ピッコロと俺とCC夫妻

678 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/12(木) 23:28:22.74 ID:5IiXbVYo
〜〜ピッコロと俺とCC夫妻〜〜

俺「という訳で胃薬とか良いのあったら紹介してくれねっすか」
ブルマ「……>>1君も大変ねえ。いいわよ、うちの医薬品部門も世界一ィイイイイ」
俺「そこに痺れる憧れるぅ!」
ブルマ「はいこれ。…にしてもピッコロが料理だなんてねえ」
俺「でも嬉しいんすけどねwwwwwwwwうひwwwwwwww」
ブルマ「へったくそでもー?」
俺「好きな人の手料理ってだけでもう嬉しくて堪らないものなんすよwwwwww」
ブルマ「ふーん」



ベジータ「な、なんだこりゃ?!クッキングマシーンが壊れたんじゃないのかブルマ!」
ブルマ「お、おほほほほ」


683 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/12(木) 23:31:34.69 ID:5IiXbVYo
ブルマ「それにしても大丈夫なの?生活費とか」
俺「あー、まあちょっとは蓄えもあるし」
ブルマ「大変ねー」
俺「ぐひひwwwwでも今まで水代くらいしかピッコロさん使わなかったから」
俺「少しくらい浪費してくれた方がなんか、養ってる!!って気がして嬉しいっすよ」
ブルマ「訳わかんない。そーいうもんなの?」
俺「ブルマさんだってベジータさんが全然手ぇかからなくなったら」
俺「それはそれで寂しいっしょ?」
ブルマ「うーん」

ベジータ「おい!また重力室が壊れやがった、早くなんとかしろ!」
ブルマ「壊れたんじゃなくて壊したんでしょ!もー!今週だけで何度目だと思ってるのー!」
俺「あはは」
ブルマ「一回壊す度に(自主規制)のお金がかかってるんだからねー!!」
俺「うわあ。浪費のケタが違う」


687 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/12(木) 23:34:47.78 ID:5IiXbVYo
ピッコロ「おい、ブルマ」
ブルマ「あらピッコロ。いらっしゃい」
ピッコロ「もっと強い包丁を開発してくれ」
ブルマ「……何よいきなり。ああ、料理始めたってのは聞いたわよ」
ピッコロ「……」
ブルマ「それくらいで紫にならないでよもう。で、包丁ですって?」
ピッコロ「ああ。普段は加減するから大丈夫なんだが」
ピッコロ「夢中になっているといつのまにか壊れちまうんだ」
ブルマ「……あらまあ」
ピッコロ「なんとかならないか?」
ブルマ「うーん、そうねえ」


689 : ◆hAmnyPalgs[sage]:2008/06/12(木) 23:37:09.75 ID:5IiXbVYo
ブルマ「>>1君のおちんちんこすってあげてるときとかは夢中になっても平気なんでしょ?」
ピッコロ「な、」
ベジータ「何を言い出すんだおまえはーっ!!下品なやつだーっ!!」
ピッコロ「そ、そうだぞブルマ」
ブルマ「あら大事なことよ。その時はどーして大丈夫なの?」
ピッコロ「ど…どうしてと言われても」
ブルマ「>>1君のおちんちんをその自慢の握力で握りつぶさないのはどーして?」
ベジータ「うううイタイイタイ、イタイ」
ブルマ「想像して痛がらないの!」

ピッコロ「……だ、だいじに思っているからだろうか」
ブルマ「あらあらラブラブねえ。じゃあ簡単よ、包丁の柄を>>1君のおちんちんだと思えば良いわ」
ピッコロ「な、何ィ?」



ピッコロ「……」
ピッコロ「……」
ピッコロ「りょ、料理にならーーんっ!!!」

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