110 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/06(木) 22:04:54.09 ID:v4H0Wyk0 Be:
なんぞこれwww
ナース帽似合いすぎ!!
こんなナースいたら退院したくなくなるじゃねーかwwww
111 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/06(木) 23:31:02.47 ID:AfG6KQk0 Be:
>>109
うあああああああああああ
血圧あがったぁあああww
他のポーズも見てみたい
112 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/07(金) 00:56:26.97 ID:vnjrsH20 Be:
>>109
よくやったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww尊敬したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
アングル絶妙すぎるwwwwwwwwwwwwwwwwww113 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/07(金) 02:36:17.16 ID:i.lfp2o0 Be:
>>111
「ククク…どうした?気分がすぐれないみたいだな…
この俺様が手厚く介抱してやろう…感謝するんだな、クク…」
とか言われながら黒い爪と大っきい手で首筋さわって体温測られたり
「これしきのことで根をあげるか…全く他愛のないヤツだ…」
とか呆れながら注射器の試し打ちで薬液をピュッて出したり
マジュニア魔族笑いとか大魔王ぐらいの低い声で言われてぇぇぇええええええ
あぁくそほんと、ほんともうなんなのこのひと弄ばれたいwwwwwwwwwwww
http://imepita.jp/20090807/082100 http://imepita.jp/20090807/082470116 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/07(金) 22:08:05.84 ID:Ud4bMzI0 Be:
やべえ!!!!このピッコロさんには苛めてもらいたいwwww
ナースピッコロ「全身怪我だらけのくせにここだけは元気なのか」
俺「うっす!!もういつも以上に元気ですおかげ様で!!!!!!!!」
ナースピッコロ「ほう、ではお前のココは治療はいらんのだな?」
俺「!!!っすよ!!!今すぐにでも使えますとも!!!!!!!!!!!!!」
ナースピッコロ「なら他の部分と違って薬を塗るために指で擦ったり」
ナースピッコロ「滲んだ血液を舐めてやったりする必要もないんだな?」
俺「!!いやいや嘘っす!!!やっぱ完治にはまだ程遠い気がすぎゃああああああ!!!」
ナースピッコロ「はん、どうした。さっきよりも随分と元気が出てきたようだが」
俺「先っちょに爪先押し込みながら無茶をこうむるううううううう!!!!!!!!!」
ナースピッコロ「くく、天国には一人で行けよ?」
117 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/08(土) 01:17:08.12 ID:sL91sd.0 Be:
>>116
「なに?仕事に対する意欲がわかない…だと」
薬棚と向き合っていた看護婦は、ピンク色の小さな襟ぐりから
大きな首筋をねじらせてこちらを一瞥する
「仕事への慣れからくる倦怠…か、それとも―」
診察室の簡素なイスにこぢんまりと座る俺は
顔を赤らめうつむいたまま、話し手の顔を見ることができないでいる
「夏の暑さでの一時的なスタミナ不足…いや、」
ちらりとも見やれば、それから釘付けになってしまうのは避けられない。
下心を悟られないよう事務的に応え、手早く退室してしまおうという思惑はいとも簡単に蹴散らされる
「抜くべき力を抜いていないために、疲れが溜まっているのではないか…?ックク…」
スッと俺の足の間に体を潜り込ませ膝をつく看護婦
初めて視線を絡ませたのに、それは唇が触れそうなほどに近かった
俺の髪の毛と、緑色のゆらゆらした触覚が互いにくすぐり合っている
「ふん…貴様のようなくそ真面目なヤツには、コレが一番の特効薬だろうよ…―」
ハッと腰を引くも遅く、堪え性のない愚息が長い指ときれいな紫色の湿ったものに纏わりつかれていた…
けっこう恥ずかしいもんだな^q^頭の中では日常ちゃ飯事なのにwwww
http://piccolo.grrr.jp/co/up/ll/pico277.jpg123 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/08(土) 15:38:48.36 ID:LYP96Vw0 Be:
ミニスカナースで顔面騎乗位されたらたぶんいける124 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2009/08/08(土) 21:45:17.28 ID:U09RkoA0 Be:
>>123
限界突破した俺のちんこが破裂した
「触ってみるか」
そう問われ、間をおかずに頷いた後で、何かにつけ優柔不断だった自分を思い出して耳が熱くなっていくのを感じた。
物を拾おうと、揃えた膝を僅かに左に流してしゃがみこんだ看護婦のミニスカートは、左右の引力に従い限界まで伸ばされたために、裾がくるりくるりと上へ巻かれていき、肉付きの良い、けれど触れれば指に馴染むであろう太ももを一層露わに覗かせる。
思わず食い入るように見入ってしまった俺を、しゃがんだまま見上げた看護婦は俺の理性を揺さぶるような言葉を囁いた。
先程まで、薄味の物足りない食事が乗っていた、ベッドに備え付けの台をぎしり、と軋ませながら、看護婦はゆっくりと腰かける。
手を伸ばせば、ちょうど足の付け根の奥まで触れることが出来そうな俺の目の前で、長い萌黄色の脚が、ほんの僅かだけ開かれる。
音がした、と思い、それが自分の喉の音だと気づくのに随分と時間がかかった。
目の前の僅かな隙間へ、ゆっくりと右手を伸ばす。
熱を発しないはずなのに、衣服を纏っているからなのか、奥へ進むたびにうだるような湿った熱気が指に絡みつく。
指が震え、は、と熱い息がこぼれる。
助けを求めるような形の指先の、中指が太ももにピタリと収まる。
その熱の中心へ、触れたい。
だが触れるには、あと少し、距離が足りない。
ぐ、とほんの少し腹に力をこめた。
「動くな」
急に指先が冷える。先ほどよりも僅かに湿り気を帯びた指先が、外気に触れたせいだ。
「まだ腹の傷は塞がっていないんだ。無理をしては駄目だろう?」
看護婦の右の脚が俺の胸を押さえつける。俺よりも、遥かに大きな身体に比例した長い脚に押し留められ、どれだけ腕を伸ばしても、あの熱を絡めることは不可能だった。
俺は水を欲する犬のように荒い息を出すことしか出来ない。
「ほぅら、無茶をするからだ。熱が上がったんじゃないか?」
そう言って、宇宙の色を乗せた爪の先で、入院服の合わせ目を潜り、はだけさせていく。
鋭い爪が左胸の肋骨のあたりで止まり、遠慮など微塵も感じさせない力で押しつけられ、呻いてしまう。押しつけられた部分が熱を持って痛い。
とたんに、さらりと、まるで砂に絵を描くような滑らかさでなぞられる。爪の先ではなく、ひんやりとした指先で。
じくじくと熱を発していた部分が、看護婦の愛撫によってとろりと冷やされていく。
「どうした、俺は熱を測るだけだぞ?」
「・・・っくく、そんなうるんだ眼で見つめて、一体何を望んでいるんだ?」
ああ。きっと、俺の瞳は今、何よりも雄弁に違いない。
ごめん・・。あまりのエロ連続投下につい・・・・。
くそ真面目な俺の愚息にも特効薬を下さい。