フリーザ「少しこの人形で練習してみましょうかね・・・」
フリーザ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
フリーザ「・・・・・・・・・・・・・お、に・・・・ぅ、かぁっ!!!」
ボシュッ!!!
フリーザ「はぁっ・・・はぁっ・・・」
フリーザ「し、しまった・・・つい気合で破裂させてしまいました・・・くっ!」
フリーザ「困りましたね・・・これがもし本物だったら・・・」
647 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/29(日) 23:47:07.54 ID:6HNVpkUo
ザーボン「フリーザ様が我々親衛隊だけにお話があるそうだが・・・一体なんだろうか」
ドドリア「うんぁーなんだろうなー」
フリーザ「お待ちしてましたよザーボンさんにドドリアさん」
ザーボン・ドドリア「はっ」
ザーボン「それでお話とは・・・・」
フリーザ「え、ええ・・・いいですかこのことは他言無用ですよ・・・
いっ、言ったら殺しますからね!細胞も残さず殺しますからね!」
ドドリア「おそロシアwwwwwwww」
かくかくしかじか
ザーボン「なるほど・・・」
フリーザ「ザ、ザーボンさん!何を笑っているんですか!!こここ殺しますよ!!!」
ドドリア「まぁまぁフリーザ様wwwwデスボール構えないで下さい!俺も死んじゃうwwwwww」
ザーボン「も、申し訳ございません!」
フリーザ「・・・うぅ、次に笑ったら本当に殺しますからね・・・!!」
ザーボン「と、とにかくフリーザ様はあのにっくき肉や・・・
いやお肉さんとやらのお名前を呼ぶためにどうすればいいのか、と我々に相談に来てくださったと・・・」
ドドリア「親衛隊の出番という奴だな!ちょっと複雑な相談だが」
フリーザ「・・・」
ザーボン「(フリーザ様お顔が真っ赤に)」
ドドリア「(デラカワユス)」
フリーザ「むっ、あなたたち今無礼なことを考えませんでしたか?!」
ザ・ド「いえ、何も」
649 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/30(月) 00:13:23.27 ID:1NoCmJUo
ぎゃんぎゃんぎゃんぎゃん
フリーザ「わかりました」
ザ・ド「へ?」
フリーザ「お二人両方に協力していただきましょう、その・・・予備は必要ですからっ」
ザ・ド「ざんねん!! わたしの ぼうけんは これで おわってしまった!!」
>>706「お肉ー聞いたかぁー」
お肉「ケンタ最強wwwwwwwwwwwwレッドホットwwwwwwwwwwwwうめぇええwwwwwwww」
>>706「聞けよ肉wwwwwwwwwwなんかよ、フリーザの親衛隊連中がそろって入院だってよ」
お肉「へぇ〜どうしたんだろうねぇ」
>>706「なんでも風船に見たいに膨らんでてて破裂寸前だったってセル先生が言ったぜ」
お肉「どんなwwwwwwwwwwww状wwwwwwww況wwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「だwwwwwwwwwwよなwwwwwwwwwwww」
フリーザ「うう・・・結局一回も呼べませんでした・・・・」
おわり!お肉でてないね!ごめんね!