653 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/21(土) 23:09:54.35 ID:P6U8TSMo
つまりこーーーいうことだよ!!!!!!
俺「君、私が部屋を出ようとしたのなら先に立ってドアを開けるのも仕事のうちだよ」
ピッコロ「……ッ……」
俺「返事は?」
ピッコロ「チッ、解った」
俺「解りました、……だろう」
ピッコロ「! ……」
俺「言えないのかね」
ピッコロ「……ゎ……かり、……まし……た」
俺「よろしい。では早くドアを開けたまえ」
ピッコロ「……………」
ピッコロ「はい……」
俺「あああwwwwwwwwww屈辱的ィ!な顔をしてるピッコロさんもwwwwwwwwwwもwwwwwwwwえwwwwwwww」
ピッコロ「喧しいッ。仕事が終わったら貴様…覚えてろッ?!」
俺「君、まだ仕事中だ。そんな口の利き方をしてもいいと思っているのかね」
ピッコロ「!!! 〜〜〜〜〜ッ」
659 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/21(土) 23:13:25.15 ID:P6U8TSMo
俺「今日はパンツスーツかい」
ピッコロ「ああ…、 ッ」
俺「はい、だろう」
ピッコロ「は…い」
俺「私は短めのタイトスカートが好きだと伝えておいたはずだがね」
ピッコロ「…… フン」
俺「脱ぎなさい」
ピッコロ「?! …な、」
俺「今、ここで、脱ぎなさい」
ピッコロ「…………ッ?!」
俺「私の言うことが聞けないか?」
ピッコロ「……クッ……」
俺「『かしこまりました』 …言ってみなさい」
ピッコロ「…………か…しこまり、…ま…した」
俺「さ、脱ぎなさい」
ピッコロ「…………ぅ…」
俺「あれあれーーwwwwww脱げないんでちゅかーwwwwww手伝って欲ちいんでちゅかーwwwwwwww」
ピッコロ「やややかましいいいいっ!!」
662 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:17:47.52 ID:P6U8TSMo
俺「キレイな足だ」
ピッコロ「…………っ…」
俺「こんなキレイな足を隠そうとするなんてそれだけで罪じゃあないかね?」
ピッコロ「……うるさい…あまり見るな…」
俺「うひwwwwwwwwwwwwブラウスいっしょけんめい引っ張って隠そうとする仕草がwwwwwwwwwwクソ萌えwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「…だまれっ」
俺「口の利き方を叱らないといけないな」
ピッコロ「!」
俺「おしおきをしなければいけないかね」
ピッコロ「!!」
667 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:25:27.23 ID:P6U8TSMo
俺「そのままそこに立っていなさい」
ピッコロ「……ッだが」
俺「良いから」
ピッコロ「…………う、」
俺「君はいつもロッカーに予備のスーツを常備していたねえ、確か」
ピッコロ「う、…はい」
俺「ふム」
俺「……ああ、私だ。悪いが至急ピッコロ君のロッカーからスーツを持って来てもらえないかな」
俺「そうだ。頼むよ」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……おい」
俺「……」
ピッコロ「おい!」
俺「……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「……あの……」
俺「なんだね?」
ピッコロ「……」
俺「そのままそこに立っていなさいと私は言ったろう?」
ピッコロ「……っ下、を」
俺「履いては駄目だ」
ドア『トントン』
秘書2「失礼します」
ピッコロ「!!」
669 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:28:48.24 ID:P6U8TSMo
俺「来たね」
ピッコロ「…………」
俺「このままだと君の恥ずかしい姿を見られてしまうんじゃないかね?」
ピッコロ「ッ…… 〜〜〜〜 ッ……」
俺「ふっふっふ」
ピッコロ「……い、 >>1」
俺「社長、だろう」
ピッコロ「……!〜〜!!」
ドアの向こうの秘書2「社長?いらっしゃいませんか?」
672 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:32:38.90 ID:P6U8TSMo
俺「……君の下のものに、いやらしく丸出しの尻を見られたいかね」
ピッコロ「い ゃだ」
俺「それじゃあどうしたらいいと思うのかね」
ピッコロ「……っ……い、ち」
俺「社長、だろう?」
ピッコロ「いちっ」
俺「私の機嫌を取ってみなさい」
ピッコロ「……う……」
ピッコロ「うう……」
ピッコロ「い」
ピッコロ「いちの……」
ピッコロ「>>1の、バカーーーーッ!!!!」
ピッコロ「貴様なんぞ大嫌いだーーーッ!!」
俺「あああっさーせんさーせんさーせんさーせんっ!!」
俺「泣かないで!!さーせん!!俺が全面的に悪かったっす!!!!!!」
俺「ああぁああピッコロさあぁあん!!さーせん!俺チョづいてたっす!」
俺「さーーーーせんっ!泣かないでぇええッ!」
ドアの向こうの秘書2「……何かっちゃー痴話げんかするの止めて欲しいわ」
694 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:44:17.50 ID:P6U8TSMo
>>669
俺「……君の下のものに、いやらしく丸出しの尻を見られたいかね」
ピッコロ「い ゃだ」
俺「それじゃあどうしたらいいと思うのかね」
ピッコロ「……っ……い、ち」
俺「社長、だろう?」
ピッコロ「……社長……」
俺「どうしたらいいのか、賢い君なら解るはずだがね?」
ピッコロ「………っ」
ピッコロ「……」
696 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:45:54.49 ID:P6U8TSMo
俺「入りたまえ」
秘書2「失礼致します。社長、お持ちしました」
俺「確かに。そこに置いておいてくれるかね」
秘書2「はい。……他に何かご用事は」
俺「そうだな……」
デスクの下のピッコロ「 っ ふ、 ぅく、 んっ……」
俺「wwwwwwwwwwwwwwww」
秘書2「社長?」
俺「そうだね、コーヒーを頼むよ」
秘書2「かしこまりました」
ピッコロ「 ん、 ん、ッ……くふ、」
俺「……上手になったじゃないかね、君」
ピッコロ「ん、んぁ、 ふ、」
俺「こら。止めてはいけない、すぐにまた彼女はやってくるぞ」
ピッコロ「……ん、……ぅ うっく」
俺「デスクから出たら彼女に君のいやらしい形の尻を見られてしまうぞ?」
ピッコロ「… ッ、 ぁ くぅ、 んっ」
698 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:48:39.26 ID:P6U8TSMo
俺「どうしたのかね?ぶるぶる震えて」
ピッコロ「……ぅ っふ、 くぅ…」
俺「まさかこんな屈辱的な目に合わされて感じている訳ないだろうがねえ」
ピッコロ「……… ん、んぁッ! ぁ、ああっ!」
俺「どうしたのかね」
ピッコロ「ぁふ ああ、ぁッ…いちっ」
俺「社長と呼びなさい、仕事中だろう。……それに止めて良いとも言っていないぞ」
ピッコロ「 や ぁッ、 くつ、 ッ革靴で、そんなところ……ぁッ」
俺「咥えなさい。もっと強く擦られたいのかね」
ピッコロ「 …………っくぅ」
701 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:53:19.64 ID:P6U8TSMo
ドア「とんとん」
俺「入りなさい」
秘書2「失礼致します」
ピッコロ「…………っ…ふ、 ふぁ」
俺「ありがとう。ここまで持って来てくれ」
秘書2「はい」
ピッコロ「!!!」
俺「……」
ピッコロ「んっく、 くぅ ……っ、 ……っ」
秘書2「どうぞ」
俺「ありがとう」
ピッコロ「 ッ! ふ、 ……――――〜〜〜〜ッ!!!」
秘書2「それでは失礼いたしました」
俺「ああ」
ピッコロ「………ぁ」
ピッコロ「… ふ ぁあ……」
706 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/21(土) 23:57:42.00 ID:P6U8TSMo
俺「……君」
ピッコロ「ぁ、 あ」
俺「本当に君は困った淫乱だな。こんな状況でイッてしまったのかね」
ピッコロ「 ゃ」
俺「はしたなすぎるじゃないかね?」
ピッコロ「 ッきさま が…ッ」
俺「私が?強く君を踏んだからかね?それとも君の頭を引き寄せて奥まで飲み込ませたからかね?」
ピッコロ「…………っ」
俺「秘書2君にも君のいやらしい息遣いが聞こえてしまったんじゃないのか」
ピッコロ「……っ」
俺「さ、君だけが満足してどうする?続けなさい」
ピッコロ「 ぅ…」
俺「君?」
ピッコロ「か……しこまり、 ま … した……」
708 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/22(日) 00:03:32.21 ID:OrItHNgo
ピッコロ「 ふ、 …ぅん、っ ん… っ」
俺「ああ、うまいな。いつもと豆のブレンドが少し違うようだが、悪くない」
ピッコロ「…ん、 んんっ……」
俺「またイくのが怖いのかね?もっと深く咥えてもらえないと私はイケないな」
ピッコロ「 ぐっ?! んっ!ん、 んん…ッう」
俺「ああ、悪いね。急すぎたかい」
ピッコロ「 … ふ、 ぅ、 っ う」
俺「もっと奥までやれるだろう」
ピッコロ「 んん… っくぅ… く、 ふ」
俺「……いいぞ」
ピッコロ「ッ く ふ、 ふ、 ぅ…っ」
俺「……クソたまらん…ちょっとしゃめ」
ピッコロ「! !!!」
俺「ほら、咥えていなさい」
ピッコロ「!! うッ! んんっ、 ん、」
俺「出すぞ?」
ピッコロ「 んんッ?! ふ、 ぅう、 ッ !」
俺「……全部飲めるな?」
ピッコロ「 ……んくっ」
俺「ふっふっふ、いい秘書をもって私は幸福だぞ」
つづく!
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社長と秘書の始まり Vol.2