129のトラウマ その1 〜ヤンデレ〜

精神的にキツイ描写があるかもしれません。
個人の責任でお読みください。


641 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:04:02.86 ID:rw7bML.o
>>637
〜〜ヤンデレの俺に死ぬほど愛されて眠れないピッコロさん〜〜

俺「ぐひひwwwwwwwwwwうっひひひひwwwwwwwwww」
俺「ピッコロさんの可愛いお尻wwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「やめろーッ!もむなッ!あっ、あっ」
俺「なんすかーwwww揉んでないっすよーwwwwwwww」
ピッコロ「 っひ、 な、 なめるのも、 ッあ ぁ」
俺「あれあれーwwwwwwwwwwでもお尻が浮いてきちゃいまちたよーwwwwwwww」
俺「うつ伏せのままお尻だけ掲げてるでちゅよーwwwwww」
俺「もっと舐めてほちいんでちゅねーwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ち ッが  おま  っや、  やめっ」
俺「もっとされたいくせにーwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「ち、が、  うーッああ!」

〜事後〜

ピッコロ「はーはー  はー」
俺「ぬふふwwwwwwクソたまらんかったwwwwwwww」
ピッコロ「ばかめ…」


642 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:07:08.05 ID:rw7bML.o
俺「気持ちよかったっすかーwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「うるさいっ」
俺「良かったっしょーwwwwwwww」
ピッコロ「フンッ」
俺「すっげーあんあん言ってたじゃないっすかwwwwwwww」
ピッコロ「言ってないッ」
俺「またまたーwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「いい加減に黙れッ!寝ろッ!」
俺「うひひwwwwwwスケベな声いっぱい出してヨガリ狂ったのが」
俺「そんなに恥ずかしいんすかwwwwww耳まっむらさきwwwwww」
ピッコロ「うるさいっ!!黙れ!」
俺「俺におまたぐいぐい押し付けてきたの忘れたんすかーwwwwww」
ピッコロ「そ、そんなことしてないーッ!」


643 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:13:35.36 ID:rw7bML.o
俺「ほーれほれほれ見てみて、俺の腰ちょう傷入ってるwwwwwwww」
ピッコロ「! な、 それは、 その、 すま…な」
俺「こんなに夢中だったんすねーwwwwwwそんなに気持ちよかったんすかーwwwwww」
ピッコロ「う、う、うるさいっ!!」
俺「顔中ぐちゃぐちゃにしてヨガリ狂ってたじゃないっすかーwwwwww」
ピッコロ「してないッ」
俺「またまたーwwwwww恥ずかしがりすぎっすよwwwwwwww」
ピッコロ「う、う、うるさいッ…」
俺「ぐひひwwwwwwwwすっげーカワイイwwwwww大好きwwwwwwww」
ピッコロ「オレは好きじゃないッ!!」
俺「俺は愛してる」
ピッコロ「オレは愛してないッ!!」


ピッコロ「……?」

ピッコロ「……>>1?」


俺「ふうん」


644 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:15:56.62 ID:rw7bML.o
俺「愛してないんだ」
ピッコロ「……え、  」
俺「愛してないんだ」
ピッコロ「……  ……  いや、」
俺「やっぱりそうなんすね」
ピッコロ「……>>1?」


648 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:20:13.24 ID:rw7bML.o
俺「俺のこと愛してないんだ」
ピッコロ「……ち、  が」
俺「じゃあなんで一緒にいてくれるんすか」
ピッコロ「い、ち」
俺「……あの人が出てくるまでのつなぎかなあ?」
ピッコロ「!!!」

ピッコロ「違うッ!!」
俺「どうだか」


649 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:23:59.36 ID:rw7bML.o
俺「俺のこと愛してないんでしょ」
ピッコロ「ちが ちがう、 っちが…」
俺「愛してないって言ったじゃないっすかその口で」
ピッコロ「……ち、がう」
俺「なんでしたっけねー?」
ピッコロ「…?」
俺「あの人のザーメンにまみれたその口で」
ピッコロ「…………ッ!!!」
俺「どこもかしこもあの人のもんに汚された口で」
ピッコロ「  い   いち」
俺「俺のこと、愛してないって、そう言ったじゃないっすか 今」
ピッコロ「    ッちが…や…」
俺「何で震えてるんすか」


651 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:27:48.83 ID:rw7bML.o
俺「あっはは」
ピッコロ「?!」
俺「俺バカみたいっすね」
ピッコロ「い、ち、」
俺「俺はこんなにあなたのこと愛してるのに」
ピッコロ「お、  オレ、は」
俺「あなたは俺の下であんあんヨガリながらあの人のこと考えてたのかな」
ピッコロ「ちがう」
俺「違わないっしょ」
ピッコロ「違う、 ちが、う」
俺「…俺はこんなに好きなのになあ」
ピッコロ「   オレも、ッ」
俺「あなたの体のどこもかしこも口の中まで全部愛してるのに」

俺「あなたの体のどこもかしこも口の中まで全部、あの人に汚されてるんだよなあ」
ピッコロ「…………ッ!!!」


653 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:31:54.56 ID:rw7bML.o
俺「……」
ピッコロ「い、 >>1」
俺「あの人のざーめんで汚れた口で俺の名前呼ばないで」
ピッコロ「!!」
俺「……」
ピッコロ「……ッ…ふ   くっ…」
俺「なんで泣くの?」
俺「あの人のことが好きなんでしょ」
ピッコロ「ちが…  っぅ  う」
俺「あの人のことが好きなんでしょ」
ピッコロ「いち…ッ」
俺「あの人のことが好きなんでしょ。俺はただのつなぎなんでしょ」
ピッコロ「ちがう…ちがう!ちがう!」
俺「……違うの?」
ピッコロ「!! 違うッ… ちが、 ちがう、  >>1…!」




655 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:36:25.30 ID:rw7bML.o
「……  そっかあ」

>>1が、


>>1が



オレの肩に指を食い込ませながら、つらりと笑った。
みっともなく溢れた涙の膜の向こうの>>1が
遠く感じる、それが切なくて悲しくて痛くて、怖い。


ちがう、ちがうと繰り返す言葉が涙に遮られてのどで止まる。
冷えた笑みを浮かべたままオレを見て寄越す>>1を、
必死で見詰め返しながら何度も首を縦に振った。

ちがう。ちがう。





657 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:37:21.66 ID:rw7bML.o
俺「うん、そっかあ」

俺「あの人じゃないんだ?」


658 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:38:13.51 ID:rw7bML.o


俺「ねえ、じゃあ、今度は誰に足を開いた?誰に口を開けた?」

俺「誰にいやらしい声を聞かせたんすか?」






661 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:43:40.51 ID:rw7bML.o
胸が、凍りつく。
死を覚悟した時も、これほどに絶望はしなかった。

愛されている、愛されている、これほどまでに、

それなのに、
オレのそれは、届いていない?

オレを受け入れてくれて、
オレを抱き締めてくれて、
オレに口付けをくれた、
オレをいつも求めてくれた、

お前には届いていなかった?


663 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:46:11.12 ID:rw7bML.o
愛していると言わなければいけない、
だが、
届くのだろうか、


きんと冷えた眼差しでオレを見るお前に。



口を開けた。
だが、
言葉が出て来ない、


あいしている、 とは、

どうやって発音するのだった?


666 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:53:00.07 ID:rw7bML.o
俺「なんすか?」
俺「おくちに、何か、欲しいんすか?」
俺「いいっすよ」

俺「ほら、俺の指おいしい?」
俺「ピッコロさんは、やらしい体っすもんね」
俺「もっと舐めてもいいっすよ」
俺「やらしいっすね」

俺「ねえ誰としたの?誰?俺が仕事に行ってる間?」
俺「どんな風にしたの?どんな風にされたの?」
俺「愛してるってその人に言ったの?」

俺「……それでも俺は、あなたが、好きだ」


668 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 00:57:41.41 ID:rw7bML.o
言葉を思い出せないオレの口に押し込まれた2本の指が、
自分でも恐ろしいほどに愛しい。
好きだ。指が、それから繋がるお前が。
どんな目で見られていても、
浅ましいと軽蔑されていても、
オレを汚いと思っていても、

それでもお前が好きだ、それでもお前に触れられればオレは、


「ッ  く  ぅ」

自然に動いてしまう舌を指に挟まれる。
また涙が浮いた、

起こる快感のせいじゃない、
そんなにお前が辛そうなのに、
悦びを受けてしまう己の体が、口惜しい。


669 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:01:37.21 ID:rw7bML.o
俺「好きだ」
俺「好きだよ」
俺「あなたが俺を愛してなくても」
俺「あなたがあの人を愛していても」
俺「あなたが他の誰かを愛していても」

俺「このいやらしい紫色のべろを、」
俺「何人にいじめられたの?」
俺「俺が仕事に行ってる間に、」
俺「どんな人としたの?」


俺「もっと泣けよ」
俺「泣けよ」


672 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:06:14.40 ID:rw7bML.o
「ピッコロさん、ざーめん大好きだもんね」

に口元だけで笑う>>1の、歪んだ唇が
気味が悪いほどにいつも通りの軽い声で言葉を紡ぐ。
ちがう、
好きじゃない、
お前だから、
お前のだから、

舌を摘まれて体が仰け反る。
>>1がそんなオレを笑う。


「エロい目」

「そんな風に、媚びたんだろうな、あの人にも、ほかの誰かにも?」




674 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:08:55.89 ID:rw7bML.o
オレは、そうなのだろうか?

>>1だけだ、>>1を愛している、>>1のだから好きだ、

そんな風に思い込んでいるだけで

>>1が言うように、オレは、そうなのだろうか。

そう、なのだろうか?


>>1じゃなくても、

他の誰かでも。




676 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:14:59.98 ID:rw7bML.o



そうならば、

先ほどからどうしてオレの四肢は冷え切って動かない?
幾ら溢れさせても涙が止まらんのはなぜだ?
オレの舌が必死に「あいしてる」の言葉を思い出そうとするのは、


「ピッコロさん」

>>1の声が突き刺さる。

「愛してる」

>>1は、
きっと
言葉でオレをころすことが出来る。


679 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:18:57.37 ID:rw7bML.o

ピッコロ「  ひ  、  う  」

俺「……何?」
俺「何か言いたい?」
俺「……」

ピッコロ「ふ   、」
俺「なんすか?」



A・「あいしてる」と言いたい
B・「ころしてくれ」と言いたい
C・「しんじてくれ」と言いたい
D・何も思いつかない

>>683


692 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:29:49.57 ID:rw7bML.o
>>683 B・殺してくれ


ピッコロ「  ッ  ろ、  くれ」
俺「ん?聞こえないっすよ」
ピッコロ「……っぅ」
俺「泣いてちゃ解らないっしょ。何。」
ピッコロ「……ころ、  して」
俺「……」
ピッコロ「……」

俺「なんで」

ピッコロ「……  っ  ッ」
俺「なんで」

俺「なんで?」
ピッコロ「……  ころ せ」


694 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:32:08.54 ID:rw7bML.o
俺「だから、なんで?」
ピッコロ「……」
俺「なんで?」
ピッコロ「……」

俺「俺に言えないような理由?」
ピッコロ「……  っ    ぅ、 う、」
俺「あなたの泣き顔、すごくイイ」
ピッコロ「  っ…」
俺「なんで?死にてーの?」
俺「本気で死にてーなら、俺はさあ」
ピッコロ「…… おま、えに」

ピッコロ「おまえに……」


698 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:34:24.49 ID:rw7bML.o
俺「……泣きじゃくるだけじゃ理由わかんねーんだけど?」
俺「あのさあ」
俺「俺あなたのことが大好きなんだけど?」
俺「すっげー愛してるんだけど?」
俺「解ってる?」

俺「すっげー愛してて、愛しててさあ」
俺「……そんなあなたを殺せって言うわけ?」


俺「すっげーヒドイ人だなあんた」




703 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:39:13.56 ID:rw7bML.o

俺スイッチ


A・酷薄
B・鬼畜
C・そろそろ戻って!


>>706


715 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:44:53.17 ID:rw7bML.o
>>706 C・そろそろ着地

ピッコロ「ちが、  ちがう、  、」
ピッコロ「っひ、 くぅ  うッ、  ぁ」
ピッコロ「お前…に、 おま、えに、」

ピッコロ「おまえ…だけ、だって、」

ピッコロ「……ッ……う、  ッ う、  」

俺「死をもって身の証とするってヤツ?」
俺「あのさー」

俺「……あのさあ…………」

俺「……そばにいてほしいって、」
俺「言ってるじゃないっすか……」


719 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:48:40.23 ID:rw7bML.o
俺「……いい、んだってば、」
俺「よくないけど」
俺「いいんだって言ってるじゃないっすか!!」
ピッコロ「 ッ ? い、 ち?」
俺「あんたがどんなでも誰が好きでも俺はあんたが好きなんだって」
俺「だから傍、いて、おねがい、」
俺「あんたが誰とやっててもいいから傍にいて、」
ピッコロ「、  ッし、てな」
俺「いいからッ!いいからッ!」
ピッコロ「い、 いち、」

俺「どんなでもいいから離れねーで…」


721 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:52:36.77 ID:rw7bML.o
ピッコロ「して、ない、  してない、」
俺「いいって言ってるじゃないっすかッ」
ピッコロ「ちが、 聞いて、くれ」
俺「いやだッ!!」
ピッコロ「>>1っ……」
俺「殺せるわけ、ねーだろ…、」
俺「俺がどんだけ惚れてると思ってんだよあんた、」
俺「それとも、」
俺「俺が、俺が、何より大事なあんたを手にかけるなんて出来ないって」
俺「けーさんして、そんでそんなこと言い出したわけ?」
ピッコロ「ちが…  い、 ち」
俺「もういいよ、それでも、 それでも俺はッ…」
ピッコロ「……>>1!!」



723 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 01:59:19.16 ID:rw7bML.o
俺「…… ん!」

俺「…ッ、」

俺「    、」


ピッコロ「  は…」



724 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 02:01:31.68 ID:rw7bML.o
俺「……」
ピッコロ「……どうすれば解って、貰える、んだ」
俺「……」
ピッコロ「オレは…ッ…おまえ…だけ、だ」
俺「……」
ピッコロ「>>1…だから、」



俺「……」
ピッコロ「も、う…オレのことは、信じられん、 か」



725 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 02:02:54.10 ID:rw7bML.o
A・収束
B・あとちょっとだけ続くんじゃ

>>729


731 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 02:10:06.84 ID:rw7bML.o
>>729 B・もうちょっと

俺「だって」
俺「だってさ」
俺「ピッコロさんさ」
俺「……今俺にちゅーしてくれた口で、」
俺「あの人のちんこ咥えたんだろ?」
ピッコロ「――――ッ」
俺「俺に触られて気持ちよがるとこって」
俺「全部あの人に教えてもらったとこなんだろ?」
ピッコロ「……       あ」

俺「なのに俺だけ?」
俺「俺じゃない人に」
俺「俺じゃない人に、…もう、されたことあるんじゃん」


俺「俺が教えてやりたかったよ!何もかも全部!」
俺「あんたがそうさせてくれなかったんだろッ」



736 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/06/29(日) 02:15:36.92 ID:rw7bML.o
ピッコロ「……」
俺「……信じろって何を」
ピッコロ「……」
俺「俺だけだって?」
ピッコロ「……」
俺「もうあんたの体は俺だけのもんじゃねーのに?」
ピッコロ「……     、」

俺「それなのに何を信じろっつーの?」
俺「なあ、教えてくれよ」

俺「ああ」
俺「でもな」

俺「俺はそれでも、あんたが、好きだよ、心底。」




741 : ◆hAmnyPalgs [sage]:2008/06/29(日) 02:23:54.59 ID:rw7bML.o
自分の体が酷く汚らしいものに思えた。

オレの存在がお前を苦しめるならオレはオレの命なんぞいらないと
それでお前の気が軽くなるのならばそれでもいいと思った、
生きて、
離れたくはなかったから、

それもオレの身勝手だった。


『だけどね、そんなこと、解ってても無理だった。生理的に受け付けないのよ』
『あたしのものだったはずの腕に他の女の子を抱いて』
『あたしのものだったはずの唇でその子を愛したなんて』


オレの体は、もう、








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Author:picoma
VIPに投稿された「ピッコロと俺の結婚生活」から派生したお話のまとめサイトです。
簡単な解説はカテゴリの説明にて。

お話を連続して読むためだけの目的で作成していますので、途中のレスなどは省かれています。
現行スレへのリンクは、混乱を避けるためしておりません。コメント・トラバも受け付けておりません。ご了承下さい。
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