49.08 ID:VgzS2Jko
俺「ピッコロさんがきんたまくらから離れねーから」
俺「ちんこまるだしのまま持ち帰り仕事だぜ……」
俺「ばりばり」
ピッコロ「……」
俺「あくせく」
ピッコロ「……」
俺「はうっ!!!」
ピッコロ「フフン」
俺「ピッコロさん!そんなちっちゃいてのひらでちんこ撫でちゃだめ!」
ピッコロ「うん?こうか?」
俺「いやぁあああちんこ撫で回さないでぇええええ」
ピッコロ「フフ」
俺「仕事させてええええええ」
ピッコロ「したらいいだろう」
俺「澄ました顔でちんこなでつづけないでぇえええらららららめぇッ」
265 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:33:53.09 ID:VgzS2Jko
ピッコロ「……尿道に腕を」
俺「そんなことしたら俺マジ泣きするっすよ!!!!」
ピッコロ「チ」
俺「なんで舌打?!?!」
268 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:39:41.79 ID:VgzS2Jko
俺「あぁあひぃいいピッコロさん後頭部をごりごりしないでぇえらめぇええ」
ピッコロ「オレは何もしとらんぞ」
俺「うそぉおおおおあッ!あッ!後ろ手に腕を上げてちんこ抱っこしたら」
ピッコロ「仕事に励め」
俺「ああぁあああ゛ピッコロさぁッん!けけ、肩甲骨が ああああッ」
ピッコロ「うわあああッ!!」
ピッコロ「うわああああ!!!」
俺「そ、そりゃあそうなるっすよ……」
270 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:45:10.87 ID:VgzS2Jko
洗面所に飛んでったピッコロ「うううッ」
ピッコロ「信じられんッ!べっとべとにしやがって…!」
ついてきた俺「うっす」
ピッコロ「ううううッ、おい石鹸をよこせッ」
俺「俺が悪いんじゃないっすよ…はい」
ピッコロ「貴様が悪いッ!ひ、人にこんなもんをぶっかけやがって…!」
俺「あーあ、服脱いでから水被ればよかったのに」
ピッコロ「そんな余裕あるかーッ!こ、こんな…こんなッ」
俺「ざーめんシャワーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwそんなイヤがらなくてもwwwwww」
ピッコロ「イヤに決まってるだろうがッ!」
俺「……俺のザーメンと水にまみれて胴着が体のラインにぴったりと……」
ピッコロ「なぜけーたいでんわを構える?!」
274 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:49:28.11 ID:VgzS2Jko
ピッコロ「ああクソッ、ぬるぬるしやがるッ、洗え!」
俺「え、」
俺「いいんすかッ!!!」
ピッコロ「鼻血を拭け!!!!!」
279 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/27(金) 23:57:19.79 ID:VgzS2Jko
〜〜ハイパー紫入浴タイム終了〜〜
ピッコロ「ぁふ、ッ はあ……」
俺「つるっつるぴっかぴかになったっすね〜♪」
ピッコロ「……クソッ…調子に乗りやがって」
俺「くったりしたちっせえピッコロさんクソ可愛いwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「……チッ」
俺「あ!服出しやがった!」
ピッコロ「あたりまえだろうが」
俺「もうちょっと裸体拝んでいたかったっすwwwwwwww」
ピッコロ「知るか! ! おい!剥くな!あほたれ!!!」
俺「ちょっとだけwwwwwwちょっとだけwwwwwwww」
280 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:02:11.92 ID:8bviF4Mo
俺「ピッコロさんはいっぱいイッて充分満足したかも知れねーっすけど」
俺「俺はそんなピッコロさんの痴態見せつけられてお預けなんすよ?!」
ピッコロ「ち、ちた、 ちたいって貴様な……!!」
俺「せめてピッコロさんのやらしい姿見ながら抜かせてくだせー!!!」
ピッコロ「や……やらしいって……」
俺「じゃっそゆことでッ」
ピッコロ「帯を引っ張るなうわあッ」
俺「ほーれほれ町娘め」
ピッコロ「誰が町娘だッ」
俺「あーれーおだいかんさまーごむたいなーって言ってくれねえと」
ピッコロ「知るかッ!!」
284 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:10:27.65 ID:8bviF4Mo
〜〜ハイパー紫夜の営みタイム終了〜〜
俺「あー…俺のちんこに抱きついて尿道ちろちろ舐めるピッコロさん最高だった…」
ピッコロ「煩い黙れ」
俺「もっと傍で寝てくだせーよwwwwww」
ピッコロ「潰されたら適わんからな」
俺「ちぇー」
俺「じゃ、おやすみなさいピッコロさん」
ピッコロ「ああ」
ピッコロ「……」
俺「……」
俺「おやすみのちゅー下さい」
ピッコロ「チッ」
俺「ああ゛ぁ゛あ゛ちっせー両手で顎掴まれるのたまんねえええええええええ」
290 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:16:46.34 ID:8bviF4Mo
俺「あーちんこたった…」
ピッコロ「お前のちんこはたってないほうが珍しいな」
俺「ピッコロさんのせいっすよ!」
ピッコロ「フン」
俺「電気消すっすね」
ピッコロ「ああ」
俺「……ピッコロさんニヤニヤしてたwwwwwwwwww」
ピッコロ「してない!!!!」
俺「おやすみなさい」
ピッコロ「おやすみ」
292 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:17:29.92 ID:8bviF4Mo
俺「Zzz」
ピッコロ「……」
俺「Zzz」
ピッコロ「……」
293 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:20:18.54 ID:8bviF4Mo
ピッコロ「……」
ピッコロ「……良く寝ているな」
ピッコロ「…… ……」
俺「あひいぃいいいい゛ピッコロさんが四つんばいでこっそり近づいて来て」
俺「俺のTシャツの胸元に入り込んで来たああぁああ゛ちんこ破裂した!」
ピッコロ「うわあッ!起きていたのかぐふッ」
俺「だめ!出ちゃ駄目!!!!!」
ピッコロ「ええい離せッ!」
俺「このまま!このまま!」
俺「うわああ胸元で暴れるピッコロさん押さえつけると手にも胸にも」
俺「ピッコロさんの体がこすれて興奮するうぅう゛ちんこまたたった!」
ピッコロ「ちんこ落ち着け!!」
302 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:33:09.69 ID:8bviF4Mo
俺「うひひwwwwwwwwピッコロさん1人で寝るの寂しかったんしょwwwwww」
ピッコロ「ちが……」
俺「んもうwwwwwwかわいすぎwwwwww一緒にねましょwwwwww」
ピッコロ「違うと言うに…!」
俺「あーもうちんこいてえ」
ピッコロ「……」
俺「えええええちょっピッコロさんがTシャツの中を下に向かって這っていくううぅう゛?!」
ピッコロ「……」
俺「ちょちょ!ちょ!ぱんつのゴムにょーんてやって」
ピッコロ「……」
俺「ぬふぅ」
ピッコロ「うわああああッ!!出るなら出ると言わんかーーッ!!」
俺「さーせんwwwwさーせんwwwwwwwwもっかいお風呂タイムっすねwwwwwwwwww」
ピッコロ「首の骨をへしおるぞーーッ!」
310 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:44:32.20 ID:8bviF4Mo
〜〜31センチのピッコロさんとたこ〜〜
ピッコロ「ひいッ、ぬめぬめするっ…畜生!」
ピッコロ「う…ッ、か、絡み付いてきやが… ひッ」
ピッコロ「 っくぅ ! や、 イヤだ、」
ピッコロ「! んんっ…… くそ!このタコ野郎が…!」
ピッコロ「千切ってやる、 ッ!! !!ひ」
ピッコロ「イタッ…あ、 痛、 くそ、あ、 なんだこの吸盤、」
ピッコロ「いた、 あッあ、締め付け、 ひッ」
ピッコロ「>>1!!>>1−−−−!!!助けんかーーッ!!」
俺「ちんちん!シュッシュッ!!」
330 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 01:03:39.01 ID:8bviF4Mo
〜〜続・31センチのピッコロさんとたこ〜〜
ピッコロ「いや、 ッだ、 >>1、たすけ」
俺「ちんこの調子は本日もばっちグゥ〜!!!」
ピッコロ「 ッきゅう、ばん、 いたいッ いた、 や」
俺「ハァハァちんこいたい!ぼっきしすぎてうらすじいたい!」
ピッコロ「ぬるぬる してっ力が、 あッ しめつけ、 ぎゅうって いや…ッだ」
俺「たwwwwまwwwwんwwwwねwwwwえwwwwwwwwちっちゃいピッコロさんがびくんびくんwwwwwwww」
ピッコロ「っひ 服、中、 や ッ ああ >>1!いち、 いちっ」
俺「なみだ目で俺の名前呼びながらwwwwwwwwwwびくんびくんしとるwwwwwwwwたまらんwwwwwwww」
326 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 00:59:33.72 ID:8bviF4Mo
〜〜31センチのピッコロさんと今そこにある危機〜〜
野良猫「ふしゃー」
ピッコロ「!!」
俺「あ、野良ちゃんだ!うへへおいでおいで」
野良猫「にゃーふ」
俺「なんかにぼしでもねーかな、探してくるっすね」
ピッコロ「あ、 ああ」
野良猫「にゃー」
ピッコロ「びく」
野良猫「にゃっ!にゃ!!!にゃー」
ピッコロ「やめ、オレは玩具じゃ、 っく、 よせ、」
野良猫「にゃーーー」
ピッコロ「に、肉きゅうで突付きまわすな、 ぅうッ、」
野良猫「ぐるるる」
ピッコロ「ひぃッ…あ ざらざらする、 やだ、 舐め るな、 いや ッあー!」
俺「ぬふうゥウウウ!」
335 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 01:09:57.26 ID:8bviF4Mo
〜〜31センチのピッコロさんとたこはまだ続くよ〜〜
ピッコロ「 ぁ あ ! >>1…!たすけ、 やが、」
俺「いや無理今俺両手ふさがってるんで!携帯とちんこで!!」
ピッコロ「バカァ!!!」
ピッコロ「 や ぁ もう、 いや、これ…ッ痛…あ、あ」
ピッコロ「ずるずるッ、 はいまわ、る、 やだ… もうッ」
ピッコロ「んーッ… >>1…! ッいち っ!!」
ピッコロ「 ひ ひぁ 」
ピッコロ「 ん! くぅ、 ぐ! ふ! ふぁ…!!」
俺「あああッおくちの中はらめええええッ」
336 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/06/28(土) 01:12:04.54 ID:8bviF4Mo
え?何言ってんの、これはエロじゃないよ
ピッコロさんが動物とか食材とかと戯れてるだけっすよ
やだなあ><
341 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 01:18:12.94 ID:8bviF4Mo
〜〜31センチのピッコロさんをたこから救出したよ〜〜
ピッコロ「ひっ……うう……」
俺「泣いちゃってるwwwwwwもえるwwwwwwかわいいwwwwww」
ピッコロ「なんで…もっと早く助けない…ッ」
俺「ちっちゃい拳で俺の手をぽかぽかwwwwwwwwww」
俺「ぐはッでも痛すぎるッさすがピッコロさんッ俺の骨折れるwwwwwwwwww」
ピッコロ「ぬめぬめして気色が悪い…」
俺「うっすwwww洗ってあげるっすよwwwwww」
ピッコロ「…」
俺「こくんって頷いたピッコロさんがwwwwwwかわいすぎるwwwwwwwwww」
ピッコロ「?」
ピッコロ「!」
343 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/28(土) 01:20:17.56 ID:8bviF4Mo
ピッコロ「! 止め やめ、 こらッあ、 あ、」
俺「うへwwwwなまぐせwwww」
俺「俺が清めてあげるっすよwwwwww」
ピッコロ「――――ッ!!!!!!」
デンデ「あらあらうふふ」
ポポ「ちいさくても かわらない」
デンデ「そうですねえ」