>>1「ピッコロさんただいま!!ピッコロさんただいま!!!!」
ピッコロ「2回も言わんでいい、聞こえている。おかえり。」
>>1「づ〜が〜れ゛〜だ〜〜〜!!ぎゅうぎゅう」
ピッコロ「・・・ぎゅー」
>>1「あ゛ーピッコロさんの肌ひんやりしててマジきもちいー。すべすべしてて思わずちんこすりつけたくなr」
>>1「さーせんwwwwwwwwwwwwさーせんっしたwwwwwwwwwwwwwwためねーでwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「気分はどうだ」
>>1「ピッコロさんのぎゅーのおかげで充電完了っすよ!!!!あざーっすwwwwwwwww」
ピッコロ「ふ」
ピッコロ「気を分けたからな。地球人のお前にも効いたみたいでよかった」
>>1「き?」
ピッコロ「気だ。俺の持つ気をお前に送ってみたんだが」
>>1「ピッコロさんのwwwwwwwwwwww身に纏う身体の一部がwwwwwwwwwwwww俺に注入とかwwwwwwwwwwwwwwwちんこたつ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ピッコロ「へ 変な言い方をするな!!!!!!」
>>1「あーでもなんか確かに疲れ取れてるかも。すげーっすねピッコロさんの気wwwwwww効果抜群wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww俺へのwwwwwwwwwwww愛ゆえにwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「 ! そんなこと」
ピッコロ「なく は、ない が」
>>1「デwwwwwwwwレwwwwwwwwたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「地球人の気は微弱だからな。見つけにくくてかなわん」
>>1「俺以外の、でしょ?」
>>1「ちょwwwwwwwwwwすごい勢いで紫にwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>1「つーか俺一般人だしなー。気とか言われても全然感覚わかんねーwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「あえていうなら身体の一部分に集中して熱を溜める感じだな。どんどんでかくしていくイメージで気を練っていけば、最大限の力が放出される」
>>1「つまり」
>>1「俺がピッコロさんのピンクのプニプニとかぐちゅぐちゅになったおくちとか想像して」
>>1「濃厚絞りたてみるく出すのと同じってことすねわかります!!!!!!!!!!!!」
ピッコロ「全っ然ちがうわバカたれーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
100 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [] Date:2009/08/03(月) 21:55:38.60 ID:QO5rgGo0 Be:
>>1「魔貫光殺砲とかは指に溜めてんすか?それともおでこんとこ?」
ピッコロ「額に溜めた力を指に連動させて放出するといった感じだろうか」
>>1「・・・!!!!!!」
ピッコロ「おい、指が痙攣してるぞ」
>>1「・・・っぷあ!あ〜〜やっぱ駄目っすね。指がブルブルするだけで」
ピッコロ「地球人には難しいのだろうか」
ピッコロ「あのヤムチャでさえ出来るのに」
>>1「辛wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww辣wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>1「ふいっ」
ピッコロ「っぁ !!!!」
>>1「!!!????」
>>1「え 俺今指をピッコロさんのおでこに近付けただけっすよ1?」
ピッコロ「 っぅ は・・・・」
ピッコロ「ぶるぶる」
>>1「・・・・・・・・」
>>1「ふいっ」
ピッコロ「 うあっ・・・!!!!!?」
ピッコロ「はあ はあ」
>>1「・・・・・・・・・あ」
>>1「もしかしたらの話だけど」
>>1「他人に指をおでこまで近付けられたら何でかわかんないけどモアッてする時の」
>>1「あのゾワゾワする感じ」
ピッコロ「>>1!!!!!!おま お前今一体何を」
>>1「えい」
ピッコロ「っひ!!!!!!!」
>>1「このwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww全wwww身www性www感www帯wwwグwwwリwwwーwwwンwwwめ wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwガッチガチやぞ wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ピッコロ「いっ いち!!!!!!待てこれは一体な っんぁ!!」
>>1「ためてる時のピッコロさんが」
>>1「性感帯を刺激して攻撃するとか」
>>1「俺のちんこはとまらないーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」
ピッコロ「きちくーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
メカニック>>1「っていう夢を見たんです」
メカニック>>1「朝から俺のちんこ用オイルはダダ漏れよ!!!!!!!!!!!!!」
清掃夫悪人「おいなんでてめぇがアイツと、こ、恋人、なんつーことになってんだよ!!!!!」
ブラックセル「おや焼きもちかい」
清掃夫悪人「おぎゃあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」
司令官こめつぶ「恋愛ですか?^^」
清掃夫悪人「こっちもいたああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
パープルフリーザ「でもそれは使えるかもしれませんよ。なにせあのグリーンピッコロのやる気のなさには私たちもかなり手を焼いてますからね」
メカニック>>1「まあそこが可愛いんすけど俺としてはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
支援ロボ>>679「でも本当にそんな変な感覚するの?」
支援ロボ>>679「すいっ」
ブラックセル「ブルァァアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!」
清掃夫悪人「GYAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
全員「「「「「ビクッ」」」」」」
清掃夫悪人「ぶくぶく」
愛犬>>464「がぶがぶ」
ブラックセル「こらこら」
パープルフリーザ「なんにしろ通常より変化があることはわかりました」
試験管こめつぶ「早速試してみましょうか」
メカニック>>1「はい!はい!!!!俺試験官役りっこーほ!!!!!!!!!!!!」
試験管こめつぶ「それには及びません」
試験管こめつぶ「既にハカセ>>129が準備してます」
メカニック>>1「あいつ出番なかったくせに!!!!シャーペンの向き間違えて指をしたたかにぶつけろ!!!!!!!!黒色滲むくらいぶつけろ!!!!!!!!!!!!!!!!」
愛犬>>464「がじがじ」
支援ロボ>>679「清掃夫悪人さんが全身血だらけでピクリとも動かないんですけど」
ブラックセル「ははは。仕方ないな、どれ私が目を覚ますまで膝枕をしてやろう」
メカニック>>1「さすがブラックセルさんwwwww母性の塊wwwwwwwwwwwwwww」
快楽かはたまた地獄か!グリーンピッコロの明日はどっちだ!!!???
〜おまけ〜
オペレーターホワイトデンデ「んっ ! や なんかこれ んぅ!」
オペレーターレッドチャオズ「きもちいいの?僕も僕もぉ!!!!!」
オペレーターレッドチャオズ「 !!! ひゃぁん!! な なにこれっ !」
オペレーターホワイトデンデ「 はぁ・・・・はぁ・・・! っふ 」
オペレーターホワイトデンデ「支援ロボ>>679さぁぁぁん!!!!!!!!!!!!!!」
オペレーターレッドチャオズ「おにーさぁぁぁぁぁん!!!!!!!!!!!!!!!」
忘れられてたナース>>531「俺だけのけ者ぉおおおおお!!!!!!!????????」
103 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [] Date:2009/08/03(月) 23:59:41.37 ID:QO5rgGo0 Be:
その頃のグリーンピッコロ
ピッコロ「ぞわっ」
ピッコロ「な 何だこの悪寒は」
ピッコロ「地球人と違い風邪なんぞもひかんのに」
ピッコロ「今日は早く寝よう」
ピッコロ「すやすや」
ハカセ>>129「ニヤリ」