129を考えてみる住人
2008 / 06 / 01 ( Sun )
119 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/01(日) 00:11:24.54 ID:qD9D9ro0
>>117
>>1が言うには>>129あんまいいやつじゃないみたいだからなー
猫のこと病原菌の塊とかいってたしwwwwwwマジュニアがなんかイミフな病気になったら
猫のせいだって問答無用で猫捨ててくるんじゃ…まさかなwwww
129を想うマジュニア
2008 / 06 / 17 ( Tue )
763 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/17(火) 11:39:12.90 ID:o99uq020
マジュニア「>>129は……」
マジュニア「…仕事か」
社長と秘書のようです。>>129ver
2008 / 06 / 22 ( Sun )
>>1社長と秘書ピッコロから派生
845 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/06/22(日) 11:58:39.85 ID:E1t08sDO
〜社長と秘書のようです。>>129ver〜
マジュニア「……」
>>129「……ああ、それはこちらの……」
マジュニア「……おい」
>>129は叶えたい願いがあるようです
2008 / 06 / 26 ( Thu )
923 : ◆QEojHReE0E[sage]:2008/06/26(木) 12:37:50.04 ID:EnBL.9.0
>>129「 ……、ほう」
>>129「ふむ。……」
>>129「これは何とも、下らない」
>>129「しかし……検証の価値は、ありそうだ」
〜>>129は叶えたい願いがあるようです〜
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.2
2008 / 08 / 06 ( Wed )
前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様830 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/06(水) 12:38:56.59 ID:sM5QOWA0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
俺の残機がゼロになりました><
どうしたらいいか先生方に聞いてみるんです><
サタン「知らん」
ぱんちー「あらあら」
ブルマ「そぉねえ、ちょっとこっちの薄暗くて怪しい部屋にいらっしゃい」
亀仙人「キレーなねーちゃん連れてこい」
天津飯「根性」
ランチ「はくしゅん」
ネイル「頑張れ」
ゲロ「人造人間になればいいとおもうよ」
クウラ「しねばいいとおもうよ」
クリリン「悟空ーッ!!!!」
セル「吸収」
この学園まともな先生いねえ。
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.3
2008 / 08 / 13 ( Wed )
前々スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.2819 :◆QEojHReE0E [sage]:2008/08/12(火) 16:38:22.94 ID:ak.LOpw0
よいこのためのしんせつなあらすじ!
俺の残機がゼロなんです><
どうしたらいいか無性(含疑問)のみんなに聞いてみるんです><
820 : ◆QEojHReE0E [sage]:2008/08/12(火) 16:39:32.11 ID:ak.LOpw0
ピッコロさん「修行」
俺サイヤ人じゃないんでデッドオアデッドになります!
デンデ「ころされてもしなない体になればいいじゃないですか!」
無理難題をさらりと言わないで!
カルゴ「しにたくなければ諦めればいいじゃないですか!」
何気に辛辣!
ネイル「頑張れとしか言えん!」
前回と同じ全開の笑顔です!
バビディ「地球怖い地球怖い地球怖い地球怖い」
何があったか気にしたくありません!
キビト界王神「それより合体してしまった僕らの問題解決を……」
ロwwwwンwwww毛wwwwwwwwwwwwwwwwww
フリーザ「残機がゼロですか。バカだね(嘲笑)」
ちんこたちました!もっと罵って!!
クウラ「またか。しねばいいとおもうよ」
またしねって言われた!
セル「やはりもったいないな。よし吸収しよう」
らめぇえええ
この学園まともな無性いねえ。
マジュニアと129の夏
2008 / 08 / 15 ( Fri )
247 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage]:2008/08/15(金) 18:27:14.74 ID:TfLELkDO
マジュニア「地球の夏といえば海だな!」
>>129「僕は山派だけれど海辺のマジュニアも愛らしいので無問題だ!」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.4
2008 / 08 / 17 ( Sun )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様2:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.23:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.3436 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/17(日) 16:26:09.30 ID:kUAkUHs0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
残機がゼロどころかもう俺しんでるんです><
来年度まで何もできないんです><
ブウにも速攻忘れられてると思うんです><
理事長どうにかなりませんか><
「ルールはルールだから!」
ひどいや!こうなったら理事長の正体みんなにばらしちゃうんだからアヒャヒャ!
みんなーんでもありませんんんんんんんんn
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.5
2008 / 08 / 18 ( Mon )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様2:小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.2
3:小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.34:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.4640 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:05:54.61 ID:.0ZlVt20 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
お肉「ブウにフォーリンラヴしてた奴wwwwティウンティウンwwwwwwww」
>>706「あwwwwわwwwwれwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「ってゆーかぁ?聞いてくれよお肉。他の投下氏のクウラ先生はあんなにデレ」
お肉「あ!フリーザさーん!」
>>706「おいwwwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
フリーザ「おやお肉」
お肉「バイト代入ったからケーキバイキング行こーwwww」
フリーザ「近隣の食べ放題は軒並みお前をシャットアウトしていますよ」
お肉「 オウフwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
>>706「シカトwwwwwwwwwwシカトですかwwwwwwwwwwwwwwww」
フリーザ「忘れていたんですか全く仕方ありませんねえ……」
お肉「ケ!ー!キ! 山!盛!り!ケ!ー!キ!が!食!べ!た!い!の!!!」
フリーザ「叫ばないッ!」
お肉「 アイアイマーム!!」
フリーザ「ふん。分かれば宜しい」
642 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:14:18.21 ID:.0ZlVt20 Be:
お肉「でもフリーザさんと一緒にスイーツ(笑)食べたかったのにー」
フリーザ「!」
お肉「最近デートしてなかったからさー」
フリーザ「はうう、ば、バカ!ひ、ひと、ひとが!!」
お肉「 ?」
ネイル(棒読み)「はっはっはー私は何も聞こえていないぞー」
デンデ(棒読み)「ええケーキバイキングなんて聞いていませんともー」
カルゴ(棒読み)「最近デートしてなかったとか耳に入ってませんよー」
>>679「フリーザに対するお肉のお惚気に耳を塞ぐナメック集団可愛い可愛い」
お肉「こいつはウッカリwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
フリーザ「外野は邪魔だよ!!!」
デンデ「きゃー」
カルゴ「怖ーい」
ネイル「あ、ちょっとナメック星が誰かさんに侵略された時の事を思い出した」
フリーザ「!!!」
644 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:15:41.44 ID:.0ZlVt20 Be:
フリーザ『 ずぅーん 』
お肉「ちょwwwwww膝wwをww抱wwえwwてwwwwww落ち込みングwwwwwwwwww」
>>679「怯えたふりをして私の背後に隠れるロリナメックふたり非常によく萌えます」
デンデ「フリーザの体育座りwwwwwwwwwwww」
ネイル「はっはっはwwwwころされたうらみwwwwwwww」
カルゴ「晴らさでおくべきかwwwwwwwwwwww」
お肉「これ以上やるとフリーザさん泣いちゃうから散ってwwww帰ってwwwwwwww」
フリーザ「泣かないもん!!泣いてないもん!!!」
>>679「さあ行きますよふたりとも」
ネイル「私も数に入れてくれ」
お肉「ばいばーいwwwwwwwwwwww」
>>706「空気です!」
フリーザ「帰れよ!しね!!」
>>706「いきる!!!」
お肉「gdgdwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
646 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:20:22.88 ID:.0ZlVt20 Be:
フリーザ「……きょ、今日は、ヒマなんだろ?」
お肉「 うんwwヒマーwwwwww」
フリーザ「だったら家に来なさいッケーキなんてシェフに好きなだけ作らせますよ!」
お肉「 うはwwwwwwwwお抱えのシェフとかwwwwどwwんwwだwwけwwwwwwwwww」
フリーザ「な、なな、何がおかしい!」
お肉「結婚してwwwwwwフリーザさんwwオレとww結婚wwしてwwwwwwwwwwwwwwww」
フリーザ「!!?!???!?」
647 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:21:03.05 ID:.0ZlVt20 Be:
>>706「ガン無視とかひどくね?男泣きに泣いても許されるくらいひどすぎじゃね?」
フリーザ「……ッキィィイイイイィイイイイイイヤアアアアア!!!!!!!!」
お肉「に"ゃぁぁあ"ああ"あああ"あ"あ"ッ!!?」
>>706「そばづえktkrぇええええええええ"ええ"え"え"!????」
セル「おやおや何やら玄関側から忙しない音が聞こえるねえ」
>>531「何だろ、とっても気になる……断末魔の声みたいな」
クウラ「ほう」
649 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/08/18(月) 15:22:51.33 ID:.0ZlVt20 Be:
クウラ「……汚い花火だ」
ベジータ「言われた!!」
ブルマ「がびーんってなってるダァリンハアハア!!」
クウラ「うるさい」
ブルマ『 ササッ! 』
ベジータ「盾にしちゃらめぇえええッ あっあっベジ逝っちゃうにょほおおお"おおお"」
ブルマ「きゃー輝く七つの球体を噴出してダァリンが消えちゃったー」
ベジータ「 ん? ここは……」
俺「あ、ベジータ先生!」
ポポ「ここ ティウンティウンの間」
ポポ「来年度まで お前 待機」
ベジータ「なんと」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.6
2008 / 09 / 06 ( Sat )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様2:小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.2
3:小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.3
4:小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.45:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.5636 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/06(土) 16:18:30.70 ID:kH.hkjE0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
>>129「マジュニアが出ない」
>>464「ち、餃子の出番なんて待ってねーんだからな!」
>>531「おかしいですねここは無性スレのはず」
>>679「なのになぜ無性が登場しないのでしょうか」
>>706「クウラ先生ドコだし!いねーし!超ショック受けるし!」
お肉「オレとフリーザさんのイチャイチャちゅっちゅはまだディスカー」
俺「うるせーどらメモじゃねーからおめーら全員ムサ苦しいんだよ寄んなバーカ!!」
安価キャラ「MU・SE・I!!MU・SE・I!!」
俺「うわあん」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.7
2008 / 09 / 09 ( Tue )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.6806 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 14:52:06.53 ID:zNkwmag0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
安価キャラ『無性を出せ無性をギャーギャー』
俺「暴動に発展しそう!助けて無性レンジャー!」
807 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 14:59:35.73 ID:zNkwmag0 Be:
マジュニア「何をだらけている。さっさと行くぞ下僕めが」
>>129「そんなに引っ張らないでくれ服が破れる」
>>129『びりりりっ』
マジュニア「うおっ!?」
マジュニア『べしょっ』
>>129「ああ、このワイシャツは気に入っていたのだけれどそれより大丈夫かいマジュニア」
マジュニア「いいい痛くなんかないぞッ!」
>>129「肘を擦りむいてるじゃないか」
マジュニア「! お、おい何をする」
>>129「消毒を」
マジュニア「せんでいい! よよよ寄るなっ!」
>>129「どうしてだい黴菌が入ったら大変だろう」
マジュニア「いい!アルコールなんぞいらん!片付けろみぎゃぁああああ」
>>129「うわあ暴れないでくれ痛い痛い痛い」
809 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 15:02:37.18 ID:zNkwmag0 Be:
餃子「お兄さん!むかえにきた!早くかえろ?」
>>464「う、うっせーな!いちいち来なくていーんだようぜーな!」
餃子「……ふえ、」
>>464「!!! ばっか!泣くなよちび!」
餃子「だってお兄さん来るなっていった」
>>464「言ってねえ!ばか! ったくもー」
餃子「! ……?」
>>464「はーやーくーしーろーよー! この体勢疲れンだからなー!」
餃子「う、うん!」
餃子「えへへ。おんぶ、うれしいな」
>>464「軽りー」
餃子「何かいった?」
>>464「べっつに何も言ってねーよ」
餃子「そっか」
>>464「……ちぇっ」
810 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 15:06:58.67 ID:zNkwmag0 Be:
セル「おや>>531。今日は内の店には寄っていかないのかね」
>>531「っせえええええるさあああああああああああん!今行きますううううう」
セル「しかしそちらは随分と楽しそうじゃないか」
>>531「そおおおんなことありませんよおおおおお!ラーメン食べたいですうう」
セル「―――言質はとった」
セルJr1「とったとった」
セルJr2「言った言った」
>>531「??!?」
セル「いやあ、今月は厳しくてねえ」
>>531「そうですかあ。奇遇ですね僕も厳しいんですよ」
セル「はっはっは」
セルJr3「死ぬまで食べろ」
セルJr4「金よこせ」
>>531「僕、苦学生ぃぃいいいいいい!」
811 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 15:08:33.77 ID:zNkwmag0 Be:
デンデ「>>679さん!どうしたんです?」
カルゴ「遅いから迎えにきちゃいました!」
>>679「身に余る光栄です」
デンデ「もしかしてまた道に迷ったんですか?」
>>679「……」
カルゴ「とりさんのヒナさんのエサは買ってくれました?」
>>679「はい」
デンデ「あ、水もある」
>>679「おふたりのために購入いたしました」
カルゴ「やったあ。>>679さんありがとう」
デンデ「ふわあ、ありがとうございます>>679さん!」
>>679「私はおふたりの生活をより(ry」
カルゴ「エサってイモムシじゃないんですねえ」
>>679「イモムシがよろしかったでしょうか」
デンデ「いえいえ、ちゃんとエサがあるならいいんですよ」
>>679「承知しました」
デンデ・カルゴ「じゃあ、帰りましょうか」
>>679「ロリナメックふたりが左右で私の手を握る幸せは何物にも換え難い!」
812 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 15:10:28.54 ID:zNkwmag0 Be:
クウラ「何故俺がこんな愚昧な輩を出迎えねばならん」
フリーザ「お兄さん落ち着いて気を溜めないで」
>>706「キャー!クウラキタワァアアアア!嘘みたい!夢みたい!殴ってお肉!」
お肉「ガッシ!ボカ!」
>>706「アタシは死んだ。スイーツ(笑)」
お肉「そいつァよかったwwwwwwwwじゃあ行こっかフリーザさん」
フリーザ「どこへですか!」
お肉「えー?」
ドドリア「……」
ザーボン「……」
クリーザ「……」
お肉「全員うちにくればいいよ!みんなで暮らそーよ!」
フリーザ「い、いいんですか?」
お肉「うん。狭いけどねー」
ドドリア「よかったですねフリーザ様」
ザーボン「これで>>1とピッコロのあーんな声やそーんな音を聞かずに済みますね」
クリーザ「やっと安心して眠れるねパパ」
お肉「ここなんだけどー」
ドドリア・ザーボン・クリーザ「?!!??!??!!!!!!!!!」
フリーザ「>>1の部屋を挟んだ反対側!!!!!」
お肉「予想外wwwwwwwwwwwwww」
アプール「あれ俺忘れられてねえ?」
>>706「……いたアアあい!夢じゃないいいい」
クウラ「フン」
>>706「あれれれれ待って待ってってクウラァアアアアアイラービューテフォー!!!」
クウラ「うるさい」
>>706「とんでぶーりん!!」
813 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/09(火) 15:11:52.53 ID:zNkwmag0 Be:
俺「あれれー?」
安価キャラと無性たち『ゆーやけこやけでまたあしたー まーたあーしーたー』
俺『ぽつーん』
どらメモにおける>>129とマジュニアの関係を考察
2008 / 09 / 09 ( Tue )
869 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/09/09(火) 21:53:34.05 ID:d6eGtpo0 Be:
最近緑成分が足りない気がする
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.8
2008 / 09 / 10 ( Wed )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.7881 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/10(水) 14:41:37.20 ID:Z5i9C4g0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
>>531「セールさんセールさん、はーたして無性なの?」
セル「さて、どうだろう」
>>531「でも子供いますよね」
セルJr1「ぐうぐう」
セルJr2「すやすや」
セルJr3「ぷうぷう」
セルJr4「かーかー」
セルJr5「うにうに」
>>531「さっきまで元気だったのに寝ちゃった」
セル「どうして愛らしいものだ」
>>531「はい」
セル「他者から奪ったエナジーを形にして、排出しただけなのだが」
>>531「でも、セルさんが望んだから、この子たちになったんですよ」
セル「そうかね」
>>531「産んでお母さんになったんです」
セル「……ふ」
882 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/10(水) 14:43:48.83 ID:Z5i9C4g0 Be:
セル「しかし、私は作られたもの。私を動かすのは設定されたプログラムに過ぎん」
>>531「そうですか」
セル「ああ」
>>531「僕はそれでも幸せだと思う」
セル「紛い物の命だとしてもかね?」
>>531「だって、会えたじゃありませんか」
セル「ほう?」
>>531「どんな形であれ、セルさんに」
>>531「セルさんと、セルさんの子供たちに合えて、嬉しい」
セル「……ははは」
>>531「だから結婚してください!」
セル「だが断る」
>>531「ガーン」
セル「たかが大学生、しかも貧乏人のお前に」
セル「一家、しかもこの大所帯を養えるほどの甲斐性があるのかね?」
>>531「何も言い返せません!」
883 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/10(水) 14:44:13.58 ID:Z5i9C4g0 Be:
セル「……>>531」
>>531「はいなんでしょう?」
セル「立ち直りが早いな」
>>531「美徳です!」
セル「そうかね。子守の礼にラーメンを馳走してやろう」
>>531「あっ、今日は味噌バターのモヤシ盛りがいいなあ」
セル「あいよ」
ガーリックJrさまとマジュニア
2008 / 09 / 11 ( Thu )
571 以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします [sage] Date:2008/09/16(火) 21:52:24.23 ID:MWJt4220 Be:
何か色々あって疲れた二人
マジュニア「むぅ…こっくり、こっくり」
Jr「むむむ…かくん」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.9
2008 / 09 / 17 ( Wed )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.8670 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:35:14.33 ID:UhTrjRo0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
シン「というわけでちゅきうにきました」
キビト(超小声)「地球です」
シン「地球です」
キビト「はい」
とても耳がよく気遣いのできるデンデ「……」
キビト「……ゴホン」
デンデ「案内はボクと」
>>679「私です」
ベルゼブブ「ベルゼブブだ」
シーフ「シーフですじゃ」
デンデ「帰って」
ベルゼブブ「なんだと!」
シーフ「けちだな。盗むぞ。大変なものを」
673 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:39:44.34 ID:UhTrjRo0 Be:
ベルゼブブ「シーフは大変なものを盗んでいきました?」
シン「あ。それ知ってます」
>>679「まり……」
キビト「確かルパ〜ンさ〜んせ〜い」
>>679「犯罪はいけません」
ベルゼブブ「あ、こいつ何かごまかしたぞ」
>>679「箱入りロボは窃盗未遂の疑いでシーフを懲らしめます。ごっすんごっすん」
シーフ「ぎええ痛い痛い……あれ痛くない?」
>>679「とんとん・とととん・かたたたき」
ベルゼブブ「大人しく肩叩きされるなよ。逃げろよ」
シーフ「ほんわか」
シン「ほんわか」
キビト「ほんわか」
674 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:41:40.98 ID:UhTrjRo0 Be:
デンデ「さて闖入者も帰りましたし、地球の紹介を」
シン「しかしこの星を地球と呼ぶのは不思議ですね」
キビト「ええ」
シン「意味する所が地の球ならば、界王さんの住まいも地球」
キビト「ナメック星も地球」
シン「不思議」
キビト「不思議」
デンデ「言われてみればそうですねえ」
>>679「地球とは通称です」
シン「あ、やっぱり?」
デンデ(何……だと……)
>>679「スタートレック式に言うならば銀河系アルファ宇宙域セクター001」
シン「ご立派!」
デンデ「えっへん」
675 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:43:07.73 ID:UhTrjRo0 Be:
>>679「また、岩石質の地球型惑星に分類され」
シン「ほうほう」
キビト「ふむふむ」
>>679「正式名称はtellus」
シン「あれ?銀河系アルファ宇宙域セクター001じゃ?」
>>679「銀河系アルファ宇宙域セクター001は架空の名称」
キビト「ドラマの中で使われておるのですな」
デンデ「そうです」
677 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:46:39.95 ID:UhTrjRo0 Be:
シン「んん、では正式名称はtellusと」
>>679「イエス。リピートアフターミー。テルース」
シン「テルース」
キビト「テルース」
>>679「オーケー。リピートアゲイン。テルース」
シン「テルース」
キビト「テルース」
デンデ「何か怪しい獣の鳴き声みたいだから連呼は控えてください」
>>679「テルース?」
シン「テルース?」
キビト「テルース?」
デンデ「控えてってゆってるのにい」
678 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/17(水) 12:48:14.15 ID:UhTrjRo0 Be:
キビト「さーて来週のキビトさんはー?」
デンデ「あれ?もうそんな時間?」
シン「どうしてキビトが主役なんですかズルい」
>>679「ロリナメックかわいいよロリナメック、界王神様大ハッスル、ふえる王蟲ちゃん」
>>679「……の三本でお送りしません」
シン「え!?しないのですか!?」
デンデ「変なのが混ざってた!!っていうか全部おかしい!!!」
>>679「テルース?」
シン「テルース?」
キビト「テルース?」
デンデ「ノー!」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.10
2008 / 09 / 24 ( Wed )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.9293 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/24(水) 13:14:14.07 ID:OaahZb60 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
お肉「ちーちーぱっぱwwwwwwちーぱっぱwwwwwwwwww」
>>706「ちゅんちゅちゅちゅんちゅんwwwwwwwwwwwwwwww」
太ブウ「ぶにゃ!」
>>706「ちゅwwwwんwwwwwwwwww」
太ブウ「にゃーう」
>>706「……ちょちょちゅ?」
お肉「ちゅwwwwwwww」
ぱたぱたぱたぱたぱたぱたた
お肉「ぜーへーぜーひー」
ぱたぱたぱたぱたぱたぱたぱたぱたたたたたぱたぱたた
お肉「ちょwwwwちょwwwwんwwwwちゅwwwwwwwwwwww」
>>706「ちょwwwwちょちゅwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
太ブウ「んににゃ! にゃごー!」
がぶしゅー
お肉「ちょーwwwwwwwwwwwwww」
>>706「ちょちょちゅーwwwwwwwwwwwwwwww」
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.11
2008 / 09 / 29 ( Mon )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.10590 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/09/29(月) 16:37:24.07 ID:wd134Hw0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
>>129の所持品
現地調達した薬草×17
万能薬×5
解毒剤×5
風邪薬×2
傷薬×9
劇薬×1
リセッ○ュ×2
小さい金剛石×1
力の石×1
魔力の石×1
素早さの石×1
賢さの石×2
命の石×1
炎の精製石×1
水の精製石×1
カロリーメイト的なもの×3
薬作りに失敗した残骸×4
薬学書が1冊
草木とか菌類とか、何かそんなのの役に立つっぽい本が1冊
どうみても実践用ではなく装飾用っぽい剣×1壊れ
>>129は勇者を装う事すら放棄しています。
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.12
2008 / 10 / 09 ( Thu )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.119 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:16:00.76 ID:zrUra3.0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
俺「ふむふむ!
おしてだめならひいてみろさくせんが大流行だな!」
俺「これはもう!試してみるほか!なかろう!」
俺「そうと決まればブウを待つ!物陰で!ブウが通りかかるのを!一日千秋の思いで!!」
10 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:18:45.61 ID:zrUra3.0 Be:
俺「どきどき!わくわく!どきどきわくわくどきわくわく!!」
デンデ「ねえ>>679さん、あの人は何をしてるんでしょうか」
カルゴ「校舎の脇から校庭を中腰でプリケツ晒しながら覗いてますけど……」
>>679「不審人物と判断しました。係わり合いにならない事を強くお勧めします」
デンデ「はーい」
カルゴ「分かりましたー」
俺「ぜんっぜんショックじゃない!ぜんっぜん傷つかないもん!!」
デンデ「でも不毛ですよね」
俺「ガッシ!ボカ!俺はしんだ!スイーツ(笑)」
>>679「ロボット工学三原則に従い蘇生処置を行います」
>>679「いち・に・さん・し・ご・フゥーッ・おえー」
俺「おえー」
カルゴ「>>679さんと一般生徒のマウストゥマウス見たくないなんて思っちゃいけません」
デンデ「人工呼吸だって分かってるけどして欲しくないなんて思っちゃいけません」
>>679「おふたりの心配により強烈な快の感情が私の回路を急激に流れました」
デンデ「きゅんっ」
カルゴ「きゅんっ」
11 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:22:30.81 ID:zrUra3.0 Be:
俺「いたいいたいいたい」
デンデ「お前が!何でお前が>>679さんとキッスを!」
カルゴ「しんじゃえ!しんじゃえ!うわーん!」
俺「ゴメス!ゴメス!メコリ!メコリ!」
>>679「おふたりの嫉妬が私に快の感情を」
俺「それはもうええっちゅーねん!!」
俺「あ!ブウktkr!!!」
>>679「さあ行きましょうデンデ・カルゴ」
デンデ「えー」
カルゴ「やだー」
俺「人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られてしんじまうんだから!」
カルゴ「蹴られてもしなないもん」
デンデ「馬なんて戦闘力5にも満たないもん」
カルゴ「もん」
>>679『ひょいひょい』
デンデ「あ!」
>>679「では失礼します」
>>679『すたすた』
カルゴ「やーん」
12 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:24:01.20 ID:zrUra3.0 Be:
ブウ「らーんらんーるー」
俺「ピエロ野郎の喜び表現を間違えるブウにドキがムネムネ!!」
俺「ブウー!好きだーッ!!!」
ブウ「?!」
俺「大好きだ!!!」
ブウ「キぁイ?」
俺「キぁイじゃなくて嫌い!ってひどい!でも気にしない!」
ブウ「キーにーしなーいー」
俺「そうさ!恐れないで!ブウと俺の未来のために!」
ブウ「げへへへへへはやくちひひひひひ」
俺「ブウのツボが分からなくて!好き!!」
ブウ「ひゃひゃひゃひゃ」
13 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:25:03.22 ID:zrUra3.0 Be:
俺「そーれ押して!」
ブウ「むぎゅー」
俺「だめならー!」
ブウ「うーあ?」
俺「引いてみろー!!」
ブウ『ぐいー』
ブウ『 ぶちん』
俺「ぎゃあああああああああああもげたー!!!!!!!」
14 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:25:44.46 ID:zrUra3.0 Be:
ブウ「いたい」
俺「ごめんブウ悪かったブウどうしたら五分前に戻れあああそうだ神龍なら神龍なら何とか」
神龍「つい先日18号にクリリンの健康願われたから無理」
ブウ「おマえきらーイ」
俺「うわあああああ(AA略)」
15 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/10/09(木) 13:26:31.89 ID:zrUra3.0 Be:
「うへへへー」
俺「ぎょぎょー!?俺の手元から何やら面妖な!??」
ちっちゃいブウ「ブーウ!」
俺「かわいいいいいいいいい」
ブウ「べー」
俺「こっちもくぁわいいいいいいいっひいいいいいハイリホー!フヒホー!!」
ブウ「ばくんッ」
俺「あっ!」
ブウ「さいせー」
俺「ちっちゃいブウがくわれたああああああああしょっくうううう」
俺「でもブウが元通りいいいいいよかったあああああああ」
ブウ「ビーむ!!」
俺「あぎぃいひい"いいいい"いい」
しんだ^^
無性にも引かせてみた@マジュニア編
2008 / 10 / 11 ( Sat )
前スレ;
引いてみたシリーズ・フリーザ様編138 KY野郎 ◆N70Lbe.Qic [sage] Date:2008/10/11(土) 00:15:03.82 ID:kV3HNwc0 Be:
無性にも引かせてみた@マジュニア編
マジュニア「ふん!俺は押した覚えなどないぞ!だが、最近あいつは気安く俺に触ってきやがる。どうも俺の下僕としての自覚が薄れているようだな!いい機会だ、やってやる!」
冬と寒さとヤキモチと 〜>>129とマジュニアの場合〜
2008 / 11 / 17 ( Mon )
クウラせんせと>>706は
こちら884 KY野郎 ◆N70Lbe.Qic [sage] Date:2008/11/17(月) 22:28:05.78 ID:74k5sms0 Be:
もういっちょ。
・>>129とマジュニアの場合
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.13
2008 / 11 / 21 ( Fri )
1:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様前スレ:
小さな小さな魔王様 僕はニセモノ勇者様 Vol.12917 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/11/21(金) 12:57:46.27 ID:uTj/nRQ0 Be:
よいこのためのしんせつなあらすじ!
――巻きますか・巻きませんか――
それは俺に届いた手紙の裏に書かれていた。
平凡で下らない生活を根底から打ち崩すメッセージである事など露知らず、
俺は手にしたボールペンで、選んだ言葉にくるりと円を描いた。
918 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/11/21(金) 12:58:37.64 ID:uTj/nRQ0 Be:
「おい。オレと契約しろ」
「いきなりッスか。しますけど。喜んで」
「今から五秒以内に紅茶を入れろ」
「拒否権なしッスか。やりますけど。喜んで」
真赤なドレスを身に纏った美しい巨体、ピッコロ。
緑の肌のせいで何かもう年中無休のクリスマスカラーだ。
「ピッコロしね」
「いきなり現れたと思えば随分と生意気な口だな」
「天使やー黒い羽の天使さんやぁー」
「キャシャリンが出たあああああ」
あらゆる色彩を切り裂くナイフにも似た黒い衣装の、クウラ。
濃い紫の滑らかな皮膚。赤い瞳の気高き孤高。
三千世界の鴉を抱き、夢に見やるは何事か。
「助けてえピッコロさーん」
「キャー!ガラスの欠片で腕から血がー!」
「ん?ああ、お前か」
「……何です?この何の役にも立ちそうにないモヤシハゲは」
「うわあ超DO☆KU☆ZE☆TSU」
「すまない。こいつは人見知りなんだ」
「どこから出たのそのセリフ?!」
裾の長いジャンパースカートを棚引かせ、突如窓ガラスを突き破って舞い降りた、デンデ。
深い碧の被服と緑色の肌は全身是目ノ癒也。
919 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/11/21(金) 13:00:04.96 ID:uTj/nRQ0 Be:
「僕にはころして欲しい人がいるんだ」
思い人に裏切られ心を病んだ>>129。どうでもいいからスルー。
「だから……君は僕のために存在してくれるね?」
「うるせえバーカ!はいマスターなんて言うかバーカ!命令すんなバーカ!」
「あっれえ!?」
蒼い、蒼い男装をきりりと着こなすマジュニア。
高飛車で俺様な態度が逆に苛めたくなるこの気持ちは何だろう!!
「うにゅー」
「何か出たー!!」
「俺の中身がー!!!!」
桃色のドレスに包まれた、まるで綿毛のように軽やかな幼子、ブウ。
無垢で無邪気な笑顔のまま、台風より凶暴な力を揮う。
>>1のお腹のアンコは限界ギリギリ漏れちゃうヨー。
「楽してズルして」
「頂きでやんすね!」
「かしらだー!」
「多いー!!!」
「あら失礼しちゃうわね」
黄色。ガーリックJr。そしてお供のニッキー。サンショ。ジンジャー。
あとTV版のもいる。多い。ちやほや。超温室。超優遇。
「ほほほ……揃いましたね」
「だ、誰だ!」
「形など虚しき物」
「どこにいる。姿を現せ」
「ぼくは虚無。僕は全て」
「な……ま、まさか」
アラバスタの白い花を広げ、麗しきかんばせを綻ばす、フリーザ。
硝子の鏡の虚無の世界の移ろいゆかぬ心無い口元。
920 ◆QEojHReE0E [sage] Date:2008/11/21(金) 13:02:11.18 ID:uTj/nRQ0 Be:
頑張れ>>1!完璧に戦力外だけど!
時々病院から「オクレ兄さん」とか錯乱しながら>>706が脱走して来るぞ!
そしてお兄さんの>>679は露骨にデンデ贔屓だ!!
あとピッコロさんとクウラとデンデは名探偵ちゃおずに夢中!!
―――美しくも咲き誇り、儚く舞い散る薔薇の花弁―――
「七つのドラゴンボールを手に入れて」
「オレが」
「俺が」
「ボクが」
「オレさまが」
「おれが」
「私が」
「ぼくこそが」
「 ア 完全 リ なる ス 存在 に―――!」
薔薇無性の戦いが今始まくぁすぇdrftgyふじこlp;@
ロボの書く129マジュニアはこんな感じ。
2009 / 04 / 16 ( Thu )
494 ◆AC57OO8nhs [sage] Date:2009/04/16(木) 10:52:38.05 ID:/mgisEDO Be: